疑惑・噂

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1月14日、男性ユニット「BOYS AND MEN」(ボイメン)が、ナゴヤドームで単独ライブ「ボイメン名古屋夢まつり~ツッパリ町おこしお兄さん最強烈伝~」を開催した。

    同グループは近年、人気を拡大させているという。

    「ボイメンは名古屋発のボーイズグループで、昨年は和田アキ子と研究生がコラボした曲が『日本レコード大賞』企画賞を受賞。

    またシングル『進化理論』が人気アニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』(TBS系)の主題歌に起用されるなど、幅広い世代からの支持を獲得しています」(芸能記者)

    そんな彼らが今回、初となるドームライブを成功させたことで、全国区アイドルになることが期待されている。

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    しかしそれには、大きな障壁が立ちはだかっているようだ。

    「1月11日発売の『フライデー』が、ボイメンを取り巻く環境に関する記事を掲載しました。
    あるテレビ関係者によると、同グループは最近、東京の番組に出演する機会が増えてきたため、さっそくジャニーズから圧力が、かかっているそうです。
    どうやらボイメンが番組に出ると知ると、『今回はお断りさせていただきます』と連絡してくるとのこと。
    つまりボイメンを出すならば、ウチの人気タレントは出しませんということなのでしょう」(前出・芸能記者)

    「フライデー」は昨年も、香取慎吾らが所属する「新しい地図」の番組に出演したタレントを共演NGにするよう、ジャニーズから各局に通達があったと報じた。

    現在も、所属タレント以外のアイドルを潰していくという姿勢は変わらないようだ

    http://news.livedoor.com/article/detail/15875304/

    所長見解:ジャニーズ・・・

    【【ボイメン】ジャニーズが他のアイドルにも圧力をかけている説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    平成最後の『紅白』となった今回のオープニング映像は「平成の『紅白』名場面振り返り」といったテーマで製作されており、B.B.クイーンズ、槇原敬之、TRF、小沢健二、JUDY AND MARYといった出演者のVTRを用いて平成の歌謡史を彩る名場面が散りばめられていたのだが、そのなかに、『紅白』で「世界に一つだけの花」を歌うSMAPの姿も使われたのだ。

    テレビにSMAPの姿が映し出される貴重な機会に、SMAPファンの多くが歓喜の涙を流した。


    草なぎ剛と笑福亭鶴瓶の対談で示唆された、テレビ局のSMAPへの対応
     
    この一件は、新しい地図組が地上波キー局の番組から締め出しを食らっている状況が解消されつつある兆候なのではとの見方も流れたが、どうやらそれは希望的観測に過ぎないのかもしれない。

    というのも、「週刊文春WOMAN」(文藝春秋)2019年正月号に掲載された、草なぎ剛と笑福亭鶴瓶の対談でこんな会話があったからだ。

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    鶴瓶:CMはええし、Abemaもええけどな、こっちにはいつ戻ってくるねん。俺らと一緒に出るのは?

    草なぎ:いやあ、僕らからはなんとも。べーさんに窓口になっていただいて、べーさんの力でなんとか(笑)。

    鶴瓶:窓口て(笑)。そんなもん、なんぼでもなるよ。なんぼでもなるけど、今はまだちょっとあかんみたいなこと言う奴がおるやんか。全然関係ないのにな。その分、今は道歩いてたら、声かけられるんやないの? 前より余計すごいやろ。

    草なぎ:心配してくださってる人が結構多かったりしますね。「どう、大丈夫なの?」みたいな。


    笑福亭鶴瓶が語る<今はまだちょっとあかんみたいなこと言う奴がおるやんか。全然関係ないのにな>という言葉は、テレビで新しい地図の3人を使いたいクリエイターがいたとしても、どこかでストップがかかる状況が実際に存在しているということを炙り出している。

    ジャニーズ事務所からの圧力がかかっているのか、それとも、テレビ局側がジャニーズ事務所に忖度しているのかはわからないが、いずれにせよ、現在でも新しい地図組への干し上げは存在しているのだ。


