ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: あの人は今

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1980年代に起こった日本のバブル経済、当時はただただ好景気でお金が湯水のように使われていたようですが、「バブル」というだけあってそれは突然はじけ、さまざまな問題を残す事となります。
    そんなバブル時には独特な文化や言葉がたくさん生まれ、現在は当時を知る人たちにとって懐かしい言葉として話題になりますね。

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    そこで今回は「懐かしのバブリーワード」をアンケート、ランキングにしてみました。
    当時はやった懐かしいバブリーワードとは、一体どのようなものだったのでしょうか?

    1位ねるとん紅鯨団 169票
    2位アッシーくん 153票
    3位ボディコン(ボディ・コンシャス) 142票
    4位ポケベル(ポケットベル) 141票
    5位ワンレン(ワンレングス) 137票
    6位オバタリアン 136票
    7位ディスコ 132票
    8位マハラジャ 126票
    8位写ルンです 126票
    10位ソバージュ 124票

    11位W浅野 117票
    12位私をスキーに連れてって 116票
    12位三高(高収入、高学歴、高身長の3高) 116票
    12位メッシーくん 116票
    15位朝シャン 111票
    16位テレクラ(テレフォンクラブ) 109票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/5296/


    所長見解:懐かしいな・・・

    【【バブル世代】懐かしのバブリーワードランキングがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歌手、安室奈美恵(40)が引退した16日、芸能界から惜別と感謝の声があふれ返った。安室とともに同じ沖縄アクターズスクール出身で、「安室奈美恵withスーパーモンキーズ」としても活動した女性4人組、MAXのメンバーはそれぞれSNSを更新。
    リーダー、NANA(42)は盟友との出会いに「最高の奇跡です!!」と感謝し、LINA(41)も「あなたは私たちのヒーロー」とたたえた。

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    ファンを楽しませるため、26年間走り続けてきた安室。
    仲間思いで優しく、プロ意識の高い歌姫の人柄を表すように、芸能界には感謝のメッセージがあふれた。

    「ありがとう!! 奈美恵に出逢えた事。SUPER MONKEY’Sのメンバーになれた事。私にとっては最高の奇跡です!!」

    安室が歌手人生に幕を下ろしたこの日、ブログを更新したNANAは、苦楽を共にした盟友との出会いに感謝した。
    安室とは1990年代前半に「スーパーモンキーズ」として活動。
    95年に「安室奈美恵withスーパーモンキーズ」名義で発売した「TRY ME~私を信じて~」が大ヒットし、その後の安室、MAXそれぞれの活躍につながった。

    一緒に活動した過去を振り返り、「たくさんの想い出とたくさんの感謝の気持ちで胸がいっぱいです。本当に本当にありがとう。これから始まる奈美恵の新しい毎日が笑顔で溢れます様に」と願った。

    LINAもインスタグラムを更新。
    地元・沖縄の海とみられる写真を掲載し、「私達が過ごした時間はホント素晴らしかった! ありがとう」と感謝。
    続けて「You are our hero.(あなたは私たちのヒーロー)」と、安室の代表曲「Hero」にかけてたたえた。

    また、MINA(40)は「あなたとすごした時間は私にとって最高の宝物です。ありがとう。奈美恵♥ お疲れ様」と直筆コメントをインスタにアップ。
    REINA(40)もブログで「奈美恵らしくラストを終える事は出来たかな!? 最後まで笑顔を届けるなんて、本当にカッコ良いね!! 一緒に活動していた事、そして同級生として本当に誇りに思います!!」と賛辞を贈った。


    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000025-sanspo-ent


    所長見解:けどね・・・

    【【スーパーモンキーズ】MAX4人が安室に感謝した結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本最大のインターネット掲示板「2ちゃんねる」で大ブレイクし、日本中で多くの人たちが熱狂したO-Zoneの楽曲「恋のマイアヒ」(Dragostea Din Tei)を覚えているだろうか。

    ルーマニア語の歌詞でありながら、なぜか日本語に聞こえる不思議な声に多くの人たちが魅了され、絶大な支持を得た楽曲でもある。


    ・ずっと「恋のマイアヒ」を流しまくる現象

    この楽曲にあわせて2ちゃんねるから生まれたキャラクター「のま猫」も大ブレイクし、今まで2ちゃんねるや「のま猫」を知らなかった層にも影響が及び、多くの日本人が四六時中「恋のマイアヒ」を流しまくる現象も発生したのである。


    ・新たなミュージックとなって復活

    そんな「恋のマイアヒ」や「のま猫」の存在を知らない若い世代もいるかもしれないが、2018年、ついに「恋のマイアヒ」が新たなミュージックとなって復活。

    ホットなチューンでディープなバイブレーションを響かせるメロディーがまた楽しめるのである!


