ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: 疑惑・噂

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SMAP・木村拓哉の次女のKoki,(以下コウキ=15)が高級ブランド「ブルガリ」のアンバサダーに日本人として初めて就任して世間を驚かせているが、その活動に感化されるように2歳上の長女のデビューも時間の問題では?と業界内でささやかれ始めている。

    雑誌「エル・ジャポン」の表紙とグラビアを飾り、衝撃のデビューを果たしたコウキ。
    ある芸能関係者は「ジャニーズファンからも“若いころの木村にそっくり”と受け入れられています」。

    モデルデビューも衝撃的だったが、次に飛び出したのがブルガリのアンバサダーで、これまた見事というほかない。
    今後の活動展開も注目だが、長女がこんな妹の活躍に刺激を受けるのも自然な流れだろう。

    「現在は18歳で名門私立高校の3年生です。
    これまで一切、表舞台には出てきていませんが、妹の活躍にかなり刺激を受けているそうです。
    さすがにデビューの決断まではしてないようですが、その思いは母の静香さんも承知していて、道筋を考えているのでは?と言われてます」とある芸能プロ関係者。

    日本一のモテ男の父に、元売れっ子アイドルの工藤静香を母に持つ2人の娘。
    これでは芸能界に興味が湧かない方が不思議だろう。
    そこに妹までが加わったのだから、姉が刺激を受けないワケがない。
    長女の容姿も推して知るべし、だ。

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    「幼いころにインターナショナルスクールに通っていた写真が出回ったことがありましたが、美形といわれています。
    世に出てくるようなことがあればかなりの注目を集めることになるでしょうね」と前出の関係者。

    日本には一家揃って芸能人という“ロイヤルファミリー”も少なくないが、木村家がその仲間入りをする日もそう遠くないかもしれない。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1094023/


    所長見解:かわいいやろね・・・

    【【キムタク家】次女kokiに続いて、美形と噂の長女(18)もデビューの模様wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    山口県周防大島町で15日朝に無事発見された藤本理稀(よしき)ちゃん(2)=山口県防府市=が行方不明になった12日から発見前日の14日までの3日間、山口県警と地元消防は延べ約380人で捜索にあたったが、発見に至らなかった。

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    県警柳井署が山口県周防大島町役場を通じて行方不明の通報を受けたのは12日午前11時半。
    90人態勢で、理稀ちゃんが最後に目撃された曽祖父宅近くを中心に捜索。
    140人態勢を組んだ13日は、ため池や側溝、古井戸、空き家などに重点を置いた。
    ヘリコプターや、体温を感知するセンサーが付いたドローンを使い、上空からも捜した。

    14日になって、集落の周囲のすべての山を捜索範囲に加え、数十人ずつの捜索班に山を割り振った。
    発見現場の一帯も捜したが、手がかりは得られなかったという。

    柳井署の副署長は、理稀ちゃんの年齢を考え、まずは近くの井戸など事故に巻き込まれそうな場所を中心に捜索したと説明。
    山中も捜したが「かなり広大で、すべての場所を綿密に見ることができたかは分からない」といい、「『一刻も早く見つけてあげたい』という一心で捜したが、結果的に見つけることができなかったのは残念」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000095-asahi-soci


    所長見解:よかったよな・・・

    【【警察380人で捜索も】2歳児不明は本当に3日間も山に居たのか・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「最近8年間でマネージャーが28人辞めている」と暴露したのは、シンガー・ソングライターの広瀬香美(52)の独立をめぐり、会見を開いた元の事務所社長だ。
    すでに2カ月も前の話ではあるが、業界では“マネージャークラッシャー”というインパクトは大きく、「そういえば、あの人も」といった声が広がっている――。



    週刊文春は昨年、女優でモデルの菜々緒(29)のマネージャーが8年で14人も変わったと報じた。
    広瀬香美の場合、これを遥かに上回る。

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    「28人というのはすごいですよね。
    古くは和田アキ子さん(68)が有名でしたね。
    以前自分の番組『アッコにおまかせ』(TBS系)でもやっていましたが、その時には歴代マネージャーは58人に上り、そのうち8人が失踪。
    中には2時間でクビになった人もいたとか。
    もっとも和田さんの場合、確かに厳しいけど、芸能界での躾をしているという声が多いんですよ。
    彼女の所属するホリプロでは、和田さんの下で修業して一人前になっていくと言われていますからね」(民放ディレクター)

