ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: スクープ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の芦田愛菜さんが6日、ライブショー「世界一受けたい授業 THE LIVE 恐竜に会える夏!」の公式インスタグラムなどで初の自撮り写真を公開した。

    https://mainichi.jp/articles/20180606/dyo/00m/200/009000c

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    所長見解:ん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    未成年の女性と飲酒パーティー。
    NEWS小山慶一郎(34)と加藤シゲアキ(30)に続き、手越祐也(30)も"文春砲"に撃たれた。

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    「手越の夜遊び、女遊びは有名で、ファンも業界関係者も『やっぱり』と冷ややかな反応です。
    ただ、時期が時期だけに、ジャニーズ事務所と日本テレビの"蜜月関係"にトドメを刺すかもしれない、というのが大方の見方です」(芸能プロデューサー)

    手越は日テレの看板バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」のレギュラーのほか、先週開幕したサッカーW杯ロシア大会のキャスターも務めている。
    しかも、日テレのW杯中継のテーマソングは、醜聞続きのNEWSの新曲。

    24日には日本の第2戦、セネガル戦がある。
    放送するのは日テレ系だ。

    「キックオフは深夜12時なのに、2時間前の10時から明石家さんまと手越をMCにした特番で、事前から盛り上げていく予定でした。
    が、今後の報道や事務所の対応によっては……局内はてんやわんやです」(テレビ情報誌ライター)

    手越の姿が画面から消えていく可能性もありそうだが、「それだけの問題ではありません」とテレビコラムニストの亀井徳明氏がこう言う。

    「手越は昨年のクラブW杯でも日テレのキャスターとして盛り上げ役を担ったわけですが、
    それをうるさい"ノイズ"とみるサッカーファンも少なからずいました。
    サッカー中継はMCが手越だから見るというコンテンツじゃありませんし、今回の一件を機に手越の降板を期待する声もネット上で噴出。
    日テレの報道番組『news every.』でMCだった小山のことも含め、今後の同局の各番組のキャスティングに注目ですね。
    世論が"炎上"すれば、日テレの情報系番組からジャニーズ勢が一掃されることになっていくかもしれません」

    番組スポンサーだって黙っちゃいないだろう。

    ちなみに、日テレのW杯ソングになったNEWSの新曲は「BLUE」。
    日本代表のチームカラーだが、違う意味で日テレ関係者を"ブルー"にさせてしまっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000003-nkgendai-ent


    所長見解:できないだろ・・・

    【【手越問題】日テレの情報番組からジャニーズ一掃の模様・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の和田アキ子が、今月に入って立て続けにNHKの番組に出演して話題を呼んでいる。

    和田といえば、5月23日に発売したBOYS AND MEN 研究生(以下ボイメン研究生)とのコラボシングル「愛を頑張って」がオリコン週間ランキングで初登場2位にランクインした。

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    「突然の和田の“変わり身”には驚きの声があがっている。
    というのも、和田は16年の紅白歌合戦に落選。
    その怒りはすさまじく、出演した各番組でNHKに対しての“恨み節”をぶちまけたうえ、NHKに“絶縁宣言”していたほどだった」(芸能記者)

    ところが、ここに来て突如NHKに出演。
    そこには和田なりの狡猾な計算があったというのだ。

    「今回のCDが売れたのは、どう考えてもボイメン研究生のおかげと思われます。
    今年、すでに昨年の出場者では、TOKIOが元メンバーの山口達也の不祥事で落選決定と言われている。
    そこで空いた1枠でボイメンの初出場が浮上。
    和田はそこに便乗したいようで、和田サイドからNHKに出演を打診したようです」(テレビ局関係者)

    和田は1970年の紅白に初出場以来、78年まで9年連続で出場。
    そこからしばらく出場がなかったが、86年に再出場以来、2015年まで30年連続で出場。
    40回目の出場がかかった16年に落選していた。

    「和田としては、なんとしても40回目の出場を果たすべく、紅白の選考条件の1つである『NHKへの貢献度』を考え、すり寄ったのでは」(先の記者)

    https://npn.co.jp/article/detail/24471555/


    所長見解:もういいよ・・・

    【【悲報】和田アキ子、紅白復活の模様・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いタレントの鳥居みゆきが、先ごろ放送されたドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)に出演。
    クレオパトラ風の派手なメイクとアクセサリーを付け、妖しさ全開のカリスマ占い師・望月ルナを演じると、SNSでは「役にぴったりとはまっていた」「存在感ばっちり」など、その演技力を称賛する声が相次いだ。
    以前からバラエティやネタ番組にはコンスタントに出演を重ねてきた鳥居だが、近年はドラマや映画への露出も増加。
    パジャマ姿で踊り叫ぶネタで知名度を上げ、それから10余年。
    キワモノ扱いされながらもジャンル問わず需要が高まる要因とは?


