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    カテゴリ: スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    不倫会見「対応が上手かった芸能人」1位が円楽で2位は太川、1,000人の意識調査

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    「不倫は文化」や「ゲス不倫」など、これまで様々な名言(?)を世に送り出してきた芸能人の不倫会見。
    そんな中、きっちりと禊を済ませ、何事もなく芸能活動を続けるタレントもいれば、先ごろのベッキーのように、未だ荒波から這い上がるのに苦労するタレントもいる。
    そこでORICON NEWSは、「不倫会見の対応が上手かったと思う芸能人」(不倫した当事者および配偶者による会見)について一般ユーザーにアンケートを実施。
    10代から50代の男女計1,000人の一般ユーザーが挙げた芸能人とは?

    ◆「まるで落語のようだ」三遊亭円楽師匠の会見

    とくに回答が多かったのは、三遊亭円楽師匠で全体の26.7%。
    次点は太川陽介で15.7%。
    続いて、三田寛子8.3%、石田純一4.7%、石井竜也4.1%と続く。
    では早速、それぞれの意見を紹介していこう。

    まず三遊亭円楽だ。
    円楽は2016年、写真週刊誌『FRIDAY』で、一般女性との不倫が報じられ、雑誌の発売当日午後に記者会見。
    不倫騒動の謝罪会見としては異例の“寄席”のような会見となり、SNSなどでも「まるで落語のようだ」と絶賛の声が挙がっていた。

    会見では、最初に事務所スタッフが「本人の意向として、ドロドロと重い感じではなく楽しい会見にしたい」と前説。

    これについてユーザーからは「面白かった印象しかない」(東京都/20代/男性)などの声のほか、「不快感が薄い」(埼玉県/20代/男性)「オチが面白かった」(京都府/50代/女性)などが挙がった。
    また「むしろ笑いに昇華させて、さすが芸人」(東京都/30代/男性)、「会見後も、『笑点』などでうまくネタに昇華していた」(東京都/30代/男性)、「きちんと最後まで落語家として答えていたところは良かった」(大阪府/50代/女性)
    など、噺家としての能力に感嘆する声も多かった。

    そんな中、「認めるところは認めていて、言い訳していなかったから」(兵庫県/20代/男性)などの意見も多く、事実を認め、しっかり謝罪したことが功を奏した印象もあった。

    >>2以降へ続く

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000359-oric-ent 


    所長見解:太川は違うよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「小室さんがA子さんと知り合ったのは、2011年ごろ。ちょうどKEIKOさんが、くも膜下出血で倒れた時期でした」

    小室哲哉(59)の不倫相手と報じられたバツイチの看護師・A子さんを知る人物はそう話す。
    「週刊文春」によると小室は、後遺症といまも闘っている妻・ KEIKO(45)の不在時に、互いの自宅やホテルでA子さんと密会していたという。
    報道を受け、小室は1月19日、音楽活動からの引退を発表した。

    「A子さんはクリニックを辞め、最近は事実上の小室家の専属看護師になっていました。
    彼女がKEIKOさんの介護を手伝うこともありました」(同前)

    記者会見で小室はA子さんとの男女関係を否定したが、「精神的に支えられ、依存度が強くなっていた。好意も持っていた」と吐露した。
    思い返せば小室は人生の苦しい時期、いつも年下の女性に支えられて生きてきた。

    最初の結婚は、小室が「TMネットワーク」としてデビューした4年後の1988年。
    相手は8歳年下で、アイドルユニット「キララとウララ」のキララこと大谷香奈子さん(51)。
    だが4年で離婚する。

    3年後。
    篠原涼子やTRFを手がけ「コムロブーム」が巻き起こった折、16歳年下の華原朋美(43)との交際が発覚する。
    すると堂々と手をつないで「小室の恋人」としてPR。
    華原を、一躍シンデレラにした。
    だが気まぐれな華原との交際に、すぐ小室は疲れてしまった。

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    華原とは喧嘩が増え、1999年には華原が自殺未遂騒ぎを起こす。
    そのころ小室は、ほかに2人の女性とつき合っていた。
    一人は14歳年下のKEIKO、もう一人は17歳年下のASAMIこと吉田麻美(42)。
    2人とも、小室がプロデュースしていた。

    吉田は小室と2001年5月に結婚するが、小室はKEIKOとの交際をやめなかった。
    吉田とは10カ月で離婚。
    7億円の慰謝料を負い、小室は2002年11月にKEIKOと再々婚した。

    このころ、小室にはさまざまな投資話が舞い込んだ。
    海外での音楽配信ビジネスや香港での不動産投資に失敗。
    かつて100億円以上あった小室の預金は、数十万円になっていたという。

    2008年には自らの著作権をめぐる詐欺容疑で、小室自身が逮捕される(執行猶予つき有罪判決)。
    それでもKEIKOは、小室を支え続けた。

    「彼女の実家は大分県の老舗料亭。金銭的にも小室の支えになっていた」(芸能関係者)

