ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: スクープ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    滝沢秀明によるジャニーズ事務所の新体制が、いよいよ“恐怖政治”に移行しつつあるようだ。

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    何と所属のタレントに「50歳定年」を徹底させ、活動を終了させるという。

    「滝沢は来年から子会社の社長になるという話もあります。
    そこでプロデューサーとして演出と営業を受け持つ。
    だから50歳で肩たたきです。
    もっとも、これは名目で、嫌いな人間は売らないという意思表示です。
    メンバーたちの活動の実権を握るのですから、売る、売らないは彼の勝手。
    そうすることによって滝沢の権力は、より強大になるのです」(ジャニーズライター)

    現在、事務所の序列1位は近藤真彦で54歳、2位が東山紀之で52歳。
    滝沢は、まだ36歳だ。

    「滝沢としては、近藤と東山はしょうがないという気持ちです。
    もともとキャリアも年齢も違い過ぎる。
    でも、天敵の中居正広などは早めに駆逐したい。
    できれば事務所に従順な木村拓哉だって、いつまでも現役でいてほしくない。
    そのための定年規定でしょう」(同・ライター)

    まさしく“滝沢恐怖体制”だが、これは「至極当然」だという見方もある。

    「『TOKIO』は全員年上だし、『嵐』だって大野智は1年先輩。
    滝沢は近い将来、事務所の大幹部になる人間。
    年長者がゾロゾロいても困るわけです。
    普通の会社だって名目を付けてリストラしますし、ましてや男性アイドルが売り物の事務所。
    自分より年上を追い出そうとするのは当たり前」(芸能プロ関係者)

    https://myjitsu.jp/archives/64620


    所長見解:崩壊やね・・・

    【【滝沢政権】ジャニーズ・滝沢秀明「実力ないヤツは50歳で定年な」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長すぎワロタ

    no title


    所長見解:でかい・・・

    【【元バレー選手】木村沙織が普通の女子と並んだ結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■4年前に関西へ帰ることも考えていた

    近年、ブレイク芸人として名高い千鳥の大悟(38)とノブ(38)。
    今では全国区の人気を誇るお笑い芸人といっても過言ではないが、ここまでの道のりは決して平たんなものではなかった。

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    2000年のデビューから関西圏で着々と実績を積み、3年目にして「M-1グランプリ」決勝に進出。
    関西圏では瞬く間に人気芸人となった。
    2012年、当時11本あった関西のレギュラー番組のほとんどを辞めて東京に進出。
    しかし、全国区のレギュラー番組「ピカルの定理」(フジテレビ系)が打ち切りになり、また彼らいわく「東京の現場では妙に緊張する」といった症状も災いし、鳴かず飛ばず状態に。
    すべてを捨てて東京進出したが、つまずいた彼らの状況は、「アメトーーク!」(テレビ朝日系)で「帰ろか…千鳥」(2014年9月放送)という企画として特集されたほどだった。

    そんな千鳥だったが、上京して5年ほどで徐々に東京でも頭角を現し、やがてブレイク。
    2月に発売されたカルチャー誌「Quick Japan」で表紙を飾るだけでなく60ページもの特集が組まれたことで、業界では「千鳥が売れた」との認識が決定的となった。
    今ではレギュラー番組を多数抱え、ゴールデン番組でMCを務めることも珍しくなくなってきたが、この状況に2人はまだ満足してない様子だ。
    9月10日に放送された「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)に出演した際、「僕らにはまだ出番が全然回ってこない。
    チュートさん、ブラマヨさん、フットさん、バナナマンさんとか40代もいっぱいいますから」とコメント。
    石橋貴明(56)を前にして、人気芸人が多数ひしめき合う40代の先輩たちに対する脅威と焦燥感を吐露した。

    お笑い業界に詳しい放送作家はこう語る。

    「千鳥は今、『テレビマンが最も仕事をしたいお笑い芸人』と言われ、会議でも必ず名前が上がりますが、まだ成功したといえる冠番組がないため、焦っているのもちょっと頷けますね。
    ただ、抜群のワードセンスや存在感、常にコメントの瞬発力が求められるバラエティー番組での適応力など、他の芸人より頭ひとつもふたつも抜きんでてますから、今後さらにブレイクするのは間違いないでしょう。
    吉本興業サイドも、久々に現れた“第二のダウンタウン”として、猛プッシュしてますよ」

    つづく


    AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00000031-sasahi-ent


    所長見解:ダウンタウンではないな・・・

    【【人気芸人】第二のダウンタウンがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年3月でNHKを退職したフリーアナウンサー、有働由美子(49)がキャスターを務めることで注目を集め、今月1日にスタートした日本テレビ系「news zero」の視聴率が、大方の予想に反して下降線をたどっていることが15日、分かった。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ)

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    1日の初日は10・0%と高視聴率をマーク。
    2日目も10・4%と2日連続で10%の大台を超えたことが話題になったが、その後は下降傾向が続き、12日は4・6%と新生「zero」では最低を記録。
    もともと金曜日の数字が低かった同番組だが、初日の数字の半分にも届かないことを想像した人は少なかっただろう。

    スタートから2週間を終えた時点での平均視聴率は7・67%(デイリースポーツ集計)と低迷している。

    新しくなった「zero」は、これまでの夜のニュース番組とは趣を変え、どちらかといえば「あさイチ」的情報番組の色合いがみられる。

    ◆有働「zero」の視聴率推移◆ 
    1日 10・0%、2日 10・4%、3日 7・9%、4日 8・4%、5日 6・6%、8日 8・4%、9日 8・2%、10日6・3%、11日5・9%、12日4・6%。

    一方、同時間帯のTBS系「NEWS 23」は1日 3・8%、2日 4・5%、3日 4・5%、4日 4・5%、5日 5・1%、8日 4・8%、9日 3・4%、10日3・6%、11日4・4%、12日 3・8%(※視聴率は前半46分間のもの)となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000114-dal-ent 


    所長見解:初めはね・・・

    【【降板へ】有働由美子の「NEWS ZERO」、2週間で視聴率半減ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月13日に都内ホテルで開催されたデヴィ夫人主催のチャリティーパーティーにて、松居一代が体調を崩したことが話題になっている。
    松居はくじ引きを手伝うためステージに登壇。
    ところが自分の順番になっても声が出ず、体も硬直したようになり、周りの芸能人も慌てて松居の体を支えていた。

    だがしばらく休むと落ち着いたようで、ステージ上にもそのまま残り、最後までパーティーに参加。
    本人は「暑かったから」と笑顔で答えていたという。
    空腹状態で飲酒したのが原因との情報もあるがが、その松居よりもある意味で注目を集めたタレントがいたというのだ。

    女性誌のライターがささやく。

    「松居の両隣には神田うのと鈴木奈々、そして神田の隣には杉本彩が立っていました。
    そのうち鈴木はすかさず松居を支え、杉本は松居に駆け寄って心配そうな表情を見せていたのに対し、神田はまるで傍観者のような態度だったのです。
    鈴木と杉本の甲斐甲斐しさとは実に対照的でした」

    もっとも神田は、松居が急に倒れた時のアクシデントなどに備え、あえて冷静に観察していたのかもしれない。
    よそ見をしていたように見えたのも、周囲に気を配っていた可能性がある。
    その点で神田の対応は決して責められるものではないかもしれないが、視聴者の興味は別の点にも向いていたようだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/index.php/news/20181015-58766455-asajo

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    所長見解:顔が・・・

    【【閲覧注意】「神田うのってこんな顔つきだったっけ?」←これ・・・】の続きを読む

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