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    カテゴリ: スポーツニュース

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    1: (・ω・)/ななしさん

    武田修宏の直言!!

    本当にこんなサッカーでW杯を勝つことができるのか。
    いや、勝つつもりなのか。
    そんな疑問ばかりが大きくなるだけの試合だった。

    ニュージーランドは守備に特化したタイプで、全体のレベルが高いわけではない。
    そのチームを相手に、攻撃はすべて個人頼み。
    1対1を打開できればチャンスになるが、できなければ攻撃の形にすらならない。

    ハリルホジッチ監督はポゼッションサッカーを否定し、カウンターサッカーを推し進めていく方針を明らかにしたけど、ニュージーランドのように引いてくる相手にそのやり方は適切ではないよ。

    攻撃陣で先発した大迫、久保、武藤、香川は所属チームの直前の試合で点を取ってきたように、いずれも好調。
    なのに、代表チームの試合になるとゴールが奪えない。
    悪いのは選手ではない。監督に戦術がないのがすべての元凶だ。

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    日本の良さであるコンビネーションがないし、相手が嫌がる2列目、3列目からの攻撃もない。パススピードも遅い。
    最後に何とか勝ち越したけど、あの形は監督が目指すスタイルではないわけだから、結果オーライとしか思えない。

    これでW杯を勝てるほど世界は甘くない。
    もっと心配なのは、日本の良さを消したサッカーをロシアW杯で展開し、勝てなかった場合に何も財産が残らないこと。
    そうなると、その次のカタールW杯に向けてはまた一からやり直し。

    日本サッカーが停滞することだけは避けてほしいよ。


    東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000034-tospoweb-socc


    所長見解:武田・・・
    【【日本代表】武田修宏、こんなサッカーでW杯を勝つことができるのかってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    本田真凜を“アイドル扱い”で懸念される女王・宮原知子への冷遇

    9月16日に開催された「USインターナショナルクラシック」を制し、10月2日には化粧品会社コーセーの広告出演が決まったフィギュアスケートの本田真凜選手。
    実力はもちろん、愛らしいルックスでメディアへの出演も増え、今後はますます注目を集める存在となるだろう。

    そこで懸念されるのが女王・宮原知子選手の扱いだ。
    2016年にはロシアの強豪を抑えて世界ランキング1位に輝いた宮原選手。
    疲労骨折で出遅れたものの実績・実力ともに日本の女子フィギュアスケートを引っ張る存在であることは間違いない。

    しかし過去を振り返ればあるテレビ局が、実力者の浅田真央選手を差し置いて村上佳菜子選手をごり押しし、両者に何の恩恵ももたらさなかったケースがあった。

    「若くてかわいらしい村上選手を猛プッシュして浅田選手はもう終わりという扱いをした局がありました。
    実力は誰が考えても浅田選手が断トツだったので違和感を感じた人も多いはず。
    浅田さんはヘコんだだろうし、祭り上げられた村上選手も気の毒でした。
    選手をアイドル化して視聴率につなげたかったようですが、あの時期、女子フィギュアはかなり盛り下がってしまった」(スポーツ雑誌記者)

    実力者・宮原選手と伸び盛りの本田選手。
    両者のみならず女子フィギュア選手の実力は拮抗しており、リンクの中での戦いにファンは大いに注目しているはず。
    一人にスポットを当てるのではなく、冷静な中継を期待したいものだ。

    http://asajo.jp/excerpt/38386


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    所長見解:どっちもがんばれ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    卓球の世界最高峰、中国スーパーリーグから、日本選手が締め出されることが4日、分かった。

    この日までに中国サイドから日本協会に参戦不可の連絡が入った。

    今季参戦予定だった平野美宇(17=エリートアカデミー)と石川佳純(24=全農)が世界最高峰リーグでプレーするチャンスが消滅した。

    突然のリーグからの「排除」。

    昨年初参戦した平野が世界トップの中国選手を破るまでに急成長したことを理由の1つに挙げる声も出ている。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00019799-nksports-spo

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    所長見解:強くなったからかな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    “ポスト真央ちゃん”本田真凛 年商20億円企業のお嬢様だった

    シニアデビュー戦となる「USインターナショナルクラシック」に出場し、断トツの成績で優勝した本田真凛(16)。
    一躍“ポスト浅田真央”として注目を集め、平昌五輪出場を期待する声も高まっている。

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    真凛といえば本田きょうだいの次女としても有名。
    長男の太一(19)、ドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)でブレークした三女の望結(14)、さらに四女の紗来(10)もフィギュア選手というフィギュア一家に育った。

    「望結ちゃんは女優だけあって、その表現力が真凛ちゃん以上。紗来ちゃんはジャンプ力に恵まれていて、真凛ちゃんが『紗来がシニアに上がってきたら引退する』と言うほどの才能の持ち主です」(前出・スケート関係者)

    そんなきょうだい4人の総監督が、父親の竜一さんだ。

    「お父さんは会場でもかなり目立つ存在で、メディアとの付き合いも上手。
    『今度、真凛が表彰されるから取材に来てよ』とさりげなく子どもの活躍をアピールするなど、マネージャー的な役割も果たしています」(前出・スケート関係者)

    そして竜一さんが、子供たちに施してきた“英才教育”は驚くべきものだった。
    彼の著書『本田家流子育てのヒント』(プレジデント社)には、こんな記述がある。

    《どうすればもっと、子どもたちのもっている“可能性”を伸ばしてあげることができるか、そのために何ができるかと常に考えてきました。(中略)良いと思ったことはどんどん取り入れ、結果が出ることは続けてきました》

    実際、真凛は2歳から始めたフィギュアに専念するようになるまで、数々の習い事に挑戦してきた。

    「お父さんはいつも子供たちの習い事に奔走していましたね。
    車には仮眠用の布団までのせて、朝6 時から日付のかわるころまで送迎していました」(本田家の知人)

    だが、大変なのはそれだけではない。
    トップクラスのフィギュア選手を育成するためには、少なく見積もっても年間300万円の費用が必要だと言われている。それが4人も……。
    なぜ、それほどの費用をかけることができたのか?

