ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    カテゴリ: トラブル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    福岡県田川市で4日に開催されたイベントで、元貴乃花親方の花田光司さん(46)が自衛隊の四輪駆動車を無資格で運転していたことが分かった。

    自衛隊は内規で車両は資格を持つ隊員が運転すると定めており、自衛隊福岡地方協力本部飯塚地域事務所(福岡県飯塚市)は5日付で元親方を乗車させた自衛官4人を内規に違反したとして口頭注意した。

    t


    陸上自衛隊西部方面総監部(熊本市)によると、イベントは「TAGAWAコールマイン・フェスティバル~炭坑節まつり」。

    4日午前9時半ごろ、市たがわ魅力向上大使として来場した元親方に飯塚地域事務所の自衛官が写真撮影を要請。

    荷物運搬用の四輪駆動車の運転席に乗車させた。

    その際に元親方がエンジンをかけ会場内を一周した。

    自衛官は声を出して制止したが、窓が閉まっていて伝わらなかったという。


    同乗した支援者の男性(52)は「求められて乗ったので、運転したらいけないとは思わなかった」と話した。

    同総監部広報室は「写真を撮る際に『運転はできませんよ』と言うべきだった」と話している。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000047-mai-soci


    所長見解:さすが・・・

    【【戦闘車】元貴乃花親方、自衛隊車両を乗り回した結果www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    渡る世間は鬼ばかり、と言うべきか。
    次から次へとトラブルが絶えない家族といえば、貴乃花(46)を中心とする花田家。

    貴乃花が9月に日本相撲協会に引退届を出した大騒動も記憶に新しいが、このたび、別な嵐を呼ぶ人物が登場した。

    「貴乃花の長男で、靴職人の花田優一氏(23)です。
    周囲では“あのバカ息子”と呼ぶ人もいるほどで、貴乃花も、もうサジを投げているようなんですよね……」(相撲関係者)

    h


    いったい、何があったのか。
    「優一はイタリアのフィレンツェで、靴職人として3年間修業。
    今は日本の自分の工房で、オーダーメイドで靴を製作している。
    一方で、タレントとしての活動も目立ち、昨年8月からは芸能事務所に所属。
    テレビのバラエティ番組に出演したり、TBSラジオで番組を持ったりと、親の七光りと事務所の力で何とか活躍していました」(前同)

    そんな優一氏がマスコミを最初に騒がせたのは、昨年8月。
    突如、陣幕親方(元前頭・富士乃真)の娘との結婚を発表したのだ。

    「陣幕親方は八角部屋の部屋付き親方。
    そして、当時、貴乃花親方が真っ向から対立していた相手が八角理事長……。
    つまり、父親が敵同士の息子と娘が結ばれたわけで、角界のロミオとジュリエットと話題になりました」(協会関係者)

    ところが、結婚後1年もしないうちに離婚危機が報じられ、今年8月には『FRIDAY』(講談社)が優一氏の密会をスクープ。

    「六本木ヒルズで、美女と仲良くデートし、都内の一軒家で夜が更けるまで過ごした“不倫疑惑”が報じられています」(芸能関係者)

    ちなみに、この密会が撮れられた翌日の8月21日、父の貴乃花は巡業先で倒れて緊急搬送されている。

    ある大手テレビ制作会社の幹部が語る。

    「本当に問題なのは、靴職人の本業のほうです。
    実は彼、業界では関心の的。
    噂では、50人近い客から注文を受けているのに、すぐに靴が作れておらず、納品が大きく遅れているものが何件もあるそうなんです。
    一足15万~20万円はするのに商品が届かず、お客さんの中には“これじゃ、まるで靴ドロボウだろ!”と激怒する人もいるという話ですよ」

    この話が本当なら、大横綱・貴乃花の息子が“ドロボウ呼ばわり”される最悪の事態に発展しかねない。
    こうした優一氏の素行には、父親もあきれ果てているという。

    現在発売中の『週刊大衆』11月26日号では、父・貴乃花が“素行不良”の息子にぶつけた厳しい叱責や、優一氏の“芸能活動引退”の真相などを詳報している。


    http://dailynewsonline.jp/article/1567230/
    日刊大衆


    所長見解:そうやろね・・

    【【父・貴乃花も激怒】靴職人・花田優一の悪評がコチラwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    西内まりや インスタDMで仕事オファー届き「びっくり」 
    久々の芸能イベントで笑顔、今後は音楽中心で


    歌手でモデルの西内まりや(24)が12日、都内で行われた「シャンパーニュ メゾン マム」プレスイベントに、陸上男子100メートル、200メートル世界記録保持者ウサイン・ボルト氏(32)とともに出席。
    西内は3月いっぱいで所属事務所を退所し、フリーとなったことを公表後、初めての芸能イベントへの出演となった。

