ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    カテゴリ: 放送事故

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    21日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)にタレント・安めぐみが出演。
    タイトスカートから、下着が透けて見えると話題になっている。


    ■透けたタイトスカートで魅了

    番組の人気企画「格安コーデバトル」に出演した安。
    「オトナの水族館デート」をテーマに、モデルの近藤千尋とともに洋服を探していく。

    そして、選んだコーデを披露する場面になると、安はドロップショルダーのTシャツと、レースでほどよく透けている赤の花柄タイトスカートで登場する。
    ラフなTシャツと、セクシーなタイトスカートでバランスをとる大人のカジュアルMIXコーデで、見事バトルに勝利した。


    ■「パンツ丸見え」「透けてる」

    しかし、放送を受けてネット上では、安の下着が透けているとの声が寄せられた。
    中には「黒の下着が見えた」「紐みたいなの穿いてる」とのコメントも。

    no title


    安めぐみあれぜっったい透けてる。レースのスカートの下何もはいてないでしょ。パンツ丸見え~👏

    安めぐみ、あれ下着?黒?ヒモみたいだった。裏地はあったけど、薄かったのね。#ヒルナンデス

    安めぐみパンツ透けてるくない?

    ヒルナンデスの安めぐみ、黒いパンティー透けてますね~笑笑笑

    https://sirabee.com/2018/08/22/20161759295/


    所長見解:これはあれやね・・・

    【【検証画像】安めぐみ、スカートが透けて丸見えの結果・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    夏、水着の季節ということで懐かしく思い出されるのが芸能人の水泳大会。
    有名無名、多数の芸能人がプールに集結して健康美やお色気を発散する様子は、夏のテレビの風物詩でもあった。
    しかし、2000年代以降はすっかり鳴りを潜めてしまった。
    なぜ人気を誇った芸能人水泳大会は消えてしまったのだろうか。

    s


    最盛期は1970年代 人気タレント男女が勢ぞろい圧巻の夏の絵巻
     
    その手の番組は、1960年代終盤には存在していたといわれるが、隆盛を極めたのは70年代だろう。
    芸能界を代表する男女の人気タレントが一堂に介した様は圧巻で、フォーリーブスや西城秀樹などに女性ファンの黄色い声援が乱れ飛んだ。
    競泳、綱引き、騎馬戦等々、彼らのさわやかなパフォーマンスは肉体美や運動神経の良さをアピールでき、タレントとしてのイメージアップにもつながった。

    女性タレントも華やかな水着姿を披露し、競技中にはワイプの画面で歌も聴かせてくれた。仕込みのタレントを使った“ポロリ”も定番化したが、番組全般を通して健康美が強調されていた。
    中でもフジテレビの水泳大会の存在感は抜群で、下火になっても復活を試みて、冬にも寒中大会を開催するなど気を吐いた。

    「大磯ロングビーチのプールが会場として有名ですが、収録は朝から行われるのでタレントは前夜に現地入りしていましたね。
    当時は予算を大きく割けたし、プロダクションとの力関係も局がリードしていたので、スケジュールも抑えやすく、多少無理めな企画ものませやすかった。
    何しろ数字(視聴率)がついてきましたから。
    前夜には打ち上げもありましたよ」と、振り返るのは地上波放送局の元プロデューサーの60代男性。


    芸能人水泳大会は、なぜ下火になったのか?
     
    そんな番組が、なぜ下火になったのか。
    男性タレントが消え、出場者が女性タレントのみになったのが水泳大会という企画自体の転機を象徴していると指摘するのは、スポーツ紙の50代男性デスクだ。

    「音楽の流行と同じで、ダウントレンドの背景には趣味や価値観の多様化があります。
    70年代まではテレビを中心にした“お茶の間”が多くの家庭に存在し、水泳大会も夏休みの一家団欒にフィットしたんです。
    80年代に入ると、テレビも一家に一台から一人に一台という時代になりました。
    それに合わせ水泳大会も、あるニーズに特化するようになった。
    それが女性タレントのお色気、セクシーさだったんです。
    お茶の間で観るものではなく、息子がこっそり勉強部屋で楽しむものになっていったんですよ」

    たしかに80年代後半から90年代にかけての水泳大会の常連には、井上晴美やシェイプUPガールズといったセクシーさとガチの運動神経の良さをあわせ持つタレントや、岡本夏生らバラエティー力のあるタレント、そしてキャンペーンガール、レースクイーンらが主流になった。
    女性歌手はアーティスト化し、水泳大会とは無縁な存在になった。
    そう考えると芸能人水泳大会は、芸能界と時代の変化を象徴する存在だったとも言えそうだ。

    つづく

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15172988/


    所長見解:見てたよな・・・

    【【夏の風物詩的番組】「芸能人水泳大会」が消えた理由・・・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    m


    所長見解:暑いしな・・・

    【【放送事故】宮根、ミヤネ屋本番中に激怒の結果wwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    まさかの経験済み告白にファンも騒然としたようだ。

