あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    頭の良さ

    所長見解:なんやろな・・・

    【【感涙注意】大人になって「それほど大事じゃない」って気付いたものがコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    なにがあるかな?


    所長見解:いろいろあるやん・・・

    【【これはヤバい】未解決事件で怖いやつがコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の水嶋ヒロが3月5日、自身のブログを更新。

    パーマをかけた新しい髪型を披露した。


    水嶋が「まだ全然慣れない でもけっこう楽につくれるんだよね 評判次第だけど… しばらくはこれでいこうかなって もうすぐ35になるからね いろいろ年齢に合わせて変えていかないと」とつぶやくと、ファンからは「似合ってます!」などのコメントがついた。

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    しかし、その一方でネット民からは、

    《何か老けたな。昔のオーラ皆無》

    《おっさんになったなぁ》

    《芸能人というより普通のかっこいいおじさんって感じ》

    など、かつて一世を風靡した水嶋からは想像できないような酷評が広がっている。


    ※画像がコチラ


    「高校時代はサッカー選手として全国大会で活躍。
    慶応大学を卒業後はファッションモデルに俳優と、誰もがうらやむような経歴で人気者になった水嶋ですが、2009年に歌手の絢香と結婚後は目立った芸能活動もなく、現在は半ば忘れられた存在となっています。
    最近はSNSで1人娘の様子を投稿するなど、すっかりパパになっていますね。
    本人は俳優活動もほどほどでいいと考えているようです」(芸能記者)


    ブログ収入に賭けるイケメン

    10年には小説『KAGEROU』が第5回ポプラ社小説大賞を受賞。
    芸名も肩書も伏せたまま原稿を投稿し、受賞したといわれているが、その後、“デキレース”疑惑が浮上、物議を醸した。
    結局、それ以降、小説家としての活動は途絶えたままだ。

    「小説の内容も特筆すべき点はなく、本人にとっても、もはや“黒歴史”なんじゃないでしょうか。
    今年の1月からアメーバブログにブログを移行させたのも、収入を見越してのことでしょう。
    本人も『全体がどんな感じかを知らないから実際いけるもんなのかよく分からないけど次は20万人目指そ 引き続きよろしくね~』と投稿しているように、ブログ収入を上げるのに躍起になっているんじゃないでしょうか。
    まだ若いこともあり、俳優として活躍することも可能だと思うのですが、もったいない話です」(同・記者)

    小説家ならではの文筆力をブログで披露してもらいたいと願うファンは大勢いるはずだが、残念ながらその内容は、どこにでもあるようなものばかり。

    妻の絢香は紅白出場の過去もあり、食っていくには困らないだろうが、今のままでは、かねてくすぶり続けている“ヒモ説”が、いつまでたっても消えないのではないかと心配になる。

    がんばってほしいものだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-212725/

    所長見解:小説は・・・
    【【あの人は今】水嶋ヒロ(35)の「新しい髪型」がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    幸福の科学「清水富美加」の初主演映画 “満員御礼”背景に信者のノルマ


    「幸福の科学」の大川隆法総裁は、赤の他人になり切って好き勝手に喋る「霊言」と「映画製作」が十八番。

    現在、出家した女優、千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(24)の出家後初主演作となる映画が公開されている。

    劇場は、ほぼ満員状態なのだが、やはり、そこにはカラクリがあるという。

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    2月22日に封切られた映画のタイトルは、「僕の彼女は魔法使い」。

    大川総裁の製作総指揮で、全国210館で上映されている。

    その内容は、清水扮する白い魔法使いが赤い糸で結ばれた運命の相手と手を携えて、黒い魔術師に立ち向かうという他愛もないラブストーリー。


    ※画像がコチラ


    宗教ジャーナリストの藤倉善郎氏が解説する。

    「これまで以上に、教団用語連発の映画でした。
    例えば、大川総裁のことを指す“エル・カンターレ”という言葉が、映画のなかでは“神さま”という意味で使われていたり。
    その理由は、“清水富美加と結婚させられそうになったから”と教団をやめた大川総裁の長男、宏洋(ひろし)さんが映画製作にかかわらなくなったからかもしれません。
    彼は映画を一般人への布教にも利用しようと、あえて教団用語を使わないようにしていましたから」



