スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    Janne Da Arc、解散を発表 ka-yu脱退受け決断

    「Janne Da Arcからのka-yu脱退のご報告並びにJanne Da Arc解散のご報告」として、ka-yuが先月31日をもって所属事務所アップライズ・プロダクトを退社したことを報告。

    他のメンバーとスタッフの間で、Janne Da Arcの未来についての様々な話し合いが、数日前まで行われていたという。

    その上で、「最終的には、yasuが現在、身体の治療ゆえアーティスト活動そのものを休止中であり、現時点でJanne Da Arcとしての新しい提案や具体的な指針を示すことをお約束出来ない状況の中、4人のJanne Da Arcを宣言することは非現実的な上、とてつもなく誠意を欠くもの」とした。

    続けて「5人でのJanne Da Arcの活動の可能性を失くした今、平成31年4月1日をもってJanne Da Arcを正式に解散するという発表を、ka-yuの脱退報告と同時にさせて頂くことがファンの皆様への最低限のけじめであり礼儀ではないか、という結論に至り、今回のご報告ということになりました」と明かした。

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    次に、ka-yuが脱退に至った経緯も説明。

    昨年の9月、弁護士事務所から事務所にka-yu宛の内容証明郵便が送られ「そこに記載されている事柄が、もしも全て事実であるなら、社会的正義から著しく反する行為であるゆえ、弊社としましては、事実関係が曖昧なままの状態で、ka-yuに関するプロジェクトを遂行していくことは差し控えるべきである、という判断をさせて頂きました」とka-yuの素行に何らかの問題があったことを報告。

    問題の詳細は今後裁判での係争に移る見込みであるため、公表は差し控えるとしている。

    事務所はka-yuと話し合いを持ち、一日も早く自らの潔白を証明し音楽活動に専念することなどを要望。

    しかし、ka-yuは「Janne Da Arcは大切だし、比較するものではないかもしれないが、どちらかを選べと言われればJanne Da Arcよりも大事にしたいものが見つかったため、Janne Da Arcを脱退し事務所を辞めます」と決断し、バンドとしても解散という結論に至ったと説明した。

    Janne Da Arcは1999年5月19日に、シングル「RED ZONE」でメジャーデビュー。

    2007年から活動休止し、メンバーはそれぞれ個々の活動を展開していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16251246/

    所長見解:なんやろね・・・

    【【これは闇深】Janne Da Arc 解散の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月29日、プロ野球が開幕した。球団ワーストタイとなる4年連続V逸の汚名をそそぎたい巨人は、オフに50億円ともいわれる大型補強を敢行。

    復帰した原辰徳監督( 60 )のもと、ペナント奪還に燃えている。

    「原監督には、すさまじいプレッシャーがかかっています。
    12年で7度のリーグ優勝、日本一を3回達成しており、2009年の第2回WBC大会では、日本を世界一に導いた。
    今や名実ともに、球界屈指の名将ですから」(スポーツ紙記者)

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    選手としてのキャリアも輝かしいものだ。

    「高校時代は東海大相模で、1年生からサードでレギュラーを獲得。
    春夏合わせて3度甲子園に出場し、東海大に進学しました。
    大学時代も首都大学リーグで大活躍し、三冠王にも2度輝いています。
    3年時には“長嶋の再来”と報じられるなど、文字通り大スターとして活躍し、80年にドラフト1位で巨人に入団しました」(前同)

    甘いマスクも手伝い、モテっぷりは半端なく、原氏が歩くところ黄色い悲鳴がやまなかったという。

    そんな人気絶頂の原氏と交際していたと告白するのが、新宿で『ワッケーロ』という老舗の占いバーを経営する篠原明子さんだ。

    「初めに断っておきたいんですが、私は2012年に一部週刊誌で報じられた“1億円の女”ではありませんからね(笑)。
    現在まで、原さんと金銭の授受は一度もありませんから……。
    当時、32歳だった私にとって、原さんは年下のかわいい男の子という感じでした。
    親戚に野球選手がいたので、野球選手好きだったんです(笑)。
    原さんはテレビや新聞で大スターでしたから、憧れの存在でしたね」

    二人の出会いは、原氏が大学3年時に日本で開催された日米野球だったという。

    「青山ダイヤモンドホール(当時)で、日米野球のイベントがあったの。
    そこで、原さんにサインをもらったんだけど、彼、私に色紙を手渡すときに落としたんです。
    その日、私は露出の多いワンピースにビーチサンダル姿。
    沖縄帰りだったから小麦色に焼けていて……。 
    原さんはわざと色紙を落として、下から舐めるように私の体を見ていた(笑)。
    根はスケベなんですかね」

