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    カテゴリ: スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小泉今日子独占告白「豊原功補との3年不倫」

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    「スッキリは全然、していません。
     スッキリしたくてした行動ではなくて――。
    『やっぱり、自分の真意はなかなか伝わらないのかな』という気持ちはありますけれど、でも、それがキッカケだったといいますか……。
    『また自分のことを含めて、考えていかないといけない』
    『キチンと生きないといけないな』という感想を持っています」

    2月1日、小泉今日子(52)は個人で設立した制作会社『明後日』のHPで’82年のデビュー時から所属していた『バーニングプロダクション』からの独立を宣言。
    同時に、FRIDAYが3年前にスクープした俳優・豊原功補(52)との熱愛関係を認め、「(豊原の)ご家族にはお詫びの言葉もございません」
    「全てをこの身で受け止める覚悟でございます。私事では御座いますが、人間としてのけじめとしてご報告させて頂きます」と、不倫の罪を被って生きることを宣言したのだ。

    2日後の2月3日、豊原も会見を開き、本誌に撮られた後から家族とは別居していること、将来について妻子と話し合っていることを明かした。

    すべてはフライデーに撮られたことで始まった―そう口を揃える二人。
    真意を問うべく、小泉を直撃。
    飛び出したのが冒頭の言葉だ。

    小泉は語る。

    「あの記事がキッカケとなったというか、あれから、いろいろな報道が始まったのではないでしょうか。
    写真を撮られた時、まだ(豊原は)ご家族と生活を共にされていました。
    だから私は、『ご家族に取材がいかないように守ってほしい』というようなことを事務所のスタッフに言いました。

    そう言ったことで、どういうわけか、『豊原さんはすでに離婚されている』というような情報がインターネットで流布して、それがあたかも事実のように流されたまま、ずっと時間を過ごしてしまって……
    (豊原の)ご家族の存在が伏せられた形になってしまった。

    そしてその間も『もうすぐ結婚か』とか、そういう記事がチョコチョコと出てきて……
    自分たちがいけないんですが、『優秀な皆さん(メディア)がそこ(妻子ある豊原と結婚できないこと)をわからないはずがないのに』とずっと思っていて。
    私としてはすごく不思議というか、『私が言った一言がそうさせちゃったのかな』って思うところもあって。
    皆さん、いろんな意見とかを聞いたりされたのだとは思うんですけど、私は(豊原の家族の存在を)スルーしてしまったことが気になっていて。
    もちろん、ご家族の気持ちも大事なんですが、(豊原の家族の存在が)なかなか伝わってないと思います。
    私が言えることではないのですが、自分たちとマスコミの関係って難しいんだなと、つくづく思うところがあります」

    今回の騒動についてこの後も語り続けた小泉今日子。
    2月9日発売のFRIDAY最新号では、彼女の独占告白を掲載し、本誌がとらえた小泉と豊原のツーショットなど多くの写真を掲載している。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00010000-friday-ent.view-000 


    所長見解:意味不明・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優に歌手に、常に第一線で活躍する小泉今日子(51)が、36年間所属した大手芸能事務所バーニングプロダクションから独立し、同時に俳優の豊原功補(52)との「不倫」も公表した。
    この“宣言”にどんな意図が隠されているのか。
    取材を進めると、キョンキョンの意外な顔が見えてきた。

    k


    「けじめをつけない大人が多すぎるよね。まあ、私もなんだけどね……」

    知人女性は、今回の小泉の発表を受けて、小泉がふと漏らした言葉を思い出した。
    聞いたのは、おととしのこと。
    この頃、すでに小泉と豊原と深い関係にあったと思われる。
    「小泉さんは、夜遊びもせずに自炊派。
    地に足の着いた大人の女性ですが、『私、青春の甘酸っぱさとか置き去りにしてきちゃっているからさ』とよく口にしてた。
    どこか青春を取り戻したい気持ちがあったのかもしれません」(知人女性)

