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    カテゴリ: 疑惑・噂

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月8日発売の『週刊文春』で報じられた、日本テレビ系の人気番組『世界の果てまでイッテQ!』の“ヤラセ疑惑”。

    今や看板となった番組の一大疑惑に、日テレ内外は大揺れしているが、同局の“ヤラセ体質”は今に始まったことではないという。

    同誌がヤラセ疑惑を報じたのは、芸人の宮川大輔が世界各国の「祭り」に参加する同番組の人気企画。
    今年5月20日に放送された「橋祭りinラオス」が、実際には存在していない「日テレ側の提案」による作られた祭りだと結論付けた。

    日テレ側は同誌の取材に対し、「番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」と報道を否定。
    11月8日に正式にコメントを発表し、「『橋祭り』は実際に現地で行われているが、放送された会場での開催は今年が初めて。番組内では毎年同所で実施されているかのような誤解を招く表現がありました」と部分的に謝罪している。

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    ■ 他にも“ヤラセ”を疑われている番組ばかり

    人気番組ゆえに大きな話題となった今回の報道だが、何も同局のヤラセ疑惑は今に始まったことではない。
    特に、現在放送されている番組では、『秘密のケンミンSHOW』が顕著な例だ。

    「『ケンミンSHOW』は各都道府県の特色を紹介する人気バラエティーですが、『聞いたこともない風習やご当地グルメが登場する』として度々炎上しているのです。
    今年3月の放送では『北海道民は日常的にジンギスカンを食べる』と紹介したのですが、ネット上の道民からは『言うほど食べない』『そんなに身近じゃないよ』といった疑問の声が噴出。
    昨年末にも『愛知県民は呑んだ後のシメにラーメンではなくカレーうどんを食べる』と紹介し、『どこの情報?』『そんなの聞いたことない』と愛知県民の視聴者から苦言を呈されています」(テレビ誌ライター)

    また、毎年恒例となっている『24時間テレビ』も、かねてから“過剰演出”やヤラセが疑われている番組だ。

    「ここ数年、NHKは『24時間テレビ』の裏番組に、障害者をテーマとしたバラエティー番組『バリバラ』の特番をぶつけてきています。
    そこでは『障害者=かわいそう』という図式への疑問を投げ掛け、テレビではこうした印象を与えるための過剰演出が含まれていることを暗に批判しました」(同・ライター)

    さらにさかのぼれば、「川でカッパを発見した」という写真を新聞社に投稿した“自作自演”の捏造事件で、看板番組『電波少年』シリーズも終わらせている。
    同局には80年代の雰囲気を引きずったバラエティー番組が多いが、当時のような「ヤラセも演出」という意識がいまだに根強いのかもしれない。


    https://myjitsu.jp/archives/66813


    所長見解:そんなもんやね・・・

    【【イッテQ以外にも】ヤラセ疑惑番組がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2007年に放送を開始した日本テレビの看板番組「世界の果てまでイッテQ!」。
    番組きっての人気企画である「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」にやらせの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。

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    同企画は、芸人の宮川大輔(46)が青いハッピにハチマキ姿で世界の過激な祭りに突撃し、これまで参加した祭りは100を超える。
    問題となっているのは5月20日放送分の「橋祭りinラオス」。
    実際の放送では、自転車で“橋”に見立てた全長25メートルの板を渡り、スピードなどを競う“祭り”だと紹介。
    4月8日にラオスの首都ビエンチャンで行なわれ、宮川が“祭り”に参加した一部始終が放映された。

    だが、ビエンチャンに赴任する日本人の駐在員は異議を唱える。

    「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない。
    そもそもこの地域で自転車といえば、外国人観光客がレンタサイクルに乗るぐらい。
    この『橋祭り』は不自然な点が多すぎる」

    ラオス国内の観光イベントを管轄する、情報文化観光省観光部のブンラップ副部長は、「週刊文春」の取材に次のように語った。

    「こうした自転車競技はラオスには存在しない。今回(の「橋祭り」)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか」

    また同番組の取材申請を許可した情報文化観光省マスメディア局の担当者も「日本側の働きかけで実現した」と断言する。


    「2人の役人が撮影に立ち会いましたが、(「橋祭り」は)ラオスで初めて行われたものです」

    日本テレビ広報部は「週刊文春」の取材に次のように回答した。

    「橋祭りはメコン川流域などでかねてから行われている催しで、地元のテレビ局などでも取り上げられております。
    今回は現地からの提案を受けて参加したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」

    番組で放送された「橋祭り」は、ラオスの祭りで、そこに「イッテQ!」が参加したのか。
    それとも、日テレサイドの企画した、「作られた祭り」だったのか。

    「週刊文春」はビエンチャン、タイ・バンコクで3週間にわたり取材。
    セットを設営したタイ人スタッフ、祭りに参加し「協力費」をもらった少年たちの証言に加え、セットの設営を依頼した海外コーディネイト会社の社長、宮川大輔への直撃などの取材結果を、11月8日(木)発売号で、5ページにわたり掲載している。