    ■「お笑い」に重きを置いているワケではなく「演技をすること」が本懐

    昨年の鳥居の出演実績だが、ドラマは3本、映画にいたっては6本に出演。
    R15指定映画『全員死刑』の強盗殺人犯の標的になる資産家一家の母役から、TBSの日曜劇場ドラマ『陸王』の真面目なメガネの高校教師役まで、演じる役柄は幅広い。
    もちろん、バラエティ番組にも定期的に出演し続けており、『有吉反省会』(日本テレビ系)ではブレイク直後に結婚した夫との生活を赤裸々に語り存在感を示すほか、秋田県生まれということで、仙台出身のサンドウィッチマンとともにユニットコントをする『東北魂TV』(BSフジ)のレギュラーも務めている。

    マルチな活動を続ける鳥居だが、実は芸人としての活動は、「趣味である単独ライブのために費やせるお金稼ぎ(笑)」(PICT‐UP/2015年2月18日)と考えており、実際は「演技をすること」にやりがいを感じているようだ。
    舞台にコンスタントに出演するのもそうした理由からであり、同インタビューでは「自分が書いてないから、書いた人の気持ちが想像ができない。
    それが少しずつわかっていけるのがすごく面白い」と語っている。
    昨年は『半沢直樹』(TBS系)の演出家から指名され、1940年代に実際にあった「アナタハン事件」がモチーフとなった『女王と呼ばれた女』に主演するなど、着実に舞台のキャリアを積み重ねている。

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    ■「放送コードをいかに“延長コード”にするか」ギリギリ感を演出する自己演出力

    もともとは支離滅裂な言葉を叫びながら踊る「ヒットエンドラーン!」のネタのように、 “狂気”をはらんだ芸でテレビに露出しはじめた鳥居。
    はじめて見た視聴者は「何かヤバいことをしでかすんじゃないか……」と、さぞかし放送を見ながらハラハラしたことだろうが、これまでSNSが炎上してしまうような「度を過ぎた行動」をとったことがない。

    その線引きについて、鳥居は昨年2月28日のORICON NEWSのインタビューでこう語っている。
    「放送コードがあったとしたら、いかにそれを延長コードにするかっていう作業が面白い」と、視聴者からクレームが来ない“ギリギリのライン”をわかった上で番組出演しており、自身を「客観視」できていることがわかる。

    その基になっているのは、そもそも鳥居が裏方でもある「脚本家」を志望していたことが大きいだろう。
    お笑いのことを知ろうと、コメディー芝居をはじめたのがきっかけで芸人の道を歩みだし、その後「不思議なことにお笑いをやったら、役者の仕事が来るようになって、原点に戻りつつあります」(日刊ゲンダイDIGITAL/2017年9月20日)と語る。
    テレビの中で見せる“狂気”は、脚本家仕込みの「プロデュース力」を兼ね備えた鳥居にとって、想定内の演出なのだ。

    ちなみに鳥居みゆきと同類の芸人として思い出されるのは、やはり“エガちゃん”こと江頭2:50ではないだろうか。
    そのハイテンションさゆえ、ときどき“ハミ出す”ことがあるにせよ、基本的には鳥居と同じく、計算された“狂気芸”であり、うまく自分をコントロールする技量がある。
    『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)や『ぷっすま』(テレビ朝日系)など、視聴者が多い時間帯のバラエティに出演できるのは、その技量の裏付けであり、制作側にとっても番組にスパイスを与える最適な存在といえる。

    最近では女優業以外にも、絵本作家、MV監督を務めるなど、気づかない内に次々と才能を開花させている鳥居。
    バラエティでの無鉄砲な印象、ドラマや映画での役でのクセの強い役の印象……部分部分の彼女だけを見てイメージ付けをするのは尚早であり、視聴者目線で自己を演出している彼女にとって“思うツボ”なのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000350-oric-ent


    所長見解:長いな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    シンガーソングライターのGACKTが15日、自身のInstagramを更新。
    改造に1年かかったという愛車を披露し、ファンの間で話題となっている。

    同投稿でGACKTは、「やっと改造に1年かけたアベンタが届いた。KLの暑い日差しに合ってる。ドライブに行こっと」とコメントし、パープルの愛車の前で嬉しそうにピースをする“チャンプロード写真風”の1枚を公開した。
    『チャンプロード』とは、暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌のこと。

    そんなGACKTの姿にファンからは、

    「GACKTさんにお似合いの愛車ですねぇ」
    「カッコいい車ですね、絵になります」
    「ステキ過ぎで、シビれてます」

    とGACKTらしいデザインを絶賛する声や、

    「GACKTさんとドライブしたぁい」
    「私も、一緒に乗せて欲しい」
    「ガックンの助手席にのりたい」

    とGACKTとのドライブを懇願する声などが寄せられた。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0616/abt_180616_4205447882.html


    GACKT 改造に1年かけた愛車「アベンタ」を公開
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    所長見解:なんやろね・・・

    【【失笑禁止】GACKTさんの愛車がコチラwwwww】の続きを読む

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