スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    清純派女優・夏帆が不信感を抱いた園子温監督の〝困惑演出〟 

    出演ドラマは黒歴史か 



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    園子温監督(60)による複数の女優への〝性加害報道〟が波紋を呼んでいる。

    被害者の1人を園監督に紹介したとして、アクション俳優で監督の坂口拓が自身のユーチューブチャンネルで謝罪。

    また映画「ヒミズ」「蛇にピアス」などを手掛け「園監督の右腕」と呼ばれた映画プロデューサー・梅川治男氏による性加害も一部で報じられた。


     
    女優の吉高由里子は6日に自身のツイッターで「はぁ…なんかそんな件で名前を聞きたくなかった方々が…よくない。
    優越ある地位を利用して夢に向かう姿を欺くなんて。
    本当に残念」と投稿。

    具体的な言及はないが、一連の性加害報道を指すとみられる。


    「吉高は園監督の2006年公開の映画『紀子の食卓』で芸能界デビューを果たし、『蛇にピアス』は出世作になりました。
    いわば園監督は恩人ですが、今は耳をふさぎたいような状態になっているそうです。
    今後、園監督をNGにする女優が増えるのは間違いありません」(映画関係者)


     
    今回の騒動が始まる前から、園監督に不信感を抱いていた清純派女優もいる。

    それは夏帆だ。


    「夏帆は、13年に放送された、園監督のテレビ東京系ドラマ『みんなエスパーだよ』でヒロイン役を務めました。
    デビュー以来、清純派女優として人気を集めていましたが、同作で演じたのはヤンキーの女子高生役。
    しかも当初は聞いていなかった、下着姿の露出や聖的なセリフもあるなど所属事務所ともども困惑したそうです。
    そのため、15年公開の映画版のオファーを受けることはありませんでした。
    映画版で同じ役を演じたのはオーディションで受かった、当時駆け出しの池田エライザでした」(同関係者)


     
    今や夏帆にとって同作は〝黒歴史〟かもしれない。



    ▼画像
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220411-04120976-tospoweb-000-2-view.jpg


    https://news.yahoo.co.jp/articles/65fb72329f36a688567df6de0948d7f894add5ca
    所長見解:どうなんやろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    あの元有名アイドルも餌食に?

    園子温の“性加害”報道で浮上した名前…



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    映画監督・園子温氏の性加害告発を巡り、ある女優が被害に遭っていたとの疑惑が浮上している。

    園監督をめぐっては4月4日配信の『週刊女性PRIME』が、被害に遭ったという女性の告発を、証拠となるLINEのスクリーンショットと共に掲載したため、大きな騒動になっているのはご存知のことだろう。

    そこには、《出演予定の女優を園監督が自分の事務所に呼び出して、聖行為を迫ったけれど、彼女は断った。
    すると園監督は前の作品に出ていた別の女優を呼び出して、目の前で聖行為を始めた》といった生々しい被害談が綴られている。


    告発によると、園監督は「女はみんな、仕事が欲しいから俺に寄ってくる」「主演女優には大体手を出した」「俺はたくさんの女優に手を出しているけど、手を出した奴には仕事を与えている」などと普段から明かしており、告発者は園監督の誘いを受け入れたそう。

    すると、《「彼氏がいるなら、彼氏に電話しながらシタい」と言われました》《「いない」と伝えたら「俺のために彼氏つくって」と。そういう聖癖なんでしょうね。避妊はしてないです》とのことで、中年の気持ち悪い聖癖が暴露されている。



    園監督は報道を受けて謝罪文を公表したものの、何とも卑劣かつ許されない〝地位乱用〟にも等しいこの事件。

    だがネット上では、「主演女優には大体手を出した」「たくさんの女優に手を出しているけど、手を出した奴には仕事を与えている」という部分が注目され、園監督が監督を務めた作品の出演女優から〝手を出した〟相手が誰なのかと推察する動きが広がってしまっているのだ。




    元アイドルの某女優がどっぷりと餌食に?

