暴露・告白

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の剛力彩芽(26)との交際も注目されるネット通販ZOZOの前沢友作社長(42)が21日、自身のツイッターを更新。

    「成功するコツ」や「異性にモテるためのコツ」を披露した。

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    「どこかの誰かの役に立てばいいなーツイート」として

    「成功するコツ」
    「健全にツイッターを有効利用するコツ」
    「異性にモテるためのコツ」
    「人前でのスピーチで緊張せずに自分の言葉で話すコツ」

    をフォロワーに伝授。

    「成功するコツ」については「自分が大好きで興味のある分野を見つける→その分野の中で誰もやっていない領域や方法を見つける→あとはとにかく考えまくる、やりまくる。
    人の10倍や100倍じゃダメ。
    人の1000倍とか1万倍考える、やる。
    このプロセスの一つでも抜け落ちると成功はできない」とツイート。

    「人に教わって成功できるくらいなら、みんな成功してる。
    習い事とか学校行ったりする裏目的は、あえて人が教えないことを見つけ出すこと。
    教えられたことで満点は誰でも取れる。
    そんなのただの優等生。
    教えられてないことを見つけ出して、そこでぶっちぎるのが革命家」と持論を展開した。

    「異性にモテるためのコツ」では「相手にあって、自分にないものに対して、圧倒的なリスペクトと感謝を相手に伝える。
    自分にあって、相手にないであろうものを、恥ずかしがりながら相手にさりげなく伝える。
    そして大事なのが、モテようとなんてしてない素振りを常にすること(笑)」とつぶやいた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/21/kiji/20181021s00041000349000c.html


    所長見解:金やないんか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「修業時代の優一さんは本当に礼儀正しい青年で、真面目にコツコツと靴作りを学んでいました。だから、世間を騒がせているあの人だとは信じられなくて……」

    そう語るのは、靴職人・花田優一(23)のイタリア・フィレンツェでの修業時代をよく知る人物。

    派手な私生活に加えて度重なる納期の延長、連絡をしても音信不通など、今や職人としての資質までも問われている優一。

    その被害は広がり続けている。

    沈痛な声で、編集部へ電話をかけてきた60代の男性・Aさんもその1人だ。

    「初めて会ったときの印象は、若いのにしっかりとした好青年そのもの。
    2年前に20万円を支払ってオーダーすると『完成は約1年後』と、言われて楽しみにしていました。
    ですが、いくら待っても連絡がこない。
    納期もずるずると延ばされていきました」

    優一の靴作りに不安を募らせるAさん。

    進捗を確かめるべく、今月上旬に都内のホテルで彼と再び対面した。

    「作業状況を事前に聞いたときは『もうちょっとで……』と言ってたのですが、結局靴は持ってきてくれなくて。
    理由を尋ねたら『思っているものが作れなかった』の一点張り。
    驚いたことに『今日はお金を持ってきました。でも、待っていただけるならこのまま作ります』と、さらなる納期延長を提案されました。
    今回の件で、優一さんが嘘つきなのはよくわかりました。
    私のように、騙された人がたくさんいるのだと思います」

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    職人にあるまじき行為を繰り返す優一。

    靴作りの技術を教えたかつての師は、この状況をどう思うのだろうか-――。

    そこで本誌は、イタリア・フィレンツェにある工芸・デザインなどの専門学校「アカデミアリアチ」で優一を指導していたアンジェロ・インペラトリーチェさん(81)に現地取材を試みた。

    これまで沈黙を守り続けてきたアンジェロさん。

    だが彼を知る人物を通じて話を聞くと、初めてその重い口を開いた。

    「ユウイチのことはもちろん知っているよ。
    彼は2年ほど私のクラスに通って、授業を受けていたからね」

    実は、これまで優一は修業時代を振り返るたびに「工房で師匠に学んだ」と語っていた。

    17年3月放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、

    「日本に帰ったけど、今でも自分はアンジェロの弟子です」

    と師弟関係を強調していた。

    だが、話を聞く限り、優一は工房ではなく専門学校でアンジェロさんの授業を受けただけのようだ。

    師弟関係について確認すると、“師匠”の口から次の言葉が。

    「ユウイチは私の弟子とはいえない。教師と生徒の関係だよ」

    恩師の証言で暴露された“デタラメな履歴書”。

    先生と生徒というアンジェロさんとの関係を、優一は“師匠と弟子”と偽っていたのだ。

    「2年や3年の修業だけで一人前になれると思うか? 
    それは個人次第だから一概に何年修業が必要とはいえないよ。
    ユウイチは熱心に勉強していたが、まあ裁縫の技術に関してはもっと経験を積んだほうがいいと思う」

    優一の勤勉さについては、認めていたというアンジェロさん。

    ――納期延長を繰り返す優一さんの姿勢はどう思いますか?

