ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん


    DondokoDonの山口智充さんの昨日開催されたライブ 無事満員


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    所長見解:見ないな・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    反社会勢力の忘年会に出席した“闇営業問題”でいまだに謹慎しているのが、「雨上がり決死隊」の宮迫博之と「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮だ。

    他の“闇営業”芸人と一つだけ違う点は、「金銭を受け取っていない」とウソをついたこと。

    それが致命傷となり、超売れっ子の2人は芸能界から姿と消した。

    「実際に“ウソを突き通そう”と主導したのは宮迫さんです。
    淳さんも言っていましたが、彼は元々ウソをつくタイプではないんです。
    しかし先輩が言っていることだし、万が一宮迫さん含め、全員が仕事を失ったらシャレにならない。
    そう思い“極楽とんぼ”の加藤浩次さんのラジオで、慣れないウソの説明をしてしまったようです」(田村亮の知人)


    その後、宮迫と亮はウソをついたことを後悔し、正直に言おうと決心したころには、吉本がそれを阻止。

    会見をさせてもらえなかったため、2人で強行会見を開くに至った。

    「亮さんは自分のウソを反省しつつも、会社の隠ぺい体質に憤慨し“契約を解除してください”と会見で言ってしまった。
    しかしそれから数か月がたった今、冷静になってくると、怒りの矛先は会社から宮迫さんに変わったそうです。
    “億プレーヤー”だった亮さんは、宮迫の命令のせいで一夜にして“無職状態”になってしまった。
    『あの時、宮迫さんさえ正しい判断をしてくれていたら…。本当にやられた』と嘆いているようです」(同・知人)


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    しかし、宮迫に明石家さんまが救いの手を差し伸べようとしているように、亮にも頼りになる味方がいる。

    相方の田村淳だ。

    「亮さんは今、吉本興業と断絶状態ですが、淳さんが会社と亮さんの間に入って復帰への道を探っています。
    淳さんは『絶対に吉本も辞めないし、絶対にロンブーも解散しない』と言っている。
    加藤浩次さんみたいに『幹部が退陣しなけりゃ俺は辞める!』なんて大人げないことは言わない人です。
    全員が“ウィン・ウィン”になるように熟考しています。
    賢い人ですよ」(テレビ局関係者)


    そこで浮上している案が、加藤が生み出したあの契約だという。

    「淳さんは今まで通り、吉本とマネジメント契約を継続する。
    そして亮さんはロンブーとして活動するときだけ、淳さんが間に入ってエージェント契約を結ぶという案で落としどころを探っているようです。
    亮単体の仕事に関しては吉本との関係上、当分は難しいでしょうが……」(スポーツ紙記者)


    しかし書面上契約を締結できたとしても、まだまだハードルはあるという。

    「テレビはスポンサーがいるので、世間が本当に許してくれない限り亮さんが出演するのは難しいでしょう。
    2人で地に足をつけ劇場のライブからやり直していくのがいいかもしれませんね」(前出・テレビ局関係者)


    さんまが味方の宮迫、淳が味方の亮。

    2人がお茶の間に笑いを届けるのは、どちらが先になるだろうか――。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00000001-friday-ent

    所長見解:まあね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    貴乃花と宮沢りえの婚約会見 

    盛大な祝砲から一転、スピード破談の事実は、世紀の婚約と同等以上の衝撃をもって世を駆け巡った。

    一国の宰相である宮澤喜一首相までが記者団からコメントを求められ、「そうですか。残念ですな」と、感想を述べている。

    貴乃花が全てを飲み込み、自分が悪者になることを覚悟の上で発したであろう「愛情がなくなった」の言葉も、方々で物議を醸した。

    今までになかったバッシング報道が追い討ちをかける。

    「あの時はそう(発言)するしかありませんでした。
    お互いが自分の進むべき道にレールを戻すためには。
    テレビや新聞、雑誌は一切見ませんでしたし、周囲の騒ぎをよそに、自分の本分を取り戻さなければ、と思っていました」

    貴乃花は2005年、師匠であり父の満氏が逝去した際、「週刊文春」に寄せた独占告白の中で次のように証言していた。

    〈マスコミは折に触れて私とりえさんのことを掘り返しますが、私はともかく、彼女に対してあまりにも失礼だと思います。
    お互い、幼き時代に踏ん切りをつけて別れ、いまはそれぞれの人生を歩んでいるわけですから。
    彼女は女優という立派な道を歩んでいます。
    あの件はお互いの胸にしまってあるもの。
    他人に触れられたくありません〉(2005年6月16日号)


