暴露・告白

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    1: (・ω・)/ななしさん

    globeのマーク・パンサーが24日、毎日放送「せやねん」に出演し、売れいていたころの懐事情を赤裸々に語った。

    1995年にデビューし、「2000円のCDが3000万枚くらい売れましたから」と飛ぶ鳥を落とす勢いだったglobe。

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    具体的収入こそ明かさなかったが、当時マークも「原宿駅の目の前のビル買いましたよ。8億円くらいのを一括で」とこともなげに振り返った。

    ビルには「屋上に露天風呂」を作り、新宿副都心のビル群が一望できるという。

    さらに「1階は美容室にして、朝はシャンプー。6階はレストランバー」と語った。

    さらに高級外車もいくつも所有したが「忙し過ぎて。小室哲哉さんと世界中を飛び回っていたから」と、原宿のビルの利用は月に1度、フェラーリなどの運転も3カ月に1度しかできなかったという。

    マークはglobeではラップを担当。

    だがKEIKOがくも膜下で倒れ療養、小室氏が引退し1人になってしまったため、現在はDJとしてさまざまな楽曲をかけ、合間にラップをするなどしてイベントをやっている。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000039-dal-ent


    所長見解:すごいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    やっぱり母親似? 

    11月15日のNHK『あさイチ』で、朝のお茶の間に衝撃が走った。
    番組リポーターの魚住優アナウンサー(34)の母親が、女優の浅野温子(57)だと明かされたのだ。

    「90年代のファッションを紹介する魚住と博多大吉(47)のやり取り中、大吉が『言っていいんでしょう』と確認したうえで浅野の名を明かした。

    魚住はワンレングスの髪をかき上げる母親のマネまでするサービス。

    一部では報じられていたことだが、こんな形で本人が言及するとは……」(放送記者)


    魚住アナは慶大卒業後、スポーツ紙に就職するも1年足らずで退職。

    中途採用で08年にNHKに入局したという変わり種。

    岡山、盛岡放送局を経て2年前に東京に異動。

    昨年9月に結婚したという。

    「爽やかな好青年風の、正統派NHKアナ。

    人当たりが良く局内でも好感度は高い。

    フリーに転身した堀尾正明(63)に風貌が似ており、バラエティー系もこなせる“第2の堀尾”と期待されています」(NHK関係者)

    80年代後半、浅野ゆう子(58)とともに“W浅野”としてトレンディードラマの象徴だった母・温子だが、私生活を公にしない主義だった。

    一人息子の存在もしかり。

    なぜ今になって“カミングアウト”したのか?

    「浅野はブレイク前の22歳のとき、コピーライターの魚住勉(71)と電撃結婚。
    交際経緯は未だにわかっていない」(元女性誌記者)

    91年『101回目のプロポーズ』(フジ系)の最終回視聴率は36%を超え、「あぶない刑事」シリーズ(日テレ系)などでも活躍。

    現在は、以前ほどはテレビで目にしないが、マイペースで活動中だ。

    「15年ほど前から、民話を読み語りする一人舞台で全国を回っています。
    私生活に言及する機会はさらに遠のいた。
    NHKも“芸能人の子息”を売りにしないし、マスコミもいつしか息子の存在を忘れていた」(同前)

    それが今になって息子が“カミングアウト”。

    唐突にも思えるが……。

    「有働由美子(49)の降板後、伸び悩む『あさイチ』の打開策として、主婦層にインパクトのある浅野の名を、息子了承のもと公にしたとの見方がもっぱら。
    母子共演も、NHKならまんざら不可能ではないでしょう」(前出・放送記者)

    揃って“ワンレンかき上げ”を披露するときが来るかも。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15643312/

    no title


    所長見解:似てないな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    おしどり夫婦として知られる佐々木健介(52)北斗晶(51)が21日、NHK「ごごナマ」(月~金曜後1時)に出演し、北斗が初デートで受けたの衝撃などを語った。

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    出会いは1995年にアントニオ猪木氏が関係した北朝鮮でのスポーツイベントだった。