    グルグル回転菩薩

    とはいえ、当然、主に信者向けの映画ではあるため、幸福の科学にはチケット購入のノルマがあったという。

    元信者によると、「名簿上、300人くらいが所属する支部を例にとると、支部長はだいたい3千万円分のチケットを捌くことを本部から要求されます。
    でも、それはプレッシャーをかける目的で、実質的なノルマはその半分。
    そこで、もし1千万円をクリアできないと、支部長は左遷される可能性があります」

    そのため、支部長は所属の信者に必死の売り込みを図るという。

    「個人で1千万円以上のチケットを購入すると、教団内で“大黒天”として扱われます。
    大量のチケットを抱えた信者は、同じ劇場で、繰り返し繰り返し映画を鑑賞し続ける。
    その鑑賞法は、“グルグル回転菩薩”と呼ばれています。
    最初は、信心深く手を合わせてスクリーンを向いていても、だんだんと飽きてきて、大抵はウトウトしてしまいますけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00557816-shincho-ent 



    所長見解:大変やね・・・

    【【あの人は今】千眼美子(元・清水富美加)さんの主演映画がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2016年に覚せい剤取締法違反(使用など)で有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博さん(51)が6日、東京都内で開かれたイベントに出演した。

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    このイベントは、アルコールや薬物などの依存症への理解を深めるための啓発が目的。

    現役時代、西武や巨人で活躍した清原さんは現在も依存症治療中で、国立精神・神経医療研究センターの松本俊彦・薬物依存研究部長との対話を通じて、自らの体験を語った。


    ※画像がコチラ


    松本 今回、厚生労働省のこの依存症啓発のイベント、オファーがきて驚かれたのでは?


    清原 正直、自分は逮捕されて3年になりますが、こつこつと治療してきて、それが厚生労働省に認めてもらえたのかなと思うと、すごくうれしい気持ちでした。

    松本 (イベントへの出席を)迷ったり、ちゅうちょしたりする気持ちはあったか。

    清原 少しでも自分のように苦しんでいる人のためになればと思い、すぐに決めました。

    松本 治療を受けようと思った経緯は?

    清原 やはり大きなきっかけが逮捕されたこと。自分が立ち直っていく上でどういうことをすればいいのかと考えた中で、薬物の専門の病院に通おうと決め、弁護士さんに相談して病院を探していただきました。

    松本 つらい時期とかはありましたか。

    清原 約2週間に1回病院に通って、いろんなテキストで、薬物について勉強したりすることによって、どんどん「自分はこうだったんだ、ああだったんだ」と理解できていったんで、すごく良かったと思います。

    松本 薬物に悩んでいて「このままではいけないな」と思いながらも行動を起こせない方もいるのではないかと思う。悩んでいる方へメッセージを。

    清原 自分の体験なんですが、薬物は一時的にやめられても、やめ続けることは自分自身は非常に難しいことだと思う。勇気を出して専門の病院にいってほしいなと思います。

    松本 本人を支えている家族ら周囲の人へのメッセージは?

    清原 自分はいろんな人に支援していただいて、支えられています。先ほど、松本先生がおっしゃったように、自分の身近な人に、正直にものを言えることが自分は一番変わったことだと思いますし、薬物を使っていた時はそれを使うためにうそをつき、自分をどんどん追い詰めていってしまい、ほとんど苦しみの日々でした。それが近くにいる人の理解があれば、今、自分は苦しいんだ、つらいんだと言える。その環境があることが一番大きいことだと思います。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000080-mai-soci

    所長見解:太ったね・・・
    【【真相告白】清原和博「自分をどんどん追い詰めていってしまい、ほとんど苦しみの日々でした」←これwww】の続きを読む

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