スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「破談じゃない」が「海の王子」のお言葉でも / 宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」

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    眞子さまと“海の王子”小室圭さんとの結婚延期。
    その水面下で破談へのシナリオを宮内庁が描いていることは前号で報じた。

    そう決意させたのは小室家と新興宗教との関わりが大きかったのだが、他方、圭さんは「破談じゃない」と近親者に訴えているというのだ。

    http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/


    所長見解:もうね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    小泉今日子の告白に追いつめられた豊原功補 離婚の行方、慰謝料は

    煮え切らない男にしびれを切らしての行動か。
    さもなければ、理解しがたいカミングアウトである。
    前代未聞の不倫告白をした小泉今日子(52)。
    “なんてったって”彼女ならやりかねない、そんな強気の女性といったイメージが付き纏うが、離婚に向けた今後を占うと……。

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    その衝撃的な告白がなされたのは、2月1日のことだった。
    ホームページ上で、デビュー以来所属した芸能事務所からの独立を発表。
    同時に妻子がいる俳優の豊原功補(52)と不倫関係にあると小泉自らが告白したのである。
    豊原は、知名度こそ小泉に劣るが、過去には大河ドラマに出演、海外の映画賞受賞歴もある実力派だ。

    芸能記者によれば、

    「2003年にドラマで共演をした2人は、3年前に写真誌にツーショットを撮られて以来、度々、目撃談などが報じられていました。
    小泉の告白では、過去の記事で豊原の離婚が成立しているといった、誤った情報が書かれても打ち消さなかったことで、結果、豊原の家族を傷つけたと謝罪。
    今回、“けじめ”として、報告に至ったと言うのです」


    ■ 女の意地

    この発表を受け、豊原も小泉に恋愛感情を持っていることや、家族と3年近く別居状態にあることなどを公式サイトに掲載。
    だが、「結局、何のために発表したのかよく分かりませんね」と言うのは、別の記者。

    >>2以降へ続く

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02150559/


    所長見解:逃げられないよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    小泉今日子独占告白「豊原功補との3年不倫」

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    「スッキリは全然、していません。
     スッキリしたくてした行動ではなくて――。
    『やっぱり、自分の真意はなかなか伝わらないのかな』という気持ちはありますけれど、でも、それがキッカケだったといいますか……。
    『また自分のことを含めて、考えていかないといけない』
    『キチンと生きないといけないな』という感想を持っています」

    2月1日、小泉今日子(52)は個人で設立した制作会社『明後日』のHPで’82年のデビュー時から所属していた『バーニングプロダクション』からの独立を宣言。
    同時に、FRIDAYが3年前にスクープした俳優・豊原功補(52)との熱愛関係を認め、「(豊原の)ご家族にはお詫びの言葉もございません」
    「全てをこの身で受け止める覚悟でございます。私事では御座いますが、人間としてのけじめとしてご報告させて頂きます」と、不倫の罪を被って生きることを宣言したのだ。

    2日後の2月3日、豊原も会見を開き、本誌に撮られた後から家族とは別居していること、将来について妻子と話し合っていることを明かした。

    すべてはフライデーに撮られたことで始まった―そう口を揃える二人。
    真意を問うべく、小泉を直撃。
    飛び出したのが冒頭の言葉だ。

    小泉は語る。

    「あの記事がキッカケとなったというか、あれから、いろいろな報道が始まったのではないでしょうか。
    写真を撮られた時、まだ(豊原は)ご家族と生活を共にされていました。
    だから私は、『ご家族に取材がいかないように守ってほしい』というようなことを事務所のスタッフに言いました。

    そう言ったことで、どういうわけか、『豊原さんはすでに離婚されている』というような情報がインターネットで流布して、それがあたかも事実のように流されたまま、ずっと時間を過ごしてしまって……
    (豊原の)ご家族の存在が伏せられた形になってしまった。

    そしてその間も『もうすぐ結婚か』とか、そういう記事がチョコチョコと出てきて……
    自分たちがいけないんですが、『優秀な皆さん(メディア)がそこ(妻子ある豊原と結婚できないこと)をわからないはずがないのに』とずっと思っていて。
    私としてはすごく不思議というか、『私が言った一言がそうさせちゃったのかな』って思うところもあって。
    皆さん、いろんな意見とかを聞いたりされたのだとは思うんですけど、私は(豊原の家族の存在を)スルーしてしまったことが気になっていて。
    もちろん、ご家族の気持ちも大事なんですが、(豊原の家族の存在が)なかなか伝わってないと思います。
    私が言えることではないのですが、自分たちとマスコミの関係って難しいんだなと、つくづく思うところがあります」

    今回の騒動についてこの後も語り続けた小泉今日子。
    2月9日発売のFRIDAY最新号では、彼女の独占告白を掲載し、本誌がとらえた小泉と豊原のツーショットなど多くの写真を掲載している。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00010000-friday-ent.view-000 


    所長見解:意味不明・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優に歌手に、常に第一線で活躍する小泉今日子(51)が、36年間所属した大手芸能事務所バーニングプロダクションから独立し、同時に俳優の豊原功補(52)との「不倫」も公表した。
    この“宣言”にどんな意図が隠されているのか。
    取材を進めると、キョンキョンの意外な顔が見えてきた。

    k


    「けじめをつけない大人が多すぎるよね。まあ、私もなんだけどね……」

    知人女性は、今回の小泉の発表を受けて、小泉がふと漏らした言葉を思い出した。
    聞いたのは、おととしのこと。
    この頃、すでに小泉と豊原と深い関係にあったと思われる。
    「小泉さんは、夜遊びもせずに自炊派。
    地に足の着いた大人の女性ですが、『私、青春の甘酸っぱさとか置き去りにしてきちゃっているからさ』とよく口にしてた。
    どこか青春を取り戻したい気持ちがあったのかもしれません」(知人女性)

