熱愛・結婚

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    まさに私生活でも天下分け目の戦いを迎えていた。
    間もなく公開する映画『関ヶ原』で主演を務める岡田准一(36才)にとって、一世一代の大決心。
    今、岡田は一戸建てを建てているという──。

    坂をのぼると富士山も望める、都内でも有数の閑静な高級住宅街。
    著名人も多く住み、豪邸が並ぶが、その中でもひと際目立つ敷地がある。

    「つい最近、工事が始まりました。土地は約230坪。
    このあたりは坪あたり150万~200万円が相場といわれるため、土地だけで約3億円ほどでしょうか。
    もともと2つに分かれていた土地を合わせて購入されたとあってかなり広い。
    都内の通常の戸建てでは軽く10軒が建つくらいです」(地元不動産業者)

    建築計画が張り出され、建築主の覧に岡田の名前を見つけると近隣の住人に驚きが広がった。

    「こんな広いお家を買うなんて、ついに…と。なんか嬉しいですよね。
    近所には同じジャニーズの先輩であるTOKIOの国分太一さん(42才)が家族で暮らすお家もありますしね。
    都心ではないですが子育てや家族で生活するにはとてもいい場所なんですよ」(近隣住民)

    岡田と宮崎あおい(31才)の交際を女性セブンが報じたのはちょうど2年前の2015年8月のこと。
    友人宅で行われたパーティーに参加しているところだった。

    m


    「最近も都内をドライブデートしたり、スーパーで一緒に買い物する姿も目撃されています。
    ふたりとも食材へのこだわりが強くて、韓国料理の食材専門店を訪れたりすることもあるようですよ」(スポーツ紙記者)

    順調な交際が続いているというふたりだけに、近隣住人ならずとも「もしや」と期待してしまうが、具体的な予定はまだないという。

    「岡田さんも、もう36才ですからね。
    今回も2億円のローンを組んだといいますし、ローンが組めるうちにと、購入を決意したんじゃないですか。
    もともと、岡田さんは近代建築に興味があって、地方ロケなどがあると現地の有名な建築物の写真を撮りに行くほど。
    昔から自宅へのこだわりが強かったようですし、40才を前に一度一戸建てを建ててみたいと思っていたことを実現したんでしょう」(芸能関係者)

    今回、岡田が設計を依頼したのは有名建築家の中村拓志氏(43才)だ。

    「中村さんは東京・表参道にある東急プラザや成田空港第二ターミナルの増築棟、羽田空港内のラウンジなどを監修した第一人者で、岡田さんのラジオにも登場するなど公私にわたって交流がありました。
    2年ほど前にもラジオで“中村さん、どうします? ぼくの家は”なんて話で盛り上がっていましたね。
    植物や太陽の光、風といった自然を多く取り入れるような空間デザインをする中村さんのセンスに岡田さんは魅了されていて、こだわりの未来図は絶対中村さんに頼むと決めていたようです」(前出・芸能関係者)

    竣工は来年8月の予定だという。

    「地上2階、地下1階のデザインだそうです。延べ床面積は400平方メートルほど。
    庭なんかにも相当こだわって、土地代をあわせて5億円はするそうです。
    建物の完成までに1年以上もかかるなんて、デザインや細かい部分にかなりこだわって作っているんだと思いますよ」(前出・芸能関係者)

    岡田の描く未来予想図は、ほら…。


    ※女性セブン2017年8月17日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20170803_601230.html?PAGE=1#container


    所長見解:ついに結婚するのか・・・
    【【結婚へ】岡田准一 有名建築家に設計依頼し5億円豪邸建設ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ウィンブルドン3回戦敗退からわずか5日後の7月12日。
    錦織圭(27)は慶応大学日吉キャンパスのコートをひそかに訪れていた。
    待っていたのは、錦織が姉のように慕う伊達公子(46)。
    錦織はラリーを延々と続け、額や首筋からは大粒の汗が流れていたという。

