あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    5月2日(木)深夜放送の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に元人気グラドルの小阪有花(旧芸名:由佳)が登場。

    人気絶頂で芸能界を引退し、その後激太り騒動を起こした衝撃の裏話を暴露した。

    23歳の若さで引退してから10年、現在は自ら保育園を立ち上げ、保育コンサルなどの事業で活動している小阪。

    一時期話題となった体重71.5キロ激太りや三段腹アピールなどの行動について「ちょっと洗脳されていた時期があって、女性の方に…」と、久しぶりのテレビ出演に緊張をかくせない様子で話しはじめた。

    番組での共演をきっかけに年上の女性タレント「A」と仲良くなった小阪は、「A」を姉の様に慕い、当時親しくしていた男性について相談していたという。

    ある日、小阪と男性と「A」の3人で食事をすることになり、店を予約しようとしたが、「A」の提案で小阪の自宅マンションにその男性も招いて鍋パーティに。

    ただ「『A』は私の家を知ってるはずなのに、場所が分からなくなったから家から出てきてって言われて。なんで出るんだろう?と思いながらも出て行って。住所もすごく細かく言って、家にも来たことあったよね?と思ったんですけど…」と「A」の行動には不審な点があったという。

    すると後日、週刊誌に小阪と男性の熱愛報道が。

    週刊誌の写真には、エントランスに佇む小阪とマンションから出て行く男性の写真が並んでおり、小阪は「その写真を見て思ったんです。あれ?その男性が来る前の自分の写真が載っている、おかしいじゃないですか」と、そこでAが小阪を外に出させたのは、写真週刊誌に撮らせるためだったと気づいたという。

    これが引き金となり、完全に心が折れてしまった小阪は、芸能界の引退を決意。

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    …したはずだったが、芸能界を辞めたのにも関わらず、これまでの刷り込みで目立つことをしなきゃと思っていたという小阪は、今後の方針をあろうことか自分を週刊誌に売った「A」に相談。

    これにMCの名倉潤(ネプチューン)が「(芸能界を引退する)決定打はその『A』さんでしょ?その『A』さんとなんで関わりを切らなかったの?」と問うと、小阪は「切れなかったですね。自分が病んでて、その人が私を売ったってことはどこかで分かってたけど、優しい言葉をかけられちゃったんです。凄い心配してたんだよみたいな。だから裏切られたことも記憶から抹消しちゃったんです。もしかしたらあの出来事は違ったのかもしれないと、その時思った」と説明。

    小阪から相談された「A」は「太ったら凄いニュースになるんじゃない?」と提案。

    これに小阪は「ドカドカ食べ始めたんです。まず何を食べたら太るのか?を研究して、結果…カツカレーにバターを乗せるって言うのがMAX。これだ!」と、無理して食べて胃がやられるから胃薬を飲んではまた食べてを繰り返し、その結果小阪は、体重が20kg増の71.5kgとなり、激太り姿をイベントで晒し一躍世間の話題となった。

    さらにDVも

    続く
    https://thetv.jp/news/detail/188801/p3/

    所長見解:病んでたよね・・・

    【【衝撃告白】元グラドルの小阪由佳、あるタレントにハメられ写真売られた過去を告白した結果・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    北斗の拳で印象に残ってるシーンやセリフある?


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    所長見解:懐かしい・・・
    【【人気漫画】北斗の拳で印象に残ってるシーンがコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    なに?


