あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    インスタグラムに、〈みんな元気でね! ばいばーい!〉と華原朋美(44)が投稿したのは今年7月。
    SNSも閉鎖し、完全に表舞台から姿を消した。
    早い話、いまは一切、活動していない状態だ。
    なのに、12月にディナーショーが入っている。大丈夫なの? 

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    テレビの露出が少なかろうと、値段が高かろうと構わない。
    聖子ちゃんや郷ひろみ、演歌の大御所といった面々のディナーショーは、すぐに満員御礼となる。
    が、華原朋美のディナーショーはちっとも売れていない。

    「このまま引退かと思われている彼女の“復活のステージ”になるはずなんですけど……」

    と、さる芸能プロダクションの関係者が呟く。

    「12月11日、東京は目白の椿山荘で開かれる、『華原朋美クリスマスディナーショー2018』が売れていないんです。
    チケット予約は9月15日に始まっているのに、まだ半分も席が埋まっていないようでして」

    料金は3万2千円。
    参考までに、同じ会場で近い日どりのディナーショーを挙げると、氷川きよしと秋川雅史が4万円、稲垣潤一は3万4千円、松崎しげる3万3千円となっている。
    ベテラン勢に並ぶ華原朋美の値段がべらぼうかどうかは措くとしても、気になるのは、彼女のコンディションである。
    活動休止状態なのに、ステージをこなせるのだろうか。


    キャンセルなら違約金

    芸能プロ関係者は、こうも明かす。

    「彼女はSNSを閉じて以来、かなり太っちゃって顔もパンパンです。
    それもこれも、自堕落な生活が原因。
    外出といえば、昼過ぎに犬の散歩をすることと、家の近くの大通りで流しのタクシーを拾ってパチンコ屋に行くぐらいなんです」

    なぜそんな暮らしぶりかというと、

    「発端は『フライデー』です。
    インスタ投稿の10日ほど前の号で、大手不動産会社の飯田グループホールディングス会長との逢瀬を撮られました。
    華原が過去に出ていた番組やコンサートのスポンサーが飯田グループだったことで、業界からの印象も悪くなった。
    華原は、所属事務所からこっぴどく怒られ、SNS閉鎖へとつながったのです」

    そして8月。
    女性誌の直撃取材に応じた華原は、事務所との軋轢を認めて“引退を考えています”とコメント。
    このときには、体重増加もだいぶ進んでいた。

    別の芸能プロ関係者の話。

    「華原さんはいま、とてもじゃないけれど歌える状態ではありません。
    クリスマスディナーショーも、所属事務所が1年前から会場を押さえていたから開催の方向で進んでいるだけ。
    ディナーショーをキャンセルするなら違約金を払ってもらうと事務所から言われ、彼女も渋々やると言っているようですが、開催されるなら、ぶっつけ本番に近い形になるでしょうね」

    実際のところはどうなのか。
    所属事務所に訊ねると、引退を否定したうえで、

    「お互いの意見を話し合い、信頼関係をもって仕事をしております。
    今年も例年通り椿山荘でのディナーショーを開催させていただく予定です」

    と語る。華原の親族は、

    「これまでもいろいろあって、引退かも、となったこともありました。
    でも、そうはならなかったので、今回も大丈夫だと思っていますよ。
    ディナーショーも、あるのは知っていますが仕事の話は分かりません」

    ディナーショーまであとひと月少々。
    体重と体調は、間に合うか。
    当人はパチンコ屋で沈思黙考、悩んでいる最中かもしれない。


    「週刊新潮」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00551477-shincho-ent


    所長見解:またか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今月1日に発表された日経トレンディ「2018年ヒット商品」ランキングで9月16日に引退した安室奈美恵さん(41)が1位になった。
    正確に言えば「商品」ではない人物名が同ランキングで1位を獲得するのは、1999年の宇多田ヒカル以来、19年ぶりだという。
    改めて安室さんは存在感の強さを示したといえるだろう。
    ファンの間に“アムロス”なんて言葉も広まったが、引退した安室さんは今、どこで何をしているのか――。

    彼女を長年取材してきたマスコミ関係者は、「数週間前に都内のスーパーで目撃しました。いつものように大きな帽子に白いマスク姿で買い物をしていました」と証言する。

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    “一般人”になったことでいくらか肩の荷が下りたのか、家事もしっかりこなしているようだ。
    スーパーでは特売品にも手を伸ばしたり、買い物を楽しんでいる様子だったという。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/241462


