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    カテゴリ: AKBグループ

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    乃木坂46の最年少メンバー・岩本蓮加がネット上で炎上しているようだ。

    事の発端となったのは、30日に発売となった雑誌『週刊ビッグコミックスピリッツ』35号(小学館)の表紙撮影のメイキング動画。

    『スピリッツ』初登場で表紙を飾った岩本だったが、その撮影中、スタッフとの談笑の中で乃木坂と同じく秋元康プロデュースグループの欅坂46の名前を挙げつつ、不適切な差別用語発言があったのではないかとネット上で話題になっている。

    岩本の初表紙の雑誌ということから話題性も高かったため、この動画はまたたく間に拡散され、ネット上は大荒れ。

    「最年少に甘え過ぎでは…。いろいろ足らない感じ」
    「正直イラッとした。品を落とすようなことを言わないでほしい」
    「差別用語を軽々しく口にするようなもんじゃない。乃木坂の一員としての自覚が足らない」

    といった声のほか、

    欅坂46のファンからも、

    「欅坂を馬鹿にして大笑いしてる。許せない」
    「一生懸命パフォーマンスしてる欅をなぜ揶揄するのか」

    という批判が集まり、炎上する事態になっている。

    動画は『スピリッツ』の公式ホームページ上にアップされたものだったが、現在までに当該部分は削除済み。
    しかし、ネット上で転載されているため、多くの乃木坂ファン、欅坂ファンの目に触れられてしまっている。
    とはいえ、「悪気がないのは明らか。欅坂に対して何か言ったわけじゃないのにここまで叩かれるのはおかしい」「スタッフが何か言ったのをツッコミしただけじゃない?炎上は大袈裟過ぎる」という擁護の声も多々あり、まだ14歳ゆえの未熟さが今回の騒動に繋がってしまったという見方も強い。

    一部では「握手会で直接真相を確かめる」というネットユーザーも出てきており、騒動の収拾はまだつかない様子。
    今後のこの騒動の行方を見守りたい。


    リアルライブ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15090527/


    no title


    所長見解:なんて言ったの・・・

    【【炎上中】乃木坂46 最年少・岩本蓮加が不適切発言の結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    さや姉がNMB48卒業発表 会場騒然

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    アイドルグループNMB48のエース・山本彩(25)が30日、東京・中野サンプラザで行われた全国ツアー『NMB48 LIVE TOUR 2018 in Summer』初日公演でグループからの卒業を発表し、会場はファンの悲鳴や絶叫で騒然となった。


    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000334-oric-ent


    所長見解:そうやろね・・・
    【【さや姉】エース・山本彩がNMB48卒業を発表した結果・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日韓合同アイドルオーディション番組「プロデュース48」 
    懸念されていた日韓の実力差のゆくえ

    日韓の実力差を懸念する声も……

    日韓コラボということもあり、放映前から「すでにデビューしているAKBのメンバーは知名度もあり、韓国のデビュー前の練習生には不利だ」や「日本の学芸会のようなアイドルと苛酷な練習をしている韓国の練習生では実力が違いすぎる。競争にならない」、「日本との合作=右翼番組ではないか」などといった雑音が飛びかった。

    正直、そう、無謀だろうと思ったのは、日韓のアイドルのコンセプトの違いだ。

    米国でも人気がある「防弾少年団」然り、韓国のアイドルは自国の狭い音楽市場という事情もあって、デビュー前から海外進出を視野に入れた実力重視のいわばアーティスト。
    なにより実力ありきだ。
    一方、AKB48は、「会いに行けるアイドル」がコンセプトで、かわいらしく、親しみやすさがアイドルの絶対条件。
    そもそも求められるアイドル像が激しく異なる。

    韓国で初めてAKB48の公演が放映された2010年には、韓国の知り合いからは「AKB48って芸能人ではなくアマチュアグループだよね?」や「日本はあんな子供のようなアイドルが人気なのか?」と聞かれたり、「あれが日本の実力かと思われるのは心外。恥ずかしいから韓国で公演しないでほしい」と話していた在韓の日本人もいた。(中略)

    「プロデュース48」……。
    ふたを開けてみると、やはり……。

    歌や踊りなどでのパフォーマンスによるA~Fのランク分けでは、日本人メンバーのほとんどが低いレベルへ。
    ダンス担当のトレーナーは、「日本の子たちは正直分からない」とあきれたような表情をつくり、日韓の実力の差は残酷にもさらけ出された。

    スター性でAランクとなった宮脇咲良にも、韓国の参加者からは「正直、Aのレベルかなと思いました」とその実力を訝しがられる始末。
    当の宮脇咲良も、「すごくショックで、韓国の人は日本でも通用するのに、日本人は日本を出た瞬間に通用しなくなる現実を突きつけられた気がして悔しいって思いました」と心情を吐露していた。
    (抜粋)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00008266-bunshun-ent&p=2

    動画
    韓国番組「PRODUCE48」に出演した宮脇咲良
    https://www.youtube.com/watch?v=Upi90X8DlbU


    no title


    所長見解:そらな・・・

    【【実力差】AKB・宮脇咲良「韓国の歌手は日本で通用するのに、日本の歌手は海外で通用しない現実を突きつけられた」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    欅坂46が本日、日付が変わったその瞬間に新曲“アンビバレント”のMVを公開した。

