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    カテゴリ: スポーツニュース

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    11人対10人なのに、数的優位はあまり感じられなかった

    PKのチャンスをしっかり決めた香川だけど、その後はトーンダウン。
    強気な仕掛けも少なかったし、存在感は示せなかった。

    立ち上がりに相手が退場でひとり少なくなり、そのファウルで得たPKで先制点を挙げることができた。
    警戒すべきハメスは途中出場だったけど、ほとんど走れていないし、エースのファルカオも最後は足がつりそうになっていた。
     
    これだけ日本に有利な条件が揃っていたんだから、勝たなくてはいけない試合でもあったよ。
    この日のコロンビアの状態を見れば、もっと点差をつけてもおかしくはなかった。
     
    トータルで見れば、PKを決めた香川をはじめ、乾も柴崎も、相手が10人なのに、そこまで存在感を示せていたわけではない。
    後半の途中から出場した本田も、大迫の決勝点をお膳立てしたCK以外、見せ場はほぼなかった。
     
    11人対10人のゲームなのに、数的優位はあまり感じられなかったのが正直なところだ。
    そのうえ、主軸のハメスが万全のコンディションではなかったんだから、コロンビアは“9人の戦い”を強いられていたとも言えるよ。
     
    それだけに、ハメスが入ってから日本はチャンスが増えて、実際に勝ち越しに成功できた。それでもフィニッシュの場面で余裕がなかった。
    宏樹も決定機の場面でシュートを大きく外していたけど、力みすぎていたよね。
     
    とにかく、強気な仕掛けが少なかった。
    香川なんて、PKを除けば、相手のペナルティエリア内で目立ったプレーを何度見せられたのか。
    直接FKを狙えるような危険なエリアでのファウルも少ない。
    チームとしてポゼッションはできていて、パスは回せるけど、それは11対11のシチュエーションでやって初めて評価されることだよ。

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    攻撃面の迫力不足が、最後に尾を引かないといいね

    攻守両面で大きな働きをした大迫は、間違いなくこの日のヒーローだ。
    1点をリードして、相手がひとり少ないのに、同点に追いつかれるまで、追加点を奪えない、奪いに行こうとする姿勢も見せられないところに問題がある。
    出足は良かったのに、コロンビアを必要以上にリスペクトしていたような気がしてならない。
     
    どこか及び腰になっていたのではないか。
    前半から大胆に攻め立てれば、相手は後半、もっと疲れたはずだし、日本は楽にゲームを進められたと思うよ。
     
    攻撃面の迫力不足が、最後に尾を引かないといいよね。
    最終的に得失点差でグループリーグ敗退となれば、このコロンビア戦を悔いることになるだろう。
    あと1点でも取っておけばよかった、と。そうなっても遅いよ。
     
    もっとも、大迫のパフォーマンスは、幾つかのシュートミスを除けば概ね満足のいくものだった。
    間違いなく今日のヒーローだ。
    打点の高いヘディングシュートで日本を勝利に導いただけでなく、ハメスに決定的なシュートを打たれたピンチの場面では、身体を張って防いでみせた。
     
    序盤と後半に訪れたビッグチャンスをしっかりと決めていれば、パーフェクトだった。
    でも、立ち上がりのあのシュートをブロックされたからこそ、そのこぼれ球を拾った香川のシュートが相手のハンドを誘い、レッドカードが出て、PKも取れた。
     
    もし大迫がゴールを決めていれば、1-0だけどコロンビアに退場者は出ていない。
    同数での戦いなら、結果はどうなっていたか分からない。
    そう考えると、大迫のシュートミスに文句は言えないね。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042508-sdigestw-socc

    所長見解:たしかに・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    サッカーW杯ロシア大会で日本がコロンビアを2―1で破る奇跡の勝利を挙げた日本時間19日深夜、東京・渋谷は歓喜のあまりサポーターたちが大暴れ。
    痴漢が出現し、女性が襲われるなど、収拾がつかない異常事態となった。
    混乱状態に陥った夜の渋谷を本紙が徹底取材した。