    所長見解:もうそんなか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    西内まりや インスタDMで仕事オファー届き「びっくり」 
    久々の芸能イベントで笑顔、今後は音楽中心で


    歌手でモデルの西内まりや(24)が12日、都内で行われた「シャンパーニュ メゾン マム」プレスイベントに、陸上男子100メートル、200メートル世界記録保持者ウサイン・ボルト氏(32)とともに出席。
    西内は3月いっぱいで所属事務所を退所し、フリーとなったことを公表後、初めての芸能イベントへの出演となった。

    西内は赤のロングドレス姿で登壇。
    「こうして皆さんにお伝えできるのは久しぶりになってしまったんですけど」と前置きしたうえで、「今の時代は本当に大きく変化している時代だと思う。当たり前が当たり前じゃない時代です。皆さんの心の中にある声だったり、新たな発想を大切にして突き進んでいっていただきたい。私もなんですが、紆余曲折な人生だったり、すごく平坦な道だったりとか、最後には自信を持って、自分の人生を誇りに思える人生を歩んでいけたら」とメッセージを送った。

    同日からスタートする「メゾン マム」のグローバルキャンペーン「WHAT’S YOUR NEXT VICTORY」で、新たな挑戦を開始した人、日本のアンバサダーとしてキャンペーン動画に出演している西内。
    今回のキャンペーンへの参加には「純粋にただただ光栄で、私のインスタグラムのDMに直接、フランスの方から依頼をいただいたので驚いた。普段からマムは飲んでいたので、凄く嬉しく思います。びっくりしますよね」と笑顔。
    動画の撮影には「実際にパリの工場での撮影だったんですけど、シャンパンの温度を保つために、部屋が低温に保たれていて、歴史を感じられたのは神秘的な時間だったなと。凄く楽しい撮影でした」と振り返った。

    動画では「私の新たな挑戦は世界で活躍することです」と語っているが、「やっぱり今後は音楽を中心的に作っていきたい。そのためにも国境を超えて、日本以外の方にも広げていきたい。そのために、さらに英語をもっともっと勉強しているところです」と話した。
    ともに登壇したボルト氏に自慢の英語で語りかける姿も見られた。

    西内はボルト氏に「大変な時にどのようにモチベーションを保っていたのか?」と質問。「自分に自信を持って、自分は何でもできると思うこと」とアドバイスを受けると、西内は「私自身もパワーをもらった。国境を超えて、たくさんの方にエンターテイメントを作っていきたい」と前を向いた。

    西内は昨年10月に所属事務所社長を平手打ちするなどして事務所側とトラブルになり、3月いっぱいで契約満了に。
    今年7月20日にインスタグラムで「実は一度、表現する道を歩むことを諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました」などとつづり、芸能活動再開を発表。
    9月からモデルの仕事を再開したことも明かしていた。

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/12/kiji/20181112s00041000247000c.html


    所長見解:音楽か・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    便利な場所柄、芸能人を見かけることも多い目黒区内のドン・キホーテ。
    10月のとある夜、ここでキャップを目深にかぶったカップルに遭遇した。
    『GLAY』のTERU(47)と『PUFFY』の大貫亜美(45)夫妻だ。
    すっかり大きくなった一人娘も一緒である。
    芸能人出没エリアとはいえ、この夫婦が驚安の殿堂でお買い物とは、少々意外だ。

    40代半ばだというのに、デビュー当時と変わらない引き締まった小顔が印象的な亜美。
    一方のTERUは、革ジャンではなくトレーナー、細身ではなくゆったりしたパンツ、手にはビニール傘、とロックミュージシャンらしからぬ装いだ。

    買い物を終えた一家は、大きな買い物袋を手に駐車場へ。
    かつて日本の音楽シーンを席捲し、驚異的なCDセールスを誇った夫婦の買い物風景は、驚くほど庶民的なのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010000-friday-ent

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    所長見解:太ったね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

    「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
    9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。
    芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

    のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
    のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
    同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

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    のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
    「来年の大河『いだてん 東京オリムピック噺』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
    制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。
    そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
    だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

    しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
    しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
    事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

    「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
    後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
    今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

    のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

    http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
    週刊実話


    所長見解:もうね・・・

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