ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    スポーツニュース

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    1: (・ω・)/ななしさん

    プロテニスプレイヤーの錦織圭が〝激ヤセ〟したと、ネット上で心配の声が多数上がっている。

    その激ヤセぶりが広く印象付けられたのは、昨年末から放送されている『Uber eats』のCM。

    錦織は『野性爆弾』のくっきー!と共演しており、コインランドリーで繰り広げられる独特過ぎる掛け合いが話題を呼んでいる。


    同CMにはいくつかのパターンが存在するが、錦織は視聴者に「さて、今夜私がいただくのは…」と語り掛ける。

    しかし、カメラ目線でこちらを見つめるその顔は頬が痩せこけ、首筋も浮いてげっそりとした印象が否めない。


    洗剤のボトルをラケットに見立てたポーズからも、長袖越しに腕の細さが伝わってくる。

    テニスボールを取り出してまき散らす場面も同様で、棒読みや謎の世界観よりも、体調そのものが心配になってくるほどだ。

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    手術の影響がいまだに収まらず?

    錦織といえば、昨年10月に右ひじの手術を受けたことが大きな話題となった。

    錦織は公式サイトに、《全仏オープン以降、右ひじの炎症に苦しめられた。
    しばらく休養を取ってきたけど、ここまでかけた時間では休養とリハビリが十分ではないと分かった》とつづり、右ひじにできた2つの骨棘(こっきょく)を取り除くと宣言。

    2日後からはリハビリをスタートさせ、12月からは復帰に向けたトレーニングに入っている。

    「錦織は手術直前の段階から、既に頬がこけたような印象になっていました。
    おそらく、痛みやリハビリで思うような運動ができず、筋肉量も低下してしまったのでしょう。
    『Uber eats』のCMは放送が12月末だったので、おそらく撮影は11月の後半あたりと思われます。
    このころの錦織はというと、復帰に向けたトレーニングも再開できていないので、体つきに関しては最も悪い時期だったのでは」(スポーツライター)


    《ガリガリになってて気持ち悪い 絞り過ぎじゃね 》

    《ウーバーイーツのCM見たらすごい痩せてたけどどこか悪いの?》

    《病的な痩せ方でキモくなってる…》

    《ヤバいね ウッディみたいになってる》

    《錦織痩せたなぁ…リハビリ中はあんま食べてないのか。。》

    《絞った結果ならいいけど、過去見たことがない姿》

    などと心配されているが、順調にいけば今月か来月にも本格復帰が報じられている。

    視聴者が健康的な錦織を見られる日も、そう遠くはないのかもしれない。


    錦織の所属先が『日清食品』であることを考えると、激ヤセしたままでは「日清の食品を食べ続けるとこんな見た目になる」というイメージにもなりかねない。

    自社製品のネガティブキャンペーンになってしまうので、二重の意味でも健康的な肉体を取り戻してほしいものだ。


    https://myjitsu.jp/archives/105620

    所長見解:大丈夫かいな・・・
    【【これは病的】テニス・錦織圭のヤバ過ぎる激やせ姿がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「これまでどおり、『日本代表の勝利』『日本サッカーの発展と歴史の継承』、そして『応援してくれる人たちが喜んでもらえるように』という軸を、ぶらさずにやっていきたい」

     
    U-23アジア選手権に出場した日本は、2敗1分けと惨敗。

    同大会でのグループステージ敗退は、代表史上初だ。

    それでも、帰国後の日本代表・森保一監督(51)は冒頭のように話し、続投に意欲を見せた。

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    「A代表」と「五輪代表」のポストを兼任する森保監督。

    手腕が疑問視されているのは、A代表でも同じだ。

    国内組のみのA代表で臨んだ昨年12月の「E-1選手権」では、韓国に敗れ、優勝を逃した。

    W杯2次予選こそ全勝中だが、森保監督の戦術、采配について、日に日に批判の声が大きくなっている。


    「だからといって、すぐに後任を探せる時期ではないんです。
    Jリーグは開幕に向けて各チームがキャンプ入りしていて、優秀な監督はすでに確保されている。
    欧州もシーズン真っ最中。
    フリーの立場の監督は、限られている」(スポーツ紙サッカー担当記者)

     
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は1月16日に、「今までどおり変わらない形で」と、森保続投を支持したが、なかなか解任に踏み切れないのには、裏事情がある。

    「そもそも田嶋会長が、『オールジャパンの監督にふさわしい』と言って、東京五輪代表と兼任で任命したのが森保さん。
    それを、五輪間近に解任となれば、田嶋会長自身の任命責任が問われる」(前出・記者)

