あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2006年夏、「グラビア界の黒船」の鳴り物入りで来日し、その美貌とセクシーなグラビアで社会現象を巻き起こしたリア・ディゾンさん。
    歌手としても活躍し、翌年末のNHK紅白歌合戦にスピード出場を果たすなど、まさに“黒船”級のインパクトだった。
    しかし、人気絶頂の08年に結婚と妊娠を発表。
    2年後に離婚、帰国して以降はほとんどメディアで見かけなくなった。

    今どうしているのか?

    リアさんに会ったのは、JR原宿駅から徒歩5分の所属事務所の一室。
    「日本に来るのは4年半ぶり」と話すリアさん。
    来日直後で「時差ボケなんです」と笑いながらも、かつて日本中を魅了したルックスは健在。
    ヘーゼルナッツ色の瞳は吸い込まれそうに美しい。

    「今は出身地のラスベガスの都心から少し離れたところに住んでいます。
    のどかな郊外なので、子供を育てるには良い場所だけど、砂漠だから気温は45度。
    この夏の日本よりも暑いんですよ」

    実はリアさん、シングルマザーとして一人娘のミラちゃん(9)を育てながら、現地の大学に通い研究の道を歩んでいる。

    「ネバダ州立大学ラスベガス校の4年生で、社会心理学を学んでいます。
    大学進学の時期と日本デビューが重なったこともあって、ずっと大学で学びたい気持ちがあったんです。
    今の研究テーマは『なぜ女性は過小評価されているか』。
    数学や科学技術、工学の分野で活躍する女性が少ない原因を、統計や論文を読みながら研究しています」

    子育てと学業の両立は大変だ。
    早起きして朝食を作り、小学校に通うミラちゃんと一緒に家を出る。
    大学の帰りに迎えに行き、夕食を作って済ませると、ミラちゃんが寝ついてから机に向かう。

    それでもリアさんのモチベーションは高い。
    「卒業後は大学院に進み、研究を続けていく」と目標を語ってくれた。
    「研究は難しい。でも、学ぶことによって自分の生活の助けになっています。違う目線で世界を見ることができるようになったし、視野が広がりました。
    子育てにも役立ってます。もともと書いたり、読んだりすることが好きだから全然苦じゃなくて、むしろ自分に合ってると思うんです」


    ■「黒船のイメージを壊すのが怖かった」

    さて、米ラスベガス出身のリアさんは、自身のサイトにセーラー服姿などの自撮り写真を公開していたところ、検索数が200万件を超える話題に。
    SNSでも拡散され、06年の日本デビューのチャンスをつかんだ。

    「当時はみんなの注目を集めたかった、それだけでした」とリアさん。
    来日当時、「グラビア界の黒船」と騒がれ、注目を集めたことについて改めて聞くと、「ペリーのことは知ってたけど、黒船って……(笑い)。新しいなと思った。でも、すごいプレッシャーでした」と振り返った。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/235028

    no title


    所長見解:いけるやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今日も街で知らない人に『頑張ってください』と声をかけられたよ。周囲の反対に負けないで結婚しようね」

    「うん、そうね」

    小室圭さんがやさしい言葉をかけると、眞子さまは素直に応じる。
    宮内庁関係者によると、2人は頻繁に連絡を取り合い、気持ちを確認しているという。


    冒頭の甘い会話が示すように、眞子さまと小室さんの間では、いまも結婚の意志は固い。
    だが、ここに至って本誌は、秋シノ宮家の事情に詳しい関係者から、こんな証言を得た。

    「秋シノ宮殿下も紀子さまもいままでずいぶんと悩まれていました。
    しかし、いまは納采の儀を執り行うことは難しいとお考えになっていると思います」

    納采の儀は、一般の結納にあたる儀式。
    前述したように納采の儀は、2年後に延期されたままだ。
    だが、小室さんの留学先の米フォーダム大学がウェブサイトで小室さんを眞子さまの「フィアンセ」と紹介したように、昨夏の婚約内定の記者会見をもって、2人は婚約者同士だと誤解している向きがある。
    両殿下のもとへも問い合わせが相次いだためか、宮内庁が「現時点では婚約者ではない」とコメントし、同大に伝えると説明する騒動もあった。