    「実は、真凛ちゃんは超がつくお嬢様。
    おじいさんが会社を4つも経営しているんです。
    4社合わせた年商は20億円を超えるといいます。
    竜一さんが子どもたちの教育に専念できているのは、おじいさんの計らいです。
    以前おじいさんが『孫たちには年間1人1千万円もかかるんや』と漏らしていました」(祖父の知人男性)

    この祖父こそが、英才教育を金銭面で支えていたのだ。
    そして祖母もまた、真凛たちをサポートしてきたという。
    本誌は京都市内にある祖父母の自宅を訪れた。
    チャイムを鳴らすと、祖母が取材に応じてくれた。

    ――真凛ちゃんのシニア大会優勝おめでとうございます。

    「真凛の父親から『優勝できたよ、ありがとう』と報告があって、喜んでいたところです」

    ――平昌五輪への出場も期待されていますが。

    「出られたら嬉しいですけど、あの子が元気に滑ってる姿を見てるだけで幸せです」
    表彰台で見せる最高の笑顔が、ここまで支えてくれた祖父母への“恩返し”になることだろう――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010001-jisin-ent


    所長見解:がんばってほしいね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    錚々たる次世代スターを擁して、てっぺんを目指した“若侍”軍団。
    そこで待っていた厳しい現実を、“あの人”が斬る!

    ■野球W杯で世界一を目指した若き日本代表

    「世界一を目指す」と意気込み、決戦の地・カナダに乗り込んだ、U-18野球W杯日本代表。
    スーパーラウンドには進んだものの、カナダと韓国に敗れ、決勝戦にコマを進めることさえできなかった。
    かろうじて3位決定戦でカナダに雪辱を果たし、意地は見せたが、「世界」の壁の高さを見せつけられる結果となった。
    「なんだかんだ言って、世界大会で結果を残すのは容易ではありません。世界一は、そんなに甘いものではないということです」(野球評論家の里崎智也氏)

    日本代表が越えることができなかった「世界の壁」とは、いったい何か――。

    『週刊大衆』でコラム連載中の野球評論家・伊勢孝夫氏に、その核心を訊いてみたところ、開口一番、こんな答えが返ってきた。
    「日本の高校野球のレベルよりも、アメリカ、カナダ、韓国のほうが高かった。
    象徴的なのは投球。
    どの国もツーシームが花盛りで、速い変化球が主流になっている。
    それを打ったり投げたりできんなら、勝てんわ」

    確かに、スーパーラウンドの日本戦で先発したカナダのエイブラハムは2メートルの長身からツーシームを投げ下ろして来たし、韓国のキムも、鋭く曲がるエグいシュートを連発。
    日本の打者たちは、それに対応できず、アウトの山を築いた。
    その結果、“今年は打のチーム”と呼ばれながら、3位という現実になったわけだ。

    ■清原和博や松井秀喜と比較される清宮  

    不振を極めた打線でも、深刻だったのが主砲・清宮幸太郎(早稲田実業)。
    9試合に出場して32打数7安打、打率は.219と低迷。
    本塁打2本で自身の高校生本塁打記録を111本にまで伸ばすも、ゲーム全体をみれば、チャンスでの凡退が目立った。
    「2発は立派やけど、あの打ち方だと低めの変化球は打てんやろうな。
    膝より下に投げられると、きつい」(伊勢氏=以下同)

    低めの速い変化球を打つためには、前脚の膝を柔らかく使わなければならないのだが、清宮の場合は、脚が突っ立ってしまっているのだという。
    「清原和博や松井秀喜とよく比較されるけど、全然、ものが違う。
    彼らのほうが、器がはるかに大きい。
    プロ入りが取り沙汰されてるが、プロじゃアベレージを残さないと。
    ホームランのイメージが強いけど、それは捨てないといけない。 
    30本打っても、2割そこそこじゃダメ。
    ましてや清宮は一塁手だから、いくらでも代わりの外国人がいる。
    プロに入るなら、セントラルよ。
    速い変化球投げるのなんて、菅野くらいしかおらんからな(笑)」

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    次に、清宮以上に絶不調だったのが、夏の甲子園で6本塁打を放ち、大フィーバーを巻き起こした広陵の中村奨成。
    8試合に出場しながら32打数2安打、打率.080と散々。
    大会中に正捕手の座から外れ、DHに「降格」。
    スタメン落ちの屈辱も経験した。
    3位決定戦の対カナダ戦でセンター前に強い当たりを放ち、盗塁も決めて、ようやくトンネルから抜け出したが、時すでに遅し。
    伊勢氏は、大会での中村の打撃を評して、「甲子園のときと全然違う。あのときは、神がついてたんちゃう。開きが早すぎる。
    腰にタメがないから、ボールを捕まえられない」と手厳しい。

    捕手としても、微妙な評価だという。
    「肩は強いんやろう。二塁までの送球スピード1.85秒は、古田(敦也)クラスや。
    でも、これは練習時だし、盗塁阻止は投手との共同作業。
    数字だけでは、なんとも言えんな」

    http://dailynewsonline.jp/article/1358352/
    日刊大衆


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