ジャニーズ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    中居正広が28日、TBS系で放送された「中居正広のキンスマスペシャル」に出演。
    16年大みそかに解散したSMAPの幕引きについて「。(マル=句点)がつけられなかった」と後悔の思いを吐露した。

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    この日はジャニーズ事務所の後輩で、年内でタレントを引退して演出家となる滝沢秀明の特集が組まれた。

    滝沢は今井翼とのユニット「タッキー&翼」を9月に解散。

    今井はジャニーズを退所したが、タキツバとして大みそかのジャニーズカウントダウンに出演することが発表されている。

    この背景には先輩である中居の言葉があったという。

    滝沢は、引退発表後、一番最初に滝沢に電話をくれたのが中居で、「今のタキツバは『、(点=読点)』だ。ちゃんと『。(マル)』をつけて終了しなさい」と言葉をかけられたことを明かした。

    中居のこの言葉で「ジャニーズのカウントダウンに翼と一緒に出ようと思いました」という。

    後輩の言葉を聞いた中居は「滝沢にも話しましたけど、僕個人は(幕引きを)怠った人間で…『。(マル)』で幕引きができなかったので、どうか2人には、ファンの子に(ちゃんと幕引きを)。
    今まで応援してくれた人たちってすごく大事だから。
    その人たちが次に進める(ように)…。
    (タキツバは)引退試合が分からないまま引退するタレント、選手じゃない。
    でもほんとカウントダウン、よかったね」とファンの子たちのために、活動にきちんとマルをつけて幕引きするよう、思いを伝えたことを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000135-dal-ent


    所長見解:たしかに・・・

    【【真相告白】中居正広、SMAP解散に後悔ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    年内で芸能界を引退する滝沢秀明が出演することがわかった、12月28日放送の「中居正広のキンスマスペシャル」(TBS系)。

    この「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の特番では、滝沢が、両親が離婚し父親不在の中、極貧生活からの脱出方法を模索していた少年時代を初告白。

    13歳でジャニーズJr.としての活動を開始し、ジャニー喜多川社長から多くを学んだこと、そこに父親のような存在感を感じたことなどを赤裸々に語っているという。

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    年内で芸能活動を引退しジャニーズのプロデューサー業へ転身する滝沢にとって、その花道を飾るような構成だが、ある芸能関係者はこんな見方を示す。

    「ジャニーズ事務所は、次期社長候補の一人でチーフマネジャーだった飯島三智氏が去ったことで、今はメリー喜多川副社長の娘の藤島ジュリー景子副社長が実質的な経営を取り仕切っている。
    そこへ、週刊誌でジャニー社長が滝沢を後継者に指名したことが報じられた。
    それだけでも様々な憶測が乱れ飛んでいたのですが、ここへきて飯島氏に育てられた中居の番組に、ジャニー社長が推す滝沢が出演する。
    この“2人がタッグを組むような動き”は、中居と滝沢のメリー副社長母娘への宣戦布告とも取れるのです」(芸能記者)

    ジャニーズ事務所は、ジュリー副社長が仕切り始めてからタレントの不祥事があとを絶たず、その対応も後手後手のイメージがある。

    「タレントをはじめ事務所内では、不安と不満がくすぶっているとされ、“帝国崩壊”の危機まで囁かれている状況。
    そんな中、引退する滝沢は来年早々に設立される子会社の実質トップになるとも報じられているが、ぼんやりとした感じは否めず公式発表もない。
    うがった見方をすれば、“養成所所長”などといった滝沢の肩書情報は、滝沢の影響力をそごうとするメリー副社長派閥が触れ回っている可能性さえある。
    かつての社長候補だった近藤真彦や東山紀之の動向も注目されており、力関係がさらに複雑さを増しています」(前出・芸能記者)

    もはや「魑魅魍魎の世界」の様相を呈している帝国の中で、滝沢は今後、事務所内でどんな立ち回りを見せるのか。

    https://www.asagei.com/excerpt/119134


    所長見解:おもろいやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    滝沢秀明が初告白 少年時代の極貧生活 働けるなら「どこでもよかった」

    年内での芸能界引退を表明している滝沢秀明(36)が、28日放送のTBS「中居正広のキンスマスペシャル」(金曜後9・00)に出演。

    ユニット解散、引退を決意した真相や、封印してきた少年時代などを明かす。

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    「自分の中で封印していた時代なので。この番組で初めてさらします」と幼少時代について告白。

    3人兄弟の末っ子として生まれた滝沢は、幼稚園の時両親が離婚し父が家を出て行ってから極貧生活に。

    鉛筆、消しゴムすら満足に買えず、また、食べるものもなく、兄弟で1つの菓子を分け合って食事にした日もあったという。

    「どうやったら働けるんだろう」「どこでもよかった」と考えた中学時代。

    アイドル志望ではなかったが、この生活から抜け出すために自らジャニーズ事務所に応募した。

    「ボロボロの服を着て…。オーディションが終わる時に『僕がジャニーです』って…ジャニーですって言われても誰だろう?って」というジャニー喜多川社長(87)との出会い。

    さらに、長年の相棒である今井翼への思いも語る。


    人気絶頂の中での今回の引退発表。

    表明後に最初に連絡をくれたのは、同番組のMCを務める中居正広(46)だったという。

    「この出演は、中居くんがくれた花道だと思っています」と語る滝沢に、中居が伝えたかった大切なこととは。

    番組では、「嵐」松本潤、山下智久、生田斗真、「Kis-My-Ft2」北山宏光らが証言。

    また、今回初めて滝沢の母が「金スマ」に語った極貧時代、ジュニア時代、そして世間を驚かせた決断に関しても掘り下げていく。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/27/kiji/20181227s00041000158000c.html


