ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    カテゴリ: スキャンダル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)が9日発売の「週刊文春」に不倫疑惑を報じられた。
    スポニチ本紙の取材に宮迫の所属事務所は「本人が否定しているとおり」とした。

    m


    関係者によると、宮迫は今月4日に同誌の直撃取材を受けたあと、不倫疑惑が報じられることを夫人に報告したところ激怒され、一時都内の自宅を追い出された。
    数日、外泊したあと、最近になってようやく自宅に戻る許可を得たという。

    関係者は「騒ぎを引き起こしたことを本当に反省している様子で、仕事場でも収録以外では
    言葉数も少ない」と落ち込みぶりを語った。
    宮迫は11日に生出演するフジテレビ「バイキング」(前11・55)で騒動に言及する意向だ。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000089-spnannex-ent


    所長見解:どうするんだろうね・・・
    【【これはヤバい】不倫疑惑の宮迫 夫人激怒「自宅を追い出された」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    いまやジャニーズ事務所の最大の問題児となったNEWSの手越祐也。
    その手越を巡ってテレビ業界では、レギュラー出演する「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)から降板させられるとの噂でもちきりとなっている。

    t


    「手越にはもはや数えきれないほどの女性スキャンダルがあり、日曜ゴールデンタイムの番組としては彼の出演には問題があった。
    さらに犯罪者と交流があったことさえ明らかになり、これではさすがにシャレにならないと降板は確実視されている状況だ」(番組関係者)

    ところが当の手越はイエローカードこそ突きつけられているものの、降板というレッドカードは免れているというのである。
    そこにはジャニーズ事務所という大きな後ろ盾があることも大きいが、それ以上にキーマンになっているのが同番組のプロデューサーだという。

    「その番組プロデューサーは局内きっての人格者として、業界内でも評価の高い人物。
    『イッテQ!』の持ち味であるファミリー意識の高さも、彼の人柄の反映でしょう。
    それゆえ彼は、不貞騒動を理由にベッキーを降板させたことを非常に後悔しており、手越については守るという意向を示しているそうです。
    これには悪童・手越も感激し、『番組のために命を賭ける』と誓ったとさえ言われています」(番組関係者)

    ファミリーの中には一人くらいヤンチャ者がいても不思議はない。
    ここは「改心」したという手越の今後の言動に注目したい。

    http://www.asagei.com/excerpt/86244 


    所長見解:ジャニーズだからじゃないの・・・
    【【スキャンダル王子】手越祐也「イッテQ!」降板が回避はベッキーのおかげってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのカイヤが7日、テレビ朝日系「グッド!モーニング」の取材で、不倫疑惑報道で会見した女優・斉藤由貴について「私は斉藤由貴さんが言っていることを信じます」と語った。
    カイヤの夫でタレントの川崎麻世は1993年に斉藤との不倫を報じられ、会見。
    その会見をカイヤも袖から見守ったことで、話題を呼んだ。

    s


    番組の直撃取材に応じたカイヤは、斉藤の会見について「友達がLINEで『大丈夫ですか』って。
    何が大丈夫か分からなくて、(友人が)記者会見の部分を送ってくれた。
    それで知りました」と説明。

    1993年に起こった夫・川崎と斉藤の不倫について改めて聞かれたが、斉藤への怒りについては「ないです」とキッパリ。
    「私達がうまくいっていたら、夫婦の間に誰も違う人は入れない」「99%川崎麻世さん悪くても、私も1%は悪い。私にも責任はある」と、夫婦間がうまくいっていれば、第三者が入る隙間はなかったはずと、反省の言葉が口を突いた。

    その上でカイヤは、先日開かれた斉藤の不倫釈明会見について「私は信じます。斉藤由貴さんが言っていることを信じます」と語った。
    「記者会見見たら、すごく正直な人間だと思うし、それは素敵だと思う」とも語り、川崎との不倫会見でも正直に話し、不倫を認めたことから、今回の会見にもウソはないと信じているとした。

    斉藤は会見で、医師とマンションの密室で会ったことを、美容注射などの医療行為を受けていたと説明していたが「私の家も、いっぱい男女が色々出入りしているけど、悪いことはしたことないのに、マスコミに浮気したとか色々言われてることは本当のことじゃない」と、自身も事実でないことを報じられたと訴え「(斉藤は)同じ事言われているから、私はすごく守ってあげたい。もし会えたら応援したいって言いたい。ハグしたい」と、かつての夫の不倫相手にエールを送っていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000040-dal-ent 
    デイリースポーツ 


