ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    カテゴリ: スキャンダル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ここ一年ばかり各週刊誌が狙っているスクープがある。

    それは最近アイドルグループを卒業したトップアイドルAと、某局で帯番組を持っている有名芸能人Bとの不倫疑惑である。

    f


    番組での共演がきっかけで生まれたこの不倫関係。
    ここ数年にわたり続いており、関係者の頭を悩ましている問題である。

    アイドルを担当しているプロデューサーが不倫交際の解消を勧めたが、アイドルAはこれに応じず、結果的に卒業という道を選んでしまったようだ。

    有名芸能人Bは既婚しており、子供にも恵まれているが、この不貞な行いを一向に改めようとしない。

    このスキャンダルが表に出た場合、帯番組は降板せざる得ないであろう。
    と同時に、Bの所属事務所にはテレビ局から莫大な違約金が請求されるものと推測されている。

    http://mnsatlas.com/?p=37342


    所長見解:あいつか・・・

    【【不倫告発】人気グループ卒業したばかりのトップアイドルA、帯番組持つ有名芸能人Bと不倫中の模様・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。
    このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。
    お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。

    n


    東京・品川のある日の昼下がり。
    タモリの姿は、さる高級マンションにあった。
    エントランスを出たタモリは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回している。

    尋常ではない警戒の様子だが、それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのだ。

    「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身。

    一方のタモリは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきた。
    古希越えであることを考えると、中園氏が“最後の愛人”になるのだろうか。

    2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かす。

    「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。
    タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。
    彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

    所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、「それ、事実じゃないと思いますけど」という答えが返ってきた。

    7月19日発売の週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリの写真とともに、詳しく報じている。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07181700/?all=1


    所長見解:愛人って・・・

    【【不倫疑惑】タモリの愛人がコチラwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手・華原朋美が73歳の上場企業会長との親密デートを今月6日発売の写真週刊誌『フライデー』に報じられた。
    2人は、都内の高級ステーキ店で食事をした後、超高級外車のマイバッハに乗り込み、新宿区内にある華原の高級マンションに入っていったという。

    同誌の取材に対し、華原は「お父さんのような存在」と恋愛関係を否定、一方の会長側は「会社ぐるみでのお付き合い」と説明している。

    k


    ➖ 昔以上にバッシングを浴びる芸能人の不倫騒動

    昨今はメディアによる“不倫狩り”も盛んで、世間の芸能人、著名人の不倫騒動に対するバッシングが花盛りだ。
    かつて大物スターや歌舞伎役者、芸人なんかの女遊びに関しては芸の肥やし的な見方もあり、世間の目も今ほど厳しいものではなく緩やかな時代もあったが、芸能評論家の三杉武氏はこう語る。

    「不倫を肯定する気はありませんが、昔よりも今の方が世間の不倫に対する風当たりが厳しい要因の一つとして、世間と芸能人との“距離感”の差もあると思います。
    憧れの対象やある種、浮世離れした特別な存在と認識されていた昔と異なり、今の芸能人の多くは親近感や好感度を売り物にしています。
    普段、自分が世間やファンにとって身近な存在であることをアピールしている以上、スキャンダルについても“芸能人だから”という特別待遇、言い訳は通用しない。
    好感度タレントと言われていた人ほど、不倫などのスキャンダルのダメージも大きくなる傾向にあります」

    そうした中、最近では自業自得ながら多くの芸能人が不倫スキャンダルにより芸能活動の窮地に立たされているわけだが、今回、華原に降ってわいた不倫疑惑に関しては、批判的な意見とは別の声もインターネット上では散見されている。


    ➖ 華原の不倫疑惑に対する意外な見方

    「華原の今回の不倫記事に関するYahoo!ニュースのコメント欄を見てみると、不倫疑惑を叩く意見がある一方で『これってようは“パパ活”でしょ?』、『パパ活してて良いじいさんが見つかった感じ』、『いいなあ、パパがいて。と、いうレベルの話』といった書き込みも多いのが印象的です」(スポーツ紙の芸能デスク)

    最近では、“パパ活”をテーマにしたドラマが人気を集めたり、“パパ活”に特化したサイトやアプリが話題となるなど、経済的に裕福な年上の男性との出会いを求める女性による“パパ活”がブームとなっている。