     
    人材難と会長のメンツのために続投とは寂しい話だが、「電撃解任の可能性は残されている」とベテランサッカーライターは語る。

    「3月27日に南アフリカ、3月30日にコートジボワールと、五輪代表の強化試合がおこなわれる。
    そこで連敗するようなら、五輪代表監督について、交代問題が再燃する。
    その時点で五輪本番までは4カ月。

    ロシアW杯直前にも、ハリルホジッチ監督を解任して西野朗氏を “昇格” させた。
    その前例どおりなら、現在、監督代行を務めている横内昭展コーチ、あるいは、ロンドン五輪で指揮を執った関塚隆技術委員長の内部昇格といった形になる。
    ただ、協会としても毎回のように内部昇格ですませている印象は避けたい」

    そこで、協会内で囁かれているのが、意外な人物の復帰だ。

    「じつは、2020年元日の天皇杯決勝に、ザッケローニ元日本代表監督が来場していた。
    それだけでなく、昨年12月のJ1リーグ最終節でも、横浜F・マリノス対FC東京の試合を観に来ていたんです。
    『彼と仲のよい田嶋会長が、“視察” を手配した』といわれています。

    昨年まではUAEの代表監督を務めていたが、『UAEでは、ひどい目にあった。
    給料の遅配は当たり前だし、選手は規律を守らない。
    その点、日本はすべてが素晴らしい』と協会関係者に漏らすほど、現在も日本協会とは良好な関係。

    東京五輪本番で、彼を日本代表の指揮官に電撃復帰させるという選択肢は、非常に現実的。日本サッカーも熟知していますから」(同前)

     
    最近は、日本代表戦でもスタジアムに空席が目立ち、テレビ中継の視聴率も苦戦中。

    前出のスポーツ紙記者はこう話す。

    「ファンの関心を引くために、Jリーグで活躍したかつてのスター選手、ストイコビッチやブッフバルトも候補として挙がっているようだ」

    ファンからも、森保続投に疑問の声が上がっている。

    決断まで残された時間は少ない。

    少しでも早く、真の “オールジャパン” 体制になれるといいが……。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00010001-flash-peo

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200122-00010001-flash-000-3-view.jpg 

    所長見解:どうやろ・・・

    【【これは意外】サッカー日本代表・森保監督、3月解任で次の監督がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    後世、どんな横綱と言われるのか。

    歴代最多の優勝43回を誇る横綱白鵬(34)。

    その実績は優勝回数にとどまらず、通算1147勝、幕内通算1053勝、横綱通算859勝はいずれも歴代1位の成績。

    それ以外でも63連勝は双葉山の69連勝に次いで歴代2位も、年6場所15日制に限れば最多など、あまたの記録を持つ。

     
    土俵内の数字に限れば、過去比類する力士がいないのは事実だろう。

    「最強横綱は誰か」という問いに、真っ先に白鵬の名前が挙がるのはなんら不思議ではない。

     
    しかし、「最高の横綱は誰か」と聞かれて、白鵬だと答える者は何人いるか。

    横綱としての価値を、自ら貶めているからだ。

     
    張り差しや顔面狙いのエルボーは言うに及ばず、白鵬は横綱としての品位に欠ける言動が多い。

    日馬富士による暴行事件で揺れていた2017年11月場所の優勝インタビューでは、自身を祝う万歳三唱をファンに要求。

    暴行事件の現場にいた「当事者」であることをわきまえない言動には、ファンの間からも非難が巻き起こった。

     
    19年3月場所の優勝インタビューでは三本締めを要求し、「万歳三唱はダメだけど、これならいいと思った」と開き直った。

     
    それ以外にも、懸賞のひったくるような受け取り方、胸の汗を拭かない、ダメ押しの連発、際どい判定での物言いの要求、自分本位で相手と呼吸を合わせない立ち合い、右ヒジのサポーターを濡らしてエルボーの威力を高めるなど、枚挙にいとまがない。

     
    かつて八角理事長(56=元横綱北勝海)は日刊ゲンダイのインタビューで、「勝ち負けも大事ですが、それと同じかそれ以上に伝統文化の面が強い」と語っていた。

     
    20日に行われた相撲協会と雑誌協会の懇話会で、日刊ゲンダイが改めて白鵬の言動について聞くと、八角理事長はこう答えた。

    「我々の時代、物言いを要求した力士はいませんでした。
    物言いがつくような相撲を取ったらダメなんだと。
    その思いでやっていました。
    (白鵬も以前に比べれば)師匠が注意したり、理事会に呼んで注意するなどして、よくはなってきているのではないか。
    ただ、横綱になってまで注意される人はそうそういない。
    それは恥ずべきことです。
    横綱は土俵以外の私生活でも、しっかりしなければいけない。
    ファンもそれを求めているのだから、応えるのも横綱の義務でしょう」