    2月1日、小泉が代表取締役を務める会社「明後日」の公式サイトで「小泉今日子からのご報告」と題したメッセージが発表された。
    1月31日でバーニングから独立したことを報告し、「50代になり残りの人生を意識した時にこのままでいいのか」と独立に至った心境を明かしている。

    さらに驚きだったのは、既婚者である豊原との関係を公表したことだ。
    豊原について「同じ夢を追う同士」としながらも「一部の週刊誌などで報道されている通り恋愛関係でもあります」と堂々と明かした。

    これに呼応するように、豊原も公式コメントをすぐに発表。
    小泉との関係を「志を共にするパートナーシップであり、恋愛感情も伴っております」と告白し、さらに「家族とは3年近く以前より住まいを別にしている」と明かした。
    3日には会見を開き、豊原は同様の内容を口にした。

    芸能界にとって、タレントの独立ほどセンシティブな問題はない。
    アイドル評論家の中森明夫さんは、小泉の場合は、「円満退社」だとみる。
    「小泉さんが50歳になった2年前、雑誌『MEKURU』にバーニングの社長の周防郁雄さんのインタビューが載っていた。
    周防さんは『こんな子(小泉)にはもう二度と出会えない』と語っています」(中森さん)

    そのMEKURUの中で周防氏は「前から、いろんな分野でプロデュースをしてみたいっていっているから、そっちの方向に進むのかもしれないけど……すべてのことに頑張ってほしいと思う」と小泉にエールを送っている。
    この発言からは、独立はバーニングと丁寧な調整を重ねた末、今回の公表に至ったと推測できる。

    「バーニングに迷惑をかけないように、独立してから豊原さんとの関係も公表したのでは。僕の印象では小泉さんはうそをつくのが嫌な人。
    事務所に所属してれば、自分の言葉で話したくても周りに迷惑がかかる可能性がある。
    そのために独立したのではないか」(同)

    不倫を自ら公表した点にも注目だ。
    本誌で「てれてれテレビ」を連載中のカトリーヌあやこさんは「その潔さに、小泉さんらしいなと感じました」と言う。

    「相手は離婚をしていなくて不倫です。
    こんなことを自ら発表すること自体珍しいですよね。
    かつて、小泉さんにHIV感染のうわさが流れたときに、自分で検査を受けて、陰性である証明書をプリントしたTシャツを着て登場したことがありました。
    今回の思わぬ形での発表に、そのことを思い出しました」

    上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)も、“らしさ”を感じた一人だ。
    「80年代から、アイドルとしてのルール、不文律のようなものを、自然体で壊し、はみ出ることをしてきた人。
    他の女優やタレントだったら相当なバッシングになるような事態なのに、また違った形で注目されるのが、キョンキョンだな、と感じますね」

    この、コイズミ流ともいえるやり方に対し、世間の受け止めはさまざま。
    ネット上には「人間だからいろいろある」と一定の理解を示す声もあるものの、「キョンキョン見損なった」という声が大きい。

    小泉は、ホームページ上で「一個人として全てをこの身で受け止める覚悟」とつづり、2日には報道陣に対し、「自分の罪は、自分で背負って生きていきたい」と話し、頭を下げた。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00000003-sasahi-ent


    所長見解:いい歳なのにね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    不倫会見「対応が上手かった芸能人」1位が円楽で2位は太川、1,000人の意識調査

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    「不倫は文化」や「ゲス不倫」など、これまで様々な名言(?)を世に送り出してきた芸能人の不倫会見。
    そんな中、きっちりと禊を済ませ、何事もなく芸能活動を続けるタレントもいれば、先ごろのベッキーのように、未だ荒波から這い上がるのに苦労するタレントもいる。
    そこでORICON NEWSは、「不倫会見の対応が上手かったと思う芸能人」(不倫した当事者および配偶者による会見)について一般ユーザーにアンケートを実施。
    10代から50代の男女計1,000人の一般ユーザーが挙げた芸能人とは?

