政治・政治家

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    週刊文春に34歳の弁護士との密会が報じられた今月7日、国会内で「男女の関係はなかった」と否定した後は、公の場に姿を見せていなかった山尾氏が約2週間ぶりに表舞台に出てきた。

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    愛知県尾張旭市で地元で支援者への説明を行うため、22日午後2時半ごろ、山尾氏が定刻
    ギリギリで会場入りすると、50人を超える報道陣が殺到し、騒然とした雰囲気となった。

    白のワンピースに紺のジャケット姿の山尾氏は、高齢者を中心とした約80人の支援者を前に、弁護士との男女関係を改めて否定した上で「(愛知7区で)政治家としての土台をつくってくれていた矢先に、その積み上げを大きく傷つけてしまった」と陳謝した。

    そして、「憲法問題で安倍政権と対峙(たいじ)させてほしい」「無所属で直近の選挙に挑戦させていただきたい」と呼びかけると、会場からは「がんばれよっ!」と声が飛ぶ。

    50分足らずで会はお開きとなり、山尾氏は次の支援団体が待つ会場へ急行した。
    支援者は不倫疑惑について「本人がやってないっていったらね、やってないのよ」(女性)、「世間を見りゃね、そんな男と女、たっくさんいるよ」(男性)と寛容な姿勢だった。

    午後4時ごろに始まった瀬戸市内での会合でも、山尾氏はほぼ同じ言葉を口にし、拍手を浴びた。
    熱気と降り始めた雨のせいか会場は蒸し暑く、山尾氏の顔は汗でテカテカとなり、首筋をぬぐうような姿も見せた。

    支援者とのやりとりで山尾氏は、陳情に応じてくれたという男性の話に涙したほか、女性から「相手の弁護士は自民党が(山尾氏をおとしめるために)仕組んだ刺客じゃないかなと思う」とまさかの陰謀論も飛び出すと、「ご意見を承りました」と戸惑いの表情を浮かべる一幕もあった。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170925/soc1709250010-n2.html


    所長見解:おもしろいな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    衆議院議員の上西小百合氏(34)が25日、東京・衆議院第二議員会館で会見し、28日の臨時国会で衆院が解散した場合の次期衆院選に出馬しない意向を改めて発表した。
    上西氏は22日に、不出馬の意向を報道各社に伝えていた。

    紫のワンピースに薄いグレーの上着を羽織って登場した上西氏は、カメラマンに囲まれて笑顔で写真撮影に応じた。
    そして冒頭で「来月予定されている総選挙に出馬しない意向を固めました」と報告。
    不出馬の理由として「野党共闘統一候補として私が立つつもりでいましたが、本日までにその環境を整えることはできませんでした」と説明した。

    過去には「選挙というのは、勝つために出るもの。その時に一番当選する確率が高い、そして私の政治信条に似通った政党から出馬をしたいなと思っています」と発言していた上西氏。
    この日も改めて「出馬しないのは、勝てないからです」と明言し、「次の選挙は来年5月ごろだと想定していた。私の戦略ミスです」と悔恨も口にした。

    一部で報じられたタレント転身ついては「私は政治家としてメディアに出た訳であって、国会に戻れるように活動していく」と、あくまで政治家としての活動が基本であることを強調。
    それでも「テレビが嫌いなわけではないですし、テレビ局に行くのも好きですから、タレント活動に近いことをすることもある」と満更でもない様子も見せ、「国会に戻るために、存在感、発信力、知名度を保たなければいけないので」と強い意欲を示した。

    また、たびたび“炎上騒動”を巻き起こした自身のツイッターについて「私は橋下さんのやり方が好きなんです。ちょっと過激なことを言って、議論を引き出す。それによって問題点が浮き彫りになってくるから」とその効力を主張。
    「橋下さんもいろんな表現を使って薪ををくべています。私も、これからもいろんな発信すべきことを発信していきたい」と継続することを宣言した。

    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/25/0010586469.shtml

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    所長見解:正解だね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元宮崎県知事の東国原英夫氏(59)が自身のツイッターを更新し、22日に次期衆院選への出馬を見送ると発表した上西小百合衆院議員(34)を痛烈に批判した。

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    東国原氏は上西氏の不出馬について「本当に驚きました。不出馬って!全くの逃げ」と批判。
    さらに「今まで、「つぎの選挙には必ず出る」「私は一生政治家」と偉そうに言って来たのは一体何だったのか」と疑問を投げかけた。

    その上で「やっぱり、政治家としても人としても、あのバカ秘書共々単なる「クズ」だったですね」と断じていた。

    東国原氏と上西氏はこれまでにもツイッターを通してたびたびバトルを展開。
    テレビ番組でも議論を繰り広げていた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000053-sph-soci


    所長見解:当選しないからね・・・
    【【犬猿不仲】東国原英夫氏、上西小百合議員の不出馬に「やっぱり、政治家としても人としても、あのバカ秘書共々単なるクズだった」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34=無所属)が、次期総選挙に出馬しない意向を固めたことが21日、本紙の取材でわかった。

