ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月に行われた「第10回AKB48世界選抜総選挙」の結果を反映したAKB48の53枚目シングル「センチメンタルトレイン」(9月19日発売)のミュージックビデオ(MV)が23日、公開された。

    同MVでは、総選挙1位に輝きセンターを務めるはずだったSKE48の松井珠理奈(21)が体調不良による長期休養のため不参加。
    出演予定だったシーンは絵コンテやCGで代用されている。

    前代未聞のセンター不在作品となったが、松井の復帰後、追撮・再編集を行った“完全版”を制作予定だというのだが…。

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    「SKEの地元・名古屋開催だった総選挙ですが、珠理奈は1人でプレッシャーを背負い込んだまま1位を獲得。
    それにより、気持ちが“プッツン”してしまったようです。
    年内いっぱいか、来年の春ぐらいまでの休養もあるのではと言われています」(レコード会社関係者)

    松井は6月16日の総選挙当日、午前から行われたコンサート中に過呼吸のような症状で倒れ、スタッフに抱きかかえられて退場。
    公演中にステージ復帰。
    開票イベントにも参加したものの、翌17日の握手会、19日の生誕祭は体調不良のため中止となっていた。

    その後もイベントや歌番組などへの欠席が続き、7月7日にしばらくの間休養することが発表されていた。
    25万人のフォロワーを抱えるツイッターは6月18日の更新が最後だが、関係者はツイッターでの“暴走”を危惧しているというのだ。

    「おそらく、休養中の松井はストレスが爆発寸前でしょう。
    なので一番手っ取り早く書き込めるツイッターで思いのたけをぶちまけてしまう危険性はあります。
    そうなったら収拾がつかない事態になりそうです」(芸能記者)

    精神面・体調面を含め、松井の近況が気になるところだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180823-84053002-jitsuwa


    所長見解:ぶちまけて・・・

    【【AKB総選挙1位】休養中の松井珠理奈を関係者が恐れる理由がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    21日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)にタレント・安めぐみが出演。
    タイトスカートから、下着が透けて見えると話題になっている。


    ■透けたタイトスカートで魅了

    番組の人気企画「格安コーデバトル」に出演した安。
    「オトナの水族館デート」をテーマに、モデルの近藤千尋とともに洋服を探していく。

    そして、選んだコーデを披露する場面になると、安はドロップショルダーのTシャツと、レースでほどよく透けている赤の花柄タイトスカートで登場する。
    ラフなTシャツと、セクシーなタイトスカートでバランスをとる大人のカジュアルMIXコーデで、見事バトルに勝利した。


    ■「パンツ丸見え」「透けてる」

    しかし、放送を受けてネット上では、安の下着が透けているとの声が寄せられた。
    中には「黒の下着が見えた」「紐みたいなの穿いてる」とのコメントも。

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    安めぐみあれぜっったい透けてる。レースのスカートの下何もはいてないでしょ。パンツ丸見え~👏

    安めぐみ、あれ下着?黒?ヒモみたいだった。裏地はあったけど、薄かったのね。#ヒルナンデス

    安めぐみパンツ透けてるくない?

    ヒルナンデスの安めぐみ、黒いパンティー透けてますね~笑笑笑

    https://sirabee.com/2018/08/22/20161759295/


    所長見解:これはあれやね・・・

    【【検証画像】安めぐみ、スカートが透けて丸見えの結果・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    プロ野球・阪神タイガースの選手が、東京駅近くのタクシー乗り場で、降車専用のスペースから無理に乗車しようとする「ルール違反」行為をしていたことが分かった。
    J-CASTニュースの2018年8月20日の取材に、球団広報が認めた。

    球団の広報担当者は「ファンの皆様やタクシーをご利用の皆様に対して、お詫び申し上げます」と謝罪。
    再発防止のため、選手へ指導を行う予定だとした。


    「並んで待っている一般人もいるのに」

    騒動の発端は、あるツイッターユーザーの告発だ。
    2018年8月17日の投稿で、スーツケースを持った阪神の選手たちが、タクシー乗り場の降車専用スペースに向かう写真をアップし、「近くにタクシー乗り場があり そこで並んで待っている一般人もいるのに」などと苦言。
    「マナーの悪いこの人たちは 実際人を抜かしてるのと同じことをやってます!」と憤りを露わにしていた。

    投稿者のツイートによれば、写真に映っているのは藤川球児投手(38)、岩田稔投手(34)、岩崎優投手(27)、中谷将大外野手(25)、北條史也内野手(24)、坂本誠志郎捕手(24)の計6人。
    降車スペースからタクシーに乗ろうとした選手は、その他にもいたという。

