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    カテゴリ: トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    織田裕二、月9ドラマ「スーツ」で心配される鈴木保奈美とのガチ喧嘩!

    織田裕二が、10月からの月9ドラマ「SUITS/スーツ」(フジテレビ系)で主演を務めることが発表された。
    同ドラマは、織田と鈴木保奈美の共演に大きな注目が集まっている。

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    「織田と鈴木が共演するのは、1991年に放送された月9ドラマ『東京ラブストーリー』以来、27年ぶりとなります。
    『SUITS/スーツ』は、アメリカのドラマが原作の大手弁護士事務所を舞台にした作品。
    恋愛ドラマではありませんが共演の話題性は抜群のため、フジは高視聴率を期待しているようです」(テレビ誌記者)

    しかしそんな中、8月22日発売の「週刊新潮」は、織田が今回の共演が話題になることに対し、激怒していると報じた。
    記事によると織田は、一時結婚で産休していた鈴木と、「踊る大捜査線」(フジテレビ系)などのヒットを飛ばし続けてきた自分が同列に扱われることが気に入らなかったとのこと。
    その結果、フジが気を使って、報道関係者に送られたドラマの発表案内からは鈴木の名前が外されていたという。
    そのため、現場での2人の関係が心配されている。

    「作品にのめり込むタイプである織田は、現場のスタッフや共演者にかなり厳しく接することで知られています。
    過去、香取慎吾がドラマで共演した際は、織田から『お前さあ!』と強い口調で演技のダメ出しをされたと告白していますし、一部週刊誌では、『踊る大捜査線』(フジテレビ系)で共演した柳葉敏郎との不仲説も話題に。
    現場で演技のダメ出ししてくる織田に、柳葉が『お前1人の映画じゃない!』とブチギレたという噂もあります。
    それだけに今回、新潮の報道が事実であれば、何かのキッカケで鈴木と大喧嘩に発展する可能性もあるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

    はたして織田と鈴木は、最終回まで揉め事なく撮影を続けることができるだろうか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-110875/


    所長見解:わからんでもない・・・

    【【月9ドラマ】織田裕二が鈴木保奈美と同列の扱いに激怒した結果・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    発売60年目を迎えた「ベビースターラーメン」(株式会社おやつカンパニー)。
    8月10日からは出川哲朗と中国人モデルの栗子(くりこ)こと龍夢柔(ロンモンロウ)(23)が出演する新テレビCMを流し、全国的にPRする。

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    あれ、この出川と一緒にいる可愛い栗子なる女性、確か“中国のガッキー”と呼ばれていた人物じゃなかったっけ。
    そう、SNSで自らの写真をアップすると「新垣結衣にそっくり」と、昨年末から日本でも評判になった、その人である。

    「“中国のガッキー”として知名度を得ていた栗子さん。
    最初、2人のCM起用を発表する記者会見でも、制作者側は彼女をそう紹介するつもりだったようです。
    でも、ある事情から、急遽、その呼び方が使えなくなってしまったんです」(スポーツ紙芸能デスク)

    どういうことか? 

    「本家の新垣結衣さんの事務所、『レプロエンタテインメント』から、“待った”がかかったようなんですよ」

    そう教えてくれるのは、さる事情通。
    「SNSで騒がれているうちはよかったんですが、今年に入り日本で本格デビューし、4月には北海道限定ながらCMにも出演。
    そして今度はベビースターラーメン。
    本家は日清食品のチキンラーメンのCMに出演してますし、さすがにちょっと気になったんでしょう。
    テレビ局やスポーツ紙各紙にも、“中国のガッキー”とは使わないように、との申し入れがあったと聞いています」

    中国湖南省の少数民族トゥチャ族出身の栗子、上海の大学時代に中国のオーディション番組でグランプリを獲った、誰もが認める美人。
    “ガッキー”の名に頼らなくても充分やっていけるでしょう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00547820-shincho-ent


    所長見解:かわいいな・・・

    【【注意喚起】栗子「中国のガッキーとは使わないように」←これ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気アイドルグループ「嵐」の櫻井翔(36)が大事な仕事をキャンセルしたという情報をキャッチした。
    報道番組「NEWS ZERO」(日本テレビ系)は、10月からの番組リニューアルに伴い、4日に記者会見を開く。
    3月にNHKを退局したばかりの新メーンキャスター・有働由美子アナ(49)も登壇するなど注目の場となるが、曜日キャスターを長らく務める櫻井は同席せず、ビデオコメントが流される予定。
    同局関係者が怒り心頭だという「欠席」の内幕は――。