    和田の場合、マネージャークラッシャーとは意味合いが異なるらしい。
    では他に、意外なクラッシャーはといえば――。

    「“オネエタレント”は気さくで洒落が利きそうだと思われがちですが、意外にも厳しい人が多いんです。
    その筆頭と言われるのが、振付師でタレントのKABA.ちゃん(49)。
    段取りが悪かったり、トロトロしてるマネージャーには厳しく詰め寄る。
    それはもうパワハラの域を超えてますよ」(同)


    怒ると地が出るオネエたち

    “事件”は「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)で起きた。
    その日は2本撮りで、KABA.ちゃんのマネージャー氏は、1本目の収録ではいたのに、2本目の収録時には辞めていたという。

    「KABA.ちゃんは楽屋で、とにかく仕事が遅いとか、早く片付けなさいと、チマチマチマチマ言っているうちに爆発するんです。
    『ケンミンSHOW』の1本目の撮りが終わって楽屋に戻ったときのことです。
    マネージャーはまだ若手で、この世界に来て1~2年だったはずですが、その場で辞めさせちゃいました。
    KABA.ちゃんは事務所の社長に電話して、『あのバカ、辞めたわよ。今、逃げた。誰か新しいのを寄越して』と言っていました。
    今ならパワハラで問題にされたかもしれませんよ。
    もう5~6年前の話ですけど」(同)

    となると、KABA.ちゃんが去勢する以前のこと。
    きっとイライラすることもあったのだろう。
    美しい女性となった今は落ち着いていると思いたい――。

    「そしてもう1人、はるな愛(46)です。
    チーフマネージャーとは昔からのつき合いがあるので彼女も信頼しているのですが、こちらも若手マネージャーには厳しい」(同)

    それはマネージャーの性別や容姿に関係があったりするのだろうか。

    「基本的にそれは関係ないようですね。
    はるな愛は時折、ドスの利いた男声で話すのも芸風になっていますが、怒ったときにはさらに迫力のある大西賢示(本名)が出てしまうんですよ。
    あまりの迫力に、入ったばかりのマネージャーはビビって辞めてしまうそうです」(同)

    昨年は元衆議院議員の豊田真由子氏(43)の「このハゲー!」「ちーがーうーだろーっ!」が大きな話題となったが、彼女の場合は秘書が4年半で100人以上辞めていた――。

    今年はこの猛暑の中、ムカつくことも多いでしょうが、怒るとかえって熱くもなるので、みなさんどうぞお健やかに――。

    週刊新潮 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15144285/


    所長見解:怖いね・・・

    【【意外な一面】あの「オネエタレント」もマネージャークラッシャーってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ朝日は8日、報道番組『報道ステーション』の新キャスターに徳永有美アナウンサーを起用すると発表した。
    徳永アナは2004年から05年にかけて同番組のスポーツコーナーを担当しており、約13年ぶりに復帰となる。

    今回、徳永アナ復帰もビッグニュースとなったが、それ以上に現在キャスターを務める小川彩佳アナウンサーが降板することに驚きの声が広まっている。

    「まさかの人事に、局員も驚いていますよ。
    私の周りでは『なんで徳永さんが?』と疑問ばかりです。
    小川さんと富川さんのコンビはとても評判が良かったですし、何より不倫で局を退社した徳永さんが戻ってくるとは。
    徳永さん夫である内村光良さんも今はバラエティで大活躍中ですが、徳永さんとは不倫略奪婚。
    徳永さんの仕事本格復帰で自身の過去を蒸し返されてしまうと思いますし、誰にとってもなんの得もない人事に思えるのですが」(テレ朝局員)