    30万人を動員するほどの大イベントで、日本からは健介ら所属していた新日本プロレスのレスラーを中心に渡朝した。

    その時、猪木氏が4人の女子レスラーにも声をかけた。

    その中の1人が北斗だった。

    イベント後の親睦会で隣同志だった健介が「一目ぼれ状態」で電話番号を渡し、交際から始まったという。

    だが、衝撃は初デートの時だった。

    北斗が健介の部屋を訪ね、北斗がのどが渇いたため冷蔵庫を開けると「なんと赤まむしドリンクがびっしりと並べられていたのには驚いたなあ。さらに朝鮮人参まであって…」と暴露。

    健介は「いやあ~、プロレスラーって体力勝負でしょ。みんな、そうしていると思っていた」と告白した。

    結婚23年「今が一番、愛している」と口をそろえる2人。

    3年前に北斗が乳がんになり右乳房を全摘の大手術を受けた。

    その時「健介が献身的に支えてくれたことは忘れない」と北斗は言う。

    仕事の前後には病室に来て洗い物などをしっかりやってくれた。

    心労からか健介は結構痩せてしまった、とのこと。

    そして北斗は「健介より先には逝けないなあ」と思ったという。

    現在は月1回、病院でのチェックを欠かさないという。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15628687/
    スポニチアネックス


    所長見解:なんか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優・矢田亜希子(39)が20日、日本テレビで放送された「踊る!さんま御殿!!」に出演。

    20年ぶりに再会した先輩俳優から「おばちゃんになって」と言われ、ショックを受けたことを明かした。

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    おばあちゃん役で、監督からはメークも衣装も「おばあさんにしてくれ」と指示が入り、メークもほぼしないで撮影にのぞんだ。

    共演者は「20年ぶりぐらい」に再会する役者で、矢田は「久しぶりにお会いできてうれしいな」と楽しみにしていたという。

    衣装のまま、現場で再会した先輩俳優は、矢田を見て、「いや~、もう本当にかわいかったんだよ~」「今じゃこんなおばあちゃんになってもうて」とスタッフらみんなが揃っている場で言ったという。

    矢田は「すごい悲しかった」とショックを受けたことを明かした。

    番組で名前は明かさなかったが、その俳優が関西弁であることにMCの明石家さんまは注目し、爆笑。

    一方、ゲストの風間俊介は「でも、おばあちゃんの格好してて、『全然変わんないですね~』の方が嫌じゃないですか」とフォロー。

    矢田は「ま、そっか、そっか」とうなずいていた。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15624931/
    デイリースポーツ


    所長見解:ネタやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    出川哲朗「ただのくそガキ」怒り収まらない、岡田結実の過去暴露

    タレントの出川哲朗(54)が、20日に放送された日本テレビ系「踊る!さんま御殿」(火曜・後7時56分)に出演。

    ゲストで共演した岡田結実(18)について「デリカシーのかけらも無い、ただのくそガキ」と非難した。

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    この日は「この人デリカシーないなと思った時」をテーマに、出演者がそれぞれの体験を告白。

    他局の番組で子供のころの岡田と共演し“被害”に遭ったという出川は、「今は、かわいいおしゃれなイメージですが」と、いたずら好きの少女・岡田の過去を暴露した。

    岡田はいつも、出川が楽屋にいない時に勝手に入り、置いてあったスポーツ紙のエロ面を広げた状態で扉を開け出て行ったという。

    「そうすると分かります?俺が楽屋にいないとき、その日の番組ゲストの女性タレントとかがあいさつしにくると、エッチな新聞が広げてあって『出川、気持ち悪い』って帰ってくるんですよ」と訴え。

    「何度もやめろと言ったのに何度もやる。くそガキなんです」と、明石家さんま(63)らに同情を求めた。

    「本当に見ていると思ったんです。そのページを」と言い訳する岡田に、「いや、見ているけど…パラパラで、あとは(好きな)野球」と否定はしなかった出川。

    「毎週会うたびにそのスポーツ新聞を持っていて、そのページが必ずあるので、ここだけ集めている方なんだと思った。こちらは親切心です」と振り返る岡田の言葉に、スタジオは爆笑。

    「確信犯です」と出川の怒りは収まらなかった。

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181120-OHT1T50175.html


    所長見解:仲ええな・・・

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