    本当は、明子さんはランディ・バース氏、掛布雅之氏と共に、阪神黄金期を支えた岡田彰布氏の陣中見舞いに同日行ったんだとか。

    「当時、岡田さんは大学野球で早稲田のスター。
    よく学ラン姿で私の店に飲みに来ていたから、仲良しだったんです。
    ただ、岡田さんとつきあおうとは思いませんでした。
    やっぱり、イケメンの原さんですね(笑)」

    原氏からサインをもらった彼女は、後日、東海大野球部に電話をかけた。

    「原さんが出たので、“この間、サイン落としたときの……”って言ったら、すぐ分かって。その後、電話し合う仲になったの。
    やっぱりサイン落としたのは、わざとだったんですかね(笑)。
    彼は“野球漬け”だから、ストレスも多い。
    電話だけでなく、プレゼントを贈りあったりしていました。
    ほどなく、私のアパートで男女の仲になったんですけど、私は彼を“ルンルン”と呼んでいましたね。
    当時、『花の子ルンルン』というアニメが放送中で、“原の子ルンルン”というダジャレです(笑)。
    彼はスターだったんで、人前で“原さん”と呼べなかったのもあります」

    4月1日発売の『週刊大衆』では、この他にも明子さんの赤裸々な“逸話”と、今季の原監督に向けての優勝応援ラブレターを掲載。

    今季の原巨人には、ぜひV奪還を期待したい。


    http://dailynewsonline.jp/article/1753876/
    日刊大衆

    所長見解:古いな・・・
    【【元恋人暴露】巨人・原監督、「禁断の恋」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月27日、タレントの木下優樹菜がインスタグラムを更新。

    男性にくっつく動画をアップしたのだが、大炎上しているという。

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    この動画で木下は、《my Stylistの靴ベラ?》とつづりながら、男性スタイリストの肩に甘えるように頭を乗せて身体ごとくっつき、カメラに目線を送っている。

    いつもは絶賛コメントばかりが付く木下のインスタ投稿だが、これに関してはファンもドン引きしたようで、

    《浮気女すね!》
    《フジモンがかわいそう》
    《逆にふじもんが他の女とくっついてたらブチ切れそう笑》
    《普通にこんな奥さん無理。ユッキーナとフジモンの夫婦円満な感じに憧れてたのに何か残念です》
    《これ見てフォローやめたわ。なんか残念でした……》
    《ほんと最近なんだかダラしない》
    《いくら仲良くても結婚してて子供もいるのに、男の人に顔くっつけるのとかいかがなものかと思う》

    など、批判コメントが多く寄せられた。


    ※画像がコチラ


    優樹菜の好みに一致!?

    「木下はこの男性スタイリストと交流が深く、当然ながら男女の関係にはないようですが、ファンが嫌な気持ちになるのも分かりますね。
    というのも、昨年1月に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で、木下は好みの男性について、『ちょっと日焼けしていて、サングラスが似合って、細い髭、黒髪、湘南が似合っちゃうみたいな』とコメント。
    この男性スタイリストは、かなり当てはまるような気がするのです…」(芸能記者)

    やましい気持ちがないからこそ、木下はインスタで公開したのだろうが、こんな些細なことで一気にファンを減らすかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1752087/

    所長見解:ええやん・・・
    【【フジモンショック】木下優樹菜がインスタでイケメンスタイリストとの不倫を匂わせた結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月27日の「東スポWeb」が、薬物使用の疑いで逮捕される可能性のある女性歌手に関する情報を掲載した。

    記事によると、先日逮捕されたピエール瀧容疑者の内偵を警視庁が開始した昨秋、NHK紅白歌合戦に出場経験のある“歌姫”を捜査していたことがわかったという。

    「現在、警視庁がターゲットにしている芸能人は、紅白の常連だった女性歌手。
    代表曲はカラオケランキングの上位で、女性を中心に幅広い層から支持されているとのこと。
    そして東スポが取材した関係者によれば、その人物はここ数年、外見や雰囲気が変わり、支離滅裂なことを言い出すようになったそう。
    また、私生活では一緒にいた男性と別れ、その原因も相手男性が彼女に異変を感じたからだと言われているようです。
    そのため、すでに情報を聞きつけた一部メディアは、来るべき日に備えて彼女の自宅周辺で隠れて撮影をしているのだとか」(芸能記者)

