スキャンダル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    その傷は左腕の内側、手首よりも肘に近い位置にあった。

    長さ約8センチ、深さ約2センチ。

    死への決意を明確に物語る、深い傷である。

    すでにトップアイドルだった中森明菜(53)が自殺未遂騒動を引き起こしたのは1989年(平成元年)7月。

    この悲劇が当時、大いに世間の耳目を集めたのは当然の成り行きだった。

    何しろ、明菜が倒れていたのは、やはりトップアイドルだったマッチこと近藤真彦の自宅の浴室だったのだから……。

    2人が交際するようになったのは、自殺未遂騒動の数年前。

    その日もマッチの自宅では、明菜が待っているはずだった。

    が、仕事を終えた彼が自宅に電話しても誰も出ない。

    不審に思ったマッチが急行し、血の海になった浴室を目の当たりにすることになったのだ。

    無論マッチはすぐさま119番通報。

    明菜は慈恵医大病院に搬送された。

    当時、明菜が所属していた芸能事務所「研音」の社長だった花見赫(あきら)氏が語る。

    「病院にかけつけ、マスコミに漏れなければいいんだが、と思いながら社員に“マスコミ対応はどうする?”と聞くと、“もう出てます”と言う。
    病院のテレビでは早くも明菜の自殺未遂が報じられ、マスコミが集まってきていました」

    花見氏は、医師から非公式に説明を受ける際、傷の写真を見せられたという。

    「神経と血管が全部切れていて、とても深い傷でした。
    血管は1本ずつ縫って繋ぐが、神経の場合は1本ずつは無理なので、光ファイバーのように束のまま繋いで復元していく、大変な手術だったということを後で知りました」(同)

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    レコーディング中の異変

    明菜の自殺未遂からほどなく、花見氏は麻布警察署で事情聴取を受けた際、マネージメントのやり方について厳しい叱責を受けた。

    それまで、明菜からはマネージメントについての不満を聞いたことがなかったので、何のことやらと首を傾げるしかなかったが、

    「少し考えて、自殺未遂の本当の原因はマッチとの関係がうまくいかないことだったんだろうけど、それを言うとマッチに迷惑がかかるから、事務所のマネージメントのせいにしたんだと合点がいきました」(同)

    82年のデビューから数年間、ワーナー・パイオニアのディレクターとして明菜を担当した島田雄三氏は、

    「明菜は一本気な性格だから、近藤くんに対しても一直線に思いつめてしまったのでしょう。
    デビューからしばらくした頃、あれほど好きだと言っていたレコーディングの最中にチラッと時計を見たりして、集中出来ていない様子が見られた。
    最初は理由が分からなかったのですが、色々と周りの話を聞いて、近藤くんが原因だと分かりました」

    として、こう語る。

    「誰と付き合っているのか、といったことは普段聞いても教えてもらえないから、ハワイの海岸で寝っころがってリラックスしている時なんかに聞くんです。
    その作戦で、2人くらい教えてもらったんだけど、マッチについては絶対に言わなかったね。
    それだけ大事な存在だったんでしょう」

    マッチと離れた後も、明菜の側には常に、彼女を支える男の存在がある。

    再び表舞台に戻る時、彼女はどんな男に支えられているのだろうか。


    デイリー新潮
    https://news.goo.ne.jp/picture/entertainment/dailyshincho-554857.html


    所長見解:そんなか・・・

    【【マッチ事件】中森明菜、あの騒動から30年ってよ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    花田優一(23)が1月9日、「バイキング」(フジテレビ系)に出演。

    靴職人である気概を語ったが、非難の声が上がっている。

    番組では花田に靴を注文しても商品が届かないといったことや、連絡が取れないといった声が上がっていることについて触れた。

    すると花田は、昨年12月に行われた展示受注会では“これまでの反省を活かした”と語った。

    それは靴の制作について納期を決めたり、注文数を絞ったりといったものだった。

    いっぽう「待つことに対する価値観が皆無に等しい時代。
    でも靴は凄く時間かかって、1年2年待つことはあること」と持論も展開した。

    さらにラサール石井(63)から「今これだけ受注が来ているから、これぐらいお待ち頂くことになりますが、いいですか? っていうのは……」と客側への説明はきちんとなされているのか訊ねられると、花田はこう語った。