    のま猫バージョン動画と全文は以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2018/09/12/dan-balan-numa-numa-2-nomaneko/

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    https://youtu.be/jKcBZlPHC3o



    所長見解:懐かしいな・・・

    【【懐かしい】大ブレイクした「恋のマイアヒ」復活キターーーってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    国生さゆり激変、すっぴんに眼帯姿でキャッチボール「もっと評価されたかった」

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    タレントの国生さゆり(51)が12日放送の『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(フジテレビ系)に出演し、50歳の節目で訪れた心境の変化や最近の生活について明かした。
    VTR放送で自宅などプライベートに密着したのちにスタジオでトークという構成だったが、その生活はなかなかストイックなものだった。

    現在、37平米の1Kに猫と暮らす国生さゆり。
    80年代に一世を風靡したアイドルグループ「おニャン子クラブ」の人気メンバーとして活躍後、歌手に女優に、はたまたバラエティにと長く活動してきた国生のキャリアを思うと、意外なほど狭い一室だ。
    この狭さには理由があった。
    「大阪に恋をしに行っていて、そこでずっと暮らしていて、東京のお家がとってももったいないなと思って、37平米にぐっと狭くしたんですね」。

    恋多き女・国生はこれまで数々の有名人と恋愛を重ねてきた。
    二度の結婚と離婚を経て、最近ではメッセンジャー・黒田有と交際していたが破局している。
    「大阪に恋をしに」とは黒田との恋のことだろうか。
    結局、当時は大阪が生活の場となっていたので東京の家は狭くて良かったのだが、破局後もそのまま狭い部屋に住み続けているようだ。

    この部屋で国生は現在、家具や服などの断捨離を進めており、1週間で家具10点、75リットルゴミ袋16袋分の服を処分したという。
    「去年くらいから装飾品を全くつけなくなったんですよ。着るものにもこだわりを持たなくなって、自分自身だけで、いいかなって思ったんです」と語る国生、部屋には確かにモノがない。

    リビングのテーブルにはノートパソコンと小さな観葉植物、そしてお札が置いてあった。
    神棚も兼ねているのだろうか。
    これまで恋人と使った食器なども「『あの人とご飯食べたな』という思い出だけでいいと思った」と、必要最小限のモノだけの生活を目指しているようである。
    ただ「女優ミラー」を捨てられずに残してあるため、番組ディレクターが「歌手じゃなくて女優さんになりたかったのか」と尋ねると、「うん、女優さんになりたかった」と答える国生。
    素直である。

    >>2以降へ続く

    https://wezz-y.com/archives/58727 


    所長見解:いろいろあるね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小林麻耶がインチキ“子宮系”の広告塔になるリスク

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    しかし、「女性セブン」の記事には、なにやら怪しげな文字が躍っている。
    麻耶とKさんは“子宮系”の交流の場で知り合ったという。
    “子宮系”とは、女性の子宮を特別視し、子宮を大切にすることで幸せに生きられるという理論を唱える、女性向けスピリチュアル一派のことだ。
    この教えを提唱する一部のカリスマのもとには、自己肯定感を高めたい女性たちが集い、カリスマが主催するセミナーやイベントなどを通じて互いに交流するという。
     
    “子宮系”のカリスマが口を酸っぱくして説く「子宮の声に耳を傾けて欲望に忠実に生きよう」「女性は我慢せずに生きることで愛されるし、すべてうまくいく」という教えは、スピリチュアルな世界に明るくない一般人からすればトンデモ感が強い。

    さらに子宮に入れることで宇宙パワーが授けられるという触れ込みのパワーストーンが2~3万円、さらに“子宮系”のメソッドを集めたというDVDが定価49,000円(子宮の語呂あわせ)で売られるなど、“子宮系”を志す道は決して安くない。
    “子宮系”の活動にのめり込んだ女性の中には、奇行や散財に走って家庭崩壊する例まで報告されており〈詳しくはコチラの連載をどうぞ〉、実害が及んでいる。

    信仰心によって人が救われるというのが宗教の本懐だし、個人の信仰は自由だ。
    しかし“子宮系”については、そのビジネス的な側面や実害を見る限り、女性を食い物にした新たな詐欺の手口と断罪したくもなる。

    小林麻耶はとくに“子宮系”のカリスマのひとり、happy氏との深い交流を持つ。
    自身のブログにツーショットを上げるほど親しい仲で、今年4月にhappy氏が主催し、グランドプリンス新高輪「飛天の間」で行われた“子宮系”イベントの「シンデレラプロジェクト」にもゲスト出演、ファッションショーでは笑顔でランウェイを歩き、2000人を超える同志の女性たちと熱狂を共有していた。
    ちなみにこのイベントの一般参加チケット代は18,000~30,000円と見られる。

    “子宮系”と行動を共にする小林麻耶を見るにつけ、そのカリスマたちが元芸能人の麻耶の知名度を生かして、自分たちのブランド価値や信ぴょう性を高めるために広告塔として利用しているのではないかという懸念が起こる。
    さっそく来ましたというべきか、小林麻耶は今年11月に『しなくていいがまん』(サンマーク出版)という著書の発売を予定しており、タイトルを見る限りすでに嫌な予感しかないではないか。

    ※ 全文は記事でご覧下さい
    https://wezz-y.com/archives/58782
    https://wezz-y.com/archives/58782/2


    所長見解:あれやね・・・

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