疑惑・噂

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の吉田羊(年齢非公表)が18日、自身のインスタグラムを更新。

    一時的に芸能活動を休業して英ロンドンに演技留学すると一部週刊誌に報じられたことについて「来年も日本でがんばります」と否定した。

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    吉田はハッシュタグをつけて「吉田羊留学するの?」「へーってニュース見て思った人」と報道について言及。

    「嘘が本当のように報道される」「こわいねぇ」「来年も日本でがんばります」と海外留学を否定し、日本で女優業を続行することを明言した。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/18/kiji/20181218s00041000308000c.html


    所長見解:なんやったんやろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歯に衣着せぬ“暴言”で人気コメンテーターとなった社会学者の古市憲寿氏が、12月14日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)に出演。

    12月10日からの月曜から金曜まで5日連続での参加となった。

    メインMCを務める小倉智昭キャスターが膀胱がん手術のため長期休養中で、通常2名のゲストコメンテーターが3人に増えている中、古市氏が“連続出場”を果たした格好だ。

    「古市憲寿氏といえば、同じフジの『ワイドナショー』でも物議を醸した発言でネットニュースをたびたび賑わせていますが、この『とくダネ!』でも、かつて上野動物園の赤ちゃんパンダ・シャンシャンを『可愛くない』と言ってみたり、デヴィ夫人主催パーティーの出席者をヤユするコメントをして、ブログで名指しで糾弾される事態に発展したことも記憶に新しいですね。
    小倉氏や山崎夕貴アナとの“舌戦”はもはや名物にもなりつつあり、番組に欠かせない存在になってきました。この緊急事態で“登板過多”になるのも当然でしょう」(テレビ誌ライター)

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    この期間、自身のツイッターで〈明日もとくダネ!に出ます〉と発信し続けた古市氏。

    まさに、帰り際に「明日も来れる?」と聞かれ、出演が決定しているかのような様相だ。

    「以前、出演したテレビ番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、『とくダネ!』は“バイトのシフトみたいにこの日からこの日まで海外に行くんで、とか自由にシフトが組めるんですよ”と、出演を続ける理由として話していましたが、今、まさに“人手が足りないからシフト入れさせてくれ”と店長に懇願されたような状態でしょう。
    14日の出演でも『どんだけ人材難なんですか。そんなにいないんですか?』とボヤき、山崎アナから『お疲れ様って言おうと思ったのに』と苦笑いされています。
    小倉キャスターと山崎アナとの“掛け合い”を彷彿とさせるものもあり、このまま好調をキープできるようなら、古市氏を“新メインMCに”という声も出かねません」(前出・テレビ誌ライター)

    小倉氏も、テレビの前で古市氏の活躍に嫉妬しているかもしれない!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1615029/


    所長見解:おもろいよな・・・


    【【小倉さん降板】古市憲寿が「とくダネ!」新司会者説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『トリセツ』や『会いたくて会いたくて』などのヒット曲を持ち、自身で作詞や楽曲制作も手掛ける歌手の西野カナ。

    ソロシンガーながらドームツアーを満員にするほどの人気を誇る彼女だが、音楽番組での近影にネット上の一部が騒然となっている。

    12月12日、西野はこの日放送された『2018 FNS歌謡祭 第2夜』(フジテレビ系)に出演。

    同局で放送されている情報番組『めざましテレビ』のテーマソングだった『Darling』と『Have a nice day』をメドレーで披露した。

    西野の髪型は、前髪をすべて上げて後ろで結んだオールバック。

    遮るものなく顔のすべてがあらわになっており、表情の1つ1つまでもがカメラに捉えられていく。

    本日、フジテレビ「FNS歌謡祭 第2夜」に出演させて頂きました

    乃木坂46の白石麻衣さんと裏コラボ

    スタッフ#FNS歌謡祭#白石麻衣#西野カナ#まいやん#カナやん pic.twitter.com/DzWKi0SkPu

    西野カナ (@kanayanofficial) December 12, 2018

    https://platform.twitter.com/widgets.js


    いつもと違う印象に視聴者ソワソワ

    すると、一部の視聴者は西野の顔が気になったようで、ツイッター上には、

    《西野カナちゃんこんな顔だったっけ?》
    《目元がいつもと違う気がする》
    《顔見て、「ん?誰?」ってなって名前見てやっと西野カナって気付いた》
    《西野カナさんお顔いつもと違くない?》
    《誰だか分からない瞬間がある》

    などといった声が。また、

    《メイク変わった?》
    《顔変わった…?髪型のせい?》
    《今日疲れてるのかな》

    など、何が原因かを推測するツイートも見られた。

    「芸能人の顔の印象が変わると、至る所で“整形疑惑”が囁かれるもの。
    女性ソロ歌手でいえば浜崎あゆみがこれにあたり、最近ではSNSやテレビで顔を出すたびに、『またメンテナンスしたのか』『見るたびに別人になってる』と称されています。
    一方、西野は外見こそギャルなものの、『トリセツ』などにも現れているように中身は等身大で自然なスタイル。
    今回もメークや体調によるもので、“イジった”可能性は低いと見ていいでしょう」(芸能ライター)

    大みそかに放送される『第69回NHK紅白歌合戦』のパフォーマンスでは、どんな話題を提供してくれるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1613975/

    no title


    所長見解:こんなんやろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ももいろクローバー(現:ももいろクローバーZ、以下ももクロ)の元メンバーで女優の早見あかりが婚姻届を提出したと10日、所属事務所を通じて発表した。