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    一方、『報ステ』を去る小川アナといえば、8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で嵐の櫻井翔との破局が報じられただけでなく、早くも櫻井が女子大生と熱愛中だとスクープされている。
    タイミング的にも、世間からは番組降板と破局を結び付けられてしまい、小川にとっては厳しい状況に置かれたといえるのかもしれない。

    前出と別のテレ朝局員は、今回の人事についてこう話す。

    「小川は報ステのサブキャスターを2011年から務めており、局アナとしてはベテランといってもいい存在です。
    なので、テレ朝上層部としても『報ステ』に新しい風を吹かせたいという気持ちがあったのだと思います」

    しかし、番組の空気を刷新するという目的であれば、何もあえて過去に不祥事でテレ朝を退社した徳永アナを起用する必要はないのではないか。

    「今、夫の内村はテレ朝とは疎遠になっていますが、徳永の『報ステ』就任でテレ朝側が内村との接近を図っているのです。
    最近、テレ朝のバラエティ番組の打ち切りが続いており、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)や今では貴重なコント番組『LIFE』(NHK)が好調なのは、座長である内村のセンスが良いからですし、昨年の『NHK紅白歌合戦』の司会も評判が良かった。
    テレ朝としては、そんな内村の力を借りたいという狙いなのでしょう」(同)

    テレ朝は内村を獲得することができるのだろうか。
    (文=編集部)

    https://biz-journal.jp/i/2018/08/post_24426_entry.html


    所長見解:内P見たいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    おしどり夫婦”として知られる市村正親(69)と篠原涼子(44)夫妻に波乱含みの展開だ。
    きっかけは先日発売された「女性セブン」(8月9日号)が、「篠原涼子 夫のいない深夜2時の大放言」と題する記事を掲載したこと。

    主な内容は篠原が深夜のバーで、ママ友に「私のことを分かってほしいのよー」と大声で語ったというものだが、芸能関係者たちは「“あのウワサ”は本当だったのか」と確信を深めている。

    実は春ごろから「篠原涼子のところは夫婦関係がうまくいっていないのではないか」という話が流れていた。
    もっとも、ウワサの域を出る情報はなく、週刊誌も静観してきた。
    ところが、初主演作品「アンナ・クリスティ」で、篠原が13年ぶりに舞台復帰を果たした7月に入って“異変”が見え始めた。
    篠原が稽古などに時間をとられ、夫婦と子供2人の家族4人で食卓を囲むことが困難な状況になりつつあるという情報が伝わってきた。

    たかが家族のだんらんごときでと思うことなかれ。
    これは市村にとって極めて由々しき事態といえる。

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    市村家に近い関係者が声を潜めて言う。

    「市村さんは子育てに関して非常に厳格な方です。
    常々、篠原さんには『君が仕事をするのは決して止めやしない。しかし、最優先するのはあくまで子育てであって、仕事が先に来ることは許せない!』とクギを刺していたそうです。
    それが突然の舞台復帰ですから、市村さんは本当に驚いたと思います。
    確かに次男のお受験が無事に終わったとはいえ、篠原さんの舞台復帰は早い印象もします」

    恐らく、篠原も不退転の決意で舞台復帰を決めたのだろう。
    女性セブンは市村夫妻が教育方針をめぐって対立していることも書いていたが、あるテレビ関係者は「市村と篠原は水面下で弁護士を立てて、子供の親権などの話し合いに入る準備を始めたようだ」と私に耳打ちしてきた。
    危機を煽り立てるつもりは毛頭ないが、市村夫妻の行方を必死に追おうとする動きがあるのも事実だ。

    「8月5日まで舞台上演期間中、芸能記者たちはマチネ(昼公演)に照準を定めて篠原の追跡を重ねていました。
    篠原に新恋人がいるのではないかと疑っていたためです。
    舞台終了後にデートに出掛けると踏んだのでしょう。
    取材に成功した芸能マスコミがあるか知りませんが、目下、篠原はターゲットになっています」(関係者)

    おしどり夫婦から、しばらく目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000012-nkgendai-ent


    所長見解:そうなんや・・・

    【【離婚危機?】篠原涼子と市村正親が親権めぐる話し合いの模様・・・・・ 】の続きを読む

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