    J-CASTニュースの19日の取材に、ツイッターのダイレクトメッセージ(DM)を通じて応じた投稿者は、撮影日時は17日昼で、場所は八重洲口近くのタクシー乗り場だと説明。
    この日の夜、阪神は神宮球場でナイターのヤクルト戦に臨んでいる。


    また、この時の阪神選手たちの様子について投稿者は、「タクシーの運転手に乗車拒否されたり、一般人から注意受けたりもしていました」と説明。
    乗り場では15人以上がタクシーを待っていたが、なかには「『俺はええんや』とか言って(降車用スペースから)乗った」選手もいたという。

    なお、この投稿者がタクシー乗車をめぐる阪神選手の「ルール違反」を目撃するのは、今回が初ではないという。
    3月下旬と8月上旬にも、東京駅近くの同じタクシー乗り場で、同じような行為を見かけたとしていた。


    球団広報「今後、このようなことがないように...」

    阪神球団広報部の担当者は20日夜、J-CASTニュースの取材に対し、写真付きで告発された17日の一件については「当球団選手によるものと認められます」。

    その上で、「ファンの皆様やタクシーをご利用の皆様に対して、お詫び申し上げます」
    と謝罪。
    ただ、3月下旬など過去の件については、「当球団選手による行為と確認できておりません」としていた。

    その上で担当者は、「今後、このようなことがないように選手等に対して、マナー意識の向上を含め、模範的行動に努めるように指導して参ります」とコメントした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15185396/
    J-CASTニュース

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    所長見解:これはあかん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    華原朋美「引退考えている」初めて語るSNS閉鎖騒動の真相

    「今、事務所と話し合いを進めています。うまくいかない場合は引退も考えています」

    華原朋美(44)は、真剣な表情で本誌記者に語り始めたーー。

    華原といえば、7月6日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で飯田グループホールディングス代表取締役会長である森和彦氏(73)との不倫疑惑が報じられた。
    また7月17日にはインスタグラムを更新し、《今日限りでインスタとツイッター辞めます! 皆さんのコメントうれしかったです! 今までありがとうございました! やっふぉーい! みんな元気でね! ばいばーい!》と投稿。
    突如としてSNSを閉鎖し、ファンから心配の声が上がっていた。

    それから1カ月後の8月17日、44歳の誕生日を迎えた華原は東京・銀座にいた。
    そこで記者が真相を聞くべく声を掛けたところ、冒頭の“引退宣言”が飛び出してきたのだ。実は、SNS閉鎖の影には華原の元恋人・小室哲哉(59)をめぐる“騒動”があったという。

    「アカウントを事務所に管理されていて、スタッフが内容を確認してから投稿するようになっていました。
    私の行いが招いた結果なので反省していますが、ファンにリアルな思いを伝えられないというジレンマもありました。
    そんななか、小室さんのアルバムが出たときにツイッターで『私も買います』とつぶやきましたそれでファンの方が『じゃあ、私も買おう』と思ってくれたらと考えただけ。
    でも、事務所の人に怒られてしまったんです」

    昨今、SNSが炎上する芸能人は後を絶たない。
    それを所属事務所は心配したのだろうが、華原は自分の思いが伝わらないことに失望したようだ。

    「彼と別れてもう何十年も経ちますし、引きずっているなんてことはいっさいありません。ただ、今でも尊敬はしています。
    彼もいろんなことを抱えて大変だと思ったので、少しでも応援したかった。
    でもそれさえもとがめられ、信用されてないと感じました。
    信用してもらえないのなら、続けていても意味がない。
    だからキッパリ辞めようと思いました。
    SNS全盛の時代にやめるなんて馬鹿だと思います。
    でも、信用されないのはもっと辛いです」

    そのため事務所と話し合いを進めているという華原だが、揺れる思いもあるそうだ。

    「これまでも私は嫌だと言っていたのに、テレビ特集などで小室さんの話をさせられてきました。
    なのに今回のことだけ怒られるのは、やっぱり納得いきません。
    信頼関係がないなかで仕事を続けていくのは難しいと思います。
    でもいっぽうで今の事務所の社長には本当にお世話になってきましたし、他の事務所に移籍する気はありません。
    そういう恩を仇で返すようなマネは絶対にしたくない。
    だから私も話し合いがうまくいけばいいと思います。
    もっと私を信じてほしい……」

    森和彦氏との不倫報道も閉鎖に関係しているのだろうか。
    記者が聞いたところ、間髪入れずに「違います」と否定。
    「年齢から考えても、やっぱりお父さんのような存在ですし。
    そういうことはまずないということを察していただけたら……」と言って笑う。
    「これから誕生日パーティですか?」と尋ねると、こう答えた。

    「いえ、ただの買い物です。今は彼氏もいないので(笑)。
    お祝いは昨日、スタッフを集めてやってもらいました。
    朝まで飲み会だったんです。でも二日酔いじゃありませんよ。
    一応、喉は大切にしているので!」

