あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのベッキーが3月9日、インスタでまたしても意味不明な投稿を行った。

    ベッキーは結婚を発表した直後の2月18日、〈つるつるっと箇条書きっぽく書いていきます。軽いメモだと思ってください。〉として、ベッキー本人以外には何のことかさっぱりわからない内容を書いている。

    翌日も似たような投稿が行われたが、それから3週間ほどして再び同様の投稿が行われた。

    今回も〈最近わざと独り言言うようにしてる。〉〈約束はできない。寸前にテーマ決めたいから。〉〈家ごはんだと肌が整う。〉〈今、波の音聞いてる。〉と意味不明な文章がつらつらと並ぶ。

    「最初の意味不明な投稿が結婚発表直後だったので、早くもメンタル崩壊かと騒がれました。
    すぐに止めたので安心していましたが、また同じような投稿をするとは…心配ですね」(芸能ライター)

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    さらに今回は意味不明であるだけでなく、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の復帰をアピールするかのような一文があったため、さらに世間をザワつかしているのだ。

    それは〈先日、LAのレストランで妹のジェシカと、出川さんが遭遇したそうです。
    リアルガチ。ごいごいすう。〉という部分。

    ご存知の通りベッキーの妹・ジェシカはアメリカのロスを拠点に活躍するダンサー。

    そのジェシカと出川がロスで偶然会ったということは、「イッテQ!」のロケと考えるのが自然だ。

    「それを隠して、しかも意味不明投稿の中にまぎれこませるようにしたということは、逆に『イッテQ!』に復帰したいという気持ちが強いのではないかと囁かれているんです。
    ベッキーは不貞騒動以降、同番組のレギュラーから降板させられたまま。
    現在、これといった出演番組もなく、レギュラーはのどから手が出るほどほしいはずです」(前出・芸能ライター)


    ベッキーの密かなアピールは通用するのか。

    そしてメンタルは大丈夫なのか。

    今後も見守っていく必要がありそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1730705/

    所長見解:もう・・・

    【【メンタル崩壊】ベッキーさんの意味不明なインスタ投稿がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月6日、女優・剛力彩芽が東京・表参道で行われたイヴ・サンローラン・ボーテのスペシャルイベント『VOLUPTE LAND』オープニングセレモニーに登場し、そこで自ら語った“SNS炎上の理由”が話題となっている。

    剛力が報道陣の前に姿を現したのは、ZOZOTOWN運営会社のZOZO・前澤友作社長との交際報道以後、初めてのこと。

    この日のセクシーなドレス姿と豪華な会場が「インスタ映えするのでは?」と取材陣に聞かれ、こう答えたという。

    「1年前まで事務所に許可を得て投稿していたのですが、もうちょっと自分のタイミングで上げたいなと思うようになって、いくつか上げたら見事に炎上しました」

    同時に、久しぶりに公の場に姿を見せたことについて質問されると、「休んでいたわけではないけれど、充電期間を大切にしていきたい」と、苦笑いする様子も見せたという。

    「実は、剛力と前澤社長が破局に向けて話し合いを始めたという話があるんです。
    本人も自覚しているように、“自分のタイミング”でアップした前澤社長との交際を匂わす投稿が炎上し、剛力さんはそれ以降、仕事が減ってしまった。
    かといって、前澤社長は“結婚しない男”として知られ、婚外子が3人いることも認めています。
    剛力さんが仕事を失ってまで前澤社長との交際を続けたとしても、結婚してくれるわけでなない。
    そのことが、今になってジワジワとダメージになってきているようですよ」(芸能関係者)

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    この関係者によれば、前澤氏のツイッターアカウントのプロフィールから「剛力彩芽さんが彼女です」という一文が消された1月の時点で、2人の関係はすでによくない方向に向かっていたという。

    「前澤社長が何かと話題を振りまいてはきたものの、今年に入ってからZOZOの業績も落ちてきてしまった。
    派手な印象がある前澤社長ですが、仕事に関しては実業家としてストイックな面もある。
    今は仕事に打ち込む時期と判断したようです。
    剛力さんも、もともと真面目な性格ですから、恋愛を経験したことで一皮むけて、女優業で開花してくれるんじゃないかと、制作関係者の間では2人の破局を前向きにとらえる声も多いですよ」(同)

    2人は今年の春をどう迎えるのか――。

    その決断に注目が集まる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1730123/

    所長見解:もうね・・・
    【【ついに・・・】ZOZO前澤社長と剛力彩芽、破局へ向け協議の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歌手で女優の酒井法子が3月27日放送のテレビ東京系『THE カラオケ★バトル またやっちゃう?あの大ヒット曲、ご本人は何点出せるのか SP』(後6:55)に出演する。

