トラブル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のGACKTが16日放送の『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に出演し、かつて所属していたヴィジュアル系バンド・MALICE MIZERの脱退騒動について語ったものの、MALICE MIZERファンから反発の声が聞かれている。

    g


    もともと、GACKTのMALICE MIZER脱退は当時、「GACKTが雲隠れした」「分裂危機」などと報じられていたが、真相はいまだ正式には明らかになっていなかった。

    番組の中で坂上忍が「もともとGACKTさんはMALICE MIZERのボーカルでいらっしゃって、そこからソロになるわけじゃないですか。
    それ(脱退)って、よく言う方向性の違いとかですか?」とMALICE MIZERの話を振ると、GACKTは「いや、方向性の違いというよりも、僕が25歳の時にバンドのメンバーが集まって、結局『解散する』みたいな話になっちゃったんですよ」と当時の状況を説明した。

    また、「テレビでどこまで言っていいか分からないですけど」と前置きしつつ、「(バンドを)続けるつもりだったんですよ、もちろん」と当時はバンドを続けていきたいと思ってたと言うGACKT。

    しかし、「もう『話す価値もない』みたいな状態で、僕対メンバー・社長っていう(形で)完全に別れちゃったんですよ。
    だったら僕は自分の音楽を作ろうって思って」とメンバーから拒絶されたためにソロに転向したことを明かした。

    その後、GACKTは自身の脱退から約半年後に急逝したドラムのKamiについて、「メンバーの中では一番ドラムのKamiと仲が良かった」と語り、現在も命日や誕生日にお墓参りしていることを明かしていた。


    しかし、GACKTのこの発言に、MALICE MIZERのファンからは批判が集まっているという。

    「放送後、ファンからは

    『マリスミゼル脱退でKamiもGACKTにブチ切れてたし、信用も無くしてたじゃん。美談にしないで』
    『当時GACKTの方がMALICE MIZERの集まりにすらも来なくなって、メンバーを裏切ったってメンバーのインタビューなど見た。しかも、過去すぐ消して自分だけソロデビューしてんじゃん』
    『ファンクラブの会報でKamiが「彼を信じた自分が憎い」と怒ってたのを覚えてる。いまさら仲いいアピールしないで』

    といった声が聞かれています」(芸能ライター)


    脱退の真相は双方言い分が違って当然ではあるものの、当時KamiがGACKTを批判する発言をしていたということで、「仲が良かった」といった発言に違和感を覚えたファンが多かったようだ。


    https://npn.co.jp/article/detail/77383352/

    所長見解:あやしいね・・・


    【【悲報】GACKTさんに批判、反論が殺到している理由・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の佐藤浩市が雑誌インタビューで、安倍首相を揶揄したとも取れる発言をし、ネット上で物議を醸している。

    ネットでは「そもそも最初から役を受けなきゃ良かったのに」「随分とアレな役者根性」などと批判の声が上がっている。

    佐藤は、5月24日に公開される映画で自身が演じた総理大臣役について、漫画誌のインタビューに答えている。

    その中で、役の設定として「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と原作を改変したことを明らかにしたが、この発言が潰瘍性大腸炎という難病を患っている安倍首相を揶揄しているのではないかと炎上しているのだ。

    他にも佐藤は「総理大臣役について最初は絶対やりたくないと思いました(笑)」とオファーを受けた際の複雑な心境を吐露。

    その理由について「いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね。でも、監督やプロデューサーと僕がやるんだったらこの垂水総理をどういうふうにアレンジできるかという話し合いをしながら引き受けました」と、
    制作側とともにオリジナルな総理大臣を作り上げた上でオファーを引き受けたと明かした。

    s


    「そもそも体制側の役を絶対やりたくなかった」と爆弾発言をした佐藤に対し、ネット上では、

    「こんなセコいシナリオ変更させて反体制気取ってる頭の悪さに驚いた」
    「僕らの世代はって予防線張ってるのが最高に格好悪い」
    「60歳近いのに体制派はやりたくないとか、そんな恥ずかしい青クサいこと言ってることにもビックリ」
    「こんなにダサい人だったんだね」

    などといった声が上がっている。

    https://myjitsu.jp/archives/83377

    所長見解:あらら・・・
    【【炎上中】人気俳優・佐藤浩市氏に「ダサい人…」「反体制気取ってる頭の悪さに驚いた」 ←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「広瀬すず」デザインワンピースに疑惑浮上 人気ブランドに酷似


