あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    平成のある時期、爆発的に人気者になった芸人たちがいた。

    彼らが超売れっ子だったのには、たしかな芸の力と時代を先取りしたセンスを持ち合わせていたからに他ならない。

    平成も残りわずかとなった今、「一発屋芸人」と呼ばれる彼らを再評価してもいい頃ではないか。

    Jタウンネット研究所では、「平成を代表する『一発屋芸人』といえば?」という質問でアンケート調査を行った(総投票数562票、2018年12月30日~2019年4月10日)。

    はたして、その結果は――。

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    ◇ ぶっちぎりトップは「あの人」

    平成を代表する一発屋芸人は誰だろう? という問いかけに対しての結果、ダントツでトップに輝いたのは、ダンディ坂野だった。

    20.8%、なんと5人に1人、得票率では他を圧倒していた。

    カラフルなタキシードと、「ゲッツ!」という決め台詞が定番ネタだ。

    ラミレス監督(現DeNAベイスターズ)が現役時代、ホームランを打った時のパフォーマンスに「ゲッツ!」を取り入れたことは、あまりにも有名だ。

    思わず微笑んでしまう、なんとも言えない「ユルさ」と「あったかさ」が、「ダンディ坂野」の魅力かもしれない。

    今や一発屋芸人のレジェンド的存在で、このランキングでトップに立ったのは、予想通りと言えるだろう。

    Jタウンネット編集部は「ダンディ坂野」の所属事務所に問い合わせたところ、マネージャーを通じて、

    「光栄です」

    というコメントが返ってきた。

    「ゲッツ!」ではなかったのは、ちょっと残念......。



    2位以降の結果は、以下のランキングのとおりだ。
     
    第2位には、「ダメよダメダメ」の日本エレキテル連合が入った。

    10.3%、5人に1人が支持している。

    最近、テレビ出演回数が減っているのは、まったく残念だ。

    あの個性的なネタは、また見てみたい気がする。


    第3位は、自虐ネタのヒロシだ。

    得票率は8.4%。

    「ヒロシです」というセリフと九州弁が猛烈に流行った時期もあったが、今は......。

    ときどきテレビに登場することもあるが、やはりおもしろい。

    意外に若い女性に人気があるという声も聞く。


    小島よしお、ムーディ勝山、エド・はるみが、8.2%で、同じ4位だった。

    それぞれ個性的で、それなりに評価されている。

    また7位以下の面々も、根強い人気を保っているようだ。

    元号が「令和」に変わっても、彼らの芸をもう一度じっくり見てみたいという人は、まだまだいるはずだ。
    http://news.livedoor.com/article/detail/16389145/



    所長見解:いたよな・・・


    【【結果発表】平成を代表する「一発屋芸人」がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    s


    ゴールデンタイムにTVでポロリ・・・

    所長見解:そうやったね・・・


    【【平成から令和へ】昭和では当たり前だったことがコチラwww  】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    週刊ファミ通が実施したアンケート“平成のゲーム 最高の1本”。

    第1位に輝いたのは、1995年発売の『クロノ・トリガー』。

    週刊ファミ通2019年5月16日増刊号では、平成振り返り特集を実施。

    同特集のなかで、平成時代に発売されたゲームタイトルのなかから、ゲームファンがもっとも心に残った1本を選出するアンケート“平成のゲーム 最高の1本”の投票結果を発表。

    ここでは、本誌の発売に先んじて、投票結果TOP3を公開する。

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    ◇ 平成のゲーム 最高の1本 TOP3

    第1位:『クロノ・トリガー』(230票)
    スクウェア・エニックス(当時・スクウェア)/1995年(平成7年)3月11日発売/スーパーファミコン


    第2位:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(209票)
    任天堂/2017年(平成29年)3月3日発売/Nintendo Switch・Wii U


    第3位:『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』(205票)
    スクウェア・エニックス/2017年(平成29年)2月23日発売/プレイステーション4


    有効回答数:7158人、集計期間:2019年4月3~8日、ファミ通.comにてアンケートを実施。
    タイトルの発売日・ハードは、日本で初めて発売されたときのものを掲載。


    1989年の平成元年から約30年続いた平成の時代、さまざまなハードで数多くの名作が発売されてきました。

    いよいよ5月から始まる新時代「令和」に向けて、『週刊ファミ通』では、平成に登場したゲームの中から最高の1本を選出するアンケートを実施。

    7100人以上ものゲームファンから回答が集まりました。

     
    1位に輝いたのは、1995年(平成7年)に発売されたスーパーファミコンの名作RPG『クロノ・トリガー』です。

    “ストーリー、シナリオ、音楽すべてがいまでも色褪せない名作(30代・男性)”、“クロノ(主人公)たちと時を超えて旅をした思い出は一生忘れられない(30代・女性)”など、おもに直撃世代といえる30代から圧倒的に支持されました。

    『ドラゴンクエスト』の堀井雄二氏、鳥山明氏、『ファイナルファンタジー』の坂口博信氏が手を組んだドリームプロジェクトに胸を躍らせたファンや、当時画期的だったマルチエンディングで「何周もやり込んだ」と思い出を語るファンからのコメントも多く寄せられました。


    2位にランクインしたのは、2017年(平成29年)にNintendo SwitchとWii Uで発売された『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』です。

    “このハイラルという土地で生きていると錯覚させられた(20代・男性)”、“見える場所どこでも行けるすばらしさ(50代・女性)”といった、『ゼルダの伝説』シリーズ初で最大の特徴といえるオープンワールドの世界とその完成度の高さに、年齢・性別問わず多くのファンが大絶賛しました。

     
    僅差で3位となったのが、2017年(平成29年)にプレイステーション4で発売された『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』です。

    “こんなにも心を動かされたゲームはない(10代以下・男性)”、“このゲームで、言葉にできない感情を知った(20代・女性)”など、とくに10代以下と20代からの得票が多く、ヨコオタロウ氏が手掛ける独特な世界観やシナリオに心を掴まれたファンから熱い声が多数届きました。


    『週刊ファミ通』2019年5月16日増刊号では、本ランキングの上位20タイトルを、投票時に寄せられた思い出のコメントとあわせて発表、年代別のランキングや人気シリーズ別ランキングも紹介しています。

    そのほか、平成のゲーム業界をあらゆる角度から総括する、全74ページの平成振り返り大特集を掲載しています。

    https://s.famitsu.com/news/201904/22175124.html


    所長見解:懐かしいな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「ラブ注入!」のギャグで一世を風靡したおネエ系お笑い芸人の楽しんご(40)が、4月1日付でよしもと興業を退社し、PABLO所属となったことがわかった。

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    しんごは渋谷りゅうきとのお笑いコンビ「おいなりさん」で活動する一方、多くの有名人を顧客に持つ人気整体師でもあり“骨盤王子”の異名を持つ。

    今春からユーチューバーとして活動を始めたほか、28日にはあのハイブリッド・レスラー船木誠勝(50)も出場した「天翔ソニック」(大阪・豊中176BOX)で、プロレスデビューを果たした。

    移籍はユーチューバー活動に本腰を入れるためとみられる。

    今後はアクション俳優だったころの経験を生かし、マルチに活躍するようだ。


    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000009-tospoweb-ent

    所長見解:もういいよ・・・


    【【あの人は今】楽しんごが吉本興業を退社した理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    m

    ある?


    つい従ってしまう「迷信」の数々 
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190409/soc1904090012-n1.html

    所長見解:いろいろあるよね・・・
    【【あるある】未だに信じている迷信がコチラwww】の続きを読む

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