スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フリーアナウンサーの赤江珠緒が4月18日、TBSラジオ『たまむすび』で、博多大吉との2ショットが19日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で報じられることをリスナーに報告した。

    赤江は終始「恥ずかしい」を連発。

    「すべて正しい。事実無根ではなく事実有根」と語ったが、その話しぶりはいつもの“赤江節”とは程遠く、歯切れの悪さがばかりが目立った。

    ネット上では、2人が仲良く歩き、芝生で寝転ぶ姿を見た読者から

    「これは完全にヤッてますわ」
    「もはや完全に男と女の関係にしか見えないね」
    「赤江、アウトー!」
    「本当にただ相談していただけだとしても、これは疑われて当然」

    など、男女の仲を疑う意見が多数を占めている。


    「もともと、大吉の“女子アナ好き”は有名でしたからね。
    福岡時代は地元の女子アナとよく歩いている姿が目撃されています。
    まだ今より知名度も低く、地方なので騒ぎ立てられることはありませんでしたが、相当怪しかったですよ。
    今回、さすがに人前で手をつなぐことは自重していたようですが、芝生で寝転ぶ姿は誰が見ても恋人同士そのもの。
    また、赤江も不倫がまん延しているテレビ業界にあって、あけっぴろげな性格から、少々の火遊びを気にするタイプとも思えません。
    どちらにしても、決定的な証拠がないとはいえ、イメージダウンは避けられないでしょうね」(芸能記者)

    もし、不倫が決定的ともなれば、大吉のNHK『あさイチ』降板はまず間違いないし、赤江がパーソナリティーを務める『たまむすび』にとっては、ピエール瀧容疑者逮捕に続く不祥事となるだけに、関係者も冷や汗ものだっただろう。

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    「実は、一部の情報筋からは『FRIDAY』が決定的瞬間をすでにカメラに収めているという情報もある。
    そもそも今回の2ショットは、読者のタレコミ情報から、張り込んでいたカメラマンがキャッチしたもので、2人の密会は初めてではないのです。
    他に相当ヤバい写真があってもおかしくないでしょうね。
    周囲にもたらす影響を考えると、裏でバーター取引があってもおかしくありません。
    結果的に寝転び写真で落ち着いたんじゃないかといぶかしむ声もあります」(同・記者)

    実際に不倫があったかどうかは分からないが、いかに本人たちが否定しようとも、もし、自分のパートナーが仕事仲間の異性と公園で楽しそうに寝転んでいたら、いい気持ちになる人はいないだろう。

    不倫疑惑の波紋が収まるには、しばらく時間がかかりそうだ。
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/51104248/



    所長見解:あらら・・・

    【【不倫疑惑】博多大吉と赤江珠緒に「2人の密会は初めてではない」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フリーアナウンサーの赤江珠緒が18日、TBSラジオ「たまむすび」で、自身と博多大吉の2ショットが19日発売の週刊誌で報じられることをリスナーに報告。

    「恥ずかしい」を連呼し、詳細を説明。

    「すべて正しい。事実無根ではなく事実有根」と語った。

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    赤江は冒頭から、この日のパートナーだった玉袋筋太郎へ「ちょっとどうします?玉さん」といきなり切り出し、「ラジオを聞いて下さっているリスナーさんは何のこと?という状態だと思いますが…」と、自身が19日発売の週刊誌に取り上げられることを報告した。

    「タイトルだけいっていい?博多大吉、赤江珠緒、芝生のベッドで寄り添う」と見出しを読み上げ「今日、休みたいというぐらい恥ずかしい」とコメント。

    赤江は「たまむすび、色々ありまして。今後どうするかと話し合って相談しようとなってまして」と大吉に相談をもちかけていたといい、NHKの「あさイチ」に出演している大吉が、次の仕事まで時間があるタイミングでランチをしようと持ちかけたという。

    そこで「込み入った話もあるから」と赤江が青山のお店を予約。

    そこで食事をした後に、まだ時間があったことから「ランチは(店の)時間も限られているから、お店を出て。そっから喫茶店もあれだし、桜が満開の晴天。公園があったから桜でも見て時間つぶして会話しますかと」と公園に行ったと説明した。