    「二人が名もない花だったら……」

    破局に至る背景には、様々な要因が折り重なっていたことだろう。

    ひとつ言えるとすれば、純粋に惹かれ合った若い二人は、結婚というステップを前に、初めてそれぞれが背負っている宿命の大きさを突きつけられたのだ。

     
    宮沢にとって封建的な力士の世界に嫁ぐことは、ただちに将来のおかみ修業を意味した。

    ゆえに芸能界引退は規定路線だった。

    ましてや、相手の貴花田は相撲界の未来を担う宝だ。

    宮沢もその覚悟を決めているはずだった。

    しかし、その頃の宮沢は、仕事が途切れることのない人気真っ盛りの時期。

    宮沢の活動方針を巡る両家の認識の差が、ボタンの掛け違いを生じさせ、やがて親同士の間に溝を作っていく。

    貴乃花にとって両親とは、親以上に絶対的な存在の師匠とおかみ。

    一方の宮沢にしても、女手一つで育ててくれた「りえママ」こと母親の光子さん(故人)は、個人事務所代表でもある。

    宮沢をスターダムに押し上げたのは、“一卵性母子”とさえ呼ばれた、この母娘の強固な絆あってこそだった。

    当事者と両家の話し合いが煮詰まっていないまま婚約がスクープされ、世の祝福ムードがエスカレートしていく裏で、若い二人の恋は、大人の事情に翻弄されながら磨耗していったのだ。

    その果て、残されたのは無情な選択肢だけだった。


    宮沢が再婚して幸せに暮らしている事実を知り、長年連れ添った景子元夫人とも離婚してそれぞれの人生を歩み始めた今─。

    貴乃花は言葉を選びながら、宮沢との過去をこう吐露する。

    「お互い、子供ながらに、大人の世界の会話をしなければならなかったのは、一つの苦しみを覚える経験でした。
    それぞれ進むべき道が違い過ぎたわけですが、背負っているものはとても似ていました。
    ともに一家の柱になるべくして生まれてきて、10代からひたすらにその道を歩んできた。
    お互いがその喜びも孤独も理解できますし、似たような境遇に共鳴、共感したところがありました。
    でも、もし(宮沢が芸能界を引退して)職を捨てることになれば、その生き方ができなくなるわけです。
    ともに親から生まれてきた身です。
    二人が名もない花だったら、それぞれの本意を大切にして、花を咲かせることができたのかもしれませんけどね……」


    長い年月を経たからこそ口にできる、精一杯の告白だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17323792/


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    所長見解:あったね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    木下優樹菜に“ハワイ逃亡説”が浮上?

    現地でまた暴言か、目撃者がネットで怒り
     
    姉の勤務先のタピオカドリンク店店長への“恫喝DM騒動”で渦中のタレントの木下優樹菜。

    出演番組の番宣の一方、出演イベントへの中止など、多くのネット記事が掲載されているが、ことごとく批判が殺到している。

     
    「載せる方はそうなるのは十分承知しているが、とにかくアクセスが稼げる。
    申告漏れと所得隠しを指摘されたチュートリアル・徳井義実と並んで、木下は今月の“PV(ページビュー)王”。
    2人はメデイアにとってはありがたい存在」(ネット媒体の記者)

     
    そんな木下の近況が気になるところだが、ネットユーザーの目撃談により、現在、ハワイ“逃亡”している可能性が高いようだ。

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    木下といえば、以前からハワイ好きを公言。

    18年5月に出演した、自身にとってゆかりの深い土地を紹介する日本テレビ系の紀行番組「another sky」でもハワイを紹介していたほどだ。

     
    ネット上では羽田空港での目撃談が書き込まれ、さらに、現地での目撃情報も書き込まれているが、そのマナーはほめられたものではなかったようだ。

     
    「数年前、家族で訪れた東京ディズニーランドで一般人を恫喝したことを報告された木下ですが、ハワイでもヤンキーの本性丸出しだったようだ。
    目撃談によると、ハワイの高級ホテルのプールで木下が遊んでおり、ビーチチェアを借りていたのだとか。
    日本人が木下の隣のビーチチェアを借りただけなのに、『今借りたばっかだよ。だる』と荷物をまとめてどこかに行ってしまったのだとか。
    炎上してしまったため、自分の姿を撮影してさらされるのでは、などと思ったのかもしれないが、そのネットユーザーはただ遊んでいただけのようで、怒りをぶちまけていた」(芸能記者)

     
    騒動について木下は、今月上旬にインスタグラムに謝罪文を掲載したが、以降は何のリアクションもない。

    ハワイにいるとしたら、騒動収束まではまだまだ時間がかかりそうで、長期の滞在になりそうだ。

    https://wjn.jp/sp/article/detail/7830314/

    所長見解:もうね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    ワイ、桜井日奈子の劣化に震える


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    所長見解:たしかに・・・

    【【岡山の奇跡】女優・桜井日奈子さんの現状・・・・ 】の続きを読む

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