    所長見解:もう引退やね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    24日から25日にかけ生放送されたラジオ番組『第44回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』(ニッポン放送)に、ジャニーズのグループ・Kis‐My‐Ft2が出演。

    メンバーの二階堂高嗣の発言が、インターネット上で「失言である」と物議を醸している。

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    ■中居が機転を利かせてフォロー

    番組には、中居正広がサプライズで登場。
    10年付き合っている彼氏に「30歳までは遊びたいから結婚はできない」と言われた女性から、「男心を教えてください」との相談のメールが届いた。

    二階堂はこれに対し、「28歳だったら、子供作るのももう遅いっていうね」と発言。

    すると、中居は「全然(遅くない)。適齢期っていうのは誰が決めたってことだね。結婚適齢期だとか出産適齢期っていうのは」とフォロー。

    そして、「そんなこと言ったら、俺どうなるんだよ。化石みたいになっちゃうよ」と自虐ネタで笑いに変えた。


    ■ネットでは怒りと悲しみの声

    二階堂の発言を受け、ツイッターでは「信じられない失言」「本当におかしい」など、ファンから悲しみの声があがっている。

    「あなたの担当に30オーバーで生まれつきの病で妊娠できない人がいる。キスマイが好きで毎年ツアーで会う度にアンタのこと毒舌ながらも好きだと語っていたが、ラジオであんな発言して彼女から泣いて電話かかってきた。信じられない失言」

    「二階堂さんの28歳で産むの遅い発言、本当におかしい。これは本当に、謝罪レベルの失言。不妊治療で苦しんでいる方もたくさんいるんだよ。アラサーの私も、婦人科系の持病があるので、傷ついた。もうキスマイ降りようかな。でも自担は好きだから、悲しい」

    「二階堂くんの失言把握。なんでそんなデリケートなこと言っちゃったの!? ダメだよ! しかもチャリティー番組で! これはさすがに擁護できない。24時間の生放送なんて大丈夫かなって密かに心配してたけど、やっぱりこういうことあるから怖いな…」


    ■二階堂を擁護するファンの意見も

    二階堂の発言に怒りや悲しみの声があがる一方、一部では、「聞いたことがあることを口に出しただけ」といった擁護のコメントも寄せられている。

    「28歳は遅いってバカにしたような感じではなくて、『28歳だと子供つくるのももう遅いって言うよね?』ってどっかで聞いた話をそのまま口にしたって感じな気がする。失言には変わりないし、もうちょっと考えて発言したほうがいいとは思うけど」

    「二階堂は『28歳だったら子供つくるのももう遅いって言うよね?』って感じで聞いたことあることをそのまま口に出しちゃったんだと思うなあ…。だからあんまり責めたくないんだ」

    「28歳で子供産むの遅いっていうのは二階堂の意見であって価値観なんだからそこまで過剰に反応するほどの失言でもないと思う」


    https://sirabee.com/2018/12/26/20161939880/


    所長見解:あらら・・・

    【【批判殺到】ジャニーズの失言「28歳で子供を作るのは遅い」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、木村拓哉と工藤静香の家庭の内情を記事化している。

    それによれば、家では静香・長女・次女Koki,の3人がフランス語または英語で会話しており、木村拓哉は「家庭内独居」状態だという。

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    また、木村拓哉とジャニーズ事務所は、SMAP解散後の俳優活動としてハリウッド進出に力を入れるべく長期プランを練っていたというが、工藤静香プロデュースによるKoki,の日本での売り出しを優先し、断念したという。

    Koki,が世界的なモデルを目指しているという話が事実ならば、木村とKoki,が渡航し、工藤と長女が日本に残るような選択もアリだと思うが、とにかく<娘と静香の夢を優先させたため>ハリウッド計画はなくなったのだそうだ。

    なかなか不可解な話である。

    まるで工藤静香が“恐妻”であるかのような書きぶりだが、これまでほとんど明かされてこなかった「インターナショナルスクールに通う娘の保護者としての工藤静香」の評判を、小学校時代の関係者が語っており、恐妻どころか“猛母という表現がぴったり”だと語っている。

    おそらく学校行事などの場面においての出来事だと思うが、工藤静香は<他の保護者が、ちょっとでもカメラを向けようものなら『削除してください!』と突っかか>り、何
    度かトラブルになったのだという。

    工藤が<自分の子供と一緒に写っていい友人を選んでいた>ともあり、娘の友人関係にまで口出しするのはたしかにやり過ぎだ。

    しかし見方を変えれば、それだけ過敏になっていたということだろう。

    長女も次女も、木村拓哉の娘なのである。

    Koki,は芸能界に登場したが、それまでは一般人。

    ましてや子供だ。

    長女の幼稚園のアルバム写真が流出したこともあり、工藤が神経質になるのも無理はない。

    その写真は未だにネット上に大量に残っている。

    また、Koki,がデビューしてからというもの、週刊誌はここぞとばかりに蔵出しのプライベート盗撮写真を掲載した。

    小学生の頃のKoki,の写る木村一家の写真が、モザイクを外されて再掲されもしている。

    今は顔と名前を売る時期だからこそ工藤も容認しており、また出版社とは持ちつ持たれつの関係ゆえ仕方のない部分があると割り切っているだろう。

    だが、一般人に撮られた写真がネットに流出することは当然、避けたかったのではないだろうか。

    その当時、「木村拓哉の幼い娘」の顔や名前が広く世間に知られることはリスキーだと考えていたはずだ。

    “猛母”かどうかはともかくとして、そんな工藤をKoki,は敬愛している。

    木村が妻について語ることは決してないが、文句があるならここまで耐えていないだろう。

    むしろこのご時世、ヘタに亭主関白を決め込むよりは木村にとって好感度が高いかもしれない。

    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_62396/


    所長見解:大変やね・・・

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