    KEIKOが倒れたのは逮捕から3年後のこと。
    介護に疲れ、小室自身も突発性難聴を患い、男性機能を失うなど体調に悩まされていた。
    音楽的才能の枯渇も実感していたという。
    頼ったのはにんにく注射と、注射を打ってくれるA子さんだった。

    「この時期の引退発表は、事務所には寝耳に水。
    現在、小室さんにさまざまな名目で払っている年間5000万円を、今後どうするかも決まっていない」(音楽関係者)

    この関係者によると、小室には、返済が猶予されているものの、複数の会社への負債が、まだ数億円残っているという。

    (週刊FLASH)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010001-flash-ent


    所長見解:そんなに貰ってるんだ・・・
    【【女性遍歴】小室哲哉、100億円の預金が数十万円ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昼前の新宿・歌舞伎町、ラブホ街。
    長身の美女を連れて、小柄ながらも引き締まった身体の男がホテルから出てきた。

    男は、タレントの池谷直樹(44)。
    バルセロナ五輪・体操銀メダリストの池谷幸雄(47)の弟で、人気番組『スポーツマンNo.1決定戦』(TBS系)の名物企画「モンスターボックス」で名を馳せた元体操選手だ。
    あろうことか、彼は自身が主宰する団体『サムライ・ロック・オーケストラ』に所属する25歳の美人パフォーマーと“職場不倫”に陥っている。

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    「池谷の不倫相手は、元新体操選手のA子。
    ’15年に『サムライ~』に入団し、翌年から彼と親密な関係になりました。
    付き合い始めてから二人は常にベッタリ。
    公演などで地方に行く時はA子を同伴させ、夜はたいていホテルの同じ部屋で一緒に過ごしています」(二人の関係を知る人物)

    その証言通り、本誌は毎日のように逢瀬を重ねる二人の姿を目撃してきた。

    たとえば1月中旬。
    都内の『サムライ~』事務所に現れた池谷は、夜になって新宿へと繰り出した。
    そこで待ち合わせていたA子と落ち合い、歌舞伎町のラブホへ。
    彼らがホテルを出てきたのは、日が変わった午前10時過ぎ。

    驚いたのは、その翌日。
    この日、大胆にも揃って事務所を出た二人は、歩いて数分の韓国料理屋へ向かう。
    そこで夕食を摂った後、渋谷・円山町のラブホ街へ直行。

    本誌は1月下旬、事務所に向かう池谷を直撃。
    その後、事務所近くの喫茶店で池谷と対面した。
    本人はどう釈明するのか。

    ――先ほど確認させていただきましたが、A子さんとは「何もない」と。

    「ない。そう、ないんです。
    僕は指導者として、彼女自身のパフォーマンスのレベルが低いので、指導したり、相談を受けたりしていたんです。
    誰かに誤解されるような行動を取ったことはあるかもしれないけど、一線は越えていないので」

    ――10時間以上、ラブホにいることが“指導”なのでしょうか。

    「そこが、誤解されることをしてしまったなと」

    ――世間はそう見ないと思いますが。

    「そうですね……」

    そこで池谷は自分たちが歌舞伎町のラブホへ入っていく写真を確認して、

    「……オレですね……残念ですね」

    と、うなだれた。

    1月26日発売のFRIDAY最新号では、池谷がラブホテルに入る写真を掲載すると同時に直撃取材の様子も詳しく報じている。
    また、FRIDAYデジタルでは、ツーショットおよび直撃取材を動画で公開している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00010000-friday-ent


    所長見解:弟の方ね・・・
    【【体操不倫】池谷直樹「元新体操美女と2日連続ラブホ不倫」ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「実は、鈴木さんには奥さん以外に20年以上交際している女性がいるんです。
    お相手は40代の一般女性、A子さん。
    彼女は表向きには鈴木さんのファンクラブを運営する会社の役員。
    ですから、仕事でもプライベートでも常に行動を共にしているんです」(鈴木の知人)

    “ラブソングの王様”として君臨する、Martinこと鈴木雅之(61)。
    ソロになって31年。
    “愛人”A子さんは公私ともに鈴木を支え続けてきたという。
    しかし、鈴木には下積み時代から二人三脚で人生を歩んできた同級生の妻(61)がいるはず。
    いったい、どういうことなのか――。

    56年、東京・大田区内にある旋盤工場の経営者の長男に生まれた鈴木。
    75年、鈴木が19歳のころ同級生らとともに『シャネルズ』を結成。
    デビュー曲『ランナウェイ』が大ヒットし、たちまち時代の寵児となった。

    「デビューした頃の月収は20万円。お金がなくて、当時まだ彼女だった奥さんが衣装を手作りしていたそうです」(音楽関係者)