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    渋谷のスポーツバーは予想外の勝利に盛り上がった。
    前半3分にコロンビアのサンチェスがハンドで退場になると、「あいつ、帰国したら射殺されるぞ」と優勝候補ながら1次リーグで敗退した1994年米国大会後、オウンゴールを理由に射殺されたDFアンドレス・エスコバルの悲劇を思い出したのか、心配するサポーターも。

    あるクラブでは約400人がテレビ観戦。
    店の責任者によれば、今回の入場者数は4年前のブラジル大会より大幅に減少したという。同責任者は「前回のW杯は1000人くらい入ってウハウハでした」。
    それほどまでに期待されていなかった中での勝利に、店内は喜びと熱気に包まれた。

    サポーターたちがそれぞれの店を飛び出して向かった先は渋谷の象徴・スクランブル交差点。
    W杯ではすでに恒例になった交差点のバカ騒ぎは今回も同様だった。
    センター街側の騒ぎぶりは、遠目から見ると大量のゾンビの群れのような迫力がある。
    近づくと、「パリン!」「パリン!」とアルコールの瓶が道路に叩きつけられて割れる音が響き、渋谷はサポーター暴徒化の様相を呈した。

    横断歩道では信号が青になるたびに、ユニホームを着たサポーターらがハイタッチを開始。それに紛れて悪質な痴漢行為も多発。
    女性に群がるゾンビ化した男たちも現れた。

    彼氏と渋谷の店へテレビ観戦に来た大学2年の女性は、駅へ向かうために横断歩道を渡った時、将棋倒しに巻き込まれ、下敷きになった。

    この女子大生は「かなり押されて人が乗ってきて踏まれたので、靴が脱げた。ズボンの中に指を入れられた」と半泣きで彼氏に訴えた。
    それを聞いた彼氏はダッシュで靴を捜しに行き、靴は見つかった。

    前回大会で横行した女性の胸を触る“パイタッチ”も確認された。
    ジャンプしながら「ニッポン! ニッポン!」と叫ぶ円陣の中にいる女性の胸を、おもむろに近づきわしづかみにする痴漢も現れた。
    片方の腕で胸を守り、もう片方の腕でハイタッチしていた女性もいる。

    過激化した一部の男性サポーターは、交差点近くの地下道入り口によじ登り、赤い発炎筒をたいて喜びを表現した。

    負けたとはいえ、コロンビアサポーターもバカ騒ぎでは一歩も譲らない。
    宇田川交番周辺では、黄色のユニホームを着た30人余りがサルサの音楽を鳴らして酒盛りに興じていた。
    体形が“ボンキュッボン”の美女同士が抱き合って熱いベロチュ~を路上で披露するなど、負けてもラテンのノリを見せつけた。

    しかし、目つきの据わりだしたマッチョな南米男性らは両手を広げて、通りすがりの自動車を無理やり止めると、持っていたアルコールを後部座席の男性に強制的に飲ませた。
    続いて今度はなんとハンドルを握るドライバーにまで酒を飲ませようとする暴挙に。
    目と鼻の先に交番があるため、ドライバーも交番を指さして「交番! 交番! 飲めない!」と必死に攻撃を振り切った。

    ただし、過去の大会時に比べると盛り上がりのボルテージは低めだったという。
    以前は騒ぎのピークが3時間以上も続いたが、この日は1時間もすると人の数は減っていった。
    スクランブルの斜め横断を禁止してシステマチックな交通整理で対応した警察も、早期に斜め横断の規制を解除するなど安定モードの“試合運び”だ。

    センター街の衣料品店では、閉店時間を延長して日本代表ユニホームを販売したが、アテが外れた。
    「勝ったから売れると思ったけど、5着も売れなかった。1か月前から販売しているけど、全然売れてない。在庫がさばけるくらいには売れてほしいが…」とこぼしてシャッターを閉めた。

