スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    SPEED上原多香子(36)の再婚相手の演出家コウカズヤ氏(41)が、妻に関する一部報道による“被害”に悲鳴をあげた。

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    コウ氏は14日、ツイッターを更新。

    上原のツイッターアカウントは一般には非公開の“鍵アカウント”になっているが、母の日にツイートした内容が一部ネットニュースで報じられたことについて言及。

    「鍵アカウントにして、特定の人にしか見れないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌のネットニュースにさらされて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました」とし、自身のツイッターにも誹謗(ひぼう)中傷コメントが寄せられていることに「うっとうしい。実にうっとうしい……」と吐露した。

    コウ氏はそうした中傷コメントに対し「匿名でしか何も言えないあなたの言葉、何も入って来ませんし、何も響きません。
    血の通った人間の言葉でなく、蚊の羽音ぐらいにしか聞こえてきませんので。以上」とやり返した。

    上原は12年8月にET-KINGのTENNさんと結婚したが、14年にTENNさんが35歳の若さで自殺。

    昨年9月にコウ氏と再婚し、第1子となる男児を出産した。


    ▼画像
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201905140000215-w500_0.jpg
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905140000215.html



    所長見解:これは・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    タレントの矢口真里さん(36)が「母の日」である2019年5月12日にブログを更新し、家族に感謝の言葉をつづった。

    矢口さんは4月3日にレギュラー番組「矢口真里の火曜The NIGHT」(AbemaTV)で妊娠を発表。

    今夏に自身も「母」となる。

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    ■プレゼントはお花とブラシとヘアクリーム

    矢口さんは12日夜のブログで、「母の日はお父さんお母さんと私達夫婦と妹家族でご飯食べてきました」とつづり、沖縄で挙げたという結婚式の際に撮影したという家族写真を公開。

    写真では矢口さん、矢口さんの父、母、妹が海をバックに笑顔を浮かべており、矢口さんはウエディングドレスを着用していた。

    父、母は「HAPPY」の文字で目元が隠されているが、嬉しそうな笑顔を浮かべているのが見て取れる。


    さらに矢口さんは、「母の日のプレゼントはお花とブラシとヘアクリームにしましたょ」と贈ったプレゼントの写真も披露。

    また、「お義母さんにも無事に届いたみたいで良かったです」と夫の母にも同じものを贈ったことを明かし、「私ももうすぐお母さんになりますが、まだまだこれからもお世話になると思うので、どうぞ末永くよろしくお願いします!! 」「いつも本当にありがとう」と感謝の言葉を記していた。


    ※画像がコチラ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000007-jct-ent

    所長見解:強いな・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    二階のベランダにかかっている物干し竿は錆びついており、窓の奥に見えるふすまには穴が開いている。

    千葉県内にある小保方晴子さん(35)の実家には、人が住んでいる気配はまったくなかった。

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    ’14年1月に小保方さんが発表した「STAP細胞」は世界的に注目され、彼女は“リケジョの星”ともてはやされた。

    しかし、その数カ月後に研究に関する不正疑惑が浮上し、最終的には理化学研究所も退職することになったのだ。

    「’16年に上梓した手記『あの日』はベストセラーになり、印税は3千500万円以上とも報じられています。
    その後、’17年1月からは1年以上にわたり『婦人公論』で『小保方晴子日記―「あの日」からの記録』を連載し、注目を集め続けました。
    しかし『婦人公論』連載終了後は消息も途絶え、どこかの研究機関に再就職や研究再開をもちかけているという話も聞いたことがありません」(科学ジャーナリスト)

    STAP騒動から1年後ごろまでは、千葉県内の実家で家族も生活していたようだった。

    「しかし、この2~3年は小保方さんのご家族にはまったくお会いしておらず、家も“まるで廃墟のよう”と言われています」(近隣住民)

    ついに“平成のコペルニクス”にはなれなかった小保方さん。

    1年前のインタビューではこんな前向きな思いも明かしていた。

    《研究をしていた時から根底にあった思いは、社会の役に立ちたいということ。
    どんな形であっても、これからもそのために生きていきたい。
    この人生でもう一度、その夢を追い続けたいと思っています》(『婦人公論』’18年4月10日)

    いまも彼女はどこかで、著書の印税生活を送りながら、夢を追い続けているのだろうか。
     
    画像①

    画像②

    http://news.livedoor.com/article/detail/16424933/ 
    女性自身


    所長見解:どこへ・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントでデザイナーとしても活動する篠原ともえ(40)が、今年1月に結婚していたことを、一部スポーツ紙が報じた。