    西内は赤のロングドレス姿で登壇。
    「こうして皆さんにお伝えできるのは久しぶりになってしまったんですけど」と前置きしたうえで、「今の時代は本当に大きく変化している時代だと思う。当たり前が当たり前じゃない時代です。皆さんの心の中にある声だったり、新たな発想を大切にして突き進んでいっていただきたい。私もなんですが、紆余曲折な人生だったり、すごく平坦な道だったりとか、最後には自信を持って、自分の人生を誇りに思える人生を歩んでいけたら」とメッセージを送った。

    同日からスタートする「メゾン マム」のグローバルキャンペーン「WHAT’S YOUR NEXT VICTORY」で、新たな挑戦を開始した人、日本のアンバサダーとしてキャンペーン動画に出演している西内。
    今回のキャンペーンへの参加には「純粋にただただ光栄で、私のインスタグラムのDMに直接、フランスの方から依頼をいただいたので驚いた。普段からマムは飲んでいたので、凄く嬉しく思います。びっくりしますよね」と笑顔。
    動画の撮影には「実際にパリの工場での撮影だったんですけど、シャンパンの温度を保つために、部屋が低温に保たれていて、歴史を感じられたのは神秘的な時間だったなと。凄く楽しい撮影でした」と振り返った。

    動画では「私の新たな挑戦は世界で活躍することです」と語っているが、「やっぱり今後は音楽を中心的に作っていきたい。そのためにも国境を超えて、日本以外の方にも広げていきたい。そのために、さらに英語をもっともっと勉強しているところです」と話した。
    ともに登壇したボルト氏に自慢の英語で語りかける姿も見られた。

    西内はボルト氏に「大変な時にどのようにモチベーションを保っていたのか?」と質問。「自分に自信を持って、自分は何でもできると思うこと」とアドバイスを受けると、西内は「私自身もパワーをもらった。国境を超えて、たくさんの方にエンターテイメントを作っていきたい」と前を向いた。

    西内は昨年10月に所属事務所社長を平手打ちするなどして事務所側とトラブルになり、3月いっぱいで契約満了に。
    今年7月20日にインスタグラムで「実は一度、表現する道を歩むことを諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました」などとつづり、芸能活動再開を発表。
    9月からモデルの仕事を再開したことも明かしていた。

    no title

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/12/kiji/20181112s00041000247000c.html


    所長見解:音楽か・・・

    【【あの人は今】西内まりや「今後は音楽中心で」←これwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

    「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
    9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。
    芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

    のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
    のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
    同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

    n


    のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
    「来年の大河『いだてん 東京オリムピック噺』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
    制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。
    そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
    だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

    しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
    しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
    事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

    「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
    後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
    今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

    のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

    http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
    週刊実話


    所長見解:もうね・・・

    【【元・能年玲奈】のん、前事務所に独立トラブルを謝罪した結果www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の松居一代に新たな火種が勃発か。
    今度は隣家に対して怒りを隠せないようだ。

    m


    松居といえば、前夫の俳優、船越英一郎との激しい“離婚バトル”は記憶に新しい。
    動画共有サービス「YouTube」やブログなどを駆使し、船越の私生活を暴いていく“松居劇場”の迫力はサスペンスドラマの比ではなかった。
    その矛先が今、意外にも松居の隣家へと向けられようとしている。

    「11月7日のブログを見ると、松居宅の隣にある家が、新築のため擁壁を壊したことが事の発端になったことがわかります。
    擁壁とは、土砂崩れを防ぐために斜面をコンクリートブロックなどで強化した壁のこと。
    問題の家は、松居の自宅の上に位置しています。
    その擁壁が壊され、掘り出された土が、山のように積まれていました。
    もし豪雨などに見舞われた場合、土の山が崩れ落ち、大量の土砂が松居の自宅を襲う可能性があるというのです」(芸能記者)

    一大事とばかり、危険を感じた松居は隣家と建設会社に連絡。
    その後、建設会社の担当者が駆けつけて危険を認めてくれたが、事は簡単におさまらなかった。

    「翌8日のブログでは、朝、松居は隣家、建設会社、解体業者の4人で緊急協議したことを報告しています。
    協議の内容は、山のように積まれた土が崩れ落ちないように、夕方までにフラットにしてほしいということでした」(前出・芸能記者)

    しかし松居との約束は破られ、日が暮れても土は山のように積まれたまま。
    そこで松居は

    「この、山が崩れて…うちを襲ってきたらどうするんですか!!」
    「一度、約束したならば守りなさい!! それが、約束というものです」

    と怒りを爆発させたのだ。

    「松居は朝の緊急協議では約束の書面を作る時間はなかったそうですが、タブレットで動画を撮影していたようです。
    動画の扱いには手慣れた松居ですから、問題がこじれた場合、その動画がどう使用されるのか先方も不安でしょうね」(前出・芸能記者)

    “松居劇場”がこれ以上続くことなく、円満に解決することを祈る。

    http://dailynewsonline.jp/article/1563954/


    所長見解:ややこしいな・・・

    【【隣人トラブル】松居一代が怒り爆発の件・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