    所長見解:カイヤに聞くなよ・・・
    【【これはとばっちり】カイヤ、夫・川崎の不倫相手だった斉藤にエール「私は信じます」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「存在を認めない以上、表立っては抗議もできない。はらわたが煮えくり返っているだろう」と、芸能関係者が同情を込めて言っている。
    20代の某女性タレントのプライベート写真が流出し、月刊誌が「全裸ニャン2」の大見出しで掲載。

    スポーツ各紙やワイドショーは静観しているが、温泉場での親密なキスや、男と並んで混浴に入るといった画像の数々に衝撃が走っている。

    no title

     
    写真は一体どこから流出したのか。

    6年以上も前の画像といわれているが、それが今になって流出した理由と狙いは何なのか。関係者に取材して、まず浮き上がってきたのが、今どきの女性タレントたちのちょっと意外な恋愛事情である。

    芸能プロデューサーで、自らも事務所を経営する野島茂朗氏が言う。
    「女性タレント、中でも一部の売れっ子たちは多忙で、交友関係が限られています。
    出会いも、一般の適齢期の女性より少ないと思います。
    タレントとしてのイメージや、CMなどの制約を守りつつ、少ない出会いのなかで恋愛対象を探そうとする。
    そのため後腐れのない、身近な相手を選んで、刹那的に楽しもうとする傾向にあります。
    芸能界のみならず、スポーツ選手やIT社長といった相手が少なくないのは、相手も有名で特別な存在なのだから大丈夫といった、何の根拠もない自信を持っていることが多いから。それが油断となり、いいようにされてしまうという悲劇は結構あります」

    ■芸能人たちが置かれた“特殊な環境”

    70~80年代アイドルたちのように四六時中マネジャーが行動を共にして、籠の鳥のような毎日を送っているわけじゃない。
    「恋愛禁止」を掲げるグループもあるが、そのストレスで悩んでいるアイドルも現実に存在する。

    「売れれば売れるほど、恋愛に走りがちに見えます。
    売れると新しい出会いが増え、撮影や番組出演で忙しく、それこそ同世代のOLたちとは比べものにならないほど激しい環境変化が起こる。
    チヤホヤされることも増え、お高くなった自分の価値を試したくなるのでしょうか。
    恋愛のパターンや相手もガラリと変わって、危険な火遊びに身を投じていくケースも少なくないのです。
    火遊びの記念であったり、親しい友人への自慢といったところからはじまるようです」(野島氏=前出)

    それが、関係がこじれたりすると一気に逆恨みの餌食となる。
    今回の女性タレントの画像流出もライバルの追い落としというよりは男側のリベンジポ〇ノの類いだろう。
    立場のあるタレントや女優は隠し撮りされてしまった場合は防ぎようがないが、どんなに愛する彼氏とでもツーショット撮影は自制すべき。
    でないと、忘れた頃に悲劇が訪れる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13419031/


    所長見解:誰が撮ったんだろうね?・・・
    【【これは流出】「全裸ニャン2」の大見出し 女性タレントの写真流出 男と並んで混浴ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    医師でタレントの西川史子(46)が6日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」で、50代医師との不倫疑惑の渦中にある女優の斉藤由貴(50)について「こざかしい」と斬って捨てた。

    n


    医師が斉藤の自宅マンションを訪れていたことについて、斉藤は密会を否定し、美容注射や体力維持の点滴などを受ける往診だったと説明しているが、西川は「なしですよね。基本的に衛生面からも、やっぱり施術は病院で行うというのが望ましいんですね。へき地であるとか、寝たきりの方なんかのそれ(往診)はあると思うんです」と指摘。

    西川は「誰も往診とは思ってないんでしょうけど」と斉藤の釈明を皮肉り、「私が気に入らないのは、言い訳を医者の仕事にしたっていうのが、私はすごくこざかしいなって思いましたね」と、医師の立場から厳しく断罪した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000043-dal-ent 
    デイリースポーツ 


    所長見解:病気は治ったのか?・・・
    【【復帰】西川史子、不倫疑惑の斉藤由貴に「こざかしい」ってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