    藤田ニコルが8月3日放送のバラエティ番組「有吉ジャポン」(TBS系)に出演。
    夜の営みの初体験エピソードを披露した。

    f


    何故このような話になったのかの経緯は不明だが、藤田は番組のエンディングで「私が初めてなんか…そういう営みを体験した次の日に、お母さんが赤飯を炊いてくれました」と、初めて夜の営みをした次の日に母が赤飯を炊いてくれたことを説明。

    続けて、藤田は「夜(の営みが)終わった時にお母さんに『終わった』って言ったんです」と、LINEで営みを終えたことを母に報告したこともニヤケながら明かし、番組MCの有吉弘行からは、それではまるで出張型の大人向けサービス店ではないか、と、その具体的な業種名をあげてツッコまれ、笑いを誘っていた。

    母との良好な関係性がわかるオモシロエピソードだが、視聴者はまず、藤田が初体験のエピソードを語り出したことに驚いた。

    「ニコルが経験済み宣言してて、ビックリ」
    「いきなり夜の営みの話をぶっこんで来るのは強いな」
    「にこるんはこういうネタもOKなの?」
    「ニコルは最近、路線変更でもしたのかな」

    などの反響が上がっていたものだ。

    「タメ口キャラということもあって、スタッフ受けはそれほど良くないのでは? とも思ってしまう藤田ですが、5月に放送されたバラエティ番組『金曜★ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で発表されたスタッフウケがいい女性タレントランキングでは川田裕美、小島瑠璃子に次いで10人中3位にランクイン。
    スタッフウケがいい要因としてゲテモノ食いなど、キツそうな仕事も基本的にはNGなしで頑張っている姿勢が挙げられます。
    そして、藤田自身もその結果を大いに喜んでいましたから、より頑張っていこうという気持ちが強くなり、今回の初体験告白につながったとも思えます。

    発売中の『FRIDAY』では、ほぼほぼ初めてというグラビア撮影に挑戦していますが、そこでも当初は服を脱ぐ予定ではなかったといいますが、当日になって調子に乗って脱いでしまったと明かしていましたね。
    今後もよりサービス精神旺盛になっていくことでしょう」(エンタメ誌ライター)

    艶ネタ要素が強い話が聞けるのは視聴者にとっては嬉しいことだが、やはり加減は必要。
    藤田同様に顕著な活躍が見られるダレノガレ明美は、おぎやはぎがパーソナリティを務めるラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」に出演した際、「1年半前にシオを初めて吹いた」というとんでもない発言を残しているが、やはりこちらに関してはしゃべり過ぎ。
    サービス精神が旺盛なのはいいが、くれぐれも行き過ぎた発言をしないように気を付けてほしいところだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15148332/
    アサ芸プラス


    所長見解:そらそやね・・・

    【【大胆告白】藤田ニコル、もう経験済みってよwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「セーラームーンカフェ特集」が炎上 『ヒルナンデス』ファンから怒りの声が殺到したワケ

    お昼の情報バラエティ番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)で放送された「セーラームーンカフェ」に関する特集がネット上で波紋を呼んでいる。

    8日、番組内では「女性客殺到の人気スポットに男だけで潜入」という企画が放送。
    その日は6月から8月まで表参道で限定開催されている「セーラームーンカフェ」に、お笑いコンビ・オードリーと平成ノブシコブシ吉村の吉村崇、俳優の古川雄輝が潜入した。

    しかし、店内に入った4人はセーラームーンの世界観が表現された内装に絶句。
    さらに、アテンド役のセーラームーンファン歴25年という店員が現れると「決め台詞がありましたよね? やってもらっていいですか?」と話を振り、店員が「月にかわっておしおきよ!」とポーズを決めると、吉村が「お店に迷惑掛かるんで出てってもらってもいい?」と店員いじりを展開した。

    その後も、店員がセーラームーンの世界を楽しんでもらおうとクイズを出題したものの、
    「セーラームーンに『ムーン・ヒーリング・エスカレーション』という技を繰り出された敵は何と言う?」というクイズに、「あべしっ」「YOU WIN」などふざけて回答した出演者ら。

    店員が「リフレッシュ!」という正解を出すと、若林が「何だよそれ!」「倒される時『リフレッシュ』って言うの?」など暴言を口にした。

    2問目のクイズにもふざけて回答し、それが外れると「いい加減にしろよ!」「マジでアニメ本当にやってる?」とセーラームーンいじりに始終していた。

    しかし、この特集を見ていたセーラームーンファンからは批判が殺到。

    「見てて不快しかなかった。すごく気分が悪い」
    「世界観を否定してバカにするならなんで取材をする必要があるの? そもそもこの企画の意味が分からない」
    「中年の男性が行って面白くないのは当たり前。リスペクトできないならこんなの放送しないでほしい」

    という声が集まる事態となっている。

    セーラームーンの世界を馬鹿にするような言動の数々に不快感を覚えたセーラームーンファンが多かった模様。
    そもそも企画に問題があるという指摘も多く集まっていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15140059/


    no title

    no title


    所長見解:そうなるわな・・・

    【【放送事故】「セーラームーンカフェ特集」が炎上した理由がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

    このページのトップヘ