     
    八角理事長は最近、過去の自分のビデオを見返すことがあるという。

    「人のことを注意するようになってから、『自分はどうだったかな』という確認ですよ。
    懸賞の受け取り方や礼、立ち合いなど、とりあえずちゃんとやっていましたよ」(八角理事長)


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    ■「現役時代の番付は関係ない」

     
    芝田山広報部長(57=元横綱大乃国)は「大関に昇進したとき、師匠(放駒親方、元大関魁傑)に『協会の看板なんだから、言動に注意しなきゃいけないよ』と言われました」と、こう続ける。

    「師匠に怒鳴られるのはしょっちゅうだったけど、ハイという返事しかしたことがない。
    ものを言ったことは一度もありません。
    もちろん師匠が間違ったことを言えば別ですが、師匠と弟子の信頼関係をしっかりしておかないといけない。
    その関係を損なうとダメなんです。
    たとえ、師匠が元十両だろうが元幕内だろうが、弟子が横綱だろうが、きちんと教育すべきです。
    今の白鵬の師弟関係? 
    どこか欠落している気がします。
    私の最初の師匠、花籠親方(大ノ海)も元幕内でしたが、弟子に横綱(若乃花、輪島)、大関(魁傑)がいた。
    現役時代の番付は、師弟関係には関係ないんです」

     
    白鵬の横綱としての品格に欠ける言動の数々は、師匠の宮城野親方(元幕内竹葉山)にも責任があるということ。

    師匠は力士の親代わりとなり、一般常識から角界のしきたりなどを教えなくてはいけないのだ。

    「だから理事会でも本人より、まず師匠に注意を促します。
    有識者会議でも柔道の山下泰裕さん、剣道の中井憲治さんは『師匠が大事』とおっしゃっていた」(八角理事長)

     
    武道の側面も持つ大相撲において、横綱とはスモウチャンピオンの称号ではない。

    それを理解できない白鵬に、弟子の教育すらまともにできない宮城野親方。

    白鵬の横綱らしからぬ言動、所作には好角家も怒り心頭。

    協会には苦情の投書が山のように届く。

     
    白鵬が愛されない横綱であるのも、欠落した師弟関係と無縁ではない。


    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000028-nkgendai-spo

    ▼写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200121-00000028-nkgendai-000-view.jpg

    所長見解:そうやな・・・


    【【相撲】八角理事長、ビビりながらも白鵬のことをボロクソに言ってみた。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    八百長?

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    所長見解:そらな・・・

    【【謎】プロレスラーをロープに振ると走って戻ってくる件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木下優樹菜は一例?

    乾貴士「桐谷美玲も狙っていた?」女性芸能人大量フォローの謎

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    FUJIWARA・藤本敏史と離婚発表後、インスタグラムで「たかしあいしてる」という縦読みメッセージが発見され、不倫疑惑が持ち上がったタレントの木下優樹菜。

    “たかし”について当初は木下のヘアを担当していた有名美容室の人気スタイリストではないか、という憶測が飛び交っていたが、13日にはサッカー日本代表の乾貴士の名前も浮上し、話題となっている。


    「乾さんは木下さんと同じくインスタグラムで『ゆきなだいすき』という縦読みメッセージを送っていたことが判明。
    横に読む通常の文章には意味不明な部分もあることから、『縦読みのためにわざと作った文では?』という声も上がっており、2人の関係に疑惑の目が集まっています。

    乾さんといえば、木下さんのファンであることをテレビ番組で明かしていたこともある人ですから、もしかしたらそういう関係もありそうですね」(芸能記者)

     
    この件がネットで話題になったところ、乾はこの縦読みできる投稿を削除。

    しかし、削除したことが「逆に怪しい」とネットは大騒ぎ。

    妻子との仲の良さをアピールしていた乾だけに、この疑惑で評価は木下同様、ダダ下がりしている。

     
    そんな中、“乾が木下以外にも狙っていた”という疑惑が持ち上がり、ネットは騒然としてる。


    「乾さんは一時、桐谷美玲さんなどの女性芸能人のインスタグラムをたくさんフォローしていたんです。

    NHKの人気番組『ねほりんぱほりん』のインスタグラマーの回で、サッカー選手のインスタグラムに『いいね!』を押すと、そのサッカー選手がダイレクトメッセージでナンパをしてくるという話があったんですが、もしかしたら乾さんも……。」 


    https://entamega.com/30388
    所長見解:悲惨やな・・・

    【【悲報】サッカー・乾貴士選手、木下優樹菜の他に桐谷美玲、こじるりも狙っていた模様wwww】の続きを読む

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