ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    カテゴリ: トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    先週、「女性自身」(光文社)が榮倉奈々(29)&賀来賢人(28)夫婦の私生活を報道した。
    今年6月に第1子が誕生した夫婦だが、赤ちゃんへの配慮のために、賀来はベランダでタバコを吸うようにと榮倉から“追放”されているという。

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    賀来はベランダ喫煙の他にも、愛車をファミリーカー仕様にするなどして”赤ちゃん第一の優しい夫”として取り上げられていたが、ツッコミどころが多々あり、ネット上では不思議がる声が多く上がっている。

    まず、“追放”と、榮倉が「室内禁煙」を命じたととれるワードに驚く声。
    これでは賀来が自主的にではなく、赤ちゃんを第一に考える“母親”の榮倉に言われたから外でタバコを吸うようになった、というように受け取られてしまう。
    ただ、記事中には「“赤ちゃん第一”を考えた末にベランダへと追放されたものの、賀来もまんざらでもない様子」とあるが当人たちのコメントはなく、ベランダでタバコを吸うようになった賀来をマンションの住民が見て、榮倉がそのような指令を出したと推測されている。

    しかし「ベランダで吸うから、良いパパ」かというと、そういうことでもなく――
    近年、マンションのベランダでタバコを吸うことはマナー違反だと問題視されるようになっているからだ。


    ベランダ喫煙者は“ホタル族”と呼ばれ、その多くは「妻子に室内禁煙を言い渡された男性」であり、「家庭で肩身の狭い思いをしている」と同情的な見方をされてきた。
    だが、ベランダでの喫煙は同居家族にこそ無害かもしれないが、近隣住民にとっては迷惑であり、許されざる行為だと最近では指摘されている。

    今年8月20日の「毎日新聞」が、ベランダでの喫煙者の被害を訴える人が増加していると報じた。
    記事によると、5月中旬に結成された全国組織「近隣住宅受動喫煙被害者の会」は7月末時点で全国の約820人に上り、事務局は「会員がここまで増えるとは想定外だった」と驚いているという。
    “ホタル族”への当たりは年々強くなり、「洗濯物にタバコの悪臭がつく」「窓をあけていると近所のタバコの臭いが家に入ってくる」「換気扇も回さずに部屋の中で吸って処理してほしい」といったクレームが出るほど。

    今回、賀来がベランダで喫煙していることに対しても「ベランダで吸うのが赤ちゃんのため? その煙が人様の所に入ってくること考えてないのか? 子供がいるのはあんただけじゃない」「イメージダウン、自分のことしか考えてないんだね」「赤ちゃん第一の人は禁煙するんじゃない? 」と批判が多数上がってしまった状況だ。

    愛煙家にとってはやはり肩身の狭いことだろうが、副流煙(二次喫煙)のみならず、タバコを消した後の残留物から有害物質を吸入する三次喫煙の被害までも取り沙汰される今、喫煙場所は限定を余儀なくされる。

    ちなみに今年2月27日発売の『週刊ポスト』(小学館)に、嵐の櫻井翔(35)が交際相手と思われる小川彩佳アナウンサー(32)の自宅ベランダで喫煙しているような写真が掲載された時も、同様のバッシングが相次いだ。
    恋人を思いやっているようでいて、近隣住民に迷惑を及ぼす「マナー違反者」という非難だ。

    喫煙マナーを巡っては、今後も何気ない私生活を切り取った写真から「意外な一面」が発覚し、好感度を落としてしまう芸能人が出てくるかもしれない。


    messy 
    https://news.infoseek.co.jp/article/messy_52235/


    所長見解:もう吸うなよ・・・

    【【これはつらい】榮倉奈々&賀来賢人夫婦、「喫煙夫ベランダ追放」で大バッシングってよwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    AbemaTV(アベマTV)で『必殺!バカリズム地獄』(毎週金曜・夜9時放送)の第18回が放送され、ゲストにタレントの磯山さやか、元AKB48の梅田彩佳、モデルでタレントの川上愛、フリーアナウンサーの宮島咲良が登場し、鬼ギレエピソードを語った。

    同番組はヤンキー鬼に扮したお笑い芸人・バカリズムがさまざまな職業の女性から寄せられた鬼ギレエピソードを吟味。
    最も地獄に落とすべき人を決める1時間のレギュラー番組だ。

    no title


    最近の鬼ギレエピソードを問われた磯山は、タクシーに乗ったときの出来事を紹介。
    「最近は近距離でも乗るんですけど、『近くて申し訳ないです』って運転手さんに言うと『遠くて申し訳ないって言ってほしいな』っていわれることがあるんです」と話した。