    小室さんについて、世間では、「母子家庭で育った苦労人」「優秀で勉学に励む好青年」といった印象もある。
    さらに、金銭トラブルや新興宗教をめぐる醜聞は、「母親の問題で、本人は関係がないのでは」と見る向きもある。

    だが、小室さんは、秋シノ宮ご夫妻や親しい人たちには、また別の顔を見せているようだ。
    ある知人は小室さんのこんな言葉を聞き、耳を疑ったという。

    「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できないのでしょう。
    僕の話もわかっていないご様子なんですよ」

    関係者が懸念する点は、ほかにもある。
    小室さんは、眞子さまを連れ出し、いろいろな知人に紹介してきた。

    「交際相手」として、「内親王」を紹介された相手は、小室さんについて、どう感じるだろうか。

    「人を疑う必要のない環境でお育ちになったためでしょうか。
    眞子さまは、相手の言葉を素直にうのみにしてしまうところがあります。
    小室さんに『来て』と言われれば、素直に呼び出しに応じてしまうのでしょう」(関係者)

    実際、小室さんの仕事に関係する人物が、自分の知人まで呼んで、小室さんと眞子さまと一緒に食事をしたこともあった。
    眞子さまが利用されかねない状況について、紀子さまも心配しているという。

    k


    皇后さまや秋シノ宮ご夫妻の心痛を知ってか知らずか、小室さんは渡米を決めた。

    その留学も特別待遇だ。
    フォーダム大学は、法曹資格を持たない小室さんを、国外の弁護士資格を持つ学生向けである1年の最短コースに受け入れることを公表した。
    本来は、米国州の弁護士資格受験まで3年間のコース受講が必要なところ、1年で受験が可能になるわけだ。
    学費は全額免除だという。


    眞子さまは7月31日、訪問先のブラジルから帰国する。
    すれ違うように、小室さんは8月に米国へ飛び立つ。
    海を隔てた2人の生活の先に、どのような運命が待ち受けるのだろうか。(皇室取材班)

    https://dot.asahi.com/wa/2018073100022.html?page=1


    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能活動の再開を宣言した女優で歌手の西内まりやが11日、自身のInstagramを更新。
    アメリカ・ニューヨークで撮影したショットを投稿し、抜群のスタイルに注目が寄せられている。

    「in New York」のコメントを添え、ニューヨークの街中で収めたクールな写真を公開。
    胸元が大きく開いたトップスにクラッシュスキニーをあわせ、スラリと長い美脚が際立つコディネートに身を包んでいる。

    ニューヨークの街に馴染んだスタイリッシュな西内の姿に、

    「かっこいい」
    「絵になる美しさ」
    「めちゃくちゃ脚長い」
    「スタイル良すぎで憧れる」
    「ニューヨークが似合う」

    など絶賛の声が寄せられている。(modelpress編集部)

    no title

    https://mdpr.jp/news/detail/1785532 


    所長見解:完全迷走・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「4月25日、TOKIOの山口達也さんが未成年女性に対する強制わいせつ容疑で書類送検されていたことが報道され、大騒ぎになりました」(スポーツ紙記者)

    事件が起きていたときは泥酔状態だったことから、謝罪会見後、すぐにアルコール依存症の治療のため入院となった山口。
    5月6日には、ジャニーズ事務所との契約解除が発表され、一時は元妻と息子たちが暮らしているハワイへ移住するのではないかという報道もあった。

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    特別待遇での入院

    あれから3か月。
    現在は都内近郊の“リゾート心療内科”とも呼ばれている病院で療養しているという。

    「ここで“双極性障害”、いわゆる躁うつ病の治療をしていると『女性自身』に報じられていますが、悪化の一途をたどっているそうです。
    それもそうですよ、彼が本当に向き合わなければならないのはアルコール依存症なんですから」(芸能プロ関係者)