    列島が真に「熱狂」するのか否かは、日本時間25日午前0時のセネガル戦の結果次第だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14891953/


    所長見解:行くなよ・・・

    【【女性は危険】サッカーW杯、渋谷狂乱の夜がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が報道陣の取材に応じ、レスリング女子で五輪4連覇の伊調馨(ALSOK)にパワーハラスメントを行ったことが認定された栄和人前強化本部長について、同大の監督を解任したことを発表した。
    大会終了後に会見した谷岡学長は「私たち至学館大学は栄和人監督を解任することを決定いたしました」と、明かした。

    谷岡学長との一問一答は以下の通り。

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    「私たち至学館大学のことで、皆さまにご心配をいただき、いろいろな形でご迷惑をお掛けしたこと、本当に遅くなりましたけど、心からお詫びさせていただきたいと思います。
    本当に申し訳ございませんでした」

    (頭を下げる。さらに続けて)「そして、今回私たちの至学館大でいつも練習している選手たちが10階級中8階級で優勝ができるという素晴らしい成績を上げることができました。本当に多くの方々に応援をいただきまして、ありがとうございました。
    また同時に決して楽な状況ではないこの何カ月間かの状況で、選手たちは本当にみんなで力を合わせて頑張ってきてくれました。
    本当に選手たちに感謝の気持ちでいっぱいでございます。
    しかし、こういう状況の中での、また新たな(20年)東京(五輪)に向けての私たちの道、その仲間の中に、ついてこれない人が一人いたと思わざるを得ません。
    今日みなさんにお知らせしないといけないのは、本当に残念なことでございますが、私たち至学館大学は栄和人監督を解任することを決定いたしました。
    今日から3日前、初日の監督の謝罪表明、そして反省の表明、そしてその後の彼を見守っていて、期待外れで、まったくまだ分かっていない。
    反省できていないと思わざるを得ませんでした」

    -解任の決断をしたのは。

    「最終決断は昨日。
    2日目の時に、『監督はどこにいる?』と聞いたら、友達とお昼を食べに行っていると。
    これは駄目だなと。陣頭指揮をとる人のやることではない。
    セコンドについて、選手たちと共に歩んで欲しいと何度も言った。
    しかしセコンドにはなってくれなかった。
    観客席で応援するといいながら、私たちの知らない人達を招待したのか来たのか知りませんが、監督として、まったく集中していなかった。
    2日目に友人と昼食を食べに出たと聞いた時はショックだった。
    世界選手権がかかった大事な試合。
    この人の元では選手たちが世界で戦えないと思い、名古屋へ戻した。
    この120日間、(問題の当事者としての)ありようやアドバイスをしてきた。
    その結果がこれなのかと。こんな大事な場面で」

    (続けて)「野球やサッカーじゃ、試合中に監督がいなくなるとは思えない。
    どれだけ(監督業に)思いを入れているかも分からなかった。
    選手への情熱、集中がなくて、これから監督業が務まるとはとても思えない」

    -栄氏に解任を伝えたのは。

    「昨日の朝に。『申し訳ありません』と。受け入れたか受け入れてないかは断言できない」

    -栄氏への思いは。

    「本当に、自分でも言っていたが『俺、子供ですよね』と。
    子供だったらまだいい。大人だから始末に負えない。
    よくあれで社会を渡ってこれたなと。
    本当に“アンバランスの権化”。
    善人であるのは間違いないが」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000159-dal-spo 


    所長見解:おまいう・・・

    【【栄監督解任】至学館大学長・谷岡郁子「栄氏は子供。よくあれで社会を渡ってこれた」←これwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が17日、全日本選抜選手権会場の東京・駒沢体育館で会見を開き、五輪4連覇の伊調馨(34)=ALSOK=らへのパワーハラスメントが認定された栄和人監督(57)を解任することを発表した。
    後任には同大学副学長で日本代表コーチを兼任する五輪3連覇の吉田沙保里(35)が浮上。
    谷岡学長は「あり得ると思います」と、有力候補の一人として認めた。

