ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    全く見ないな


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    所長見解:見ないね・・・

    【【あの人は今】お笑いコンビ北陽の伊藤さん、完全に消えた模様・・・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「“35億”がヒットしてからは、新ネタのことばかり考えていました。
    受ければ受けるほど次のネタをどうしようかと不安になるんです。
    ドラマの話が来た時も、バラエティに出て力を蓄えるべきじゃないかと心配でしょうがなかった」

    b


    “一発屋”で終わるのが怖くて仕方なかったという。

    「そもそも私が作るネタって面白いことを言っているわけじゃないんですよ。
    でも、人って“すごい”とか “気持ちいい”と思ったときにも笑う。私のは、そんな笑い。
    だから、自分の考えたことを全力で出すことしか考えていません。
    それでウケなかったらしょうがないですから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00541648-shincho-ent


    所長見解:一発屋だよね・・・

    【【あの人は今】ブルゾンちえみ「一発屋で終わるのが怖くて仕方なかった」 ←これwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    宗教家で女優の千眼美子(清水富美加)が8日、ヴィレッジヴァンガード渋谷本店で行われた映画『さらば青春、されど青春。』公開&主題歌CD発売記念イベントに出席した。
    「幸福の科学」への出家以来、久々のファンイベントに登場した千眼は「ドキドキしますね」と笑顔であいさつ。
    会場につめ掛けた女性が号泣するシーンもみられた。

    千眼美子としては初の映画出演、そして主題歌を担当したことに「なんでもやりたいと思っていたので、声を掛けていただいてありがたかったです」と感謝を述べると「清水富美加時代から、『幸福の科学』が製作している映画はいいなと思っていたので、いつか出たいと思っていました」と念願が叶ったことを明かした。

    会場には入りきれないほどのファンが駆けつけたが「InstagramやTwitterを通して近況はお伝えしていましたが、こうして直接お話しする機会は1年半ぶり。
    いろいろな意見はすべて感謝しているのですが、特に、応援していただいた方には元気な姿を見せて『ありがとう』を伝えたかった。
    こういう機会をどんどん作って、いい意味で倍返ししていきたいです」と熱い胸の内を語る。

    再始動を果たした千眼だが「改めて女優さんとして『まだまだだな』と思いましたし、宗教家としてもまだまだ。
    いろいろと挑戦しながらプロになっていきたい」と抱負を述べると「清水富美加からよりパワーアップしてがんばっていきたいです」と力強くコメントしていた。

    千眼は劇中、愛する男性のために身を引く女性・額田美子を演じたが「額田さんは、日本女性の鏡のような方で、自分とは全然違う大人の女性。
    でも思ったことを自分の言葉で伝えたいと思っている部分は似ていると思います」と紹介していた。 

    『さらば青春、されど青春。』は5月12日より全国公開

    https://www.cinematoday.jp/news/N0100591

    no title


    所長見解:肥えたね・・・
    【【宗教女優】千眼美子(元・清水富美加)の登場で号泣するファンの結果・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「(不倫騒動については)本人から聞きました。娘に対する私の教育が至らなかったということは痛感しています」

    言葉を選びながら、ポツリポツリと語ったのは、タレント・高橋由美子(44)の父。

    3月15日、『週刊文春』に妻子ある飲食店経営者との“ラブホテル不倫”を報じられた高橋。
    同誌の直撃取材に対して泥酔しながら「アタシ、もっと色々やってっから!」と答える映像は、“20世紀最後のアイドル”とも呼ばれていたころの姿からはかけ離れたものだった。

    no title


    「最近はバラエティ番組などで“酔っ払いキャラ”としてのオファーも増えていましたが、この不倫報道で仕事も消えてしまいました。
    4月30日には所属事務所との契約も終了。
    これは事実上の解雇ですね」(芸能関係者)

    本誌が埼玉県に住む高橋の両親を取材したのは、契約満了の2日後のこと。
    父の目元は、どことなく高橋に似ていた。

    ――所属事務所を辞めることは聞いていましたか?

    「はい、社長さんと色々相談したそうです。
    ただ仕事も、全然なくなってしまったそうですからね……。
    娘も大人です。もう私たちが怒ったりすることはないですよ。
    でも『悔いのないような人生をおくりなさい』とは、言いました」

    高橋は昨年のインタビューで、毎晩のように酒を飲んで“午前様”だったために、実家から追放されてしまったことを明かしている。

    ――話題になった(文春の)映像でも泥酔していましたが、お酒に関する注意はしなかったのですか?