    そこにはサラリーマンの団体などが花見をしていたといい、周囲にはたくさんの人がいたと説明。

    すると桜の木の下で宴会をしていた人達が引き上げたことから「あの下が一番いい桜ですよと」と移動したという。

    「後のお話しは、当事者と水曜にお会いしますから」と来週の番組で大吉も交えて語ると約束。

    またこの報道が出る事を知り「怒られました。いろんな人、家族、旦那とか」ともコメント。

    夫からは「ダメだって。どう見ても怪しく見えるとすごい怒られた。昼間の人もいる真っ青な公園だからいいかと…」と反省しきり。

    「本当に恥ずかしい」と繰り返していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16335330/

    所長見解:これは・・・

    【【不倫疑惑】赤江珠緒、博多大吉と疑惑の2ショット写真がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月7日に特番『DASHでイッテQ! 行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦』(日本テレビ系)が放送され、多数の豪華ゲスト陣の中、『NEWS』の手越祐也も出演。

    手越がレギュラーを務める『世界の果てまでイッテQ!』(同)メンバーから好感度の低さをやゆされる一幕があり、話題となっている。

    同局の人気番組の出演者が一堂に会した同番組では、出演者が多様な〝チャレンジ〟を披露。

    このうち中島健人らジャニーズ事務所のメンバーは、正座をして手を後ろにやり、顔をマットに近づけ、置かれたマシュマロを口に入れる技に挑戦。

    手が使えないと顔を地面に持ってくるのが厳しいのか、4人中3人は失敗。

    体勢が崩れ、マットに塗られた青いペンキで顔が青色に染まった。

    手越は挑戦する前、唯一成功した知念侑李を手で指しながら「(いかにも)ジャニーズだなって感じです」と評したが、ひな壇に座っていた共演者の反応は鈍かった。

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    「手越の味方になると『世間の敵になる』」ロッチ・中岡がやゆ

    なぜか気まずい雰囲気になったスタジオを見やり、司会の内村光良は「これだけ(手越に)味方がいないのも珍しい」と笑わせた。

    手越は手を広げながら「なんで?」と首を傾げ、『イッテQ』の共演者に目をやりながら「『イッテQ』ファミリーですよね?」とアピールした。

    しかし『イッテQ』で共演するお笑い『ロッチ』中岡創一はなおも冷たかった。

    「味方することによって『世間の敵』になる」と話し、手越を苦笑いさせた。


    中岡の発言に

    《私は味方だから》

    などと手越を擁護する声もあったが、

    《昔は手越もイケメン枠でかわいがられてたはずなんだけどなぁ……いつから世間の敵になった?》
    《手越の味方になると世間の敵になるって冗談じゃ済まないから笑えねえ》
    《世間の敵になる気がするって中岡、的確過ぎる》

    などと同調する声も。

    一様に、手越の好感度が下降傾向であると指摘していた。

    熱愛やスキャンダラスな報道でたびたび話題になる手越。

    私生活に気を付けなければますます「敵」は増えそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1765682/

    所長見解:おもろいやん・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本を代表する大物アーティストのN。

    ヒット曲も多数、俳優業もこなし、熱狂的なファンも多いことで知られている。

    これまでに数々のスキャンダルを世に送り出しているNだが、今また周囲にどす黒い情報が駆け巡っている。

    ずばり、ドラッグ疑惑だ。

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    「以前芸能界に薬物メスが入った時にも名前が取り沙汰されていました。
    当時は他にもスポーツ選手などにも疑惑が広がっていた」(当時を知る夕刊紙記者)

    Nもアスリートとの関係が深いことを公言している人物だった。

    要するに、以前から疑惑があったわけだが、ここにきて決定的なネタがあがってきたというのである。

    「実はNの薬物使用に関して、ある週刊誌が『吸引写真』を入手し、当て取材の結果を実名報道している。
    もちろんNは全否定。
    本来なら名誉毀損で訴える案件だが、なぜか訴えることはなかった。
    だから疑惑はまったく晴れていない」(同前)

    当時の捜査の流れから、芋づる式にいかれるはずだったが、そこはNの異常なまでの警戒心が上回ったという。

    「捜査当局も同様の情報を入手し、Nの自宅周辺を徹底的に証拠収集という名のゴミ漁りをしていた。
    結果的にクロとはならなかったが、捜査当局は今でも“真っ黒”と見ている」(当時を知る捜査関係者)

    令和最初の“芸能界大事件”が起きる可能性はゼロではない。

    https://k-knuckles.jp/1/4799/2/

    所長見解:あの人か・・・

    【【悲報】 日本を代表する超大物ミュージシャンNを薬物捜査へ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■CD販売停止は1999年の槇原敬之の覚醒剤事件から