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    NHKを退局した有働アナの初レギュラー番組となる「NEWS ZERO」は、6月にキャスター就任が発表された当時から話題沸騰だった。
    本人もランニングで体重10キロ減に成功したと一部で報じられ、体力づくりに余念がない。

    ある芸能関係者は「ジャーナリスト志向の有働アナは、今回のチャンスに並々ならぬ気合が入っています。
    NHKの先輩でもある池上彰氏に『簡単にジャーナリストなんて自称してほしくない』とクギを刺されましたからね。
    メーンキャスターですが、積極的に現場で取材するつもりのようですよ」と語る。

    約12年間メーンキャスターを務めた村尾信尚氏のほか、一部サブキャスターが卒業する「ZERO」は10月1日に新体制で放送スタート。
    それに先立ち、4日には会見が予定されている。
    出演者らが各メディアを前にして“所信表明演説”をするというわけだ。

    ところが、そんな有働アナの晴れの舞台に、当初登壇する予定だった月曜キャスターの櫻井が、キャンセルを申し入れたという。

    日テレ関係者の話。

    「有働アナと同様、番組の顔と言っても過言ではない櫻井がキャンセルするというんです。この話を聞いた有働アナは『一体、これはどういうことなんですか? 日テレさんに対する信頼が問われます』と困惑しているようです」

    櫻井側はさらに、会見には出演しないが、VTRで思いをメディアに伝えたい意向を日テレ側に打診したという。
    これがスタッフたちの怒りの火に油を注いだようだ。

    「もともと9月4日を記者会見に設定したのはジャニーズ事務所や櫻井の要望だったからです。
    それをキャンセルして、VTR出演とはいくらなんでも自分勝手すぎる。
    みんな怒っていますよ」(芸能プロ関係者)

    結局、会見には有働アナと日テレの局アナ数人が出席することになったという。
    それにしても、なぜ櫻井はキャンセルしたのか。

    事情通がこう耳打ちする。

    「最近、一部で報じられたテレ朝の小川彩佳アナとの破局を会見でイジられはしないかと気にしているからです。
    加えて、同時に発覚した女子大生との“熱愛”にも触れられたくないらしい。
    もちろん、ジャニーズ御用達のメディアが来るだろうから、そういった質問があるとは考えにくいが、絶対にないとは言い切れません」

    昨年2月に発覚した櫻井と小川アナの熱愛は、一時は結婚まで取り沙汰された。
    だが、そこは人気アイドルの宿命か。
    櫻井は決断に踏み切れず、今年4月には破局。
    するとわずか3か月の間に、女子大生にあっさり乗り換えた“節操のなさ”が話題になったばかりだ。

    そんな個人的な事情を理由に、会見に出席できないとなれば、日テレ側が怒るのもムリはない。

    「正直、ふざけるな!と言いたい。
    我々はこれから報道番組をつくろうとしているのです。
    それを自分の恋愛がどうのこうのといった理由で会見をキャンセルするなんてあり得ません。
    もし恋愛を理由に渦中の人物が会見をボイコットしたら、自分はどう報じるつもりなのか。結局、櫻井はキャスターとしての資質に欠けるんですよ」(前出の日テレ関係者)

    最近、元TOKIOの山口達也や、NEWSの小山慶一郎など、報道に携わるジャニーズ事務所タレントたちの不祥事が相次いでいるが、もはや限界に来ているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15243426/


    所長見解:そうだな・・・

    【【有働激怒】嵐・櫻井「日テレ会見ドタキャン」の理由がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズ事務所に激震が走るのか。
    30日発売の「週刊文春」が、ジャニー喜多川社長(86)がその後継者として、同事務所のタレント、滝沢秀明(36)を指名したと報じたのだ。
    これから何が起きていくのか。

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    もともとジャニー社長から目をかけられていた滝沢は、近藤真彦(54)、東山紀之(51)、木村拓哉(45)とともに将来の幹部候補とみられていた。
    年齢的にいえば、近藤、東山、木村を超えて、一足飛びにトップになる形だ。

