女子アナ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ朝日の竹内由恵アナにとって、この10月は女子アナ人生のターニングポイントになりそうだ。

    秋の番組改編に伴い、2015年からメインキャスターを務めていた夕方の報道番組『スーパーJチャンネル』を卒業。
    新たに『報道ステーション』のスポーツ担当(月~木曜)と、金曜メインキャスターに就任した。
    しかし、その裏にはある失望が隠されていた。

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    30歳を超えてから報道の楽しさに目覚め、公言はしていませんでしたが、実はずっと『報ステ』キャスターの座を狙っていたんです。
    ようやく念願叶(かな)ったわけですが、基本的な立ち位置はスポーツキャスター。
    『報ステ』起用が決まった当初、微妙な表情を浮かべていたと聞いています」(テレビ朝日関係者)

    さらに彼女のメンタルに追い打ちをかけたのが、新人時代から担当していた『やべっちF.C.』からの卒業だとか。

    「10年間も担当していただけあって、とにかく思い入れが強いんです。
    過去に何度も降板話があったものの、そのたびに出演者やスタッフが上層部に掛け合ってくれたらしい。
    それだけ彼女は愛されていましたし、彼女も同様だった。
    けど、『報ステ』は他番組との掛け持ちを快く思わないため、彼女も渋々降板を受け入れるしかなかったようだ」(制作会社ディレクター)

    卒業ラッシュとなった9月は落ち込む様子を見せていたというが、今は前を向いて新たな仕事に必死に打ち込んでいるという。
    今後の活躍に期待したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-01072590-playboyz-ent


    所長見解:やべっちって・・・

    【【衝撃理由】念願の「報道ステーション」に起用された竹内アナが素直に喜べない理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    田中みな実「下着はいいんだけど、水着はやだ」

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    フリーアナウンサーの田中みな実(31歳)が、10月13日放送のラジオ番組「田中みな実 あったかタイム」(TBSラジオ)に出演。
    「下着はいいけど、水着はやらない」と、肘ブラは構わないが、水着の仕事は嫌だと語る一幕があった。

    この日のゲストであるフリーアナウンサーでナレーターの近藤サト(50歳)が、かつて局アナ時代に水着の仕事をした話を披露。
    この話に田中は驚きの声を上げ、さらに近藤から「みな実ちゃん、水着の仕事来たらやる?」と尋ねられると、「やらない!」と断言した。

    近藤が「肘ブラはやるけど水着は嫌なんだ?」と返すと、田中は「ほんと、そう。下着はいいんだけど、水着はやだ、みたいな」とこだわりを示す。
    田中は、テレビでは絶対に水着仕事をやらないし、男性誌でも基本的にはやらないとコメント。

    だが、田中はファッション誌やビューティー誌などで「女性が見て『いいな』と思ってもらえるような水着仕事だと大丈夫」と話し、発売されたばかりのビューティー誌「MAQUIA」11月号で、背中がぱっくりと開いた水着を着て、ファーを羽織るという水着仕事を行ったとも語った。

    https://www.narinari.com/Nd/20181051626.html


    所長見解:いいけど・・・

    【【女子アナ】田中みな実「下着はいいんだけど、水着はやだ」←は?】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月7日、日曜日の夕方6時頃、東京・渋谷の人混みを仲睦じく歩く男女の姿があった。
    ボーダー柄のTシャツにハーフパンツ姿の男性が手をつなごうとするが、小柄な女性は笑顔で振り払う。
    さらに男性は肩や腰に手を回そうとするものの、女性が「ダメよっ、もうっ」とばかりに振り払うが、その表情はにこやかそのもの。

    女性は「日曜朝のメガネ美女」として知られるフリーアナウンサー・唐橋ユミ(43)だ。
    この日の午前中は、キャスターを務める『サンデーモーニング』(TBS系)の出演を終えたばかり。
    リラックスした様子の唐橋は、白いTシャツにジャンパースカートというラフな服装で、トレードマークのメガネを外し、出演時とは雰囲気がガラリと違う。

    本人は自著で〈メガネを外すことは下着を脱ぐのと同じくらい恥ずかしい〉(『わたしの空気のつくりかた』より)と綴っていたが、テレビでは見せることのないメガネなしの表情も魅力的だ。

    お相手の男性は、映像監督・脚本家の成瀬活雄氏(55)である。
    1997年に映画『不機嫌な果実』で監督デビューし、ドラマ『嫌われ松子の一生』『小さな巨人』(ともにTBS系)などの脚本も手掛けてきた。

    この日は、渋谷の大衆居酒屋で食事をした後、歩いて帰路についた2人。
    帰り道になると、成瀬氏が唐橋の腰に手を回したり、頭や首を撫でたりしても、彼女が拒む様子はなかった。
    そして2人は同じマンションへ寄り添いながら吸い込まれていった──。

    「成瀬さんのトークイベントで唐橋さんが司会をしたり、ツイッター上でやりとりをしたりと、以前から2人は親しかった。
    昨年12月頃、唐橋さんの住むマンションに成瀬さんが引っ越す形で同棲生活が始まったようです」(芸能関係者)

