ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: スクープ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    便利な場所柄、芸能人を見かけることも多い目黒区内のドン・キホーテ。
    10月のとある夜、ここでキャップを目深にかぶったカップルに遭遇した。
    『GLAY』のTERU(47)と『PUFFY』の大貫亜美(45)夫妻だ。
    すっかり大きくなった一人娘も一緒である。
    芸能人出没エリアとはいえ、この夫婦が驚安の殿堂でお買い物とは、少々意外だ。

    40代半ばだというのに、デビュー当時と変わらない引き締まった小顔が印象的な亜美。
    一方のTERUは、革ジャンではなくトレーナー、細身ではなくゆったりしたパンツ、手にはビニール傘、とロックミュージシャンらしからぬ装いだ。

    買い物を終えた一家は、大きな買い物袋を手に駐車場へ。
    かつて日本の音楽シーンを席捲し、驚異的なCDセールスを誇った夫婦の買い物風景は、驚くほど庶民的なのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010000-friday-ent

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    所長見解:太ったね・・・

    【【激太り】 「GLAY」TERUと「PUFFY」大貫亜美夫婦の現在がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    総合司会と紅組・白組の司会がそれぞれ決定した、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」だが、各スポーツ紙が出場が内定した歌手を報じている。

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    報道をまとめると、昨年1月から活動を休止し、今月3日から再始動した男女3人組ユニット「いきものがかり」が内定。
    同ユニットは、08年から2016年まで9回連続で「紅白」に出場。
    2012年には、同局のロンドン五輪・パラリンピックのテーマ曲「風が吹いている」で初の紅組トリを務めるなど、実績も十分だ。

    また、ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(52)が、ソロとして初出場することが確実だとか。

    宮本はこれまでバンド活動に集中していたが、今年は椎名林檎とタッグを組んだ配信限定シングル「獣ゆく細道」が、日本テレビ系「news zero」のテーマソングになるなど話題に。

    今月28日には、東京スカパラダイスオーケストラにゲストボーカルとして参加した「明日以外すべて燃やせ feat.宮本浩次」が発表される。
    さらに、宮本と連動してか、企画枠で、来年メジャーデビュー30年目となる「東京スカパラダイスオーケストラ」も内定したという。

    ほかには、若者に人気の女性歌手・あいみょんや、「U.S.A.」が大ヒット中の「DA PUMP」、NHK連続テレビ小説「まんぷく」の主題歌「あなたとトゥラッタッタ♪」を歌うDREAMS COME TRUE、デビュー20周年のaikoらが内定したというのだが…。

    「内定していたBTS(防弾少年団)のメンバーの”Tシャツ問題”などで出演者の再考が迫られる中、まだ“真の目玉歌手”が誰になるかが決まっていないようだ。
    テレビにほとんど出ない米津玄師はギリギリまで交渉を続けそう。
    平成最後の紅白とあって、それなりの大物を出場させたいようだが、この段階で話が進まず、出場歌手発表は昨年は11月16日だったが、今年は今月の最終週にずれ込みそうだ」(レコード会社関係者)

    とはいえ、国内の大物歌手たちはすでに紅白に出尽くしたような印象。
    今年も視聴率獲得に苦戦を強いられそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1568042/


    所長見解:見ないよね・・・


    【【これはひどい】NHK紅白歌合戦、目玉歌手が見当たらない問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ファッション誌の表紙デビューから始まって、高級ブランドの広告塔に、テレビCM……。小出しに、しかし着実に、その存在を世間に知らしめ、今のところは売り出しに成功しているKoki,(15)。
    無論、両親のネームバリューがあってのことだが、最終目標は、まだ先にあった。
    実は将来的に歌手としてのデビューを画策しているというのだ。
    さて、その商機は? 

    koki


    今年5月にデビューしてからというもの、Koki,の話題が絶えない。

    芸能記者によると、

    「10月15日にも、彼女は、全国紙からスポーツ紙まで全国74紙の新聞すべてをジャックしました。
    一紙ずつ違った表情をしたカラーの全面広告を載せたのです。
    明らかに、話題を絶やさず、少しずつ露出を増やすという戦略でしょう」

    その作戦は功を奏しているようだ。

    アイドル評論家の中森明夫氏は、

    「売り出し方は、ここまでは完璧と言っていいほどですね。
    一連の流れは、広告業界で言うティーザー広告で、消費者を焦らして興味を持たせるやり方です。
    新人タレント一人の売り出し方としては、極めて大掛かり。
    随分前から練られていたとしか思えません」

    インスタグラムのフォロワー数は、デビュー半年弱で、すでに130万人超。
    両親のキムタク(45)や工藤静香(48)はシメシメといったところだろうが、2人が描く娘の青写真はモデル業に留まらなかった。


    “ポスト安室”が空席

    さる芸能関係者が言う。

    「Koki,は、フルートが得意なだけでなく、作曲もして、母親の静香や歌手の中島美嘉に楽曲提供するほど音楽に明るい。
    その上、実は歌が上手いと評判なのです。
    歌声を聴いた人は、宇多田ヒカルのようなのになぜ歌手デビューさせないのかと言うくらいだそう」

    静香は元々、おニャン子クラブからソロデビューするや、バブル期を代表する実力派として鳴らした。
    一方のキムタクも、解散したSMAPの中では歌唱力があると言われていたから、娘に素質が引き継がれていても不思議ではない。

    「実際に歌手デビューの計画が進行していると聞きます。
    つまり、これまでの売り出し方は、歌手活動に向けた下地作りというわけ。
    静香が娘の売り出しに熱を入れていることからも、デビューとなったら、母親人脈の秋元康プロデュースでは、と言われています」(同)