    「酒というものは間違いを起こしやすいから気をつけなさい、と言いました。
    でも、私もお酒は大好きなもので(苦笑)。
    いまは娘と晩酌するのが楽しみになっています」

    実は騒動後、高橋はかつて追放処分を受けた実家にひきこもっていたのだ。

    ――不倫していた男性とは別れたのでしょうか?

    「それは聞いていません……。
    今後の芸能活動ですか? いまは気持ちを整理するので精一杯じゃないですか。
    引退は考えていないようです。
    本人にそのことを聞いたら、『できればもう少し(芸能界で)やってみたい』と言っていました」

    記者と父のやりとりを静かに聞いていた、母がここで口を開いた。

    「かなり痩せてしまいました。
    元気もないしモノも食べられませんから、無理やり食べさせてはいるのですが。
    世間に迷惑をかけたわけですから、仕方ないのでしょうが……」

    “不倫相手”の妻は、高橋に慰謝料を求める訴訟を検討しているという。

    引退はしたくないという高橋だが、復帰までにはかなりの時間が必要になりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14687327/


    所長見解:おもしろいのに・・・
    【【激やせ】事務所解雇の高橋由美子(44)、現在は実家に引きこもりの模様・・・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    TOKIO山口さんが入院する病院からは大好きな海が見られない

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    4月26日の記者会見でTOKIO・山口達也さんは断酒を宣言した。
    しかし、これまでの経過を見れば、決意を守れるかどうかはわからない。

    「山口さんは、会見の後で再入院しました。
    '16年から通院していた病院と同じところで、心身ともに弱っているといいますから、じっくり時間をかけて治すんでしょう」(スポーツ紙記者)

    その病院は関東地方の端に位置し、最寄り駅からは車で20分ほどかかる。
    海と山に囲まれた自然豊かな場所だ。

    「アルコール依存症に付随する精神疾患を抱える患者さんのために昔からある精神科病院で、治療方針は精神科のやり方です。
    閉鎖病棟と自由病棟があり、外出可能な自由病棟でもナースセンターを通らないと外出できない構造です」(近所の住民)

    山口が事件前に通っていた外来病棟も、医師の許可がなければ病棟のドアを開けることができない。
    取材中にも患者らしき中年男性がバイクで逃走を図ろうとして、スタッフに注意されていた。
    周りにはなにもなく、管理された物々しい雰囲気だ。

    「山口さんはまず自由病棟に入り、30日にTOKIOのメンバーとの話し合いの後、閉鎖病棟に移ったようです。
    そこは勝手に外出ができないんですよ。
    持ち物チェックがあって、ボールペンなどの殺傷能力のあるものは持ち込めません。
    室内にドアノブやフックもないのは、自殺防止の配慮です」(病院関係者)

    山口さんが入院しているのは、その中でもセキュリティーがいちばん厳重な病棟だという。

    「閉鎖病棟の先にある別館で、二重ロックがかかり、フェンスも二重。
    窓は10センチしか開きません。
    過去に入院患者が事件を起こしたことがあり、厳格に管理され、患者は24時間常に観視下にあります。
    世間やお酒から切り離された、実質の軟禁生活となります」(同・病院関係者)

    施設内は自由に歩くことができ、テレビを見ることもできる。
    地元でとれた野菜を使った料理が病院食として提供されるようだ。
    面会できるのは原則家族だけということでTOKIOのメンバーも山口さんに会うことはできない。

    「病状の改善が見られれば退院することになりますが、1年くらいはみなさん入院されています」(同・病院関係者)

    契約解除となった山口さんだが、退院・復帰したとしても芸能界での活躍は簡単ではない。

    芸能ジャーナリストの佐々木博之氏は厳しい見方だ。

    「テレビに関して言えば、数年ではまず難しいでしょうね。
    スポンサーもファン以外の女性視聴者も間違いなく拒否反応を示しますから。
    時間がたって仮に復帰できたとしても、仕事ができる場所があるかどうか……」

    病院での治療が成功したとしても、その先には苦難の道が待ち受けている。

    http://www.jprime.jp/articles/-/12295?display=b 


    所長見解:マスコミ対策?・・・
    【【閉鎖病棟へ】元TOKIO・山口さんが入院した病院を取材した結果・・・・・・・】の続きを読む

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