    急きょ決まった試合後の会見で、谷岡学長は切り出した。
    「東京五輪へ向けての新しい道に、一人ついて来られない人がいたと思わざるを得ない。
    栄和人監督を解任することを決定しました」。
    14日に謝罪会見を開き至学館大監督として現場復帰した栄氏をめぐり、3日後に事態は急転した。

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    解任決断の引き金として“ランチ”と“せいじ”が挙げられた。
    「(謝罪)会見後、数日の様子を見ていたが、反省できていなかった。
    全く期待外れでした」と学長。
    セコンドとして選手と共に戦うよう栄氏に伝えたが、聞き入れられなかったという。
    14日は至学館大応援席で、タレントの千原せいじと並んで観戦する姿がメディアでも取り上げられた。
    「会見が終わって何時間もたたぬうちに、芸能人の方と並んで。
    2日目(15日)は試合中に友人と昼食を食べに出たと聞いてショックだった」(学長)。15日夜に自宅謹慎を命じ、栄氏を名古屋へ帰した。
    16日に解任を決断し、本人に伝えると「申し訳ありませんでした」と返事があった。
    栄氏は16、17日と会場に姿を見せなかった。

    4月以降に至学館高、大学の現役選手と卒業生らにカウンセラーが立ち合いのもと、聞き取り調査を実施しパワハラの調査をしたことも明かした。
    「言ってはいけない類いの言葉もあった。問題と思った事案がいくつか出てきた」。
    5月24日には学生、同僚、選手に多大な迷惑をかけたことを理由に、減俸の懲戒処分が科されたことも明らかになった。

    後任監督には吉田沙保里が浮上した。
    学長は人選として「あり得ると思います」と認めた。
    副学長の吉田は東京五輪挑戦については保留し、至学館大で練習をしながら後輩の指導も行っている。
    実力、実績、カリスマ性は十分。
    「副学長やコーチ、選手と、どんなチームを作って行きたいかを話しあって、今後のことを決めていきたい」と学長。
    吉田は恩師の解任報告に「仕方がない。レスリング部、至学館を守るには仕方がない判断だと思う」と口にしたという。

    ◆栄 和人(さかえ・かずひと)1960年6月19日、鹿児島県生まれ。57歳。
    日体大卒。
    フリースタイル62キロ級で87年世界選手権銅メダル、88年ソウル五輪出場。
    96年に愛知・中京女子大付高に赴任。
    中京女子大(現至学館大)の指導も手掛けメダリストを輩出。
    08年にレスリング協会女子強化委員長、13年に強化委員長。
    15年には男女3スタイルの総括責任者の強化本部長就任。
    今年4月に強化本部長を辞任。
    23日の評議員会で常務理事解任が正式に決まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000068-sph-spo


    所長見解:理由・・・

    【【パワハラ問題】至学館大がレスリング栄監督を解任した理由がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■高校バスケ試合中、審判殴られ搬送 強豪校留学生選手に

    長崎県大村市で開催された全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で17日、延岡学園(宮崎)―福岡大大濠の試合中、延岡学園の留学生選手が、審判のファウル判定に不服を示し、審判の顔面を殴打した。
    日本バスケットボール協会が同日、発表した。
    審判の男性は病院に搬送され、治療中という。

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    協会によると、殴ったのはコンゴからの留学生。
    今後、傷害事件として警察の捜査対象となる見込み。
    試合は没収試合となった。
    延岡学園は男子バスケットボールで、全国大会で優勝経験がある強豪。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000033-asahi-spo

    http://nagasaki.japanbasketball.jp/

    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1008197718227935233/pu/vid/640x360/Iu6Q0l4BoyxnrKns.mp4
    https://www.youtube.com/watch?v=jH127fL_Ysk



    所長見解:こらあかん・・・

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