    この点について、Koki,の所属事務所は、

    「本人の希望はモデルです。将来はわかりませんが、歌手はないと思います」

    と否定するが、さるファッション関係者は、

    「世界的なモデルとしては、彼女の170センチの身長も十分ではないし、顔もアジア的でないため受けが悪い」

    将来的にモデルとして成功を収めるかとなると、やや疑問符が付くと言う。

    「かといって国内でのモデル活動のみで終わるとは、両親の知名度からしても思えません。その場合の選択肢は女優か歌手ですが、共演者や脚本によって左右される女優より、自分の能力次第の歌手に現実味がある」(別の芸能関係者)

    では、デビューの商機はいつなのか。

    先の中森氏は、

    「“平成の歌姫”と言われた安室奈美恵が引退し、“ポスト安室”は空席です。
    かつて、山口百恵が引退することになって、急遽、レコード会社の中にチームが編成され、誕生したのが松田聖子でした。
    それに倣えば、これだけレールの敷かれたKoki,プロジェクトが、ここを狙わないわけがないのでは」

    元号が変わるのは、来年5月。
    その前後にデビューの可能性が高いと言うのだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00551449-shincho-ent


    所長見解:なんかね・・・

    【【キムタク工藤静香娘】「Koki,」が秋元康プロデュースで歌手デビューってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月5日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で膀胱ガンによる膀胱全摘手術を受けることを発表した小倉智昭。

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    検査を受けるため9日まで番組を休んだ後、11月下旬からは「本格的に手術をして根治を目指ざすことになる」という。
    翌6日の放送冒頭では、サブMCの伊藤利尋アナと山崎夕貴アナが一緒に2人で写ったショットで登場。
    伊藤アナは「小倉さんも見ていらっしゃると思います。留守を預かるわれわれがベストを尽くしたいと思います」と力強く語った。

    番組の緊急事態に周囲からは様々な声が出ている。

    「11月下旬に手術をされた後、小倉さんの復帰時期はまったく予測できないですね」とはフジ関係者。

    こう続ける。

    「『年内いっぱい休んで年明けに復帰する』という見方もありますが、あくまでも理想的なケース。半年以上の離脱も十分あり得ると思います」

    そんな中、小倉不在の「とくダネ!」に“ピンチヒッター”を起用する案もあるという。

    前出・フジ関係者が言う。

    「休養が長引けば、週替りや月替りで“臨時MC”を置くという案も出ている。
    そんな中、小倉さんの代役として急浮上している意外な人物がいるんですよ」

    その人物とは──。

    「橋下徹氏です。
    つい先日も『とくダネ!』が報じた橋下氏の話題にクレームを入れるなど、番組にとっては“因縁”の人物ですが、実は小倉さんとの信頼は深く、政治家時代からたびたび生出演している。
    橋下氏なら小倉さん不在の間、番組を盛り上げてくれるはずです」(前出・フジ関係者)

    小倉の完全復活を祈るばかりである。

    https://www.asagei.com/115649


    所長見解:おもしろそう・・・

    【【癌治療休養】「とくダネ!」小倉智昭の代役候補がまさかのコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■主演俳優の責任を問う声がないのはなぜ?

    主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」の興行成績が芳しくなく、またまた矢面に立たされてしまった、女優の吉岡里帆(25)。
    全国214スクリーンで公開されたものの、公開初週のランキングではトップ10圏外スタート。
    最終的な興行収入もかなり厳しいようで、“戦犯”の烙印を押されてしまっている。

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    「やっぱり主演する役者にはある程度、出演料もかかりますし、演技力よりもお客を引き寄せるマスコットとして期待されているので、興行成績が芳しくなければ、内外から悪口を言われることもしょうがない。
    映画はだいたい2~3年前から企画が動きだしますし、ドラマであっても1年前から主演キャストは決まる。
    その頃の活躍を見て期待がかけられていたのでしょうが、吉岡に関して言えば主演ドラマの視聴率も軒並み1桁台でしたし、立場的には苦しいでしょうね」(テレビドラマプロデューサー)

    制作関係者からはこのような厳しい意見もあり、ネットメディアを中心に追い打ちをかけるような論調の記事が配信されている。

    ただし最近ではこんな見方も……。

    「同じく主演の阿部サダヲ(48)の悪口は、全然記事にならないんですよね。
    もちろん彼をネタにしても、ニュースではPVが取れないからです。
    阿部さん自体、主演映画やドラマでヒットを飛ばしたこともありますが、最近は芳しくなく、落差が激しい。
    そういう意味では、吉岡里帆は炎上マーケティングのベンチマークとしては使いやすい。
    全盛期のAKB48と同じような扱いで、とりあえずネタに困ったら彼女の批判を記事にしておけば、読者に引っかかる可能性がある、ということです」(芸能ニュースサイトの記者)

    さらに、映画においては監督にも目を向けるべきところだという意見も。

    「監督の三木聡さんは、実際そこまで大ヒットを飛ばすような作品を手がけてきたわけでもない。
    麻生久美子(40)主演の映画『インスタント沼』(2009年)やドラマ『時効警察』(テレビ朝日/2006年)などの作品が有名ですが、かなり時間が経っていますよね。
    それらの作品だってサブカル的な部分で人気を得たという側面がある。
    もちろん、舞台演出などをずっと手がけてきた方なので作品自体のできが悪いわけではないはずですが、普段、映画をあまり見ない層に訴求してヒットさせる手腕はなかったということでしょうか」(映画業界関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00000006-sasahi-ent


    所長見解:無理そうだったよね・・・

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