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    所長見解:あるかな・・・

    【【懐かしい】まだ売っていて驚いた物がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1972年±3年の昭和・平成・令和を駆け抜けるジジイ集まれ


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    所長見解:3つ目か・・・
    【【1972年あたり生まれ】昭和・平成・令和を駆け抜けた結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    平成の時代に、劇的に進化を遂げたスポーツの一つがサッカーだろう。

    昭和の時代はアマチュアの域を出ず、ワールドカップ(W杯)出場は夢のまた、夢だった。

    平成に入るやプロリーグが誕生。

    W杯出場は6大会連続で今や常連国になった。

    この30年を振り返り、本紙運動部有志が独断で「平成のベストイレブン」を選んだ。

    システムは4-4-2を採用する。

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     【FW】

    まずは、FWから。
    平成の初期(Jリーグ発足当初)に日本代表を牽引(けんいん)した三浦知良(かずよし)は外せない。
    日本代表歴代2位の55ゴール。
    全盛期にW杯に出場させてあげたかった。

    三浦がウイングタイプだけに、もう1人はポストプレーができる選手が欲しい。
    ならば、昨年のW杯ロシア大会で「半端ない」活躍を見せた大迫勇也か。
    ポストプレーだけでなく、足下の技術も高く、計算できる。

    もっとも、日本代表で50ゴールの岡崎慎司も捨てがたい。
    DFラインの裏を抜ける動きが絶妙で全盛期の得点力は大きかった。
    イングランド・プレミアリーグ、レスターの優勝にも大きく貢献した。

    三浦とコンビを組んだ「アジアの大砲」高木琢也は空中戦に強く、ポストプレーでは抜群。スピードに加え、決定力もあった高原直泰、日本人W杯初ゴールの「ゴンゴール」中山雅史らも候補に。

    悩んだあげく、三浦と岡崎を選出した。


     【MF】

    トップ下は本田圭佑を選びたい。
    視野が広く、存在感は群を抜いている。
    対抗にはラモス瑠偉がいる。
    平成の初めごろは、絶妙なスルーパスを次々に決め日本代表の躍進につなげた。
    香川真司は能力は高いが、ここ一番では弱い印象で、やや物足りなさが残る。
    トップ下に本田ならば、右サイドには、中村俊輔を入れてもいいかもしれない。
    テクニックとともに、自在のフリーキックは大きな武器だ。

    守備的MFは中田英寿か。
    1998年、2002年W杯では日本代表の中心的役割を果たした。
    球際に強く、守備に攻撃にフル回転できる。
    遠藤保仁は日本代表の国際Aマッチ歴代最多の152試合に出場。
    中盤の後方から長短のパスを繰り出し、決定的なチャンスをつくり出す。
    名波浩、小野伸二、長谷部誠らも候補に入るだろう。

    結局、トップ下が本田、右サイドに中村、中田、遠藤のダブルボランチにした。


    【DF】

    左サイドバックは長年、日本代表の中で人材難とされてきた。
    豊富な運動量に加えて、スピードのある長友佑都(ゆうと)は傑出した存在だ。
    右サイドバックは酒井宏樹、内田篤人、名良橋寛、堀池巧らは攻守に安定感があった。
    184センチの長身で守備力のある酒井か、スピードと攻撃センスのある内田か選択は難しい。
    より攻撃に参加が期待できるという点で内田を選んだ。

    センターバックは中沢佑二、井原正巳、松田直樹、秋田豊、吉田麻也らの争い。
    一長一短があるが、当たり負けせずに、シュート力もある中沢と井原を推したい。

     
    【GK】

    活躍の記憶では、1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”をスーパーセーブ連発で演出した川口能活(よしかつ)か。
    GKとしては歴代1位の116試合に出場した。
    W杯日韓大会、ドイツ大会では正GKの位置を奪った楢崎正剛(せいごう)は目の覚めるスーパーセーブこそ少ないが、安定度という点では川口よりも上だったかもしれない。
    W杯3大会で活躍した川島永嗣(えいじ)は好セーブとともに凡ミスが多い点が気になる。


    この30年で、海外でプレーする日本選手も飛躍的に増えた。
    この先、どんな展開が待っているのか。
    新たに迎える「令和」時代も、サッカーは人々の胸に響くドラマを見せてくれるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000537-san-socc

    所長見解:懐かしいな・・・

    【【最強メンバー】サッカー日本代表・平成のベストイレブンがコチラwww】の続きを読む

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