    ➖ “パパ活”だけでなく“ママ活”も

    「昔から下積み時代の芸能人や水商売をしている人など、パトロンやスポンサーを欲しがる女性はいましたが、そういう人たちは特別視されていました。
    それが最近ではパパ活ブームもあって、普通の女子大生や会社員なんかも奨学金の返済や留学費用、資格取得の費用を稼ぐためといった名目で“パパ”を探したりしていますからね。
    ここに来て、若い男性が自分の夢や生活をサポートしてくれる経済力のある年上の女性を探す“ママ活”もブームの兆しを見せています。
    今回の華原さんの報道も、“パパ活女子”からすれば、『40歳を過ぎた今もステキな大物パパをゲットする朋ちゃんすごい!』といった感じなのでしょう(笑)」

    今回の華原に関する不倫疑惑報道も、不倫の真偽はともかく、パパ活志望の女性たちにとっては単なる不倫疑惑とは別の見方があるようである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000005-wordleaf-ent&p=2


    所長見解:興味ないんやろ・・・

    【【密会激写】華原朋美、不倫疑惑もバッシングを受けない理由がコチラwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズのアイドルグループ「NEWS」と“因縁”の「嵐」が7日、日本テレビの大型音楽番組「THE MUSIC DAY 伝えたい歌」でついに同じステージに立った。
    ファンも固唾をのんで見守ったが、そこで行われたのは白々しいまでの“和解演出”だった。だがこれで一件落着とはいかない。
    活動自粛からわずか20日弱で復帰した小山慶一郎(34)のものとみられる別の音声データがまたも流出したと言われているからだ。
    今度はジャニーズの大先輩の歌をイッキコールに使用していた疑惑が浮上している。

    k


    NEWSの小山と加藤シゲアキは先月、「週刊文春」に未成年者への飲酒強要疑惑を報じられ、ジャニーズ事務所は小山に活動自粛、加藤に厳重注意の処分を下した。
    続いて同グループの手越祐也にも未成年者との飲酒疑惑が報じられてしまう。
    こちらは日テレでサッカーW杯放送のメインキャスターが直前に控えていたため、おとがめなしとなったが、別の騒動に飛び火した。

    芸能関係者が語る。

    「文春が公開した動画の中で、手越は『CHEMISTRY』の『Wings of Words』を替え歌して『いちばーん嵐のファンが多いけど~ 東京ドームで口パク聞いてる~』と熱唱していたんです。
    先輩グループとそのファンに対し、あからさまにやゆしたから大変。
    嵐ファンから『嵐の悪口なんて許せない』などとののしられたばかりか、手越ファンとの代理戦争にまで発展しました」

    そんな中、NEWSは「THE MUSIC DAY」に出演。
    小山復帰後、4人での生放送番組への出演は初めてだが、総合司会は、“因縁の相手”嵐の櫻井翔とあって、いよいよ“直接対決”と注目されていたのだ(本紙既報)。

    迎えたこの日の夕方、その時はやって来た。
    NEWSが登場すると、櫻井は異常なまでのハイテンション。
    「おいNEWS!」と絶叫したかと思えば、メンバー4人に「よろしくね」「よろしく」「よろしくね」「よろしく頼むね」などと連呼しながら、半笑いで固い握手を求めたのだ。渦中の手越も妙な笑みを浮かべて、それに応じて頭を下げた。

    NEWSは15日スタートの加藤の主演ドラマ「ゼロ 一獲千金ゲーム」の主題歌「生きろ」を披露した。
    さらに企画「ジャニーズ平成30年間メドレー」にもNEWSは登場。
    手越は嵐の相葉雅紀らと「関ジャニ∞」の「がむしゃら行進曲」を熱唱したが、相葉とは特に絡みはなかった。

    「“口パク替え歌”を巡っては、嵐とNEWSのメンバー以上に、それぞれのファンがヒートアップ。
    それを知っていた櫻井は、これ以上ファン同士が争わないように、“和解の握手”をしたのです。
    ただあまりにもわざとらしく、大げさだったため、『逆に怖い。かなり怒っているのでは?』とも言われていますが…(笑い)。
    一方のNEWSも、増田(貴久)は嵐をリスペクトしていますが、手越は特にそのような気持ちはない。
    テレビだから一応、先輩を立てただけですよ」(音楽関係者)

    ひとまず嵐との公開対決は乗り切ったNEWSだが、また新たな“地雷”を抱えているというから穏やかではない。

    事情通がこう耳打ちする。

    「先月末、小山が復帰したころです。
    ネット上に小山らしき人物が近藤真彦の『ギンギラギンにさりげなく』を歌う音声データがアップされたのです。
    その中でイッキを促すようなコールも。
    前に音声が流出したのと同じ時に、録音されたとみられています。
    現在は削除されていますが、これがマッチ(近藤)やジャニーズの幹部にバレたら、嵐の口パクを暴露した以上にヤバいですよ」