    冒頭のデートの2日後の夜、2人がマンションに帰ってきたところを直撃した。

    この日も唐橋はメガネを外しており、お酒が入っているのか、少しトロンとした表情。
    記者が交際について質問すると、唐橋は「ごめんなさい」と2回繰り返し、かばうように彼女に寄り添う成瀬氏に促されながら、マンションに入っていった。

    その後、唐橋は所属事務所を通じて「チャンスを逃すのはまずい年頃なので、そっと見守ってください!」と回答。
    成瀬氏の事務所は「プライベートなことは関知しておりません」と答えた。

    この“初ロマンス”、きっと番組のスポーツコーナーで隣に座る張さん(張本勲氏)も、“あっぱれ”を贈るはず。


    週刊ポスト
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15439563/

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    所長見解:おっさんやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    極楽とんぼの加藤浩次が12日、日本テレビ系「スッキリ」で、夏休み中の水卜麻美アナウンサーの代打として登場した笹崎里菜アナウンサーが自身をほめちぎったことから「夜の商売やりすぎじゃない?」と突っ込み、スタジオを爆笑させた。

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    番組冒頭のあいさつで、笹崎アナは「今朝は水卜アナウンサーが夏休みということで、私、笹崎里菜がお伝えします。よろしくお願いします」とあいさつした。

    横にはMCの加藤が立っているが「普段、あまり緊張しないんですけど、めちゃくちゃ緊張してます」と笹崎アナが言うと、加藤は「やめてよ~」と苦笑い。
    それでも笹崎アナは「アナウンス部でも、加藤浩次はすごいって、先輩方が言っていました」と伝えると、加藤は「そんなほめ殺し、やめてよ~」と再び大テレ。

    更に「今日はいっぱい勉強しようと」と意気込みを伝えると加藤は「かまされちゃったよ、勉強することなんかないよ一切」と言いながらも、笑顔いっぱい。
    そして朝から持ち上げてくれる笹崎アナへ「夜の商売やりすぎじゃないの?あなた」と告げるとスタジオは爆笑に包まれた。

    これに笹崎アナは「もうやってないです」と笑顔でキッパリ。
    先輩の森圭介アナウンサーも「加藤さん、余計なこと言わないの!」と背後から呼び掛けた。
    加藤は「お互い、損する会話はやめよう」と笑い、番組に突入していった。

    笹崎アナは入社前に東京・銀座のクラブでアルバイト経験があったことから一時、内定を取り消されたがその後、日テレ側と和解。
    15年4月に入社した経緯がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000043-dal-ent


    所長見解:ネタやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月いっぱいでテレビ朝日の看板番組『報道ステーション』のキャスターを卒業し、同局が出資するAbemaTVへと主戦場を移した小川彩佳アナウンサー。
    しかし、異動先での仕事が汚れ役ばかりで、早くも“メンタル崩壊”疑惑が囁かれている。

    小川アナが報ステのキャスターに就任したのは2011年4月のこと。
    当時は東日本大震災の発生直後で、報道現場も混乱の渦中にある難しいタイミングだった。しかし小川アナは落ち着いたアナウンスや番組進行で、徐々に視聴者からの信頼を獲得。
    以後、先月まで7年半もの間キャスターを務め上げ、番組卒業時には「小川ちゃんが降りたらもう見ない」「小川ロス」という声が上がるまでになった。

    そんな報ステでの経験を買われてか、この10月から小川アナはAbemaTVが放送するニュース帯番組『Abema Prime』の司会に就任。
    しかし、最初に彼女を待っていたのは『ドッキリ歓迎式』と題した“汚れ仕事”だった。

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    “ワキ見せ衣装”で男の顔をなでなで…

    同企画の小川アナは『箱の中身はなに?』クイズに挑戦したのだが、何と着用した衣装はノースリーブ。
    手を出し入れする度にワキがあらわになる環境の中、こんにゃくやパイナップルに恐る恐る触っていく。
    さらに第2問の中身は男性の頭部で、小川アナが耳や頬を触って当てるという芸人顔負けのムチャブリに挑戦させられていた。

    また10月2日の『Abema Prime』では、ぶりっ子キャラで知られるお天気キャスター・穂川果音とともに“きゅるんポーズ”を披露。
    翌3日の放送では天使のコスプレに身を包み、「体の節々が痛いのはこのコーナーのせいだと思っています」と苦笑いを浮かべている。

    小川アナの新たな一面は視聴者に大好評で、ネット上には連日興奮する声が。
    しかしこうした“イメージチェンジ”で、本人のメンタルには暗雲が…。

    「小川アナは報ステの出演によって、一般視聴者からお堅い真面目なお姉さんといったイメージを持たれることになりました。
    しかし元から小川アナは、父親が慶大の医学部教授で大学病院部長。
    本人も『日本舞踊花柳流 名取』『TOEIC915点』といった超エリートのお嬢様です。
    報ステで真面目にニュースを伝えている分にはよかったでしょうが、フランクなネット番組は小川アナの性に合いません。
    その上、ワキ見せやコスプレまでさせられたせいで、小川アナのメンタルはズタズタ。
    すでに番組を降りたがっているようですよ」(テレビ朝日関係者)

    果たして、いつまで小川アナは“ネットの世界”の仕打ちに耐えられるだろうか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-63851/


    所長見解:干されたの?・・・

    【【報ステからAbemaへ】小川彩佳アナのメンタル崩壊説。 】の続きを読む

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