    園作品に出演してきたのは、二階堂ふみや吉高由里子、池田エライザ、満島ひかりといった今ではビッグネームとなった女優ばかり。

    こうした名前が並ぶ中、とりわけ〝被害〟が疑われている女優が…。


    「元アイドルグループ所属のXです。
    彼女はもともと園作品のファンで、自ら猛烈にアタックした結果、出演を勝ち取ったという強運の持ち主。
    これまで園作品には何作も出演・主演も務め、関係性はかなり深いことがうかがえます。
    今回の告発から察するに、自身のファンを名乗るアイドルが目の前に現れれば、園監督は『カモが来た』と手を出しまくることが想定されるので、被害を疑われるのも無理はないでしょう」(映画ライター)



    ネット上には、彼女に対し、

    《園子温のタレって結局…作品に7本も出てるなんて》
    《この女優さんは園子温さんにがっつりハマっていたようですね》
    《絶対手出されてるやだなあ》
    《実力でのし上がったと…信じたい…》
    《このへんやっぱりそうなのかなぁ》

    といった声が。

    毒牙にかかっていたのではと心配の声が上がっている。


    他にも、自身の権限を利用し、必然性のない女優のヌ〇ドシーンを挿入していた疑惑も持たれている園監督。

    鬼才・天才などと持て囃されたが、こんな人物にはご退場いただくしかない。



    https://myjitsu.jp/archives/344877
    所長見解:誰なん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ界が〝戦々恐々〟悪質スタッフいまだ多く・・・

    ある局のイメージガール、最終選考がほぼ肉弾審査だった



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    榊英雄監督(51)と俳優の木下ほうか(58)、園子温監督(60)と相次ぐ性加害疑惑は芸能界に波紋を広げている。

    だが、これらの騒動も氷山の一角にすぎないのだ。




    園監督は5日夜、個人事務所のホームページに直筆のコメントを掲載し、騒動について謝罪した。

    しかし「週刊女性」に報じられた内容については、事実と異なる点が多いとして、代理人を通じてしかるべく措置を取っていくとしている。



    もっともこうした行為は映画業界だけに限った問題ではないのだ。

    映画業界以上にひどいのがテレビ業界だという。


    「映画界も最近は関わる組織や人間の多い〝製作委員会方式〟の作品が増えており、昔ほど監督や一部の出演者に権限が集中することはないため、昔に比べると被害自体は減っているともいえます。
    その点ではテレビ業界のほうがいまだに悪質なスタッフの多い印象です」と大手芸能事務所のマネジャーは話す。



    先月30日放送の「バイキングMORE」(フジテレビ系)で坂上忍(54)が「この問題って映画業界だけでないのはもちろん、テレビも入ってます。
    舞台も入ってます」と語ったが、その発言に同意する業界人も少なくない。



    実際、あるグラビアタレントはこう語る。

    「業界関係者との食事会だと、同席するテレビ局員や番組プロデューサーの大半は、仕事と引き換えに肉体関係をにおわせてきますよ。
    ストレートな人もいれば、親しいお笑い芸人を呼んだ飲み会を別にセッティングする人も。
    芸人に場を盛り上げさせて、自分と肉体関係を持つことのメリットをアピールさせるんです。
    芸人たちがやたらとお酒を飲ませようとしたかと思うといつの間にかいなくなって、2人きりにして〝そういう流れ〟にもっていこうとするんです」


    さらにはこんな話も。

    「そもそも、ある局のイメージガールプロジェクトは、最終選考がほぼ〝肉弾審査〟だったことが業界内では有名でした。
    プロジェクトの担当スタッフはやりたい放題で、中には面接をきっかけにグラドルと結婚したスタッフもいました」

    このプロジェクトに関しては、その〝闇〟が当時から業界では知られていたため、参加タレントや所属事務所サイドもある程度覚悟して臨んでいたフシがあり、大事にはならなかったというが…。

    だからといって許されることではない。


    「さすがに最近はそこまであからさまなケースは聞きませんが、いまだにテレビ業界にこうした悪習があるのは間違いないでしょう」(同マネジャー)


    映画業界だけでなく、テレビ業界にも変革が求められている。


    https://www.zakzak.co.jp/article/20220408-RPXQ23KMDNIBDJC4B4NTOVVFBE/
    所長見解:やろな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木下ほうか、絶えない〝下半身めぐる目撃談〟 