    引退宣言しつつも、やはり歌手活動は続けたいようだったーー。

    SNS閉鎖直前の7月15日、華原はインスタグラムで「そろそろ…私は私の幸せを考えたいな…華原朋美の幸せではなく…」とつづっていた。
    その幸せを、今年こそ見つけてほしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00010001-jisin-ent

    no title


    所長見解:太ったな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    映画のキャッチコピーは、「最後まで席を立つな。この映画は二度はじまる。」だ。
    “37分間の安っぽいゾンビ映画” が終わったその後に「何かが起こる」というのがこの映画の肝だが、社会現象ともいえる熱狂のなか、監督と原作者の間にも「何かが起きていた」とは、誰も思いもよらなかったであろうーー。

    「映画の評判は、僕も周囲から聞いていました。
    そんなとき、過去に僕が主宰していた劇団の後輩から『あれ、先輩の作品が原作ですよ。
    知らなかったんですか?』と言われて、初めてその映画が、僕の演出した舞台『GHOST IN THE BOX!』(以下『GHOST』)をもとに作られたことを知ったんです」

    そう語るのは、2011年から2014年まで劇団「PEACE」を主宰していた和田亮一氏(32)。彼の言う“映画”とは、『カメラを止めるな!』のことだ。

    6月23日にわずか都内2館で公開されて以降、口コミを中心に評判が広がり続け、累計上映館数が全国190館(8月17日現在)を突破。
    役所広司ら、芸能人がこぞって絶賛し、上田慎一郎監督(34)の巧みな構成を称賛する声が多い。

    「製作費は300万円といわれているが、興行収入10億円突破は確実」(映画業界関係者)

    まさに破竹の勢いの『カメラを止めるな!』だが、映画を観た和田氏は、こんな複雑な感情を抱いたという。

    「構成は完全に自分の作品だと感じました。
    この映画で特に称賛されているのは、構成の部分。
    前半で劇中劇を見せて、後半でその舞台裏を見せて回収する、という構成は僕の舞台とまったく一緒。

    前半で起こる数々のトラブルをその都度、役者がアドリブで回避していくのもそう。
    舞台が廃墟で、そこで、かつて人体実験がおこなわれていたという設定も一緒ですし、『カメラは止めない!』というセリフは、僕の舞台にもあるんです」

    本誌もDVDに収められた『GHOST』の映像を見たところ、多数の類似点が見受けられた。

    『GHOST』は、和田氏が企画して二部構成のプロットを考案し、A氏とともに演劇の脚本として完成させたもの(舞台上演時は脚本がA氏、演出が和田氏)。
    和田氏も原作者だ。
    2011年の初演が好評を博し、2013年に再演。
    再演時には上田監督も観に来ていた。

    しかし、2014年に和田氏の劇団は解散。
    2015年になって、上田監督がかねてより交流のあった「PEACE」の元劇団員のB氏と接触し、『GHOST』の映画化を企画。
    上田監督はA氏に映画用の脚本執筆を依頼したが、このプロジェクトは頓挫した。

    その後、2016年に上田監督は『カメラを止めるな!』のプロデューサーの市橋浩治氏から長編映画の製作を持ちかけられる。
    すると、上田監督はなんの権限も持たないB氏に「『GHOST』の映画版をやりたい」と伝えたという。

    「Bに伝えたことで、映画化の許諾を取ったつもりだったのでしょうか。
    上田監督は大幅にAの脚本を書き直したことで、『これは自分のオリジナルストーリー』と主張していますが、構成や大まかな設定部分は完全にそのまま。
    公開当初のクレジットにAとBの名前こそ入っていましたが、原作の表記や劇団名、作品名は入っていません」(和田氏)

    A氏もこう語る。

    「上田監督からは事後報告の形で『名前を入れました』と連絡がありました。
    しかし、脚本を書き直して映画化する過程で、許諾を取る類いの連絡はありませんでした。公開されたいま思うと、原作として和田さんと私のクレジットがないのは疑問に思います」

    こうして完成した『カメラを止めるな!』は、2017年11月に初めて一般公開された。
    公開後も、監督から劇団関係者への連絡はいっさいなかったという。

    「弁護士に、双方の作品を見比べてもらったうえで相談したところ、類似点の多さや、Aの脚本をもとに書き直したものであるのに原作の表記がないこと、原作者である僕やAの許諾を取らなかったことなどから『これは著作権の侵害だ』と。
    現在、訴訟の準備を進めています」(和田氏)

    本誌が上田監督及び市橋プロデューサーに、本件に関する事実確認を求めると、「弊社といたしまして、本映画において舞台(『GHOST』)に対する著作権侵害がなされている認識はございません。

    以下ソース先で


    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00010001-flash-peo


    所長見解:あらら・・・

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