    主演するNHK朝ドラ『なつぞら』の週刊平均視聴率は、20%超え。

    広瀬すず(20)は若手女優の筆頭格の評価がすっかり定着している。

    さらにはデザイナーとしての一面もあわせもつ彼女だが、現在、“デザイン泥棒”疑惑が取り沙汰されているのだ。
     
    z

     
    ファッションブランド『earth music&ecology』とコラボし、広瀬がデザイナーデビューを果たしたのは2年前のこと。

    以降、定期的に新作を発表。

    このたび問題視されているワンピースも、今年の春夏ものとして発売された新作だ。
     
    さるファッションウォッチャーが、広瀬のパクリ疑惑についてこう話す。

    「“被害者”とされるのは、『EZUMi』というブランド。
    若手デザイナーの江角泰俊さんが手掛け、特にファッション感度の高い層から評価されている。
    桐谷美玲さんがプライベートで愛用していることでも名高いですが、(広瀬作が)この春夏商品として出したワンピースのデザインにそっくりとの声があるんです」
     
    両者を見比べてみれば、腰の上あたりからプリーツ(折りひだ)が広がる特徴的なデザインはまったく同じだし、スリットが入っている高さもほぼ一緒、丈が膝下までなのも同じだ。

    “広瀬作”が半袖で、『EZUMi』がノースリーブという点に違いはあるものの、昨年の『EZUMi』の作には、おなじサイドプリーツで半袖のワンピースがある。

    もちろん“広瀬作”は5389円で、『EZUMi』は5万円超という大きな違いはあるのだが……。

    「一般論として言えば、コラボ商品というのは、芸能人の名前が使われているだけ。
    実際のデザインについてはブランド所属のデザイナーが行うケースがほとんどです」(さる中堅デザイナー)

    なんて“シャドーデザイナー”事情もあるようだが、さて、当事者たちはどう答えるか。

    『EZUMi』の江角氏を直撃すると、当惑しながら「そちらに言われて初めて知りました。正直、ビックリしています……」とショックを隠せず。

    一方の広瀬サイドは、“EZUMiというブランド自体知りませんでした”と否定しつつ、「デザインが類似しているということは私たちも認識できます……」としぶしぶ認めるのだ。

    “模倣”がまかり通るファッションの世界で、人気女優に降ってわいた騒動。

    5月16日発売の週刊新潮では、両者を見比べたプロの意見と併せ、詳しく報じる。


    広瀬すずデザインのワンピース(earth music&ecologyの公式通販サイトより)

    画像① 

    “被害者”とされる「EZUMi」のワンピース(EZUMi公式オンラインサイトより)

    画像②
     


    デイリー新潮 
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05151700/ 

    所長見解:あらら・・・

    【【検証画像】「広瀬すず」デザインワンピースに盗作疑惑ってよ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    松田龍平(36才)が、人気モデルのモーガン茉愛羅(まあら・21才)と交際中であることが発覚した──。

    「ハッピバースデー龍平! ハッピバースデー龍平!」。

    高級住宅街の一角にある割烹料理店から、お祝いの歌声が鳴り響く。

    この日、5月9日は松田の36回目の誕生日だった。

    店には友人のRADWIMPSのボーカル野田洋次郎(33才)や弟の翔太(33才)らに加え、龍平の元妻でモデルの太田莉菜(31才)、そして愛娘(9才)ら15人ほどが集っていた。

    「ケーキが運ばれてくると、店員も一緒になってバースデーソングを熱唱し、店中に声が響いていました。
    友人代表で挨拶をしたのは野田さんでしたが、視線を最も集めたのは娘さんでした。
    普段はパパに言えないこととして“たまごっちを死なせないで”“野菜もちゃんと食べて”と話し、みんなを爆笑させていました。
    これにはさすがの龍平さんも苦笑い。
    最後には全員で記念写真を撮りました。
    アットホームないいパーティーでしたね」(龍平の知人)