    妻は、鈴木が両親と同居するために建てた大田区内の自宅で今も暮らしている。

    「庶民的な方で、自転車に乗ってスーパーに買い物に行くところをよく見かけます。
    『最近キャベツが高いわ~』なんてボヤくことも。
    最近は『ポケモンGO』にハマっていて、いつもポケモンを捕まえに外出(笑)。
    でも夕飯時には『夫が帰ってきちゃう!』と急いで帰宅していました」(近所の住人)

    20年以上もA子さんとの不倫を続けているという鈴木だが、夫婦生活が破たんしているわけではないらしい。
    そもそも、妻はA子さんの存在を知っているのか――。

    「なんと、奥さんは2人の不倫関係を知りながらも『芸の肥やしになるなら』と、何も言わなかったそうです」(前出・知人)

    そんな鈴木とA子さんのデート現場を本誌が初めてキャッチしたのは、1月9日。
    午後2時、紺のコートに白のスニーカーとラフな格好の鈴木は、自宅から電車を乗り継ぎ、都心の主要駅に降り立った。
    信号が青になると、横断歩道の向こうから、かたせ梨乃(60)似の“美魔女”が満面の笑みで近寄ってくる。
    A子さんだ。
    A子さんは嬉しくて仕方がない様子で、会うなりギュッと腕を絡ませた。
    そのまま車道を歩き出した2人は、自然と手をつなぎ、停めてあった彼女の高級輸入車に乗り込んだ。

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    ゴージャスな毛皮のコートに『エルメス』の高級バッグ『バーキン』を手にしたA子さんと鈴木は、カフェへ移動。
    向かい合わせに座ると、2人は楽しそうに話をしていた。
    時間はちょうど5時。
    鈴木の人気デュエット曲『渋谷で5時』よろしく、渋谷に向かった彼らは、デパート内の『ルイ・ヴィトン』に入店した。
    A子さんはファーのストールを試着。
    お年玉代わりのクリスマスプレゼントだろうか。

    買い物を済ませた2人は、高級料亭『なだ万』に入ると、たっぷり2時間、豪華ディナーを楽しんだ。
    鈴木がA子さんの運転で大田区内の自宅に戻ったのは、夜8時半。
    自宅から100mほど離れたところで車を降りると、お互い相手が見えなくなるまで手を振っていた。

    庶民派の本妻と、全身ブランド物のA子さん。
    相対的な2人だが、鈴木は過去のインタビューで理想の女性像についてこう語っている。

    《理想の女性とは、男にとって都合のよい女ということになると思う。
    (中略)かゆいところに手が届くといった意味である》(88年6月『Checkmate』)

    その後も、A子さんを自宅へ送り届ける鈴木の姿を本誌は連日連夜確認している。
    そして1月18日、夜10時ごろに車で帰宅した鈴木本人を直撃した。
    自宅のガレージに駐車しようとする鈴木に、記者が「女性自身です。A子さんのことで……」と声をかけた。
    すると、鈴木は血相を変えて車の窓を閉め、そのまま車で“ランナウェイ”!

    だがすぐに、自宅近くの踏切で停車。
    「彼女はうちのスタッフです……」とうなだれた。
    記者が矢継ぎ早に質問するも「あとは事務所に聞いて」の一点張り。
    鈴木はため息をつきながら、その場を後にした――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010002-jisin-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010002-jisin-ent&p=2
    no title


    所長見解:次から次に・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    19日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で、MCの安藤優子やトレンディエンジェル・斎藤司ら出演者が、音楽プロデューサー・小室哲哉の発言を非難した。

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    小室は、18日発売の「週刊文春」で看護師との不倫疑惑を報じられ騒動に。
    19日に都内で開いた会見では騒動の責任を取るとして、音楽業界からの引退を表明した。

    会見の中で小室は、2011年にくも膜下出血を患った妻・KEIKOの介護を続けていたが「夫婦ということで、大人の女性とのコミュニケーション、会話のやりとりが日に日にできなくなってきて」と明かした。
    また、自身も深刻な体調不良を抱えているとも。

    スタジオの斎藤は小室の発言について、体調不良の訴えが9割で、騒動の件は1割程度だったと厳しく分析し「保身が見て取れちゃった」と酷評した。
    安藤も、小室が現在のKEIKOを「大人の女性に対してのコミュニケーションが困難」と表現したことに「大人になれない男の子みたいな言い方」と非難する。

    ジャーナリスト・木村太郎氏は、小室がKEIKOとの関係を細かに語った点に触れ「自分の奥さんを口実にそういうことを人に言うのはありえないことだろ」「許せない」と、妻のプライバシーを披露したことを非難する。

    また、安藤は小室がKEIKOの現状を「お恥ずかしい話」だと切り出したことも気がかりだと感想を述べた上で、KEIKOの状況は「恥ずかしくもなんともない」と小室の発言を否定していた

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14181398/


    所長見解:まあね・・・
    【【批判続出】「グッディ!」出演陣から小室哲哉に非難「大人になれない男の子」ってよwwwwwww】の続きを読む

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