    「靴作りは時間がかかるものだからね。
    時には納期が遅れることだって当たり前なんだ。
    納得のいくものを作ろうと思ったら、思ったよりも時間がかかることはあるんだよ……」

    アンジェロさんは最後まで元教え子をかばい続けた。

    だが、前出の修業時代をよく知る人物は言う。

    「優一さんは、自伝などでアンジェロ氏を気難しい人物として書いていますが、内面はとても優しい方。
    最初は師匠に無視されたというエピソードも披露していますが、そもそも教師と生徒の関係でそんなことはありません」

    幼少時代から彼を知る、元貴乃花親方・花田光司氏(46)の後援会関係者はこう語る。

    「元親方は家を空けることが多いので、基本的に育児は河野景子さん(54)に任せっぱなし。
    彼女は『いつでもあなたの味方よ』と優しく育ててきましたが、裏目に出てしまいました。優一さんのわがままぶりを周囲の大人が注意しても『他人が俺に指図するな』と、聞く耳を持たなかったようです」

    一連の事実確認をするべく本人へ質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。

    前出の『アナザースカイ』では、

    「師匠の弟子として恥ずかしくない靴を作りたいという一心でやってますね」

    と、真剣に語っていた優一。

    その姿をアンジェロさんに見せる日は果たしてくるのだろうか――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010001-jisin-ent


    所長見解:知ってたね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    仕事始めからまだ日も浅い、1月のある日。

    赤坂の街を歩くのは、たけし軍団の、つまみ枝豆(60)。

    2018年11月に就任した、オフィス北野の「青木隆彦(本名)」新社長、その人だ。

    たけしの独立にともなって、たけし軍団は「オフィス北野は、たけしと軍団のための会社になっていない」と事務所を批判。

    たけしの右腕といわれた森昌行前社長(66)は退任し、実現したのが、枝豆が社長、ダンカン(60)が専務という「軍団による経営」だ。

    しかし、俳優・寺島進(55)や、芸人・なべやかん(48)らは事務所を移籍。

    軍団に批判された社員も、次々に退社した。

    「会社は2018年に引っ越した。前のビルの近くだが、より狭くなった」(テレビ局関係者)

    「オフィス北野」は大丈夫なのか。新しいオフィスに出社した、枝豆社長を直撃した。

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    「年末は秋田、大阪、名古屋と挨拶回り。
    昨日は熊本で3つのテレビ局に行きました。
    事務所に残った人たちをなるべく使っていただきたいので、日々、奔走しております」

    イチからのスタートだ。

    「そうですね。ただ、たけしさんが『これで頑張れ』とお金を残していってくれたので、多少の余力はある。
    『どうせ長く持たない』と書かれるけど、それはないです」

    一部で「オフィスたけし軍団」に改名すると報じられた。

    「たけしさんがいないから『北野』を使えないという話があって。
    新しい名前を考えて、たけしさんのところに行ったんです。
    そしたら『「オフィス北野」という名前はメジャーになったし、いいじゃないか。
    使っていいぞ』と言っていただけた。
    ありがたかったですよ。

    1月4日にも、ダンカンと2人で行きました。
    就任祝いもらおうと行ったんですけど(笑)。
    『今年もよろしくお願いします』と挨拶したら、『オゥ!』と言ってくれた。
    応援してくれているなと思うと、僕らにとっては最高でした」

    だが軍団の1人、玉袋筋太郎(51)はメンバーから距離を置いているといわれ、2018年秋に退社報道があった。

    「玉袋も一応、離れる予定はないです。
    自分で酔っ払って『離れる』と言ってますけど。
    いずれは離れるかもしれない。
    以前は、芸人と役者を合わせて90人くらいいたんです。
    マネージャーがいなくなったので、タレントのケアができない。
    いま社員は10人ですから。
    なので、『ケアしてくれる事務所があったら、移ってもいいですよ』という話をしました。寺島が辞めたのもそうです。
    『それでもいいから残る』と言ってくれたのが、30人くらい。
    たけしさんは冗談で『苦しかったら、一度ばらばらになればいいんだよ。
    それで、うちに戻ってくればいい』なんて話してくれるんですけど、頼らず一度やってみようと」