    さらに足が痛くて歩けないため、タクシーを止めようとしていた磯山。
    「信号でタクシーを待っていると、(運転手さんと)目が合ってるのにそのままスルーしていく人がいる。
    “空車”にしてあるのに突然“迎車”に変える人っているんですよ、意味が分からない」と話し、タクシー運転手への不満を述べた。

    これを受けMCのバカリズムもタクシーに乗車した際の出来事を告白。
    「やっと(タクシーを)つかまえて乗ったら、このあと昼休憩入るのでワンメーターの近いところならいいけど、そこ(指定された場所)だと休憩に食い込むから降りてくださいって言われて。降りました」と話し、運転手の休憩時間の関係で乗車できなかったと説明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13562504/
    AbemaTIMES


    所長見解:乗らないことだね・・・
    【【激怒】磯山さやか、タクシー運転手の発言に鬼ギレ「近くて申し訳ないって言ったら…」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    真木よう子(34)の「コミックマーケット93」参加騒動が波紋を広げ続けている。
    真木はクラウドファンディングで資金を集めてフォトマガジンを制作し、12月に行われる「コミックマーケット93」に参加することを表明していたが、Twitterなどネット上で多くの非難を浴びたため、8月28日に「コミックマーケット」への参加中止を発表した。
    「コミケ」とも言われる同イベントは、同人誌などが販売される即売会で、3日間で53万人を動員するなど、経済効果も凄まじい人気企画になっている。

    ちなみに真木は「コミックマーケット93」での頒布はせず、「特典をつけた上で2018年1月上旬に発送予定」としていた。
    8月29日には、炎上状態となっていたTwitterアカウントが削除した真木を擁護する声もあがっているが、行動を指摘する声の方が圧倒的に多いようだ。

    「コミケファンからバッシングを受けるリスクを事前に把握せず、安易にプロジェクトに走った真木自身の意識の低さが招いた騒動だと言えるでしょう。
    真木は8月の夏コミに参加したとも公言していましたが、そのような“素人参入”がオタク達の反感を招いたようです。
    単に『儲かりそうだから出展を計画した』と思われてしまったことが、大きくマイナスに作用している」(週刊誌記者)

    「コミックマーケット」は、原則「アマチュア」で営利を目的としない団体を対象としている。
    自身のフォトマガジンの頒布に、「コミックマーケット」という場所を選んでしまったことが、結果的に騒動を広げる大きな要因になってしまったようだ。

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    ■真木よう子の背後に悪質な黒幕の存在も?

    今回の騒動では、今夏に行われた「コミックマーケット92」に出展した、同じく芸能人の叶姉妹が引き合いに出されているが、彼女たちはむしろ歓迎ムードだったようだ。
    その背景にはオタク文化に対するスタンスの違いがあるようだ。

    「叶姉妹はオタク文化をしっかり知ろうという姿勢が自身のブログなどを通して見て取れる状態にあり、オタクに対するリスペクトの気持ちが表れていたことが大きい。
    真木の場合はそうした点に欠けていた。
    真木のコメントを見ても、ファンと触れ合えるキッカケを作りたかったなど説得力がない。
    真木からはコミケにそこまで強い愛情を感じないところが、叶姉妹との大きな差を生んだ理由でしょう。
    真木は操られていただけで無理もない話ですが」(前出・記者)

    メディア関係者の一部ではすでに黒幕の名前も囁かれ、真木を使って一儲けしようとしていた疑惑も浮上している。
    実際に今回の騒動前にその人物は周囲に「コミケを使えばオタクを使える(利用できる)」と吹聴していたようで、女優のん(能年玲奈)が音楽活動を始めるとして資金集めした際にも関わっているという。

    「この人物は仕事を通じてタレント側と親しくなり、事務所を通さずにビジネスを持ちかけるなど、業界では問題児扱いされることもあった。
    能年がクラウドファンディングに成功したことで味をしめ、真木をそそのかせたという説がすでに業界内で広まっています」(前出・記者)

    真木のTwitterアカウントが削除されて以降、直接やりとりしたDMを公開するアカウントも現れ始めており、事態はさらなる混迷を見せている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1350287/
    デイリーニュースオンライン


    所長見解:なんか大変なことになったね・・・
    【【誰?】真木よう子は騙されただけ? 女優のんとも繋がるコミケ騒動の”怪しい黒幕” ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の真木よう子(34)がフジテレビの主演ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜後10・00)の29日の撮影をキャンセルしていたことが30日、分かった。
    真木は資金募集サイトを利用して自身の写真集を制作し、コミックマーケット(同人誌即売会)に参加すると表明したところ、その手法にインターネット上で批判が殺到。
    謝罪コメントを出す事態に追い込まれ、主演ドラマも視聴率が低迷しているだけに、体調が心配されていた。