    この報道後、ネット上で特に疑われているのが、最近もインスタグラムで変顔などを披露し、一部で精神状態が不安視されているアラフォー歌手である。

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    しかし彼女以外にも、疑いの目が向けられている紅白歌手がいるという。

    「今回のヒントで注目されているのが、“私生活では男性と破局した”という点。
    ある大物女性歌手は昨年、長らく交際していた男性と破局したことが大きく報道されました。
    またその後、一部週刊誌にて、音楽バーでノリノリで踊る姿が写真付きで掲載。
    その時、現場に居合わせた人によると、彼女は周囲が驚くほどのハイテンションだったと証言しており、ファンからは『まさか薬やってないよね?』と心配する声が当時飛び交っていたんです。
    とはいえ今回の東スポは、『歌姫にこれまで薬物の噂はない』と記載していますから、全く別の意外な女性歌手がマークされている可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

    もしも紅白歌手が逮捕となれば、ピエール瀧以上の衝撃が世間に走ることとなりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16236442/

    所長見解:誰や・・・
    【【薬物疑惑】紅白出場「歌姫」の逮捕報道で疑われている人物がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「ソニー、やばい」と、あるタレントは言った。

    ピエール瀧容疑者(51)の薬物事件の余波で、瀧容疑者の所属する芸能プロ、ソニー・ミュージックアーティスツが大変なことになっているというのだ。

    「ソニーは奥田民生に東京スカパラダイスオーケストラ、氣志團に西野カナ、倉科カナら、売れっ子のミュージシャンや俳優が大勢いる老舗。
    業界では有名な大手ですが、看板のわりに事務所としての力はどうかという見方は以前からありました。
    そこへピエール逮捕という激震で、タレントもスタッフも疑心暗鬼にでもなっているのでしょう。
    ある若い女性タレントは移籍したがっています」(別の芸能プロ幹部)

    疑心暗鬼になっているとすれば、第2の逮捕者が出るのではないかという不安もあるのではないか。

    瀧容疑者がコカインを摂取したとして、麻薬取締法違反容疑で逮捕された事件は、瀧容疑者にコカインを渡していた疑いで通訳業の田坂真樹容疑者(48)が逮捕された。

    瀧容疑者とは、テクノユニット「電気グルーヴ」の1989年の結成当時からの友人で、夫の「DJ TASAKA」ともども、近い関係にあると伝えられる。

    写真誌「フライデー」は、芸能人のクスリの入手ルートについて「身バレを防ぐために何人もの仲介人を通じて取引をするのが通例だ。
    自分の手元に薬物が届くまでに何重もの予防線を張り巡らせている」と報じた。

    瀧容疑者は当局の調べに「完落ち」したとされ、何重もの予防線まで、密売図が解明されているとすれば、「芋づる式」にこれからも逮捕者が出てくるということか。

    「次は誰だ」とフライデーなどで特集が組まれるのは、そうした臆測に立ってのものだろう。

    「よく名前が挙がっているのは、俳優で監督や歌も歌っている『K』。
    日本アカデミーで最優秀主演男優賞に輝いたこともある一方、奇行でも知られている。
    平成の歌姫『H』やら大麻で逮捕歴のある男性歌手『N』、元五輪メダリスト『K』にアイドルグループ出身の『A』なども挙がっていますね」(ドラッグ事情に詳しい週刊誌ライター)

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    瀧容疑者はコカインの白い粉末を鼻から吸引する際、韓国のウォン紙幣をストローのように細長く丸めて使っていたことが明らかになっている。

    ウォン紙幣は表面がツルツルしているとかで、常習者がそうやって使うのだそうです。

    瀧容疑者も常習者であったならば、売人や密売組織との関係も深く、長くなる。

    ここ数年は六本木のクラブなどでドラッグの蔓延が指摘されているし、麻取も来年の東京五輪へ向けて、取り締まりを強化していくはず。

    瀧容疑者クラスかそれ以上の大物逮捕があるんじゃないかと、六本木界隈もソワソワしていました」(前出のライター)

    芸能人は捜査が足元まで迫っていてもやめられないのが薬物の怖いところである。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/250678

    所長見解:芋づるや・・・

    【【薬物疑惑】 芸能界で囁かれる「第2の逮捕者」がコチラwww 】の続きを読む

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