    ◆「まるで落語のようだ」三遊亭円楽師匠の会見

    とくに回答が多かったのは、三遊亭円楽師匠で全体の26.7%。
    次点は太川陽介で15.7%。
    続いて、三田寛子8.3%、石田純一4.7%、石井竜也4.1%と続く。
    では早速、それぞれの意見を紹介していこう。

    まず三遊亭円楽だ。
    円楽は2016年、写真週刊誌『FRIDAY』で、一般女性との不倫が報じられ、雑誌の発売当日午後に記者会見。
    不倫騒動の謝罪会見としては異例の“寄席”のような会見となり、SNSなどでも「まるで落語のようだ」と絶賛の声が挙がっていた。

    会見では、最初に事務所スタッフが「本人の意向として、ドロドロと重い感じではなく楽しい会見にしたい」と前説。

    これについてユーザーからは「面白かった印象しかない」(東京都/20代/男性)などの声のほか、「不快感が薄い」(埼玉県/20代/男性)「オチが面白かった」(京都府/50代/女性)などが挙がった。
    また「むしろ笑いに昇華させて、さすが芸人」(東京都/30代/男性)、「会見後も、『笑点』などでうまくネタに昇華していた」(東京都/30代/男性)、「きちんと最後まで落語家として答えていたところは良かった」(大阪府/50代/女性)
    など、噺家としての能力に感嘆する声も多かった。

    そんな中、「認めるところは認めていて、言い訳していなかったから」(兵庫県/20代/男性)などの意見も多く、事実を認め、しっかり謝罪したことが功を奏した印象もあった。

    >>2以降へ続く

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000359-oric-ent 


    所長見解:太川は違うよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「小室さんがA子さんと知り合ったのは、2011年ごろ。ちょうどKEIKOさんが、くも膜下出血で倒れた時期でした」

    小室哲哉(59)の不倫相手と報じられたバツイチの看護師・A子さんを知る人物はそう話す。
    「週刊文春」によると小室は、後遺症といまも闘っている妻・ KEIKO(45)の不在時に、互いの自宅やホテルでA子さんと密会していたという。
    報道を受け、小室は1月19日、音楽活動からの引退を発表した。

    「A子さんはクリニックを辞め、最近は事実上の小室家の専属看護師になっていました。
    彼女がKEIKOさんの介護を手伝うこともありました」(同前)

    記者会見で小室はA子さんとの男女関係を否定したが、「精神的に支えられ、依存度が強くなっていた。好意も持っていた」と吐露した。
    思い返せば小室は人生の苦しい時期、いつも年下の女性に支えられて生きてきた。

    最初の結婚は、小室が「TMネットワーク」としてデビューした4年後の1988年。
    相手は8歳年下で、アイドルユニット「キララとウララ」のキララこと大谷香奈子さん(51)。
    だが4年で離婚する。

    3年後。
    篠原涼子やTRFを手がけ「コムロブーム」が巻き起こった折、16歳年下の華原朋美(43)との交際が発覚する。
    すると堂々と手をつないで「小室の恋人」としてPR。
    華原を、一躍シンデレラにした。
    だが気まぐれな華原との交際に、すぐ小室は疲れてしまった。

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    華原とは喧嘩が増え、1999年には華原が自殺未遂騒ぎを起こす。
    そのころ小室は、ほかに2人の女性とつき合っていた。
    一人は14歳年下のKEIKO、もう一人は17歳年下のASAMIこと吉田麻美(42)。
    2人とも、小室がプロデュースしていた。

    吉田は小室と2001年5月に結婚するが、小室はKEIKOとの交際をやめなかった。
    吉田とは10カ月で離婚。
    7億円の慰謝料を負い、小室は2002年11月にKEIKOと再々婚した。