    ジャニーズの中で嵐の存在が大きいのは事実だが、近藤は別格。
    「事務所幹部たちの寵愛をとりわけ受け続けてきたアンタッチャブルな存在」(同)だからだ。

    NEWSとしても嵐は先輩とはいえ年が近く、軽く見ている部分があるかもしれないが、近藤の前では直立不動にならざるを得ない。
    マッチにバレないことを祈るばかりか――。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000003-tospoweb-ent 


    所長見解:終わるな・・・

    【【新たな流出】NEWS・小山「酒席の激ヤバ音源」がコチラwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    一見、華やかに見えても、生き馬の目を抜く世界――。
    勝ち抜いた猛者たちには、闇夜で闘った過去があった。

    「報道では、オフィス北野社内での例の独立騒動の際、たけしさんや軍団の面々は、社員たちに敬語で接したと語っていますが、そんなの大嘘ですよ。
    あとで“あれはリアルアウトレイジだった”と、退職したマネージャー同士で語り草になるほどだった(苦笑)」

    t


    こう話すのは芸能事務所関係者だ。
    このときの軍団の暴言により、実際、複数人のマネージャーが辞表を提出したというほど、激しい恫喝があったというのが実態だそうだ。

    「たけしさんの独立劇は、軍団の存在もあり、恫喝するのがタレント側という、ちょっとレアケースですが、やはりタレントの独立には揉め事がついて回るもの。
    事務所がタレントの独立を封じるための恫喝なら、枚挙にいとまがない」とは、テレビ番組の制作会社所属のプロデューサーだ。
    彼は現在の仕事の前、小さな芸能プロダクションに勤務していたという。

    「SMAPも同じですよ。独立組の3人は、そもそも十分な人気があったから、どうにか今もやっていけますが、まだ思うようにテレビ出演できないわけでしょう?」(前同)

    元SMAPという金看板ゆえ、表立って芸能界を干される話には至っていない。
    だが、たとえば連続ドラマでジャニーズ事務所から主役級がブッキングされれば、そこにSMAPの独立組をブッキングすることは絶対にありえない。

    「テレビ局は今も、ジャニーズのタレントを争奪し合ってるのが現状ですから、SMAPの独立組の出演の余地はない。
    ジャニーさんの“後押しする”という言葉は、ある意味、“やれるものならやってみろ”という恫喝ですよね」(同)

    確かにインターネットの番組か深夜帯でしか、SMAPの独立組を見ることがなくなったことを考えると、そう取れなくもない。

    もっと露骨な話もある。

    「関西の準キー局クラスになると、世間的な意味での恫喝風景なんて、ある意味、日常茶飯事みたいなものです」 

    こう断言するのは、在阪キー局勤務のディレクターだ。

    「島田紳助さんが“ボケ”だ“カス”だと若いADをドツいて引きずり回すのなんて、何度も見ました。
    紳助さんは、暴排条例の件がなくても、いずれはコンプライアンスで、もっと問題になったかもしれない」

    いわく、島田紳助氏の恫喝は「プロ顔負け」だとか。
    「若いスタッフがだらしないのも確かですが、時代が違いますよね。
    もう一人、大御所で言えば、上沼恵美子さんは“無言の恫喝”で有名です(笑)」(前同)

    笑って言うが、“無言の恫喝”とは何か。

    「テレビ業界って、深夜のてっぺん越えてからの会議とか、普通にあるんですよ。
    そのタイミングで、上沼さんが気を利かせて、アツアツの唐揚げを大量に差し入れたりしてくれるんですけど、年を取ると、深夜に唐揚げなんかキツいんですよ。
    ただ会議が終わっても、誰も手をつけてないと、上沼さんの機嫌を損ねる。
    結局、若手が泣きながら、毎度完食してます(苦笑)」(同)

    この“無言の恫喝”に耐えきれず、口を唐揚げで満たしたまま、昏倒したADもいるという。そこまで唐揚げで追い込まれるとは、恫喝の形も様々である。

    >>2に続く

    https://taishu.jp/articles/-/60153?page=1 


    所長見解:そうだろうね・・・

    【【闇深】元SMAP、オフィス北野、島田紳助…芸能界のアウトレイジ暗闘の結果・・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