    元号が昭和から平成に変わった1989年6月、美空ひばりが死去し、政府から国民栄誉賞を贈られる。

    かつて家族の不祥事により公共施設から締め出された歌謡界の女王は、死して昭和を代表する国民的スターに祀り上げられた。

    同じ年の4月、横山やすしは、飲酒運転による事故を起こし、吉本興業からすべての契約を解除される。

    前月にタレントの長男の傷害事件による4カ月の謹慎からテレビに復帰したばかりだったが、謹慎中にも交通人身事故を起こすなど、不祥事を重ねた末の事実上の「懲戒解雇」であった。

    平成の30年間には、芸能界や音楽業界で清浄化が進んだ。

    芸能人と暴力団の関係についても規制が強まり、判明した場合は厳しく処分されるようになった。

    2011年には、タレントの島田紳助の暴力団関係者との交際が発覚し、本人がけじめをとって引退する。

    多くのレギュラー番組を持っていた大物だけに、その決断は衝撃を与えた。

    薬物事件で逮捕されたミュージシャンのCDの販売が停止されるというケースもあいつぐ。

    これは1999年の槇原敬之の覚醒剤事件を機に定着したものといわれる。

    このとき、CDの出荷停止と店頭からの回収を決めたレコード会社は「社会的活動を行っている当社が、反社会的不法行為を犯した槇原の商品を出荷するわけにはいかない」と説明した(『朝日新聞』大阪版1999年10月4日付)。

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    ■結局は「商品イメージを傷つけないため」の行動

    不法行為ではないにもかかわらず、世間の批判を受けて活動を自粛するケースもたびたび起こった。

    2008年には、人気歌手のラジオ番組でのある発言がインターネット上で物議を醸す。

    これを受け、本人が公式ホームページで謝罪、所属レコード会社は活動自粛を発表した。

    しかし謝罪したことがかえって火に油を注いでしまう。

    スポンサー各社は出演CMを自粛、本人の掲載されている商品のHPも削除するなど対応する。

    テレビでも騒動後に放送された出演番組に抗議が殺到、これを受けてか別の番組が放送延期されるにおよんだ(『読売ウィークリー』2008年2月24日号)。

    インターネットの普及により、一般人の意見がより影響力を持つようになったがための現象だろう。

    スポンサーがすぐに出演CMを自粛したのは、そうした一般からのクレームをあらかじめかわし、商品イメージを傷つけないための行動ともとれる。

    商業上の理由による対応という意味では、方向性は違うものの、テレビ各局がたけしを事件後早々に復帰させたのと変わりはない。


    ■活動再開のきっかけは坂本龍一のクリスマスコンサート

    放言が原因の場合はともかく、警察沙汰を起こした芸能人が活動を自粛するのは、社会的影響を考えればやむをえないのだろう。

    活動自粛を余儀なくされた芸能人にとって、その期間は自分を見つめ直す契機なのかもしれない。

    ビートたけしは謹慎中、読書に明け暮れ、そこからのちの人気番組『平成教育委員会』につながるアイデアを得ている。

    不祥事を起こした歌手が、謹慎期間を経て、音楽業界の賞を獲得した事例もいくつかある。

    槇原敬之は覚醒剤事件で逮捕されてから4カ月後の1999年12月、懲役1年6カ月・執行猶予3年の判決を受けた直後、坂本龍一のクリスマスコンサートにサプライズ出演して、事実上活動を再開した。

    本格復帰は翌2000年11月にアルバム『太陽』をリリースするまで待たねばならなかったが、その後、SMAPに提供した「世界に一つだけの花」がヒットし、教科書にも掲載されるなど平成を代表する名曲との評価を得た。

    社会復帰できるかどうかは結局は本人次第と言ってしまえばそれまでだが、個人が責任を負うのにはやはり限界がある。

    所属事務所やテレビ局、さらには社会全体でバックアップしていく体制を整えることも必要だろう。

    とりわけ薬物に関しては、事件を起こした本人が治療の必要な場合も多いだけに、なおさらのはずだ。


    ■「教授の優しさを大切に受け止めたかった」

    ちなみに先述の槇原敬之の坂本龍一のコンサートでの復帰は、坂本が槇原に直接メールで出演を打診して実現した。

    槇原は10代のときから敬愛していた坂本に、このとき初めて対面したという。

    周囲のスタッフからは「常識を考えたら出るべきではない」と大反対を受けながらも自らの判断で出演を決めた彼は、その心境をのちに次のように明かしている


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190403-00028222-president-soci&p=1

    所長見解:あったね・・・

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