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    記事によると、お相手は大手広告代理店に勤務するアートディレクター(37)。

    トヨタやサントリーなど大手企業の仕事を数多く手がけ、名だたる広告の賞を多数受賞している売れっ子だとという。

    2人は昨年9月、篠原のアートワークの原画展の監修を男性が務めたことをきっかけに知り合い、共通の話題がアートだったこともあり、すぐに意気投合し交際に発展。

    今年1月末に婚姻届を提出し、現在はヨーロッパに新婚旅行に出かけているという。

    篠原といえば、90年代後半、お団子頭にランドセルを背負った個性的なファッションで「シノラーブーム」を巻き起こしていたが、近年はタレント業をセーブし、デザイナー業を中心にこなしている。

    「人気グループ・嵐や、ユーミンこと歌手の松任谷由実のコンサートツアーの衣装デザインを担当。
    自治体関連や宇宙関連の企画も手がけるなど、幅広いジャンルにわたって活躍しています」(芸能記者)

    成功者となった篠原だが、祝福ムードのおかげで“黒歴史”を封印できそうだというのだ。

    「もともと、電気グルーヴの石野卓球のプロデュースで歌手デビュー。
    そのため、大麻で逮捕・起訴されたピエール瀧被告ともデビュー当時から親交が続いていた。
    2010年のデビュー15周年記念ライブには電気のメンバーが出演したりしている。
    デビュー当時は異様なハイテンションキャラが売りだったこともあり、本来ならばあらぬ疑いをかけられても仕方ないだろう」(レコード会社関係者)

    瀧被告の逮捕の際はノーリアクションだった篠原だが、おそらく、今後、自分から電気の2人に接近することはなさそうだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1808944/
    週刊実話

    所長見解:そやね・・・

    【【封印へ】結婚でうまくごまかした篠原ともえのヤバ過ぎる黒歴史がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    AKB48やモーニング娘。など美少女ユニットのルーツが、80年代に一世を風靡したおニャン子クラブだ。

    おニャン子クラブはフジテレビが放送した夕方の帯バラエティ、『夕やけニャンニャン』が生んだアイドルで、同番組は85年4月1日、コカコーラをメインスポンサーに放送開始された。

    ところが開始3週後の4月18日、番組の存続を脅かす驚くべきスキャンダルに見舞われる。

    同日発売の『週刊文春』がグラビア記事でおニャン子クラブ数名が喫茶店で喫煙している写真を見開きで大きく掲載したのだ。

    同誌はタレントとはいえ女子高生が喫煙するとは許しがたいと厳しい論調で叩いている。

    写真に写っていたのは会員番号1番・奥田美香、3番・吉野佳代子、6番・樹原亜紀、7番・友田麻美子、10番・佐藤真由美。

    さらに後の事情聴取で素行不良が判明した2番・榎田道子の6名が謹慎を命じられ、うち5名が番組をクビになったが、樹原亜紀だけはクビにならずレコードデビューできたのは、彼女の父がフジテレビと取引先企業の社長だったからとの説がある。

    この喫煙事件によってメインスポンサーのコカコーラは撤退、番組は打ち切りの危機に直面する。

    しかしスタッフはスポンサー降板を逆手にとり、女子高生の不良性やハレンチさを前面に出した野放しな内容に軌道修正。

    テーマソングとなった「セーラー服を脱がさないで」は“エッチをしたいけど?”との卑猥な歌詞で大ヒットしたが、これもスポンサー降板後に作られている。

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    ヤケクソとも思えるハレンチ番組志向が逆効果となり番組の視聴率は一気に上昇する。

    「夕やけニャンニャン」は喫煙事件のスキャンダルが生み出した番組なのだ。

    この「夕やけニャンニャン」の構成作家をしていたのがAKB48の生みの親・秋元康である。

    ハレンチ路線は秋元の趣味で、彼は番組出演者に手を出すというタブーを犯し、おニャン子クラブ会員番号16番の高井麻巳子と結婚した。

    また、おニャン子のレコードを多数手がけた作曲家の後藤次利も、会員番号12番の河合その子と結婚している。

    彼らが出会ったとき、メンバーは女子高生であり、ゴールインした秋元や後藤、他のスタッフも表面化しない部分でオイシイ思いをしていたのだろう。
     

    http://dailynewsonline.jp/article/1801071/
    週刊実話

    所長見解:秋元・・・

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