    週明けの25日にも上西氏本人が記者会見を行う。

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    橋下チルドレンとして注目を浴びたものの“国会サボリ疑惑”、最近ではJリーグ浦和レッズサポーターへの暴言ツイートで世間を騒がせてきたが、無念の不出馬を決めた現在は、修行僧のように自身の言動を反省しているという。

    一方で交際中の年上男性との結婚がこのほど決まったとの情報も…。
    前代未聞の“不出馬婚”の行方は――。

    「次の選挙は当選する確率が高い政党から出ます」(2017年7月19日の記者会見で)

    「私は死ぬまで政治家ですので、次の選挙も立候補します」(17年2月6日、映画「ウィーナー」のイベントで)

    こう言ってはばからなかった上西氏に議員バッジを外す時が来た。
    関係者の話を総合すると、上西氏は来月10日公示、22日投開票が濃厚な解散総選挙で、大阪7区(吹田市、摂津市)からの出馬を断念。
    すでに後援会や側近には伝えているという。

    上西氏は12年12月の衆院選で日本維新の会(当時)から出馬し、初当選。
    選挙時や当選後もツンデレな対応をしたことから女優の沢尻エリカ(31)に例えられ“浪速のエリカ様”と呼ばれたが、慎重なマスコミ対策と猫をかぶっていたせいもあって、意外にも“ブレーク”したのは2期目に入ってから。

    15年3月の“国会サボリ疑惑”の文春砲で渦中の人となり、維新の党を除名処分に。
    その後は開き直ったかのように、メディア出演やセクシー自叙伝の出版、最近では浦和レッズサポーターに「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とつぶやき、大炎上した。

    他方で森友学園問題は地元大阪で起きた不祥事とあって、業者へのヒアリングや実地調査を精力的に行い、核心を突く事実を暴いた場面も。
    無所属ながらも国会で追及する野党勢をアシストし、結果的に安倍政権を追い込んだ立役者の一人だったともいえる。

    前出関係者によると、無所属の上西氏は「政治は政党が行うもの」という理念のもと、総選挙を見据え、水面下で複数の政党と接触。
    政党入りを模索していたが、残念ながら不調に終わってしまったという。

    不出馬を決めた上西氏は支援者の顔を思い出し、涙に暮れた。
    高校時代の憧れだった歌手・安室奈美恵(40)の引退発表と自らの引き際を重ね、感慨にふける場面もあったという。

    気になる今後については、すでに芸能事務所が獲得に乗り出しており、タレントや政治評論家として活動していく見込み。
    収録済みのテレビ番組は複数ある。
    情報発信も従来通り、ツイッターやインスタグラムで行い、機が熟せば政界への再挑戦も考えているという。

    プライベートでは、かねて交際中の年上男性との結婚がほぼ内定。
    当初は存在自体が怪しまれ、“エア彼氏説”も浮上していたが、フィアンセは羽賀研二受刑者(56)、もしくはショーンK(49)似のイケメンセレブ男性という。
    一部では「妊娠した」という情報も出回っている。
    上西氏に近い関係者は「政界引退ではないが、仕切り直そうということになった。本人も『私の故郷は永田町』と話している。将来的に人妻議員となって戻ってくればいい」と話す。

    25日に行う予定の記者会見では、不出馬表明のほか、これまでの言動に対する反省の弁も口にする。

    「あれだけ威勢のよいことを言っておいての不出馬ですから、批判は甘んじて受けると。己を見つめ直すために、四国八十八か所巡りを勧める声もある」(関係者)

    “政界の炎上クイーン”がいなくなるのは寂しいが、また新たなフィールドで活躍していくだろう。

    東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13648723/


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    1: (・ω・)/ななしさん

    20日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)で秘書への暴言暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)の元秘書らが緊急座談会を行った。

    豊田氏は、18日に埼玉県新座市内で記者会見し「今日をもって復帰したい」と議員活動の再開を宣言した。
    座談会には、元秘書の加藤さん(仮名)と田中さん(仮名)、元後援会役員の小島さん(仮名)の3人が参加した。
    番組によると加藤さんは秘書歴数年で田中さんは半年、秘書を務めたという。

    会見の印象を加藤さんは「自己弁護と自己擁護で謝ってない」、小島さんは「言葉が長すぎて論点がつかめなかった」などと明かし、田中さんは、頭を下げて始まった会見だったが「地が少しづつ出始めた」などと印象を示した。

    豊田氏は、会見で暴言は「今回が初めて」などとしていたが、加藤さんは「バカっていうのは年中ありました」と反論。
    田中さんは暴言を浴びせられたことを「何度も経験している」とした上で豊田氏が「食べ物を残すのがすごく嫌いで」と明かし、田中さんが出された食べ物を「これ以上は食べれません」と伝えると豊田氏が「グラスをガーンとたたきつけて、吐いてでも食え、と怒鳴られたことある」と明かした。

    さらに田中さんは「指示をうっかり忘れていたとき」の話を披露し、3歳の娘がいる田中さんに「娘の顔にマジックで書けば忘れないでしょ」と罵倒されたという。

    豊田氏は、次の総選挙への出馬の意思を示しているが小島さんは「政治家は向いていないから辞めるべき」と断じていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000075-sph-ent

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    所長見解:もう無理でしょ・・・
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