AKBグループ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    AKB黄金時代を担ってきた元2大エースに明暗が分かれている。

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    まずは大島優子だ。

    先日、1年間留学してきたアメリカから帰国。

    そんな芸能活動再開の一報として伝えられたのが、写真集のリリースである。

    12月7日に『WORK』と『LIFE』(いずれも講談社)の2冊が電子書籍限定で同時発売されるという。

    「彼女の美ボディが拝められるとあって、多くのファンが喜ぶ一方、『また脱がされている』といった声も少なくありません。
    さらに、そもそも彼女には、留学で何をしてきたのかということにも疑問符がついています」(芸能ライター)

    彼女の「肌見せ商法」は2014年、AKBを卒業したときにも発動している。

    6月にグループを去ったあと、9月に『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)という大胆なセミヌ●ド写真集が上梓されている。

    両腕だけでバストを隠した写真が印象的だったが、今回も、留学後の心機一転を写真集で飾ろうというのだろう。


    一方で、イメージが加速度的にアップしているのが前田敦子だ。

    今年7月、勝地涼と結婚、9月には第一子妊娠が発表された。

    「Instagramなどで伝わる前田の幸せそうな新婚生活にまつわるニュースによって、彼女のファン層も拡大。
    さらに子どもが誕生すれば、ママタレへの道も開けることでしょう。
    女優業のほうも好調で、来年は『マスカレード・ホテル』『旅のおわり、世界のはじまり』『葬式の名人』と3本の映画の公開も決定しています」(同)

    大島といえば、卒業の前後から『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)や『銭の戦争』(フジテレビ系)、さらには連続テレビ小説『あさが来た』など話題のドラマに出演。

    片や前田の女優業は落ち着いていたが、ここで前田が逆転してきているようだ。

    「AKB選抜総選挙」をともに戦ったトップアイドルの今後が楽しみだ。

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/70241245/


    所長見解:どっちも・・・

    【【元AKB】大島優子と前田敦子に格差問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『AKB48』の公式ライバルとして発足した『乃木坂46』に続き、『坂道シリーズ』第2弾として2015年に結成された『欅坂46』。

    爆発的な勢いで一気に大躍進を遂げたが、安定している「乃木坂」と比較すると、その勢いには早くも「陰りが見え始めている」との声も聞こえている。

    今年8月、「欅坂」の1期生として活躍してきた主力メンバーの今泉佑唯が、同グループからの卒業を発表。

    11月4日には最後の握手会を終えて正式に離脱したが、卒業後初の登場となったグラビア誌『blt graph.』では、卒業が不本意であったかのようなインタビュー回答をしたことで物議を醸した。

    また、16日にはグループ公式サイトが、活動休止中だった主力メンバー志田愛佳の卒業を発表。

    さらに、この卒業はたった3行の簡素な短い文章で告示され、明らかに“何かがあった”ことをニオわせていた。

    このように、グループ結成からわずか3年で“すきま風”が吹き荒れる状態と化しているのだ。

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    ワンマン体制が崩壊の原因?

    一方の「乃木坂」はというと、最初に主力メンバーが卒業したのは、2011年の結成から5年が経過した2016年。

    この年に深川麻衣が卒業し、以降、17年に橋本奈々未、18年に生駒里奈、19年に西野七瀬(予定)と毎年主力が卒業する形に。

    しかし、どれも長期間活動した後の“円満”な形な上、タイミングを見計らったかのように1人1人丁寧に卒業。

    「欅坂」の雑な卒業とは明らかに異なる。

    ともに秋元康氏のプロデュースで動き出した両グループだが、なぜ両者はここまで対象的な状況にあるのだろうか。

    そこには、グループにおける個人格差が関係しているようだ。

    「『欅坂』は結成時から“エース”として平手友梨奈を過度に神格化し、現在に至るまで“平手一強体制”を敷いています。

    にもかかわらず、平手は握手会を突然ドタキャンするなど自由な行動が目立ち、他のメンバーは公の場で暗に批判するほどギスギスとしていました。

    一方、『乃木坂』は当初こそ生駒のワンマン体制だったものの、他のメンバーも個人で人気を獲得。

    楽曲でもそれぞれにスポットライトが当てられており、メンバー間の格差もさほど大きくありません。

    今は白石麻衣が目立っていますが、ほかのメンバーとは良好な関係を築いています」(アイドル評論家)

    来月には第3弾の『吉本坂46』がデビューを控え、さらには第4弾の始動もウワサされている「坂道シリーズ」。

    果たして「欅坂」の反省を生かすことはできるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1582794/


    所長見解:そうなんやね・・・

    【【坂道シリーズ】「欅坂46」←崩壊「乃木坂46」←安定www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の大島優子が、アメリカ留学中に撮影されたプライベート写真をまとめたデジタルフォトブック『WORK』と『LIFE』を12月7日に2冊同時に発売することが22日、わかった。


    優子の自然な表情&ドキリとする肌見せカットも

    1年間におよぶ留学中の日常から、10日間のアメリカ横断ロードトリップなど、親友が撮りためたプライベートショットをたっぷり2冊に凝縮。

    大島は「『WORK』は女優・大島優子として、『LIFE』は人間・大島優子としてそれぞれ感じたことを綴っています。ぜひ、チェックしてください」と呼びかけている。

    先行カットとして、広大な自然のなかで明るい笑顔を見せるカットや、スマホを片手にソファに横たわったリラックスしたカット、ランジェリー姿の無防備なカットなど、親友だからこそ撮影することができた写真が公開された。