    SNSで人材を発掘していくという。

    「ダンカンは、『第2のビートたけしを作る』と言い切っていました。
    そこまではいかないと思いますけど(笑)、オフィス北野を存続させます」

    新社長のお手並み拝見だ。


    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00010000-flash-ent

    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元貴乃花親方の花田光司氏(46)と元フジテレビアナウンサーの河野景子さん(54)の長男で、靴職人でタレントの花田優一(23)が20日放送の日テレ系「行列のできる法律相談所」(日曜・後9時)に出演。

    オーダーシューズは時間がかかることを訴えた。

    一部で納期をめぐるトラブルが報じられている花田優一。

    司会の東野幸治(51)が「靴ってオーダーしたら、1、2か月で届くイメージ。
    もっと時間かかるんでしょ?」と問われると、花田は「報道されてる方とか、世界中のブランドのオーダーシューズを調べていただきたい。
    2年以上待つ。手作りのものは時間がかかるんです」と訴えかけ、「縫い目も1個ずつ手で縫うので、平面の元を立体にするのって時間がかかるんです!」と語気を強めた。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/15900718/

    所長見解:まだ出れるんやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昭和の歌姫・美空ひばりは、昭和の終わりから半年と経たずに生涯を閉じた。

    時代の象徴は時代と共に姿を消すものなのか。

    平成の歌姫と、平成の音楽シーンの象徴もまた、時代の区切りに活動を終えた。

    安室奈美恵(41)と小室哲哉(60)だ。

    至近から見た安室の実像は、これまで、意外なほど語られてない。

    今回、globeのメンバーとして小室と寝食を共にし、安室のミリオンセラーの歌詞も担当したマーク・パンサー(48)が、2人の来し方を語ってくれた。


    「安室ちゃんとは一緒のファミリーでしたけど、皆と飲んで騒ぐような子ではなくて、真面目な印象。
    当時の小室さんの周りには、ごまをする人や、言いなりの人が多い中、安室ちゃんだけは自分を貫いていた」

    小室が安室のプロデュースをしていたのは1995年(平成7年)から約5年間と、さほど長くない。

    しかし、プロデューサーとしての小室の絶頂期と重なる。

    「あの頃は、ロサンゼルスの6千坪の小室さんの豪邸に僕も住んでいた。
    近所にはボブ・ディラン。
    日本ではフェラーリでドライブしたし、ヨーロッパの電車移動は車両ごと予約していたんです」

    皆が、狂熱に浮かれるなか、安室だけは違った。

    「97年に台北で小室ファミリーのライブをした時も、高級ホテルのワンフロア全部屋を予約したんですよ。
    でも安室ちゃんだけ別の場所に泊まっていた。
    それくらい徹底して距離を取っていましたね。
    媚びない彼女は近くで見ていても格好良かったですもん」

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    孤高と寂寥

    97年にダンサーのSAMと結婚し、翌年長男を出産、99年に実母を義理の叔父に殺害される事件が起きるなど、激動の20代を過ごす安室。

    しかし、事件後も10日余りで復帰し、トップをひた走ることを止めなかった。

    そして2001年に小室と袂を分かつ。

    この時期、音楽業界全体も変革期にあった。

    「iTunesが生まれて配信サービスが出てきた。
    CDセールスが絶対的価値だった小室さんがプレッシャーを感じ始めた頃です。
    この初期微動を安室ちゃんは察知したんでしょう。 
    物ではなく自分自身を売る時代が来ると。
    それでセルフプロデュースに舵を切るのです」

    その後の2人の人生は明暗を分ける。

    安室は、ライブ中心の活動が功を奏し、全世代の女性から憧れと支持を集める。

    一方の小室は、ヒット曲をなかなか生み出せない。

    そして、08年に5億円の詐欺容疑で逮捕、翌年に有罪判決を受けている。

    18年、人気絶頂の中での引退が社会現象になった安室に対し、不倫報道の釈明会見で引退を表明した小室。

    孤高と寂寥のコントラストがより強まった。

    「カジノで大勝ちしている時に止めるのと同じくらい、人気が続く中での引退はアーティストにとって難しい。
    それが出来たのが安室ちゃんで、夢を追い続けたのが小室さん。
    どちらが失敗ということもない。
    僕と小室さんの2人でクラブでDJしてた2、3年前だって楽しそうにしてましたしね」

    マークは前を見ている。

    「結成25周年には東京五輪、30周年には大阪万博がある。
    僕がglobeの灯を消さないでいれば、メンバー全員が揃ってライブをする奇跡が起こると思っている」

    年号で区切れない熱い想いが灯っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15872691/

    所長見解:懐かしいな・・・

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