    地上波テレビによるSMAP冷遇は2018年にも複数回報じられている
     
    実際、「1970年代から現在に至るまで50年間のヒット曲を、売り上げランキングをもとに紹介する」という形式の特番『歌のゴールデンヒット-年間売上げ1位の50年-』(TBS系/2018年11月19日放送)では、2003年最大のヒット曲「世界に一つだけの花」が非常に不自然なかたちでカットされるという出来事も起きた。


    また、昨年10月に東京スポーツが報じたところによると、木村拓哉が主演した映画『検察側の罪人』(8月24日公開)プロモーションの際にジャニーズ事務所が「元SMAP」という名称の使用禁止令をメディアに通達していたという。

    さらに、11月13日発売の「FLASH」(光文社)では、大晦日恒例の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズが新しい地図の3人に出演のオファーを出していたものの、ジャニーズ事務所の妨害で白紙になってしまったとも報じられている。


    稲垣吾郎が語った地上波テレビへの「諦め」
     
    こういった状況に対し、本人たちからは若干「諦め」の色も見える。

    同「週刊文春WOMAN」に掲載された稲垣吾郎と阿川佐和子の対談のなかで、地上波レギュラーが『ゴロウ・デラックス』(TBS系)だけになってしまっている状況に話がおよぶと、稲垣はこのように語ったのだ。

    <僕としては目の前の仕事をひとつひとつやってきてるだけなんですけど、その中で番組が終わっていくという現状は受け止めなきゃいけない。
    でも僕らはテレビで育ってきて、テレビに助けられた。
    さらにまた観たいなと思ってくださってる方も多いと思うので、今後出られるチャンスがあればという気持ちでしょうか。
    まあ、我々も大人だし、そんなに焦らずに、来た仕事をしっかりやればいいんじゃないかと>

    この発言からは、地上波テレビへの感謝はありつつも、もうすでにその先を見つめていることがうかがえる。

    新しい地図の3人はネット戦略を成功させているし、舞台や絵画など、それぞれに追求する道を見つけている。

    日に日に時代遅れのコンテンツとなっていく地上波のテレビ番組など出ても出なくてもどちらでもいいのかもしれない。

    しかし、それとこれとは話は別だ。

    業界ぐるみの干し上げという醜悪な構造をこのまま見過ごしてはならないし、また、なによりも、再びテレビで活躍する3人を見たいファンは大勢いるはずだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_62890/


    所長見解:闇やね・・・

    【【ジャニーズ事務所】元SMAPへの圧力は現在でも続いている説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    数年前は何本もの冠番組を持ち、間違いなく中堅芸人界の頂点にいた『タカアンドトシ』。

    しかし最近は、“態度”が原因で、視聴者から反感を買うことが多くなっている。

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    「特に顕著なのがロケ番組。
    現在2人は、『タカトシ&温水が行く小さな旅シリーズ』(フジテレビ系)、『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)などでロケをしているのですが、やる気のなさや愛想の悪さが画面から漏れ出しており、視聴者から批判が続出しているのです」(芸能記者)


    『タカトシ&温水が行く小さな旅シリーズ』では、

    《温水さんをイジメ過ぎ!》
    《やる気ないのか、適当にやり過ぎていてクソつまらん》
    《路線バスの旅見てると、トシの投げやりな一般人への応対と面倒くさそうな態度から、性格の悪さが垣間見れる》
    《温水さんに対する態度がひどいし、全然面白くなくて2人とも暗いし見るのやめたわ》

    などといった声が。


    そして、『サンドウィッチマン』と交代でMCを務めている、『帰れマンデー』には、

    《帰れマンデーがサンドじゃなくてタカトシだったときのガッカリ感な》
    《ゲストや地元の人への態度がひどいときがあるので、 サンドの方がほのぼの見れる》
    《まあ言っちゃえばサンド劣化版がタカトシだからな》
    《帰れマンデーでサンドは長時間の歩きにも文句言わんけど、タカトシはブーブー言う》