    しかし、この躁うつ病を治療している病院の前に、短期間だけ入院していた場所があった。
    それは、地元の人でも近づくのに躊躇するという、東京近郊のアルコール依存症治療に定評のある病院だ。

    「騒動から2週間くらいたったころに、山口さんが入院しに来ていましたよ。
    帽子にサングラス姿で完全防備だったから、逆に目立ってました。
    ここはアルコール依存症患者にとって“最後の砦”なんて言われるところですからね」(近隣住民)

    実はここ、山口が事件を起こす前に肝臓を壊して1か月ほど入院していた病院であり、'16年の離婚後に、月に1回程度カウンセリングで通院していると女性誌で報道されたところだった。

    彼にとっては、いわば“かかりつけ医”のような場所で、願わくばここでずっと治療を続けたいと思っていたようだ。

    「しかし、長く入院しようにも一部報道で場所がバレてしまった。
    離婚後の通院時から個室でVIP扱いだったようですが、事件後の入院は1か月ほどだったようです」(前出・芸能プロ関係者)

    特別待遇だったとはいえ、この病院はプライバシーへの配慮が、現在入院しているところに比べればかなり劣ってしまう。

    「駐車場が丸見えで、入院患者の間では山口さんがいることは有名になってしまっていました。
    病室まで知れ渡っていたときがありましたから、彼も安心できなかったんでしょうね」(前出・近隣住民)

    アルコール依存症は完治することが難しい病。
    周囲の目を気にするより、しっかり病と向き合うことが最優先ではないのだろうか─。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00013011-jprime-ent


    所長見解:どうやろね・・・

    【【元TOKIO】山口達也さん、閉鎖病棟から転院した結果wwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「あれから2年半、今もまだ、暗いトンネルの中にいるような感じです。
    それだけ薬物は恐ろしいもので、やめてからの方が壮絶なんだ、ということを今更ながら実感しています・・・・・・
    僕がいま戦っているのは、薬物依存症とその治療にともなう、うつ病です」

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    使用している向精神薬の影響なのか、どこか視点の定まらない様子で、ゆっくりと言葉を探すように心境を明かしたのは、元・プロ野球選手の清原和博氏(50)だ。

    2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、5月に懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決。
    この2年半は極力メディアへの出演を控えてきたが、第100回記念大会となる夏の甲子園開催中のいま『文藝春秋』9月号に、逮捕されてから今日に至るまでの日々を告白した「手記」を寄せた。

    手記には、薬物依存症とうつ病に苦しむ現状に加え、先が見えずに何度も「自殺」を考えたことなど、衝撃的な事実が明かされている。

    さらに清原氏は「今、薬物の誘惑に負けそうになった時には、逮捕されて留置場に入れられた時のことを、今までで一番辛かったあの時のことを思い出すようにしているんです」と語る。
    自分が「清原和博」として生まれてきたことすら後悔した留置場での日々。
    「あれを思えば、次(覚醒剤を)やったら、もう終わりだなという気持ち」になるのだという。

    先の見えない日々が続く中で、今年5月には“33年ぶりの再会”があった。
    85年夏の甲子園決勝、PL学園対宇部商戦で、劇的な連続ホームランを放った時に使っていた金属バットが清原氏のもとへ帰ってきたのだ。
    もともとは甲子園歴史館に展示されていたものだが、覚せい剤事件の後に撤去。
    その後、紆余曲折を経て本人の手に戻ってきた。

    「バットが戻ってきた日、いろんな記憶がよみがえりました。
    こんな重いバットをあんなに軽々と振り回していたのかと、高校時代の自分に驚きました。
    僕は今、筋肉が落ちてしまっていて力がないので、余計にそう感じたんだと思います」

    そして清原氏はバットが戻ってきたその日からある目標を立て、現在はそこへ向かってある努力を続けているという。

    清原氏の人生において、甲子園は特別大きな存在だ。
    この夏の大会に託す「夢」と、薬物との闘いの日々。
    清原氏はそのすべてを「文藝春秋」9月号で明かした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15135754/


    所長見解:まゆげ・・・

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