    そんな錦織をよそに、近くの駐車場では意外な光景が。
    1,100万円もする高級外車ジャガーの後部座席で、恋人・観月あこ(25)がひとり涼んでいたのだ。
    ときどき車から出て練習の様子を見に来るが、あまりの暑さからすぐ車内へ戻っていく。
    ミニワンピースにハイヒールという装いの彼女は、あきらかにこの日の練習場内でも浮いていた――。

    k


    今季はケガが相次ぎ、優勝に手が届かない錦織。
    世界ランキングも現在8位と低迷している。
    そんな彼のそばには、いつも観月の姿があった。
    15年7月に交際が報じられてから2年。
    結婚秒読みとも噂されるなか、観月の“奔放すぎるふるまい”も取り沙汰されてきた。

    「5月末のジュネーブオープンに同行した際、観月さんは70万円ほどもするFENDIの高級バッグを購入していました。
    先日帰国した際も、4~5人の友人を引き連れて築地の高級すし店へ。
    会計は10万円を超えたそうですが、彼女が平然とブラックカードで精算したといいます。
    宿泊先は超高級ホテルですし、移動の飛行機はもちろんファーストクラス。
    これらもすべて錦織選手が用意してあげているようです」
    (前出・テニス関係者)

    だが錦織と交際して以来、観月はほとんど仕事らしい仕事もしていない。
    セレブぶりは今回の帰国でも同じ。
    冒頭の練習翌日の7月13日、都内の超一流ホテルに観月の姿があった。

    「錦織選手はスイートルームに宿泊していました。
    1泊約20万円で2週間ほど滞在していたといいますから、部屋代だけで280万円。
    ルームサービスも含めれば、300万円以上かかったはずです。
    とはいえ錦織選手は練習やイベントなどで大忙しだったため、ほとんど出ずっぱりの毎日だったでしょうね」(スポーツ紙記者)

    正午過ぎ、観月がフロントへと降りて来た。
    しばらくすると、友人らしき女性と合流して戻ってきた観月。
    スイートルームに戻るのだろう。
    「こっち、こっち!」と言わんばかりの得意げな表情で、エレベーターへと乗り込んでいった。

    さらに7月17日にも午前中から慶大キャンパスを訪れていた錦織。
    その横には、やはり観月の姿が。
    練習後には、送迎用のワゴン車が用意されていた。
    錦織が乗り込むと、観月が続く。
    車をゆっくり走らせること1時間半、一行は都心から外れた街の駐車場へ。
    人目を気にしてかここでジャガーへ乗り換えると、運転手付きの愛車は再び都心へ走り出した。

    「このあたりはもともと観月さんの生活圏。
    知り合いも多く、近くには彼女が懇意にしている占い師もいます。
    わざわざ訪れたのも、観月さんが錦織選手を知人に紹介したかったのかもしれませんね」(前出・スポーツ紙記者)

    観月に翻弄される錦織だが、8月末からは今年最後の四大大会となる全米オープンに出場する。
    “セレブ妻”観月は果たして、彼の“勝利の女神”となってくれるのだろうか。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00010001-jisin-ent


    所長見解:誰も止められないよね・・・
    【【これはすごい】錦織圭同伴の観月あこ 会計はブラックカードの超セレブ生活ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    二人の幼い子供たちのことを思えば、女性の視点で気を配る母親が必要なことは言うまでもない。
    ましてや、梨園という特殊な世界にいる以上、妻の存在は欠かすことが出来ないほど重要だという。

    最愛の妻を亡くして半月余り。
    今はまだしもゆくゆくは、市川海老蔵(39)に再婚を勧める声が上がっても、不思議ではない。
    だが、彼の再婚を世間は許すのか……。

    z


    小林麻央(享年34)が、乳がんで亡くなったのは6月22日。

    その後も海老蔵は、日々、ブログを更新し、《おにぎりつくり/40の手習い? /今日からパパ ママもやります》(6月24日)と、家事に追われている様子や、《心配で心配で心配で心配で/(舞台から)引っ込むたびに/倅の様子を見に行くといった有様です》(7月4日)
    出演中も、気もそぞろといったことを綴っている。

    そんな折、彼の行動が、物議を醸したことがあった。
    スポーツ紙記者が言う。

    「麻央さんが亡くなって数日後に、海老蔵親子と付き人、それに義姉の小林麻耶の計5人で、ディズニーランドに行っていたという目撃談がネットの掲示板に投稿されました。
    すると、“喪が明けてもいないのに不謹慎だ”といった声が多数、上がったのです」