    長年ジャニーズ事務所をウオッチしてきた芸能評論家の肥留間正明氏は「この10年、後継者は東山とささやかれていた。
    それだけにハレーションもあるかもしれないが、あくまでも制作部門を滝沢が引き継ぐということ。
    タレントのマネジメントについてはジュリー景子副社長が担っていくという構図は変わらないだろう」と指摘する。

    ジャニーズの活動の根幹である舞台を担っていくのが滝沢で、バラエティーやドラマといった仕事についてはジュリー副社長が受け持つというすみ分けは変わらないというのだ。
    その上で、今後起きる事態についてこうみる。

    「もともとジャニー社長のタレント発掘の視点は独特だった。
    まずは運動神経がいいかどうか。
    ダンスが踊れなければならず、ルックスや歌はその次という考え方だった。
    だからこそ、ジャニーズは十人十色の個性をもったタレントの集まりだった。
    その考え方をどこまで引き継げるのだろうか」

    滝沢が並み居る先輩を抜き去って後継者になるならば、いったいどんなことが起きるのか。こんな懸念も示す。

    「滝沢は今後、新人タレントのアレンジをやっていくことになるだろう。
    その中で、事務所内には滝沢の影響下にあるタレントが増えることになる。
    こうなったとき、彼より年上で、ベテランのタレントたちがどう反応するか。
    自分たちの居場所がなくなったと感じたタレントが独自に動き出し、収拾が付かなくなる可能性がある。
    どこまでジュリー副社長がタレントを束ねていけるかにかかっている」

    ジャニーズ事務所も新たな局面を迎えているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000006-ykf-ent


    所長見解:マッチさん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ボクシング山根明前会長、芸能界に殴り込み?
    関係者から「オファーがきている」

    日本ボクシング連盟前会長の山根明氏(78)が、8日放送の関西テレビ『胸いっぱいサミット!』(毎週土曜 正午 ※関西ローカル)にゲスト出演することがわかった。
    先月30日にカンテレ本社で行われた番組収録に緊急参戦した山根氏は、ハイヒール・リンゴやデヴィ夫人ら出演者から“総口撃”を受けつつも、変わらぬ山根節をさく裂させた。

    今までの風貌とはうってかわり、オシャレなダークスーツで登場した山根氏は静かに一礼。リンゴから「テレビのスタジオ初登場ということですが、数あるオファーがある中、なぜこの番組に?」と聞かれると、「妹が昔、芸能界におりまして…。(胸いっぱいが)おもしろい、質が良いというので」と出演にいたった経緯を説明した。

    また「デヴィ夫人の大ファンです!」と語気を強め、その理由を語りだす山根氏。
    ラブコールを受けたデヴィ夫人自身も、実は先月25日の放送で「再婚するなら、山根さん!」と公言していたことから、同じ78歳同士で息もぴったりな2人の姿にスタジオからは「お似合い! オーラがすごい!」との声が上がった。

    山根氏は、関西人300人に調査した『男・山根の名言? 迷言? ランキング』のコーナーに出演。
    「12時過ぎでもおはようございます」や「カリスマ山根」など、強烈な印象を残した山根氏の発言を“関西人の興味深さ”を基準にランキング形式で紹介していったが、辞任会見での発言については「アドリブです」とぶっちゃけ。
    ボクシング関係者が山根氏をもてなすために用意したとされる“おもてなしリスト”の存在について山根氏は「要求したこともないし、見たこともない」と反論を行っていく。

    フルーツやお酒などがズラッと並んだ、モニターの“おもてなし写真”を見ながら、山根氏は「私は、バナナは食べません。遠征の際は、家内がカンロ飴とチョコレートを持たせてくれるので、必要ない」とうわさを一蹴。
    辞任を決意した理由や好きな歌手、映画『ゴッドファーザー』などの矢継ぎ早に質問を受けるも、しっかりと笑いを誘う山根氏のコメント力に、リンゴも「吉本興業とかいかがですか!?」とオファー。
    すると「実はあるところからオファーが来ていて」と芸能事務所関係者から接触を受けていることを明かす。

    最後には、ボクシングの世界から“完全撤退”した山根氏が、秘めたある思いと共に「これからの人生は…」と気になる今後についても言及。
    一躍、時の人となった「男・山根明」の本音がさく裂する内容となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000359-oric-ent

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    所長見解:大丈夫か・・・

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