    週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00009579-bunshun-ent


    所長見解:そらね・・・

    【【宮川大輔 お祭り企画】「イッテQ!」やらせ疑惑の件・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月にスタートした「獣になれない私たち」(日本テレビ系)で共演中の松田龍平と新垣結衣のただならぬ仲に注目が集まっているという。

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    2人は、新垣が映画初主演を務めた07年公開の映画「恋するマドリ」以来、11年ぶりの共演を果たしている。

    「劇中では結ばれてはいないものの、かなり色っぽいシーンも演じている2人は、ドラマの撮影現場でもまるで恋人のような雰囲気を醸し出していて『ひょっとして…』とスタッフの間でも噂になっています」(同局関係者)

    とはいえ、松田といえば昨年12月に1児をもうけた元妻の太田莉菜と離婚したばかり。

    「以前に別の作品で共演した時から気心が知れていた役者同士が、おたがいに年を重ねてふたたび仕事をともにして惹かれ合うというケースは過去にも多々ありましたからね。
    しかも、おたがいに惹かれ合う男女の役となれば期待は高まります」(芸能レポーター)

    撮影現場での噂が伝わったのか、すでに水面下で女性誌や写真誌が2人の動向をマークしているという。

    大物カップルの誕生はあるか!?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15548657/


    所長見解:視聴率?・・・

    【【熱愛疑惑】新垣結衣「松田龍平との仲が怪しい」説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    早くて安くてウマい丼ものといえば、やはり庶民の味方の『牛丼』。

    どの牛丼チェーンもワンコイン未満で食べられるのは非常にありがたい限りだが、ネット上では気になる意見が少なからず見受けられる。

    それは「肉の量が地味に減っている」ということ。
    Twitterを見ると、「すき家も吉野家も松屋も肉が減った」というコメントがあるが、本当に減っているのだろうか?

    実際に減ったかは過去と見比べなければわからないため、メニューの写真と実物でどれだけ差があるのか確かめることにした。

    実際に店へ行き、まずはメニューの写真を確認。
    並盛りのイメージには肉がびっちり敷き詰められ、非常にウマそうだ。

    しかし、実際に来た並盛りの牛丼はこちら。
    写真とぜんぜん違うし、半分以上玉ねぎやんけ! とブチギレたくなってくる肉の少なさである。

    牛丼店の肉の量が地味に減っていると話題 調査1回目『すき家』
    https://sirabee.com/2018/10/23/20161846538/


    no title


    所長見解:少ない・・・

    【【超絶悲報】「すき家」の牛丼の肉の量がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤綾子(33)の “さんま離れ”が加速し、共演中の『ホンマでっか!?TV』(フジ系)の年内降板説が流れている。

    「原因は番組で共演する明石家さんま(63)ですよ。
    さんまに好かれているため、男が言い寄ってこない。
    33歳なのに、このままでは恋人さえできない危機感から“一緒に仕事をしたくない”とボヤいているそうです。
    もはや限界みたいで、年内にも降板を申し入れるのではと見られています」(バラエティー番組関係者)

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    加藤は『ホンマでっか!?TⅤ』の司会を'09年10月から務めている。
    「さんまは加藤がフジテレビに入社した頃から“かわええ子や”と目をつけていた。
    番組共演してからは、食事に誘って遠回しに口説いていたんです」(同)

    一昨年に加藤がフジテレビを退社したあたりから、さんまの求愛は激しさを増していく。
    昨年7月初めに開かれたさんまの62歳誕生日パーティーでは、マジモードで加藤に結婚を申し込んだという。
    その2カ月後の9月には、さんまと加藤の“ニューヨーク密会”が女性週刊誌で報じられた。
    「さんまはテレビ局のスタッフ、加藤は椿原慶子アナ、と別々にニューヨークに行っていた。
    加藤が来ていることを知ったスタッフが気を利かして、食事をセッティング。
    さんまは“なんでニューヨークに来てるのに連絡先を教えてくれへんのや”と不機嫌だったようですが、加藤にすれば“彼氏でもないのに何で教えなきゃならないの”ですよ」(同)

    今年5月に放送されたバラエティー特番『さんま&女芸人お泊まり会~初めて後輩に語る、
    62年走り続けた男の人生哲学~』(フジテレビ系)でのこと。
    ゲスト出演した『おかずクラブ』のオカリナから「カトパンと付き合っているって本当?」と直球質問されたさんまは「付き合いたいし抱きたい」と性欲を包み隠さず吐き出した。
    「さんまが公言したことで、もう“さんま離れ”を加速させるしかないと加藤は決断。
    8月27日に投稿されたインスタグラムの内容がその答えですよ」(芸能関係者)

    加藤は、さんまの誕生会の様子を投稿。
    ラスクをプレゼントしたことを報告したが、6人並んで撮った写真はさんまから1人置いて座ったカットだった。
    「このインスタ写真に対しても、さんまはねちねちネタにする。
    もう仕事で縁切りするしか手はないでしょうね」(同)

    さんまを動けない状態の“急冷保存”した『ホンマでっか!?TV』。
    年内降板は「ホンマでっせ!」になりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15517685/
    週刊実話


    所長見解:結婚すればいいのに・・・

    【【熱愛疑惑】加藤綾子「ホンマでっか!」年内降板説。 】の続きを読む

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