ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    カテゴリ: スキャンダル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    “炎上女優”の濱松恵(35)が執筆した自伝小説「黒い薔薇」(発売中)の内容をめぐって、一部の芸能関係者がザワついている。

    濱松は10日に都内でイベントを行い、本紙既報通り、20代のイケメンボディーメンタルコーチとの入籍と、“6股男”狩野英孝との不倫情事をオリジナルドラマ化すると発表し、同時にこの自伝小説を発売した。

    その中身は超ド級の暴露話ばかり。
    大部分が濱松が関係を持った男性芸能人との情事について描かれているものの、相手の名はさすがにイニシャル表記となっている。
    さらに、薬物を常習していると思われる男性芸能人の描写まであり、衝撃的内容に芸能関係者が注目している。

    「いくつかの話について、私も知っている内容が含まれていた。
    売名行為だよ、と濱松を突き放す人が多いが、意外とバカにできないのでは。
    特に薬物を使用するという男性芸能人の部分は、今後のキャスティングのためにも、真偽が気になるところ」(テレビ関係者)

    ほかにも「打鍵器で骨をコツコツと叩く」趣味を持つ、人気俳優との一夜が詳細に描かれていたり、海外志向の強い俳優がバイセクシュアルをカミングアウトしたとする描写もある。

    また、デビュー曲がスマッシュヒットしたという2人組ミュージシャンのうちの1人の子を出産したと明かしている部分もあり、イニシャルが解明されてしまえばファンを巻き込んで大騒動となることは間違いない。

    本の登場人物たちはみな、何事もなく過ぎ去ってほしいと願っているはずだが、いつイニシャルが実名に変わるかは、濱松だけが知るところ。
    イニシャルで書かれた芸能人は、いつ落とされるかわからない“爆弾”におびえる日が続きそうだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15205226/

    no title


    所長見解:おもしろそう・・・

    【【徹底検証】超ド級暴露話で多くの男性芸能人が戦々恐々の模様・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    元「モーニング娘。」の矢口真里(35)が30日、日本テレビ系「ダウンタウンDX」に出演し、2度のスキャンダルについて語った。

    矢口は1988年、2期メンバーとして加入。
    全盛期には複数のCMに出演し、最高月収は数千万円!
    「両親に家をプレゼント」するほど稼ぎまくった。
    ところが05年に俳優・小栗旬(35)との連泊愛を写真週刊誌に報じられ、グループを脱退。

    y


    謹慎期間を終えてバラエティー番組に出演するようになったものの「気の利いたことが言えない」状態だった。
    そんな矢口を救ったのはお笑い芸人の有吉弘行(44)だった。
    矢口は「有吉さんが私を『ワイプモンスター』というあだ名をつけてくれたときに、ここで頑張れるんだと思った」と感謝した。

    タレントとして順調に活動を続け、11年には俳優の中村昌也(32)と結婚した。
    だが、2013年5月、自宅で元モデルの男性(現在の夫=今年3月に結婚)と不倫中に中村が帰宅して、はち合わせとなったと週刊誌に報じられた。
    矢口はすべてのレギュラー番組を降板し謹慎。中村とも離婚した。

    2度目のスキャンダルで「80%引退を考えた」と打ち明けたが、活動休止期間中に「彼が暴力団の一人」「高級風俗店で働いている」など様々な噂が流れたことから「自分の口で説明しなきゃいけない」と考え、14年10月に情報番組で復帰会見を行った。
    「デタラメやウソを否定した」と語る矢口だが、MCの松本人志(54)から「クローゼットに隠れていたのは本当?」と聞かれると「ハイ」と即答。
    自虐ネタでスタジオの笑いを誘った。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1111828/


    所長見解:ねばるね・・・

    【【ピストン】矢口真里 クローゼット不倫の真相がコチラ・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「小出さんがニューヨークのアクターズスクールへ留学することを考えているそうです」と話すのは、小出恵介(34)から留学相談を受けている芸能関係者だ。

    k


    小出といえば、6月に所属事務所「アミューズ」との専属契約が終了。
    その後、個人事務所が5億円の負債を抱えて“倒産”していたことも明らかとなっていた。
    あれから3カ月。
    表舞台から姿を消していた小出だが、ここへきて米国留学情報が飛び込んできたのだ。

    「小出さんは、アメリカのドラマやハリウッド映画に興味を示しているそうです。
    実際、今年に入ってから自分で資料まで作って渡米しています。
    いろんな人に相談しているとも聞きました」(前出・芸能関係者)

    もともと帰国子女で、海外作品への憧れも公言していた小出。
    本誌は彼の再出発について取材すべく、東京近郊にある小出の実家を訪ねた。
    だが小出の両親は不在。
    すると後日、小出の代理人弁護士から連絡が。
    留学について問い合わせたところ、弁護士はこう答えた。

    「私が聞いたところによると、お調べのとおり渡米準備をしています。
    ただ、場所については具体的に聞いていません。
    いろいろ検討している段階でしょう。
    今後は、アメリカでの活動を考えています。
    時期ですが、近くということで手続きを進めております。
    あちらで活動するにあたって学校へ通うこともあると思いますが、生活場所が決まっていないので具体的な入学手続きはまだしていないと思います」