    旧態依然の「役者像」が災い…

    「ハメをハズすことで役者の器も大きくなると思っていたのか」


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    榊英雄監督(51)に続き、「週刊文春」に複数の女性に対する性行為の強要疑惑を報じられたのが榊氏の〝盟友〟で俳優の木下ほうか(58)。

    木下は所属事務所と契約解除となり、ドラマも降板。

    自身のツイッターで謝罪した。


    しかしだらしない下半身をめぐる目撃談が絶えない。

    世話焼きな一方、旧態依然とした役者像が災いしたが、こうした被害をいかに浄化できるかに業界の未来はかかっている。


    木下の共演者はこう語る。

    「基本的には、面倒見が良くて、優しい兄貴分なんですけど、性には奔放だったかもしれません。
    共演者とはあいさつ代わりにヤるのが当然と思っていたようです。
    木下さんと共演経験のある女優と別の仕事で会ったことを報告したところ、『え、お○○こしたの!?』と唐突にツッコミを入れてきました。
    否定すると『なんだ、してないのか。つまんないよ。お前の話は聞かない』という具合でした。
    困ったことに悪気なく性的に解放的なマイペースさがあるのだと思います」とあきらめモードだ。


    また、別の映画の打ち上げで木下の近くに座った俳優はこう語る。

    「打ち上げでは、ハメを外すのが当たり前というイケイケぶりでした。
    『打ち上げで礼儀正しくしてたって、そんなの誰も見てないよ』と軽く説教されて、あおられました。
    昭和のイケイケのノリは、若手では綾野剛君が継承者かもしれませんが、〝ミニほうか〟を育てようという心意気だったようにも思います。
    ハメをハズすことで、役者としての器も大きくなると思っていたんでしょうか」


    こんな木下の姿に違和感を覚えないままであるならば、映画業界からセクハラという悪しき生態をなくすことは、まだまだ先の話になってしまう。


    ▼画像
    https://i.imgur.com/4Tbw1hY.jpg 


    https://www.zakzak.co.jp/article/20220330-HIQUPUJGTVKHJGSZOYRUMDZOVE/
    所長見解:あかんな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木下ほうかがツイッターで謝罪「概ね間違っておりません」

    …芸能活動は全て無期限に休止 (コメント全文)



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    複数の女優への性行為強要疑惑が一部で報じられ、28日に所属事務所「カクタス」とのマネジメント契約を解消した俳優の木下ほうか(58)が28日、自身のツイッターで、謝罪のコメントを発表。

    今後の芸能活動については、全て無期限で休止するとした。


     
    木下は性行為強要疑惑の報道について「事務所と協議していたことでご報告が遅くなり、女性の方々はもとより、関係者の皆様に多くのご迷惑をおかけしてしまい、深くお詫(わ)び申し上げます」と謝罪した。


    今後については「皆様の目に触れる芸能活動を続けることはできませんので、芸能活動については全て無期限に休止させていただきます」と無期限で活動を休止するとした。

     
    木下のコメント全文は以下の通り。(原文まま)


    報道について、事務所と協議していたことでご報告が遅くなり、女性の方々はもとより、関係者の皆様に多くのご迷惑をおかけしてしまい、深くお詫び申し上げます。

    まず、現在出ております週刊誌報道の内容について、一部事実と異なる点や10年程度前のことで記憶にないこともございますが、概ね間違っておりません。

    ただ、現在週刊誌から質問されておりますが、女性から明確に拒否されているにも関わらず関係を持ったことや、薬物を用いて関係を持った記憶はございません。

    それを前提にしたとしても、私の軽率な行動の結果、女性の方々が心に深い傷を負ったことに間違いはございませんので、深くお詫びを申し上げます。

    女性の方々に対しては、本来であれば私が直接謝罪をすべきところではございますが、そのことでさらに傷つけてしまうこともあると考え、今後の皆様への対応につきましては代理人を立てて誠心誠意行わせていただく所存です。

    次に、私の軽率な行動の結果多大なご迷惑をおかけした多くの関係者の皆様に、深くお詫び申し上げます。

    このようなことをした私が、今後、皆様の目に触れる芸能活動を続けることはできませんので、芸能活動については全て無期限に休止させていただきます。

    2022年3月28日 木下ほうか



    https://hochi.news/articles/20220328-OHT1T51209.html?page=1
    所長見解:もうな・・・

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