    同番組で、酒井は11年ぶりの地上波テレビ歌唱として代表曲「碧いうさぎ」を披露。

    収録後、囲み取材に参加した酒井は「頭真っ白になっちゃいました。気がついたら終わってました…」とあっという間の歌唱時間を振り返った。

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    同番組は誰もが口ずさめる大ヒット曲を本人が歌い、国民の平均点とマシン採点勝負するというもの。

    しかし「番組の趣旨をよくわかってなかった」という酒井はスタジオでも「これ、戦いなんですか?」とマイペースぶりを発揮。

    司会の堺正章らをずっこけさせつつも、「得点のバーを見る暇もなく、『ああ、歌わせていただけているんだ』という実感、ありがたい気持ちでした」と久々のテレビ歌唱に感謝した。


    一方、実は緊張で汗をにじませていたようで「ありがたいことに歌の仕事はずっと続けさせていただいているので、いつもどおりみなさんが聞いてくださるところを想像しながら。
    いつもと一緒、と念仏のように唱えながら…」となんとか歌いきったよう。

    「得点を狙うというよりみなさんと歌わせていただけることが何よりうれしかったことですし、大きな意味を持つことなんじゃないか。
    心を込めて、楽しく見ていただけるようにできたらいいなと。
    共演者のみなさんもあたたかく、とっても楽しい時間でした」と微笑んだ。

     
    1995年に発売された「碧いうさぎ」は酒井主演の連続ドラマ『星の金貨』主題歌で自身最大のヒット曲。

    「自分のコンサートやディナーショーでもはずすことはできない。
    歌うとお客さんも『聞きたかった』と言ってくださる、なくてはならない曲」と特別な想いを持つ。

    しかし「ずっと歌っている曲ではあるんですけどAメロが難しく歌いなれると崩れてきてしまう」と苦戦する部分もあるようで、コツを聞かれると「なんだろ~…私も知りたい」と苦笑し、「実は(出演者の一人である)相川(七瀬)さんもカバーしてくださってるんです。ロックな感じでかっこいい。
    相川さんに聞いてもらっていいですか」とお茶目に返していた。

    4時間スペシャルで送る今回、酒井、相川のほか、イモ欽トリオによる「ハイスクールララバイ」(1981)や堀内孝雄による「キミの瞳は10000ボルト」(1978)などバラエティー豊かな面々が顔をそろえる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000301-oric-ent

    所長見解:タイミング・・・

    【【のりP】酒井法子「頭真っ白」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    t


    これは・・・
    ※画像がコチラ



    所長見解:たしかに・・・


    【【衝撃画像】元SMAPの3人がダサすぎる問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『SMAP』解散後、『新しい地図』として活動する稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が現在、初のファンミーティングを行っている。

    去る2月16日から3日間の東京公演を皮切りに愛知、大阪、宮城、福岡の5都市で全22回開催される。

    このファンサービスイベントでは、楽曲の歌唱、トークコーナーの他、観客参加型のゲームやSNS投稿用の写真を撮影できる1分間のコーナーも設けられたという。

    「東京公演は3日間で5公演。
    1公演8000人でチケット代は7020円(税込)。
    東京だけで単純に2億8000万円。
    全公演だとチケットだけで約9億円となる。
    ライブのチケット代はほとんどが設備費や人件費で消えるといいますが、グッズの売り上げもあるので、3人のギャラはそれぞれ億近い額になるはずです」(芸能ライター)

    ちょっと本気を出せばすぐに億単位を稼げるのはさすがだが、『SMAP』時代と比べるとテレビ番組で彼らの姿を見る機会は減った。

    稲垣のTBS系『ゴロウ・デラックス』が今春終了で、残る地上波番組は草彅がナレーションを務めるNHK『ブラタモリ』だけだ。

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    テレビから消えても大儲け

    一方、CMは好調で、現在、稲垣は『サントリー』『ロト』など5本、草彅は『メルカリ』『スカルプD』など7本、香取は『ファミリーマート』『アマゾン』など7本に出演。

    SMAP解散直前よりも増えている。

    「番組の場合、テレビ局がジャニーズ事務所に忖度して使いづらいと思われますが、CMはスポンサーがOKなら問題がない。
    抜群の知名度に加え、応援したいというファンの思いが購買につながるので、企業からの出演オファーが多いようですね」(夕刊紙記者)

    もはや3人は、ジャニーズ時代より稼いでいるかもしれない。

    「ジャニーズ時代よりギャラを下げる戦略を取っているそうで、かつては1本5000万だったのが、今は3000万円と起用しやすくなっているようです。
    それでも、個人事務所であるため、事務所に取られる分がなく、個人の収入は減るどころか増えているのです」(同・記者)

    テレビ番組なしでも荒稼ぎのようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1725339/

    所長見解:よかったよね・・・

    【【新しい地図】稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が『SMAP』時代より稼いでいる理由・・・】の続きを読む

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