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    真木は25日、東京・有明で12月29~31日に開催予定のコミックマーケット93(冬コミ)で自身のフォトマガジンを頒布すると表明。
    しかし、参加者の抽選も終わっていない段階で、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングの専用サイト「CAMPFIRE」を利用して、写真集制作には高額の800万円の支援を求めたため、自費出版が原則のコミケへの理解を含めて批判的なコメントが相次いだ。

    これを受け28日、自身のフェイスブックで参加撤回を発表。
    コミケへの理解が足らなかったことを謝罪した上で「すべては無知な私の責任」とした。

    しかし、翌29日に自身のツイッターのアカウント名が「????騙(だま)された????」になり、説明がないままアカウント自体を削除。
    真木の様子が心配されたが「実はその日のドラマの撮影を突然キャンセルしたため、制作担当者は相当困惑していた。30日は現れたのですが…」(番組関係者)という。

    真木を利用し、苦境に陥れた存在として浮上してきたのが、クラウドファンディングを募った専用サイトの運営者ら。
    IT関係者は「有名芸能人に近づいて商売する彼らのお膳立てに、真木さんが乗っかってしまった」と背景を説明。
    スポニチ本紙の取材に運営者の一人は「彼女への提案を僕からはしていない。1カ月以内に私から経緯を説明します」と話した。

    ▼コミックマーケット 通称「コミケ」。
    漫画愛好家によるサークルなどが自主制作の同人誌などを販売。
    直近では今月11~13日に行われ延べ50万人を動員。
    タレントの叶姉妹の参加が話題を呼ぶ。

    【真木よう子“トラブル”の経過】

     ▼6月28日 ツイッター開設。100件以上コメントを返すマメさで話題に

     ▼7月11日 ベッドで土下座する写真をツイッターで公開し反響

     ▼同13日 第1話放送。初回平均視聴率は5・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同じ)

     ▼同27日 ツイッターに投稿された「胸が垂れた」との指摘に、「子供産んで授乳して34歳の本物のFカップは重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです」と返答し話題に

     ▼8月17日 第6話が放送。平均視聴率が同ドラマ最低の3・7%に

     ▼同25日 クラウドファンディングや制作費を募り、今冬「コミックマーケット93」でフォトマガジンを発売する計画を発表。批判を浴びる

     ▼同28日 自身のフェイスブックで批判への謝罪文を掲載

     ▼同29日 ドラマ収録をキャンセル。ツイッターを削除


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/31/kiji/20170831s00041000016000c.html


    所長見解:何があったんだろうね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月20日、「世田谷パブリックシアター」で行われた公演「日野皓正 presents “Jazz for Kids”」。
    このコンサートは世田谷区教育委員会の主催で、区が取り組む「新・才能の芽を育てる体験学習」の一環だ。

    「約600人が入る会場はほぼ満席。中学生の演奏が始まると、会場は大いに盛り上がりました。
    アンコールの後半、ソロタイムで、舞台の隅にいた日野さんが、ドラムを叩く男の子に歩み寄って体罰を加えた。
    私を含め参加者は、あまりに突然のことで何が起こったのか、理解できませんでした」(参加者)

    毎年、公募で区内の中学生が集められ、4カ月間、日野氏をはじめとした数名の講師のもとで、練習を積む。
    そして8月のコンサートで、その成果を発表する。
    日野氏は第1回目から、この中学生バンド「ドリームジャズバンド」の指導にあたっている。

    別の参加者はこう困惑する。

    「お金を払って観にいったのに、連れて行った自分の子供があんな暴力行為を見せられてしまった。
    子供から『あのおじさんは何で子供を叩いているの?』と聞かれましたが、うまく説明できませんでした」

    「週刊文春」取材班は、コンサートの模様を撮影した映像を入手。
    ドラムを叩く中学生の髪を引っ張り回した後、往復ビンタを浴びせる日野氏の姿を確認している。

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    世田谷区教育委員会は「週刊文春」の取材に、次のように文書で回答した。

    「コンサート終了後、日野氏から、その子どもに話しかけて、子どもも了解していたとの事です。
    なお、教育委員会からは、今回の件について委託先の『せたがや文化財団』に、(日野氏の)行過ぎた指導についての対応を要望しました」

    現在海外に渡航中という日野氏には、所属事務所の担当マネージャーを通じて取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。
    当日会場にいた保坂展人世田谷区区長も期日まで取材に応じることはなかった。

    http://bunshun.jp/articles/-/3929


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