    弁護士も認めた小出の渡米修行計画。
    だが日本で実績があるとはいえ、米国では無名。
    本当に活躍できるのか。

    ハリウッド事情に詳しい芸能関係者はこう語る。

    「日本人がハリウッドで役者をやる場合、まず身長が問題になってきます。
    小出さんは175センチとのことですが、これはアメリカだと低いとみなされます。
    となると、演じられる役にも制限が出てくるのです。
    ただ、過去には身長が低くても主演に起用されたケースもあります。
    つまり、演技力でカバーすることも可能ということです。
    今後はまず語学力を磨くことが必要。
    そのかたらわら、オーディションを受ける日々が続くでしょう」

    心機一転、アメリカでの俳優復活を目指す小出。
    ピンチをチャンスに変え、ハリウッドデビューを果たせるのだろうか!?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00010001-jisin-ent 


    所長見解:U・S・A・・・

    【【あの人は今】小出恵介さん、ハリウッドで復活ってよwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    日本アカデミー賞受賞歴の大物俳優 薬物強制捜査受けていた

    事件化すれば大波紋を呼ぶだろう。
    酒井法子、清原和博氏、ASKAなど、ここ10年ほどの間、覚醒剤で逮捕される有名人が後を絶たない中、これまで映画に何度も主演し、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞したこともある大物俳優を捜査当局がマークし、すでに強制捜査に踏み切ったとの衝撃情報を本紙はキャッチした。

    逮捕を恐れたこの俳優は、すでに海外に脱出したともいわれている――。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%ef%bc%e6%ef%bc%ef%bc%e6%a5%ef%bc%e6%ef%bc%e7%ba%e8%a1-2/

    no title


    所長見解:誰やろか・・・

    【【大物俳優】日本アカデミー賞最優秀主演男優賞俳優○○、薬物で強制捜査の模様・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    倖田來未、「工口かっこいい」から「ママかっこいい」へ

    歌手の倖田來未(35)の新アルバム「DNA」が22日に発売される。
    2月の「AND」に続く今年2枚目のアルバムで「タイトルの通り、自分のDNAを入れ込んだ1枚。
    いい意味で進化した姿、音楽を一度聴いて欲しい」という。
    “工口かっこいい”ブームを起こし、デビュー5年で日本レコード大賞を受賞したが「当時は私が倖田來未を追いかけるのに精一杯だった」とも。
    見た目で誤解を受けたり、トップであり続けることへのプレッシャーもあったというが
    「カッコいい母親、女性を目指す気持ちにぶれはない」という。
    3度の引退危機や家族の話なども聞いた。

    k


    デビューから順風に見えるキャリアも下積みがあってのもの。
    だが歌手生活の中で3度引退を考えたことがあったという。

    「20歳でデビューする前はライブハウスで深夜2時まで歌ってました。
    群馬や茨城に車でマネジャーと行っては誰もお客さんいいひんところで歌って『私、何をやってるん。
    こんなことをやるために歌手になったんじゃない』。
    私は売れてなくてもただ歌いたい人間ではなく、人に勇気を与えたいからこの世界を志したので見てもらえなければ歌う必要がないと思っていました。
    3年目に『real Emotion』が『ファイナルファンタジー』の主題歌になった時
    『あんな大きいタイアップで売れない歌手は見たことない』と言われ続けて『ダメならやめる』って会社にも言っていました。
    売れないとしたら、この世の中で私の声が求められていないのだなと、引退も覚悟していました」

    ―2回目は。

    「ラジオで不適切な発言をした時ですね。
    面白いトークをやりたいと思っている中で、ボキャブラリーと知恵のなさで、自分の意図としいひん所で人を傷つけました。
    自分は歌詞に言葉をのせてやっている仕事なのに、それはあり得ないんじゃないかなと思って謹慎しました。
    毎日ずっと家で泣き通しで…。
    人もぶわーっと離れていって、あの時ほど死にたいと思った時はなかったです。
    ただ復帰したのはあそこに悪意は一つもなかったということで、悪気があったら倖田來未やめてます。
    それ以来一気にテレビで発言するのが怖くなりました。
    自分が何をいってもまた何かいわれんじゃないかと思っちゃって…」

    ―3回目は。

    「結婚して息子が生まれた時です。専業主婦になるか歌を続けるか。
    『家庭に入っていいよ」という気持ちもあった中で主人が『倖田來未として歌っているのが好きだ。
    サポートするからどっちでも好きにしていいよ』と言ってくれたので『じゃあ、わたしは歌に未練があるから歌いたい』と復帰を決めました」

    サービス精神が旺盛で本音トークが持ち味。
    歌もファッションも全てにおいてアグレッシブが彼女の生きる道。
    とことん突き詰めて欲しい。


    全文はソースで
    スポーツ報知 
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180816-OHT1T50125.html


    所長見解:あれやね・・・

    【【衝撃告白】倖田來未、3度の引退危機がコチラwwwww 】の続きを読む

    このページのトップヘ