    通常版に加えて、Kindle、楽天Koboではそれぞれ通常版では見られない特別カット付きの限定版が発売される。

    また、電子書籍・電子コミックストア「Reader Store」での購入者のみが応募できるトークイベントを来年2月23日に開催することも決定。

    大島が2冊の写真集のテーマから、この1年間で感じたことを語るほか、豪華おみやげが当たるクイズ大会などが行われる。

    デジタルフォトブック『WORK』と『LIFE』はともに税別1800円。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000329-oric-ent

    大島優子デジタルフォトブック『WORK』『LIFE』より
    http://prtimes.jp/i/1719/1949/resize/d1719-1949-357759-4.jpg
    http://prtimes.jp/i/1719/1949/resize/d1719-1949-775997-5.jpg
    http://prtimes.jp/i/1719/1949/resize/d1719-1949-820840-6.jpg
    http://prtimes.jp/i/1719/1949/resize/d1719-1949-115166-7.jpg

    『LIFE』表紙
    no title

    『WORK』表紙
    no title


    所長見解:いいんじゃないの・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    指原莉乃、年収は億を超えてる疑惑が浮上

    HKT48の指原莉乃と、ブラックマヨネーズの小杉竜一、吉田敬がMCを務める『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』♯78(毎週火曜よる9時)が11月20日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。

    指原が自身の年収について言及する一幕があった。

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    同番組は、女性が幸せな恋愛をするために、ゆがんだ恋愛観を持つサイテー男たちから極悪非道なエピソードを聞き出すトークバラエティ番組。

    今回は「祝26歳! さっしー誕生日SP」と題し、放送翌日の11月21日に誕生日を迎える指原をサイテー男たちが総出で祝った。

    「指原莉乃にまつわる話」というトークテーマで、ホストの生駒卓也は「テレビ、めちゃくちゃ出まくってるじゃないですか」と、指原をテレビで観ない日がないと話し出す。

    そして「(指原の)年収、億超えてるな?と思って……」と巧みに鎌をかけると、指原は「いやいや……」と否定するも目線は泳ぎ気味に。

    それだけの年収があるのなら、5000万円でヒモとして飼ってほしいとアピールする生駒に対し、「億いってないですし」と重ねて否定したものの、小杉にも声の小ささをツッコまれてしまった指原。

    「年間で3億円くらいはもらっているのでは?」と勝手に話が盛り上がると、苦笑しつつ「貰ってないです」と否定した指原。

    しかし、いつものようにキレのあるツッコみがなかったためかえって現実味が増してしまい、スタジオがザワつく結果となってしまった。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1121/abt_181121_5848734641.html 


    所長見解:超えてるでしょ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    「広末涼子は2人いらないんですがねぇ~」と、現場の声が聞こえてくる。

    それほどに広末に似せようとしている市來玲奈アナ(22)がイタイ!

    『乃木坂46』の元メンバーで日本テレビの新人、市來ナに、注目が集まっている。

    “広末涼子似”というウリがある一方、「あまりにも広末を意識しすぎ」と失笑を買っているのだ。

    「今、日本テレビは水卜麻美アナ(31)に続く女子アナがいない状態です。

    水卜アナは“ぽっちゃりアナ”というブランドを作りましたが、すでに飽きられ気味。

    そこで、市來アナに白羽の矢が立ったのです」(女子アナライター)


    ただ、市來アナには黒歴史が多くある。

    彼女は、早稲田大学本庄高校時代に『乃木坂46』の1期生に合格。

    1stシングル『ぐるぐるカーテン』の選抜メンバーにも選ばれている。

    「高校時代は、それなりの人気でした。

    その後、内部進学で早稲田大学に入学。

    でも、大学に入った直後の6月に乃木坂の卒業を発表し、翌月には辞めている。

    表向きの理由は『学業に専念するため』。

    でも内部進学の上に、入学直後に勉強のためにやめるというのはおかしな話と、疑問の声も多く上がりました」(同)

    その裏には、こんな噂も。

    「乃木坂時代は当然、交際は御法度ですが、市來アナは大学に入る前後に、ファンの学生と懇意になり交際に発展。

    ○○写真が流出したことで、乃木坂を追われたというのです」(同)


    さらに大きな問題は、その後。

    彼女は『乃木坂46』を卒業したにもかかわらず、ちゃっかりと芸能プロに所属。

    再び、活動を始めたことから学業専念が嘘だったことがバレてしまった。

    「市來アナは社交ダンスが得意で、大学2年生の時にTBS系『金曜日のスマイルたちへ』に出演。

    その際、同局の山本匠晃アナとペアを組んで競技会で優勝。

    そのままテレビ出演を続ける予定が、いつの間にか消えてしまった。

    もともと、彼女は女子アナ志望。

    テレビ局への就活のため、収拾がつかなくなって逃げたんです」(TBS関係者)

    そんな彼女は、10月より有働由美子がMCを務める『news zero』に出演中。

    広末似を前面に押し出し、看板アナになろうと必死だ。

    「雰囲気が似ているのは確か。

    ただ、過剰なまでに“アヒル口”をやったりする作りキャラには、視聴者も辟易しているはず」(芸能プロ関係者)

    早稲田大学出身(中退)で男ぐせの悪さ、お騒がせなのは、昔の広末と激似だ。

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    https://wjn.jp/article/detail/6696696/


    所長見解:これ・・・

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