    直筆の書面で新妻の喜びを明かした早見は、7月に婚約会見も開いている。

    共通の知人を通じて知り合った一般人男性と2014年から交際。

    合計4回のプロポーズを受け「このタイミングなら結婚できるかなと心が決まったときに『はい』と返事をさせていただいた」と結婚までの経緯を説明していた。

    ももクロは2008年5月結成で、早見は同年11月に加入。

    サブリーダーを務めたのちの11年4月に卒業を発表。

    以降は女優へと転身し活躍の場を広げている。

    今年1月には、同グループからメンバーの有安杏果が卒業と芸能界引退を発表し大きな話題になった。

    子役時代から22年間芸能界で活躍していた有安は、“普通の女の子”としての人生を歩みたいと志願。

    一度、芸能界から離れることを決意したという。

    しかし、これまでに有安と他メンバーには“不仲説”があったのも事実。

    1月のライブをもって芸能界を引退した有安は、発表から引退までの期間はごくわずかであった。

    当然、ファンたちは混乱。悲しみの声が多く上がった。

    だが、一方で「やっぱりいじめが原因」「他のメンバーとなじめていないのが分かる」などとグループ内での不仲が脱退の原因ではないかと想像するコメントも相次いだ。

    「有安は、グループが始動した後の2009年7月に加入。
    同じく途中加入した早見とは違い、すでに芸能界で活躍していた有安は、他のメンバーと比べると精神年齢は高め。
    グループの輪に入れず、孤立しているイメージが強かったという。
    さらには、デビュー前の苦労を知らない有安にメンバーが冷たく当たっていたという噂もあった。
    不穏な噂は尽きなかったようだ」(音楽関係者)

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    有安がももクロに加入した際、実際に“排除”の動きはあったという。

    「何で今さら(増員)?」と、握手会では有安だけ握手を拒否され、「ももクロは(有安以外の)5人だけだから」と面と向かって文句をつける古参ファンもいたそうだ。

    その後、早見の脱退を経てグループ名に『Z』が付いた時期にファン層が変化し、ようやく有安がメンバーとして受け入れられるようになったという。

    さらに、メンバー間でも意識したのか、不仲が感じられる場面は減少。

    次第に不仲説は解消されていった。

    だが、有安の芸能界引退発表を受けて再びネット上では、不仲ネタが盛り上がった。

    そんな中、1月に行われた卒業ライブにおいて、残されたメンバーから歌のサプライズプレゼントと、各々からのメッセージを伝えられた後、有安は「私も10周年は5人で迎えられると思ってました。
    でもこれは4人の、これからのために、こうするしかなかったから」と意味深な発言を放った。

    この言葉が物議を醸した。

    ネット上では「この子がそれを言うのはリアル」「絶対、裏で何かあるだろ」と“疑惑”が浮上。

    さらには、引退発表直前まで「グループ内でハブられていた」などといった憶測も飛び交い、円満な引退ではないとの見方が強まった。

    「結局、残ったのはオリジナルメンバー。
    ももクロはリーダー・百田夏菜子のために集結したグループという説もある。
    初期メンバー同士の結束が固いのだろう」(芸能ライター)

    グループへの違和感を抱き卒業した早見と、大きな謎を残したまま芸能界を去っていった有安。

    晴れて一般人になった有安は、現在も自身のSNSを更新している。

    芸能界への未練を残している可能性も高い。

    もう一度、有安の活躍する姿を見てみたいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1613281/


    所長見解:そうやったんや・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    読売新聞グループ本社代表取締役主筆の渡辺恒雄氏(92)が10日、都内ホテルで行われた巨人・原辰徳監督の殿堂入りを祝うパーティーに出席。

    11月中旬にネット上で“危篤説“や“死亡説”のうわさが広がっていたが、約5カ月ぶりに公の場に姿を見せた。

    取材対応はなかったが巨人・山口寿一オーナーによると、周囲には「死亡説が流されたから来たんだよ」とジョークを飛ばしていたという。

    この日は入院先の病院から駆けつけ、「帰る時は自分で歩いて帰っていきました」と明かした。

    原監督は冒頭のあいさつで渡辺主筆にも感謝。

    「本日は渡辺主筆も久々にお会いしまして、ご無沙汰しております」と呼びかけ、会場の渡辺主筆も左手を挙げてうなずいた。

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    渡辺主筆は自宅で転倒し、頸椎(けいつい)の一部を骨折。

    8月中旬から入院生活を送っていた。

    その後、11月になってインターネット上で渡辺主筆が亡くなったという噂が広まり、球団の山口寿一オーナーが「非常にデマが流れて、うちの新聞社にも取材が殺到した。
    全くのデマなんだよね。亡くなったということもあり得ないし、危篤ですらなかった状態で、事実とは全く違う情報が流れた」と打ち消す事態となっていた。

    渡辺主筆が公の場に姿を見せたのは、7月6日、東京ドームでの試合を観戦して以来。

    この時は苦しい戦いをしていた高橋由伸前監督を擁護し、「高橋はよく(選手を)観ている。一人、一人、(選手の現状や課題を)全部知っていて。名監督だよ。監督はよくやっている」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000146-dal-base


    所長見解:しぶとい・・・

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