    その後、一行は二次会会場のバーへ。

    龍平は友人や娘と過ごせる誕生日を心待ちにしていたという。

    深夜2時過ぎまで祝杯をあげ続けた。

    だが、そんな彼の態度にやりきれない怒りを感じていた女性がいる。

    この日の夕方、龍平は自宅マンションの前で、ある女性と修羅場を演じていた。

    「龍平さんと一緒にマンションから出てきた若い女性が、彼に向かって“気持ちの問題なんだよ”などと泣き叫んでいました。
    龍平さんは困った様子で、10分間ほどその場でなだめていましたが収まらず。
    彼はそのままタクシーで出かけていきましたが、残された女性はきれいな顔がだいなしになるほど声を上げて泣いていて、ドラマの撮影かと思うほどでした」(近所の住人)

    龍平を問い詰めていたこの女性は、人気モデルのモーガン茉愛羅だった。

    父親がイギリス人、母親が日本人で、兄もモデルとして活躍中。

    『LARME』(徳間書店)などのファッション誌やCMを中心に活動する一方、2017年には野田秀樹の舞台『足跡姫』で女優業にも挑戦している。

    「165cmとモデルとしては“並”の身長ですが、手足が長く“洋服映え”するスタイルの持ち主。
    龍平さんとは、アパレル関係者の紹介で出会い、今年に入って交際するようになったと聞いています。
    今は事務所を辞めて留学準備をしているという話もあります」(モーガンの知人)

    一方の龍平はというと、2009年1月に太田と“授り婚”をし、同年7月に長女に恵まれたが、2017年12月に離婚。

    昨年12月にドラマで共演した黒木華(29才)とのお台場デートが報じられたが、今回、年齢が一回り以上離れた新恋人の存在が、自宅前での大げんかによって明らかになった。

    なぜ、人目もはばからず揉めていたのか。

    理由は意外な場所で明らかにされていた。

    龍平の誕生日会会場近くのバーである。

    そこでモーガンの話に親身になって耳を傾けていたのは、野村周平(25才)とその恋人と報じられたモデルの琉花(21才)だった。

    b


    ◆体のこと考えてよ! 責任あるじゃん!

    薄暗く落ち着いたインテリアが並ぶ店内で、モーガンは終始うつむきがちでソフトドリンクを、野村と琉花は白ワインを飲んでいる。

    顔を寄せ合って話しているが、ときおり大きな声が響く。

    「誕生日だよ! そばにいたいし、いるでしょ普通! なんで二次会行くの? この状況なら早めに帰ってくるでしょ。もう別れたくなるよ!」

    そう涙を流し叫んだのはモーガンだった。

    居合わせた客が言う。

    「この店はモデルやアーティストのお客さんが多い隠れ家バー。
    とはいえ、彼らはあまりに無防備だった。
    酔っていたのか、他のお客さんがすぐそばにいるのに、大声でセンシティブな内容の会話を連発していました」

    涙に触発されたのか、野村らはモーガンを擁護し始めたという。


    >>2以降に続きます


    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00000011-pseven-ent

    所長見解:面倒やね・・・

    【【悲報】松田龍平と新恋人がカオス過ぎる修羅場の模様www 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    SPEEDの上原多香子の夫で劇作家のコウカズヤ氏が15日、上原に関する記述が炎上を招いていた一連のツイッター投稿を削除した。

    コウ氏は14日に、承認された人しか読むことができない上原のツイートが一部で記事化されたとして「特定の人にしか見られないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌のネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました。鬱陶しい。実に鬱陶しい…」とツイート。

    背景には、以前に上原と自殺した前夫でET-KINGのTENNさんの問題が報じられていることもあり、この投稿には多数のコメントが殺到した。

    t


    コウ氏は「実態のない匿名の方にどんだけ叩かれても屁とも思わないので、どんどん叩いてくれて結構です」などとツイートしていた。

    しかし一夜明けた15日午前には「実態のない匿名の方々と一瞬でも向き合ってしまった僕がいけなかった」と記した。

    「思った以上に面倒くさいことになってしまい、僕の周りに多大なるご迷惑をかけてしまった」と反省し、「今は自分が子供だったと反省しております。もう二度と皆さんと向き合わないので、今後は何を言われても貝にならせてもらいます」としていた。

    これらの投稿は15日午後、ツイッターから消えた。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000086-dal-ent

    所長見解:そうなるよね・・・
    【【闇深案件】上原多香子の夫、炎上したので速攻削除の模様・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