ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    昨年の「キングオブコント」で強烈なインパクトを残し、一躍ブレイクを果たしたにゃんこスター。

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    現在、フジテレビ系で放送中の月9ドラマ「海月姫」では新人アーティスト「カフェラテ噴水公園」のメンバーとしてオープニングテーマを担当。
    アンゴラ村長が作詞を担当していることも発表され、3月7日には同グループ名義でCDデビューを果たしている。

    ブレイク以降、多数のバラエティ番組に引っ張りだことなった二人だが、今後の動向について気になる証言が聞こえてきた。

    「『おもしろくない』『すぐ消える』といった否定的な意見も聞かれたものの、何だかんだいって“子供ウケ”は絶大だったんですよ」とにゃんこスターについて語るのは広告代理店関係者。

    「昨年末の時点で、小学生を対象とした代理店のリサーチでは『好きな芸人』部門で一位でした」とのことで、バラエティ番組で重宝されているのも納得だが、「ここにきて、にゃんこスターの『子供人気』が急落しているんです」と明かす。

    にゃんこスターの「子供人気」急落の背景とは──。

    「単純に“次の流行り”が子供たちの間で出てきて目移りしているんですよ。
    最新の小学生対象の調べだと、にゃんこスターがタイタン所属のピン芸人『脳みそ夫』に抜かれてしまった。
    このまま子供に飽きられてしまえばテレビで見る機会も消滅してしまうでしょう」

    http://www.asagei.com/excerpt/100034


    所長見解:そうだろうね・・・
    【【人気芸人】にゃんこスター「完全消滅」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの矢口真里(35)が10日、東京・東大駒場キャンパスで行われた『BranCo! 2018』で講演。
    2013年5月に不倫騒動を起こした際に「人生を終わらせようかと思った」と明かし、「生きていたらいいことある」と話した。

    テーマは「矢口真里は、笑わせているのか? 笑われているのか?」。
    講演は博報堂の滝口勇也氏が考えたさまざまな説を矢口にぶつけるかたちで進行し、矢口は「基本、言えないことはない」と宣言した。

    滝口氏から「背の高い人が好き?」と聞かれ、「私は145センチしかないので、みんな背が高い。よく高身長好きと言われるんですけど170センチ未満の方とお付き合いしたこともある。実は、そこじゃない。顔なんです。顔が一番」と力説し、観客を笑わせた。

    「(不倫)報道がわかった瞬間、絶叫した説」を提示されると、「絶叫はしなかったです」という。
    報道はテレビで知ったと言いながらも「そのへんの記憶がほぼない。大パニックです」と状況を振り返った。

    続いて「人生が終わったんじゃないか説」については「終わらせようかなと思った。親がいるから踏みとどまれたぐらい。それぐらい周りが見えなかった」と驚きの発言も。
    そこまで追い詰められながらも芸能界で再び生きていく決意を固めたのは「私は芸能人で、こうやって言える。言えずに人生を終わらせる方もいるかもしれない。だから『生きていたらいいことあるよ』っていうメッセージを含めて、まだ活動をしていきたい。そういう裏テーマもある」と説明した。

    明石家さんまの「生きてるだけで丸もうけ」という言葉を例にあげ、「本当にいい言葉だなって思う。失敗することがあっても生きてるだけで面白いことも絶対ある。助けてくれる人もいる。その瞬間は見えないけど、周りも見えてくる。それを伝えられたらいいなと思っている」と熱く語っていた。

    そんな思いもあり「失う物はない」と断言。
    「最近さらけ出しすぎて、ネタがなくなってきた…」「あの騒動って実は5年前。もう、こすりすぎて何もない…」と話して笑わせるほど。
    ただ、前出の追い詰めれた話については「重い話をしちゃうと笑えない。さっきの話は私の中で減点です。人の人生の悪いことって、あまり聞きたくないじゃないですか。明るいことを聞いて『私よりはマシだな』とか思ってもらえるほうがいいかな」と反省。
    「笑うことによって幸せって呼び込める。たくさん笑って自分の人生の豊かさを作っていくのはアリかな」と話し、“笑う”“笑わせる”の枠から飛び出した“自分が笑う”という答えを提示した。

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    https://www.oricon.co.jp/news/2107255/full/ 


    所長見解:懐かしいな・・・
    【【あの人は今】矢口真里「人生を終わらせようかなと思った」←はい、コレwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    覚醒剤使用で3度の逮捕歴がある元タレント・田代まさしさん(61)が8日、ツイッターを更新。
    自身がかつて所属した「シャネルズ」に対し「靴墨ではなく泥を塗ってしまったことに改めて深い後悔と謝罪の気持ちで一杯」とつづった。

    田代さんは昨年10月20日以来、約5か月ぶりにツイート。
    鈴木雅之らとともに一世風靡(ふうび)したシャネルズについて書かれた記事をツイッターに張り付けた上で「これを読んで僕は、こんな偉大なグループのメンバーの一員であった事を誇りに思う」とコメント。

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    続けて「と共に、このグループに靴墨ではなく泥を塗ってしまったことに改めて深い後悔と謝罪の気持ちで一杯になりました」と思いをつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000114-sph-ent


    所長見解:もうしないでね・・・
    【【今更後悔】田代まさしさん、シャネルズに「靴墨ではなく泥を塗ってしまった」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのベッキーが34歳の誕生日を迎えた6日、自身のSNSを更新。
    タレントの笑福亭鶴瓶(66)らが開いてくれた誕生会に「人生最高のカウントダウンでした」と感謝した。