    「なんていうんですかね、テレビに出ると、瞬間、思いついたことを発するまでのイマジネーションと形になるまでの時間がすごく短いじゃないですか。
    靴は思ってから完成するまですごい時間がかかるので、簡単に思いついた、出来たっていう世界じゃないんですね」

    おぎやはぎ・矢作兼(47)は「芸術家だ。芸術家に注文してるようなもんだ」とコメントしていたが――。

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    Twitterでは花田を非難する声が上がっている。

    《自己弁護ばかり。納期守らないで悪いと全く思ってない》

    《ハイ、いいえを最初に答えずに、言い訳言い訳で結論言わずに、いつのまにか論点ずらしてくる》

    《朝ごはん食べましたか?っていう質問に対して、ご飯は食べてないがパンは食べました。って言うタイプの人間だ》

    また番組に生出演した理由について「自分の靴に対しての思いとか、靴職人の世界というかオーダーメイドの世界を伝えたくてこういう場に来ている」と説明した花田は、「今日も10分間しか出られないって言っているんですけど、なぜか帰らせてもらえてなくて……」と語っていた。

    しかしその口ぶりにもTwitterでは

    《断って帰ればいいじゃない》

    《今この瞬間にも必死で靴作ってれば良いものを……》

    《まぁ、彼も出たがりなんやろうけど》

    と否定的な声が上がっている。

    本誌は1月15日・22日合併号で、花田が吉岡里帆(25)の弟・Tさんを弟子にとっていたと報じている。

    しかしTさんに回ってくる仕事は顧客のクレーム処理ばかり。

    飲み歩いては工房に帰ってこなかった花田に見切りをつけ、わずか3カ月でTさんはそのもとを去ったという。

    花田にとって“靴職人”とは、どんな仕事なのだろう――。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00010008-jisin-ent


    所長見解:すごいね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年大みそか、年の瀬の慌ただしい中、ジャニーズ事務所の人気グループ『NEWS』手越祐也の一大スキャンダルが『文春オンライン』にて公開された。

    記事によると、手越は昨年9月、自身を含む男性6人と女性8人でグアム旅行を実施。

    参加者には都内の女子大に通う20歳の女性も含まれ、現地でテキーラの一気飲みゲームに興じていたそうだ。

    しかし、グアムの法律で飲酒が禁止されているのは21歳未満。

    さらに、同法律は提供者にも適用されるため、手越は処罰の対象に当たるという。


    手越の飲酒事件はさらに続き、11月には19歳の女子短大生を交えたパーティーを開催。

    参加女性が真っすぐ歩けない“泥酔状態”に陥るほどのテキーラ一気飲みを行うなど、裏付けが取れている範囲でも2件の“違法飲酒事件”が確認されているという。

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    全く反省しない手越に怒りが爆発…

    『NEWS』といえば、昨年6月、メンバー4人中3人に未成年飲酒強要が発覚。

    最初に発覚した小山慶一郎と加藤シゲアキは、それぞれ謹慎処分と厳重注意に処され、小山はその後キャスターを務めていた日本テレビの夕方ニュース番組『news every.』からも降板することとなった。

    この小山と加藤のスキャンダルの翌週には、手越にも未成年飲酒強要の事実が発覚。

    しかし、正式な処分が下った小山と加藤に対し、手越は最後まで“お咎めなし”で、今回の「文春」の質問に対しても事務所は黙殺を貫いている。

    「裏付けが取れているスキャンダルにもかかわらず、手越と他のメンバーで事務所の対応が異なっていることで、ファンの間では相当不満が高まっています。
    また、昨年6月に“タレント全員参加必須”として開催した弁護士同伴のコンプライアンス講習会も全く意味がなかったことを表してしまい、事務所スタッフからも怒りの声が上がっているようです。
    今や、手越を擁護しているのは事務所の上層部と手越ファンのみ。
    完全に総スカンを食らっていて、手越は事務所の“面汚し”と言える状態ですよ」(ジャニーズライター)