    海老蔵からしたら、子供たちの気晴らしになれば、と思っての行動に違いない。
    だが、世の中にはそれさえ許さないという偏狭な人々がいるのだから、困ったものである。

    ■ 麻耶を薦める声も

    困ったことと言えば、さらに今後、海老蔵の頭を悩ます難問が控えている。
    それが、“梨園の妻”問題だ。

    芸能記者の話。

    「歌舞伎界に嫁いだ妻は、贔屓筋との付き合いが最大の仕事です。
    例えば海老蔵の成田屋でしたら、祖父の代からのご贔屓が全国に数百人。
    公演中はおかみさんが彼らの出迎えから見送りまでを接待することになる。
    他に、盆暮れの付け届けに御礼状、冠婚葬祭があればそれにも対応するのです」

    歌舞伎俳優は1年のうち約10カ月は舞台に立つ。
    その際、役者本人に代わって、梨園の妻が様々な裏方仕事を行う、いわば、マネージャーのような役割を担う。
    逆に言えば、今の海老蔵には、子育て以外にも、今後、このような負担がのしかかることになるのだ。

    「療養中の裏方仕事は海老蔵の母、希実子さんが行っていました。
    上演中の、息子との舞台でも海老蔵の妹と母の2人で対応していますが、希実子さんも64歳でいつまでもできない。
    いずれ成田屋に新たなおかみさんをという話が浮上してくるでしょう」(同)

    なかには子供たちが懐いているため、麻耶を薦める声もあるというから、本人たちは当惑するほかあるまい。

    もっとも、歌舞伎関係者によれば、「仮に再婚したとして、男児が生まれたとなると、今度は跡取り問題が発生しかねません。
    かつて、坂東三津五郎は近藤サトと再婚しましたが、前妻との間に長男がいたため、子作りが出来なかった。
    そのことが離婚の一因になったと言われています」

    しばらくは、一人二役の生活が続きそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00528027-shincho-ent


    所長見解:いろいろ大変だね・・・
    【【これは問題】市川海老蔵、小林麻央の姉とディズニーで“不謹慎”の声…再婚は許されるのかってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    タレントの中川翔子(32)が17日、東京・国立科学博物館で音声ガイドのナビゲーターを務める特別展「深海2017~最深研究でせまる“生命”と“地球”~」を訪れた。

    09年に番組企画で有人潜水調査船「しんかい6500」に搭乗した経験があり、筋金入りの「深海好き」。
    特別展を訪れて早々、グッズを買いあさったようで「“変なもの”に興奮して、朝から財布がすっからかん」と苦笑い。
    「“科博”に来て興奮できる方は好き。そういう人が欲しい。私、空いてますんで、簡単にゲットできると思いますよ」と彼氏を公開募集していた。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170718-OHT1T50045.html

    no title



    所長見解:しょこたんももうこんな歳か・・・
    【【これはつらい】しょこたん、彼氏を公開募集「私、空いてますんで」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    7月上旬のとある夜。
    都内のうどん店で女性が笑顔を向けるその先から特徴ある声が聞こえてきた。
    「ギョギョ~!」っとお馴染みの大きなリアクションは、あの帽子をかぶっていなくても健在だ。

    名物のカレーうどんを食べ終えた2人は、声を弾ませながら駅に向かってゆっくりと夜道を歩く。
    さかなクン(年齢非公表)がしっかりエスコートする女性は、サックス&フルート奏者の小林香織(35)である。

    じつはさかなクン、専門の魚類だけでなくサックスをこよなく愛する音楽家の一面もある。中学、高校時代は吹奏楽部に所属しており、本人いわく「水槽がある部活と勘違いして」入部したらしいが、以来、趣味の域を超えた熱の入れようなのだ。

    ちなみに、さかなクンから小林へのプレゼントは、大手水産会社の魚肉ソーセージだった。さすが、徹底している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00010000-flash-ent
    no title



    所長見解:さかなクンさんもいい歳だよね・・・
    【【これはめで鯛】さかなクン(年齢非公表) 美女とデート プレゼントは魚肉ソーセージってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