    同曲は8月15日(水)に発売されるシングルの表題曲。
    先日行われた「欅共和国2018」でも初披露され話題に上がっていたが、今回MVが公開されるとたちまち再生回数が爆発。
    深夜にもかかわらずTwitterのトレンドに長時間ランクインし続け、1日経たずしてすでに再生数は100万回を突破した。
    みんな“アンビバレント”に撃ち抜かれるのを待ち望んでいた。
    その待望の理由は、今年に入っての彼女たちの動向を注視していた人ならばわかるだろう。

    3月に“ガラスを割れ!”を発表した後、平手友梨奈の姿を目にする機会が減った。
    正直、「これから欅はどうなるんだろう」という思いがよぎることもあった。
    しかし、平手そして志田愛佳の2名が不在の中で行われた「欅坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE」で、メンバーのまさに壁をぶち壊すような凄まじいパフォーマンスを観て、その不安は「期待」へと変わったのだ。

    そして今夏、自身が主演を務める映画撮影という大きな仕事を経て、平手が戻って来た。
    絶対的センターである平手の不在という重圧を抱えながらも、ガチガチに「欅坂46」のフラッグを守り続けてきたメンバー。
    そんなグループに漂う緊張感を一気に解放したのが今回の新曲“アンビバレント”だ。

    新曲が発表されると、MVであらわになるダンスパフォーマンスの全貌やメンバーの表情を通して、楽曲に対する印象が変わっていくことが多い。
    その度に「やっぱり欅坂46は表現力だ」なんて思うのだが、今回はひと際、MVの中毒性が高い気がしている。
    視点を変えて何度も繰り返して観てしまうほど、見どころが多い。

    平手の圧倒的なカリスマ性を中心に、それに引っ張られるように解き放たれていくメンバーひとりひとりの感情、顔が見えないほどの激しいダンス、挑発的でもある振る舞い、ちらりと除く鋭い目、曲の世界に入り込みすぎて怖いくらいの表情、かと思ったら不意に見せる不敵な笑みにドキリとさせられる。
    そして、序盤に出てくるメンバー21名全員の名前が入ったクレジットも思うところがあった。

    ちなみに新曲“アンビバレント”は、「相反する感情が同時に存在するさま」という意味を持つタイトルの通り、「孤独の自由気ままさ」を愛していながらも「1人では生きられない」という2つの感情が交差する歌詞に仕上がっている。
    相反する感情、つまりある意味での矛盾、この楽曲はそれを否定しない。
    白黒はっきりつけないことはどうしても中途半端に感じられて悩みの種になることが多いが、それだって自分の生き方なんだと吹っ切る勇気を与えてくれる、欅坂46らしい異質なサマーチューンだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000030-rorock-musi

    欅坂46 『アンビバレント』
    https://www.youtube.com/watch?v=aeM6VF2XOn0



    欅坂46 7thシングル 『アンビバレント』MVより
    no title


    所長見解:この路線なんやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「パパ活」とは女性が経済的に援助してくれる男性を探す活動で、昨年ドラマのタイトルになり話題になった。
    まさかパパ活じゃあるまいが、60代男性と20代女性が仲睦まじくデートしていたのだから、周囲は目をみはった──。

    東京・渋谷からほど近く、芸能関係者の多いこの街では夜11時はまだ宵の口。
    あちこちの店で、人が夏の夜を楽しんでいる。
    雑居ビルにある看板のない隠れ家的バーのVIPスペースにいたのは竹中直人(62才)とAKB48の人気メンバー柏木由紀(27才)だった。
    ソファに向かい合って座ると、グラスを傾ける。
    飲んでいるのは赤ワインだ。

    竹中独特の低い声とは対照的に、柏木のかわいい笑い声が店内に響く。

    「グイグイとお酒も進んだようで、あっという間に2人でワインボトルを2本、空けていました。いい雰囲気でしたけど、いったいどういう関係なんでしょう…」(居合わせた人)

    深夜デートを楽しむ2人。
    竹中には1990年に結婚した元アイドルの妻がいるのだが、まさか…。

    「まったく怪しい関係ではないです(笑い)。竹中さんは、柏木さんからすると頼れるお父さんのような存在。この日も、仕事の話をしていたようです」(テレビ局関係者)

    2人は2014年にドラマ『黒服物語』(テレビ朝日系)で共演。
    竹中がキャバクラの店長、柏木が問題児のキャバクラ嬢を演じた作品は、現場の仲のよさも話題になっていた。

    「ベテランの竹中さんが若い女優たちを盛り上げ、撮影現場でも打ち上げでも盛り上がっていました。それ以来、柏木さんは竹中さんを信頼しているようですよ」(前出・テレビ局関係者)

    あれから4年。
    成長した柏木を前に、竹中は終始、上機嫌。
    その竹中の話を、柏木は身を乗り出して聞き、はじけたような笑顔を見せていた。

    「竹中さんがお手洗いに立った時、カウンターにいた東京スカパラダイスオーケストラのメンバーと挨拶しがてら乾杯をしていました。そして、また柏木さんの待つ席へ戻っていました」(前出・居合わせた人)

    日付が変わる頃、竹中が会計を済ませると、2人は並んで店員に写真を撮ってもらう。
    店を後にすると、竹中が柏木をタクシーに乗せてお見送り。
    その姿は、お父さんのようだった。

    ※女性セブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00000001-pseven-ent

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    所長見解:なんかあれだな・・・

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