    このころ、小室にはさまざまな投資話が舞い込んだ。
    海外での音楽配信ビジネスや香港での不動産投資に失敗。
    かつて100億円以上あった小室の預金は、数十万円になっていたという。

    2008年には自らの著作権をめぐる詐欺容疑で、小室自身が逮捕される(執行猶予つき有罪判決)。
    それでもKEIKOは、小室を支え続けた。

    「彼女の実家は大分県の老舗料亭。金銭的にも小室の支えになっていた」(芸能関係者)

    KEIKOが倒れたのは逮捕から3年後のこと。
    介護に疲れ、小室自身も突発性難聴を患い、男性機能を失うなど体調に悩まされていた。
    音楽的才能の枯渇も実感していたという。
    頼ったのはにんにく注射と、注射を打ってくれるA子さんだった。

    「この時期の引退発表は、事務所には寝耳に水。
    現在、小室さんにさまざまな名目で払っている年間5000万円を、今後どうするかも決まっていない」(音楽関係者)

    この関係者によると、小室には、返済が猶予されているものの、複数の会社への負債が、まだ数億円残っているという。

    (週刊FLASH)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010001-flash-ent


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    1: (・ω・)/ななしさん

    昼前の新宿・歌舞伎町、ラブホ街。
    長身の美女を連れて、小柄ながらも引き締まった身体の男がホテルから出てきた。

    男は、タレントの池谷直樹(44)。
    バルセロナ五輪・体操銀メダリストの池谷幸雄(47)の弟で、人気番組『スポーツマンNo.1決定戦』(TBS系)の名物企画「モンスターボックス」で名を馳せた元体操選手だ。
    あろうことか、彼は自身が主宰する団体『サムライ・ロック・オーケストラ』に所属する25歳の美人パフォーマーと“職場不倫”に陥っている。

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    「池谷の不倫相手は、元新体操選手のA子。
    ’15年に『サムライ~』に入団し、翌年から彼と親密な関係になりました。
    付き合い始めてから二人は常にベッタリ。
    公演などで地方に行く時はA子を同伴させ、夜はたいていホテルの同じ部屋で一緒に過ごしています」(二人の関係を知る人物)

    その証言通り、本誌は毎日のように逢瀬を重ねる二人の姿を目撃してきた。

    たとえば1月中旬。
    都内の『サムライ~』事務所に現れた池谷は、夜になって新宿へと繰り出した。
    そこで待ち合わせていたA子と落ち合い、歌舞伎町のラブホへ。
    彼らがホテルを出てきたのは、日が変わった午前10時過ぎ。

    驚いたのは、その翌日。
    この日、大胆にも揃って事務所を出た二人は、歩いて数分の韓国料理屋へ向かう。
    そこで夕食を摂った後、渋谷・円山町のラブホ街へ直行。

    本誌は1月下旬、事務所に向かう池谷を直撃。
    その後、事務所近くの喫茶店で池谷と対面した。
    本人はどう釈明するのか。

    ――先ほど確認させていただきましたが、A子さんとは「何もない」と。

    「ない。そう、ないんです。
    僕は指導者として、彼女自身のパフォーマンスのレベルが低いので、指導したり、相談を受けたりしていたんです。
    誰かに誤解されるような行動を取ったことはあるかもしれないけど、一線は越えていないので」

    ――10時間以上、ラブホにいることが“指導”なのでしょうか。

    「そこが、誤解されることをしてしまったなと」

    ――世間はそう見ないと思いますが。

    「そうですね……」

    そこで池谷は自分たちが歌舞伎町のラブホへ入っていく写真を確認して、

    「……オレですね……残念ですね」

    と、うなだれた。

    1月26日発売のFRIDAY最新号では、池谷がラブホテルに入る写真を掲載すると同時に直撃取材の様子も詳しく報じている。
    また、FRIDAYデジタルでは、ツーショットおよび直撃取材を動画で公開している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00010000-friday-ent


    所長見解:弟の方ね・・・
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