    スキャンダルが身を滅ぼすことを一番間近で見ているはずだが、一向に反省する様子を見せない手越。

    活動停止や解雇など、事務所にも厳しい対応が求められるだろう。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-71789/


    所長見解:さすがやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2018年大晦日のNHK「紅白歌合戦」に初出場したムード歌謡グループ「純烈」。

    そのメンバーの1人、友井雄亮(38)が同棲していた女性に対し、凄惨なDVに及んでいたことがわかった。

    友井がDVの顛末と謝罪の意を記した「誓約書」を、週刊文春が入手した。

    友井が14年頃から同棲を始めたのが、芸能界関係者のA子さん(30代)だ。

    一見仲睦まじいカップルだったが、ある時期から警察沙汰に発展するほどのDVがたびたびあったという。

    「誓約書」で友井はA子さん側に宛てて、こう書いている。

    〈私、牧山雄亮(※友井の本名)はA子さんと結婚を前提に同棲生活をしている間に過激な暴力を振るい、頭、手首、太ももに大怪我を負わせてしまいました。
    (中略)度重なる浮気をし、あげく暴言を吐き(中略)ご両親と結婚するまでは子供を作らないと約束もしたのに、A子さんを妊娠させ、流産させてしまい、その傷ついた体と心に輪をかけるように「逆によかったやん」といたわる事もせず、ひどい言葉で深く傷つけてしまいました〉

    2016年5月に作成された「誓約書」には、友井の署名と指印が押されている。

    紅白出演も無事果たし、年が明けた1月6日に友井本人を直撃したが、A子さんとの交際については「まあ、昔ですけどね」、誓約書にサインしたことは「ないです」と答えた。

    大阪で暮らす友井の母親は「(A子さんに)怪我をさせたことは申し訳ない。
    平謝りせなあかんと思う。
    契約書の存在は聞いている」と話した。

    全国のスーパー銭湯などを中心に地道な営業活動を続け、ついに日の目を見た遅咲きの男性5人組、純烈。

    「純粋であり、かつ強く正しく節操や分別がある」というのが、グループ名に込められた意味だというが――。

    1月10日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんへのDVの実態や、友井が事実婚状態にあった別の女性の貯金3000万円超の使い込み、さらに別の女性との浮気などのトラブルについて詳報。

    「 週刊文春デジタル 」では友井を直撃取材した際の模様を収めた 関連動画 を公開している。


    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00010318-bunshun-ent

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    【動画】紅白出場「純烈」メンバー「凄惨DV」と「3000万」使い込み《予告編》
    https://youtu.be/illsAC5beMs



    所長見解:あかんな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    ■第5位:安倍なつみ(4.7%)

    ■第4位:石黒彩(5.0%)

    ■第3位:加護亜依(8.5%)

    ■第2位:矢口真里(10.9%)

    2位は矢口真里。

    男性俳優との交際発覚でグループを脱退したものの、バラエティタレントとして超売れっ子だった彼女だが、不倫発覚でイメージが大きく失墜してしまった。

    センセーショナルだった不倫劇は、多くのファンをがっかりさせてしまった様子。

    長期休業を経て現在は仕事を再開させているが、イメージ回復は「まだまだ」のようだ。


    ■第1位:吉澤ひとみ(36.0%)

    2位以下を大きく引き離しての1位は吉澤ひとみ。

    やはり飲酒ひき逃げ事故のマイナスイメージは拭い去れず、26ポイント差をつけてトップとなった。

    既に芸能界を引退しており、復帰は難しい状況。

    自業自得とはいえ、このような「芸能生活の最後」になってしまったことが残念でならない。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190103_840046.html


    所長見解:呪われてる・・・

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