    ベッキーは「私ごとですみません。34歳になりました。メッセージ送ってくださったみなさまありがとうございました。イイオトナ。がんばります」とコメント。

    さらに「昨夜は『なにかの、春の特番かな?』というようなメンバーがサプライズで集まってくれて、おどろいてくずれおちました」と報告。
    鶴瓶やハリセンボン・近藤春菜(35)、吉高由里子(29)、水川あさみ(34)、剛力彩芽(25)、森矢カンナ(29)がベッキーを囲んでいる写真を公開した。

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    「森矢カンナは『4人でごはんたべよー』くらいにしか言ってなかったのに。
    この際、名前を森矢カンジにしちゃっていいと思う。
    本当に色々とありがとう」と呼びかけた森矢カンナ(29)に感謝。

    「すごいよ。おどろきました。
    もう一生こんなことないだろうなぁ。
    写真のフレームの中にも外にもたくさんのやさしさがつまってます。
    人生最高のカウントダウンでした。
    本当にありがとうございました」と感激をつづった。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180306-OHT1T50076.html 


    所長見解:34なのか・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    1990年代半ばに一世を風靡したバラエティー番組「進め!電波少年」(日本テレビ系)。
    お笑いコンビ「猿岩石」によるヒッチハイクの旅は社会現象を巻き起こし、続く第2弾“南北アメリカ大陸縦断ヒッチハイク”も大いに話題となった。
    大島直也さん(46)は、“南北――”に挑戦したお笑いコンビ「ドロンズ」の元メンバー。さて、今どうしているのか?

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    ■離婚、母の死、アルバイト生活……

    「3月1日から11日まで築地のブディストホールで行われる舞台『こと~築地寿司物語~続編』に出演することになりましてね。舞台は13年ぶり。今日はこれから稽古なんですよ」

    大島さんと会ったのは、都内文京区のオープンスペース。
    台本の読み合わせと立ち稽古の予定だという。

    「この芝居は、江戸前寿司の名店『築地玉寿司』の初代の奥さまのことさんが、大正・昭和の激動期に夫とともに店を繁盛させた実話をベースにしています。
    僕は、ことさんの飲んだくれの父親役。
    長江健次さんとダブルキャストで、交互に演じますが、良き父ではなく、ロクデナシのダメ親父ってところが難しいですね」

    ことを演じるのは元準ミス・インターナショナル日本代表の鳳恵弥さん、極楽とんぼの山本圭壱さんが寿司職人役、NMB48の市川美織さんは芸者を演じ、築地市場の歴史もひもといていく。

    「昨年12月、新たに芸能事務所に所属しました。この舞台は、再起へ向けた第一歩なんです」

    ここ10年余り、ジェットコースターのようにアップダウンの激しい日々だった。

    「2006年に恵比寿で始めた飲食店は、結構繁盛していました。
    で、そのころ全てのサポートをしてくれた女性と08年に結婚し、その2年後には一人息子を授かったんです。
    でも、性格の不一致から14年11月に離婚。
    店は15年2月に手放しました」

    失意の中、さらなる悲劇に見舞われた。
    16年2月、実母の肺がんが判明。
    すでにステージⅣで腰骨にまで転移していた。

    「父も14年前にがんで亡くしており、母は一人暮らし。
    10歳上の兄、6歳上の姉はそれぞれ家族を持って地方に住んでますから、残りの時間を一緒に過ごそうと思い、同居しました」

    だが、昨年7月11日に死去。
    その間の生活費は、引っ越しやコールセンターでのアルバイトで賄った。

    「介護離職問題や各種手続きなど多少なりとも介護の現場の知識を得られたので、芸能とは別に介護関係のサポートや講師、それと花押教室をしていきたいと思っています」


    ■現地で体験した恐怖の一夜

    さて、横浜生まれの大島さんが石本武士さん(44)と「大島・石本」の芸名でコンビを組んだのは1994年10月。
    その後「ドロンズ」と改名し、96年10月、「進め!電波少年」の企画“南北アメリカ大陸縦断ヒッチハイクの旅”に出発した。

    「前日まで迷いに迷い、一晩、成田空港の駐車場で考えて決めました。
    当時は、まだ猿岩石さんがロンドンを目指している最中。
    おふたりの帰国後の大ブレークを知らないまま、いかにチャレンジャーに徹するか、悩みながらのロケでした」

    旅は波瀾万丈だった。
    ペルーの首都リマでは、同行したディレクターが強盗に襲われてボコボコにされたことも。

    「でも一番怖かったのは、米国でいきなり銃撃されたことですね」

    ミネソタ州ミネアポリスで、ヒッチハイクのため町外れに立っていたところ、通りがかりのトラックの2人連れが「東洋へ帰れ! クソ日本人!!」と怒鳴るや、突然、ピストルを撃ってきた。

    「パンパン、パンパン! と計4発。慌てて、近くの農家の小屋に逃げ込みました」

    幸い弾は外れたが、壁の隙間から外をうかがうと、2人組は小屋の周りをウロついている。

    「覚悟を決めて小屋の中にあったモンキーレンチを握りしめ、入り口で待ち構えていました。もし入ってきたら“やるしかない”って。まるで映画のワンシーンのようでしたよ」

    母と住んでいた所に、今はさみしく一人暮らしだ。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/224180/1


    所長見解:大変だったね・・・
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