あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    中山美穗&中山忍の“めでたい”姉妹ショット

    女優の中山忍(45歳)が12月9日、自身のInstagramで、姉で女優の中山美穂(48歳)との“姉妹ショット”を披露している。

    忍はこの日、「紅白めでたい感じ」と、白い服の忍、赤い服の美穂が密着した“姉妹ショット”を投稿。

    そして「12月10日(月)19:00~ネプリーグ見てね」と出演番組を告知した。

    これにファンからは

    「美人姉妹!」
    「姉妹2ショット久しぶりですね!」
    「ツーショット初めて見ました」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [_shinobu_nakayama_]
    no title

    https://www.narinari.com/Nd/20181252380.html


    所長見解:まあね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の板野友美が、約1年ぶりとなる11枚目シングルCD「タイトル未定」(2019年2月19日リリース)を発売することがわかった。

    また、2019年のアーティスト活動プロジェクト第一弾も発表された。


    板野友美、新たな魅力引き出す

    前作と同様に、板野本人が作詞を手掛けている今作。

    手が届きそうで届かない、誰しもが体験する胸がキュンとする恋心をストレートに表現した世界観に、ピアノの柔らかい音色に乗せて語りかけるように歌う、彼女の新たな魅力を引き出したアップテンポナンバーに仕上がっている。


    板野友美、ワンマンライブ開催へ

    そして、2019年のアーティスト活動プロジェクト第一弾として、6月1日に東京・マイナビBLITS赤坂にてワンマンライブ「板野友美 LIVE 2019」を開催することが発表された。

    2018年の4~5月に開催された「板野友美 LIVE TOUR 2018~Just as I am~」ファイナル公演会場となった同会場に再び登場し、新たな試みを行う予定となっている。

    前回は、初のバンド構成によるツアーを完走した板野だが、このワンマン東京公演が何を意味するのか。

    プロジェクト続報は、随時発表される。

    http://mdpr.jp/music/detail/1809055

    no title


    所長見解:どうなの・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今でも月に1、2回はうちに来てくれます。ただ、今は淡路島での庭いじりが忙しいみたいで……」

    そう語るのは、島田紳助(62)の実母だ。

    11年に芸能界を引退。

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    現在はたまに週刊誌で報じられる以外、ほとんど動向が伝わってこない紳助。

    そんな彼の現在について、親友の1人はこう語る。

    「引退後はヨーロッパやハワイなど、世界各地へ旅行に出かけていました。
    大好きな沖縄にも、何度も行っていました。
    しかしそんな生活にも飽きたみたいです。
    今は淡路島に別荘を買って、そこの庭を仲間たちとイチから作り直しています」

    芸能界引退から7年。

    悠々自適な放浪生活を送ってきていた紳助だが、ここへきて変化があったよう。

    “別宅建築”に精を出しているという。

    「真っ黒に日焼けしながら、買ってきた石やレンガを並べたりして……。
    それが、何より楽しいようです。
    どこに行くかより、誰といるかが大事だと気づいたのでしょう」(前出・親友の1人)

    世界放浪の末にたどり着いたのは、「仲間たちとすごす楽園」だった!

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00010000-jisin-ent

    所長見解:そろそろね・・・

    【【テレビ復帰へ】島田紳助 「放浪飽きた」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2014年2月に発覚したゴーストライター騒動によって、現代のベートーヴェンから稀代のペテン師に転落した佐村河内守(55)。

    以降、表舞台にほとんど姿を現してこなかった彼が、週刊新潮のインタビューに応じた。


    「ずっと家にこもっていました。
    民放をつければ僕が映っている。
    ヴァイオリンが映るだけでも嫌で、ひどいときは心臓がバクバクして、彼女(妻)も一時は僕と同じくらいでした」

    と、佐村河内氏は騒動当時を振り返る。

    16年には氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』が公開されるなどの動きはあったものの、引きこもりがちに。

    依頼された作曲が“佐村河内だから”という理由でなくなるなどの憂き目にもあった。

    「フジテレビから、地獄から復活した人スペシャルみたいな番組に出ませんか、という熱心なオファーをいただきましたが、僕自身まだ反省する時期だったので断念しました」

    そして、強調するのだ。

    「地下に潜って書きたい。表に出るのは、もう二度とごめんです」

    そんな氏はザ・グレート・サスケ(49)という意外な人物の依頼を受け、曲を書いてもいる。

    先述の『FAKE』の配給会社を通じて知り合い、“サスケのテーマ”を制作したのだ。

    好きだと言ってくれる人が入れば、表には出ずにいいものを作っていきたい――。



    「週刊新潮」
    http://news.livedoor.com/article/detail/15695759/


    佐村河内守氏
    no title


    所長見解:懐かしい・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    体調不良による休養から復帰したSKE48の松井珠理奈(21)が、約半年ぶりにSNSを再開し、インスタグラムに写真や動画を多数アップ。

    1日で102回更新した。

    松井は今年6月の「AKB48世界選抜総選挙」で初の1位を獲得するも、直後から体調不良により休養。

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    SNSも6月12日以来、更新されていなかったが、5日にインスタグラムを更新し、「タイなうです 空港に写真にうつらないくらい本当にたくさんのファンの方が来てくれました」と現地ファンと一緒に撮した写真をアップした。

    さらに「今回は、最後にまとめて100枚アップチャレンジします!」と宣言。

    その後、訪れた現地の飲食店や観光地を楽しむ写真や動画を連投し、宣言通り「100枚アップ」を成し遂げた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15698962/

    所長見解:どうするのかね・・・

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