    などといった声が上がっている状態だ。


    実力がない上に態度が悪い

    「タカトシは早くして大ブレークしたため、ひな壇に座る機会が少なく、MCばかりを務めてきました。
    そのため、トーク力がいまひとつで、若手にごぼう抜きされている状態。
    しかしMC力が高いかというと、『フットボールアワー』後藤輝基、『バナナマン』設楽統、『オードリー』若林正恭より劣る。
    その上、態度も悪いとなると、沖縄出身芸人『ガレッジセール』の凋落の二の舞い。
    タカトシは、北海道専用のローカルタレントに格落ちする恐れがあります」(同・記者)

    ここからタカトシが挽回するチャンスはあるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1639669/


    所長見解:ちょっとね・・・

    【【批判殺到】タカアンドトシの態度の悪さ問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いまや本業以外の話題が目を引く歌手のGACKT。

    投資詐欺に引っかかりウン億円損したり、側近の男が脱税で逮捕されたり、広告塔を務めた仮想通貨「スピンドル」が大暴落したり、お金に関するトラブルにはこと欠かない。

    それでいて元旦放送の恒例番組「芸能人格付けチェック!」(テレビ朝日系)では無類の強さを発揮し、現在、前人未到の格付け55連勝中というのだから、「その目利き、プライベートで発揮しろよ!」とツッコまざるを得ない。

    ネット上では同番組のヤラせを疑う声もある一方で、GACKTを知る音楽関係からは「いや、本当に彼は勝負強いんです。ギャンブルで鍛えていますから」との声も……。

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    なかでも趣味のポーカーの腕前はプロ級。

    昨年7月に開催された世界的ポーカー大会「ワールドシリーズオブポーカー」のサイドイベント「The Little One for One Drop」では、参加者約4,300人中、日本人最高位の133位に輝いた。

    賞金は3,454ドル。

    AbemaTVでは「POKER×POKER 業界最強トーナメント」なる番組までプロデュースしている。

    ただ、そのポーカーをめぐって業界ではキナ臭いウワサも流れていた。

    週刊誌記者が明かす。

    「都内にGACKTさんが裏オーナーとなっているポーカー店があるというんです。
    お酒を飲みながら、誰もが楽しく遊べるのなら良いのですが、事前に流れてきた情報だと『客同士でお金を賭けている』と。
    事実であれば、違法カジノ店を経営していることになる。
    その話を聞きつけた週刊誌が今年の初めごろ、彼をベタ張りしていました」

    問題の店は東京・港区にある。

    表向きは何の変哲もないポーカー店だが、ある日に張り込んだ記者は次のように語る。

    「店にはGACKTさんをはじめ、後輩のバンドメンバーや山田孝之さんの姿もありました。
    翌日、記者がその店を直撃したのですが、GACKTさんの名前を出したところ、店員の態度が豹変。
    裏カジノ疑惑や(GACKTの)オーナー疑惑について『知らない』の一点張りで、最終的には『帰って下さい』となりました」

    結局、裏が取りきれず、記事の掲載は見送ったそうだが、GACKTにはこの手の危ういビジネス話が多い。

    「とにかくお金への執着が凄まじい。
    あれほどの有名歌手ともなれば、稼ぎは十分だと思うが、彼の場合はそれでは不十分。
    『もっとお金が欲しい』『もっと楽して稼ぎたい』という欲求のまま動いている。
    恒例の誕生日パーティーの会費も、近年1人10万円に“格上げ”されたそうですから」(関係者)

    新たなトラブルを抱えなければいいが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1635567/

    所長見解:たしかに・・・

    【【これはヤバい】GACKTの裏カジノ経営疑惑がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    美しい

    no title


    所長見解:飛んでるな・・・

    【【検証画像】石原さとみ(31)、浮く説。】の続きを読む

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