    2月1日、小泉が代表取締役を務める会社「明後日」の公式サイトで「小泉今日子からのご報告」と題したメッセージが発表された。
    1月31日でバーニングから独立したことを報告し、「50代になり残りの人生を意識した時にこのままでいいのか」と独立に至った心境を明かしている。

    さらに驚きだったのは、既婚者である豊原との関係を公表したことだ。
    豊原について「同じ夢を追う同士」としながらも「一部の週刊誌などで報道されている通り恋愛関係でもあります」と堂々と明かした。

    これに呼応するように、豊原も公式コメントをすぐに発表。
    小泉との関係を「志を共にするパートナーシップであり、恋愛感情も伴っております」と告白し、さらに「家族とは3年近く以前より住まいを別にしている」と明かした。
    3日には会見を開き、豊原は同様の内容を口にした。

    芸能界にとって、タレントの独立ほどセンシティブな問題はない。
    アイドル評論家の中森明夫さんは、小泉の場合は、「円満退社」だとみる。
    「小泉さんが50歳になった2年前、雑誌『MEKURU』にバーニングの社長の周防郁雄さんのインタビューが載っていた。
    周防さんは『こんな子(小泉)にはもう二度と出会えない』と語っています」(中森さん)

    そのMEKURUの中で周防氏は「前から、いろんな分野でプロデュースをしてみたいっていっているから、そっちの方向に進むのかもしれないけど……すべてのことに頑張ってほしいと思う」と小泉にエールを送っている。
    この発言からは、独立はバーニングと丁寧な調整を重ねた末、今回の公表に至ったと推測できる。

    「バーニングに迷惑をかけないように、独立してから豊原さんとの関係も公表したのでは。僕の印象では小泉さんはうそをつくのが嫌な人。
    事務所に所属してれば、自分の言葉で話したくても周りに迷惑がかかる可能性がある。
    そのために独立したのではないか」(同)

    不倫を自ら公表した点にも注目だ。
    本誌で「てれてれテレビ」を連載中のカトリーヌあやこさんは「その潔さに、小泉さんらしいなと感じました」と言う。

    「相手は離婚をしていなくて不倫です。
    こんなことを自ら発表すること自体珍しいですよね。
    かつて、小泉さんにHIV感染のうわさが流れたときに、自分で検査を受けて、陰性である証明書をプリントしたTシャツを着て登場したことがありました。
    今回の思わぬ形での発表に、そのことを思い出しました」

    上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)も、“らしさ”を感じた一人だ。
    「80年代から、アイドルとしてのルール、不文律のようなものを、自然体で壊し、はみ出ることをしてきた人。
    他の女優やタレントだったら相当なバッシングになるような事態なのに、また違った形で注目されるのが、キョンキョンだな、と感じますね」

    この、コイズミ流ともいえるやり方に対し、世間の受け止めはさまざま。
    ネット上には「人間だからいろいろある」と一定の理解を示す声もあるものの、「キョンキョン見損なった」という声が大きい。

    小泉は、ホームページ上で「一個人として全てをこの身で受け止める覚悟」とつづり、2日には報道陣に対し、「自分の罪は、自分で背負って生きていきたい」と話し、頭を下げた。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00000003-sasahi-ent


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    1: (・ω・)/ななしさん

    不倫会見「対応が上手かった芸能人」1位が円楽で2位は太川、1,000人の意識調査

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    「不倫は文化」や「ゲス不倫」など、これまで様々な名言(?)を世に送り出してきた芸能人の不倫会見。
    そんな中、きっちりと禊を済ませ、何事もなく芸能活動を続けるタレントもいれば、先ごろのベッキーのように、未だ荒波から這い上がるのに苦労するタレントもいる。
    そこでORICON NEWSは、「不倫会見の対応が上手かったと思う芸能人」(不倫した当事者および配偶者による会見)について一般ユーザーにアンケートを実施。
    10代から50代の男女計1,000人の一般ユーザーが挙げた芸能人とは?

    ◆「まるで落語のようだ」三遊亭円楽師匠の会見

    とくに回答が多かったのは、三遊亭円楽師匠で全体の26.7%。
    次点は太川陽介で15.7%。
    続いて、三田寛子8.3%、石田純一4.7%、石井竜也4.1%と続く。
    では早速、それぞれの意見を紹介していこう。

    まず三遊亭円楽だ。
    円楽は2016年、写真週刊誌『FRIDAY』で、一般女性との不倫が報じられ、雑誌の発売当日午後に記者会見。
    不倫騒動の謝罪会見としては異例の“寄席”のような会見となり、SNSなどでも「まるで落語のようだ」と絶賛の声が挙がっていた。

    会見では、最初に事務所スタッフが「本人の意向として、ドロドロと重い感じではなく楽しい会見にしたい」と前説。

    これについてユーザーからは「面白かった印象しかない」(東京都/20代/男性)などの声のほか、「不快感が薄い」(埼玉県/20代/男性)「オチが面白かった」(京都府/50代/女性)などが挙がった。
    また「むしろ笑いに昇華させて、さすが芸人」(東京都/30代/男性)、「会見後も、『笑点』などでうまくネタに昇華していた」(東京都/30代/男性)、「きちんと最後まで落語家として答えていたところは良かった」(大阪府/50代/女性)
    など、噺家としての能力に感嘆する声も多かった。

    そんな中、「認めるところは認めていて、言い訳していなかったから」(兵庫県/20代/男性)などの意見も多く、事実を認め、しっかり謝罪したことが功を奏した印象もあった。

    >>2以降へ続く

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000359-oric-ent 


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