政治・政治家

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大相撲の元関脇貴闘力氏(51)が21日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に生出演し、弟弟子だった元横綱貴乃花の花田光司氏(46)が18年10月に日本相撲協会を退職後、政界進出を口にしたと暴露した。

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    花田氏は退職後に馳浩元文部科学相と面会し、今夏予定の参院選出馬の可能性が取りざたされてきた。

    辛坊治郎氏が番組で「(花田氏は)ある意味、生まれ変わった気がする。
    参院選へのイメージ戦略だったらガッカリ」と発言すると、元貴闘力氏は「一時、出るって言ったんですよ。
    俺と2人だけの話ですけど」と言及。

    ただ現状は「間違いなく出ない」と断言した。


    花田氏は20日の同系「ザ・発言X~勝負の1日」で「家族は原点。(中略)46歳で人生折り返し。素直になろうと思いました。(中略)今まで出来なかったことをしていきたい」と確執が続く兄の虎上氏と母の藤田紀子さんとの修復に前向きな発言をした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03220095-nksports-ent 
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190322-03220095-nksports-000-4-view.jpg


    所長見解:しゃべるな・・・

    【【選挙出馬】貴闘力氏、貴乃花の政界進出暴露した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    米シンクタンク・ランド研究所の調査結果によりますと、将来、戦争が勃発した場合、アメリカは手痛い敗北に直面する可能性があるとの分析がなされました。

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    IRIB通信によりますと、アメリカのシンクタンクでアメリカ国防総省と契約しているランド研究所は、その一連の戦略レビューの中で、ロシア、中国といった大国に対するアメリカの安全保障分野での欠陥や能力の欠如を取り上げました。

    ランド研究所の調査結果を要約すると、第三次世界大戦が勃発した場合、アメリカは敗れ、ロシアと中国に対する権力を失うことになるとの分析が可能です。

    ランド研究所は、「アメリカの軍事費は年間7000億ドルを超えるが、戦争が勃発すれば多額の損失を被ることになるだろう」と結論付けています。

    http://parstoday.com/ja/news/world-i52247

    所長見解:戦争反対・・・
    【【これはヤバい】第三次世界大戦の可能性がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    モデルのローラ(28)が11日、インスタグラムを更新し、ケニアに滞在していることを明かした。

    ローラは「今回はSave the ElephantというTiffanyがサポートしている象を守るチャリティーキャンペーンの撮影とNumeroのカバー撮影でケニアに訪れたんだ」と報告。

    「5月末のNumero Tokyoの号は”動物と私”という素敵なテーマなの。
    前にも投稿で書いたように象は今深刻な勢いで数が減少してきていて、わたしは伝えないといけないことがたくさんあるからこのプロジェクトの終わりにインタビューや体験した事も含めてしっかりと伝えます」と動物保護への熱い気持ちをつづった。

    ローラが訪れたのは北部のサンブル国立保護区。

    投稿された写真によると、サンブル族が運転するサファリカーに乗り、生き生きと暮らす野生動物の姿を楽しんだ様子だ。

    観光客に人気の高い南西部のマサイマラ国立保護区や、アフリカ最高峰キリマンジャロのふもとに広がる南部のアンボセリ国立公園に比べると、知名度は劣るものの、グレービーシマウマやアミメキリンなど珍しい動物が多く生息していることで知られる。

    また、アフリカゾウも保護されており、繁殖期には周辺の保護区からサンブル国立保護区に多くのファミリーが集結。

    その数は1000頭を超えるといわれ、欧米の動物番組に撮影されることもしばしばだ。

    一方で、密猟により、巨大な牙を持つオスゾウが年々、減少するなど深刻な危機も抱える。

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    アフリカゾウのファミリーは母系集団で構成される一方、オスゾウは単独で行動するため、常に密猟者のターゲットになりやすい。

    首に発信器がつけられ、GPSで管理されているものの、繁殖期に発信器だけが戻ってくるという悲劇が繰り返されている。

    サンブル国立保護区では、仲間のゾウが集められたその発信器から離れようとせず、いつまでも寄り添う場面が映像などで報告されている。

    ケニアや隣国タンザニアでは象牙を狙う中国人の犯罪が後を絶たない。

    アフリカでは道路や鉄道などの建設に中国資本が進出し、その見返りに野生動物を求めることも多い。

    資金力のあるテロリストとレンジャーの命がけの攻防を含め、密猟を巡る問題は根が深いが、ローラは「みんなで一緒に動物たちをサポートをしよう」と支援を呼びかけた。


    画像①


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1306633/

    所長見解:なんでも・・・
    【【インスタ】ローラさん、今度はアフリカゾウの保護を訴えた結果www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「オスプレイって重さ15トンなんですけど。 
    鉄1トンをオーストラリアで買うと1万円です。
    それが15トンですから15万円ですよ。
    いろいろ付加価値はつくかも知れないけど15トンは15万円なんです。
    それが200億円なんです。
    どうして200億円になるんですか」

    川内博史「立憲民主党」衆院議員

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    ※動画URLは以下で
    【原価厨】立憲民主党の川内博史(衆鹿児島1)「鉄1㌧1万円。オスプレイは15㌧、つまりオスプレイは実質15万円なのになぜ200億で買うのか」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552267365/

    所長見解:もうね・・・

    【【国会】立憲民主党「鉄1トン1万円。オスプレイは15トン、つまりオスプレイは実質15万円なのになぜ200億で買うのか」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大阪知事選 辰巳琢郎氏擁立へ 自民、他党と連携探る - 毎日新聞

    大阪都構想を巡って大阪維新の会の松井一郎大阪府知事と吉村洋文大阪市長が辞職し、入れ
    替わりで出馬する4月7日投開票の知事・市長のダブル選に、自民党が俳優の辰巳琢郎氏(60)を知事選候補として擁立する最終調整に入った。

    自民関係者が明らかにした。

    自民は、維新に対抗できる候補としてテレビ出演などでも知名度の高い辰巳氏に白羽の矢を立て、他党にも連携を呼びかける方針。


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    辰巳氏「光栄な話。真剣に聞く」

    関係者によると、自民党本部の幹部らは8日に辰巳氏と面会して出馬を要請。

    政策面での意見交換も始めており、数日内にも表明する方向で詰めの協議を行っている。

    松井氏や吉村氏は大阪市を廃止し、特別区に再編する大阪都構想を進めるため、「もう一度、民意を問う」として異例のダブル選に踏み切る。

    これに対し、自民は「選挙の私物化だ」と批判し、ダブル選を「維新に終止符を打つ選挙」と位置づける。

    公明や立憲民主、国民民主、共産の各党も都構想に反対し、維新の手法に反発している。

    維新は党勢が低迷しているとはいえ、2017年衆院選での府内比例代表の票は自民と拮抗(きっこう)。

    自民は、政党色が薄く、幅広い支援を得られる著名人らを念頭に、候補者の選定作業を進めていた。

    市長選候補についても擁立を急いでいる。

    今月7日、毎日新聞の取材に応じた辰巳氏は打診を認め、「光栄な話で、真剣に聞くつもりだ」と話した。


    以下ソース
    https://mainichi.jp/senkyo/articles/20190309/k00/00m/010/255000c

    所長見解:微妙な・・・

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