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    カテゴリ: トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    防弾少年団、秋元康とのコラボ中止へ…日本シングル収録曲の変更を急遽発表

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    防弾少年団がAKB48の総合プロデューサー秋元康とのコラボレーションを発表した新曲を発売しないことを決定した。

    防弾少年団の所属事務所Big Hitエンターテインメントは16日、防弾少年団の公式ファンカフェを通じて「11月に発売予定の日本シングルの収録曲が制作上の理由から、以下のように変更されます。ご迷惑をお掛け致します」と発表。
    タイトル曲として決定していた「Bird」が変更になり、「IDOL」のリミックスバージョンが入ることになったのだ。

    これに先立って、防弾少年団はAKB48の総合プロデューサー秋元康との初コラボレーションを発表。
    11月7日に日本で発売される防弾少年団のニューシングル「Bird / FAKE LOVE / Airplane pt.2」のタイトル曲「Bird」を秋元康が作詞した。

    しかしこれに対し、防弾少年団のファンは秋元康の女性蔑視議論などを理由に、コラボレーションの中断を要求してきた。

    15日、Big Hitエンターテインメントは「ファンの皆さんの懸念を十分に理解して議論を進めている」という公式コメントを残し、その翌日「Bird」の日本シングル収録中止を電撃発表した。

    http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2101144


    所長見解:だから・・・

    【【韓国】BTS防弾少年団と秋元康がコラボ → 批判殺到で中止ってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    タレントの中川翔子さん(33)の自宅近くで待ち伏せをするなど、つきまとい行為を繰り返したとして、警視庁がストーカー規制法違反容疑で、東京都中野区上高田の無職、柴一太郎容疑者(33)を逮捕していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。
    逮捕は13日付。

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    「家の鍵をなくしてしまい、知り合いもいないので、中川さんを頼ろうと思った」などと話し、容疑を認めているという。

    捜査関係者によると、柴容疑者は8月下旬、都内の中川さん宅の郵便受けに「連絡先を教えてください」などと書いたノートを投函(とうかん)。
    今月上旬、中川さんから相談を受けた警視庁が、ストーカー規制法に基づく文書警告を行っていた。

    逮捕容疑は13日夜、警告を受けていたにもかかわらず、中川さんの自宅周辺をうろつくなどしてつきまとったとしている。
    関係者の通報を受けて駆けつけた警察官が柴容疑者を取り押さえた。


    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000677-san-soci


    所長見解:すごいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャーナリスト池上彰さん(68)の番組スタッフから取材を受けたが、池上さんの意見として紹介したいと言われた――。
    元通産官僚で徳島文理大学教授の八幡和郎さんがフェイスブックでこう明かしたところ、同様な経験をしたと明かす識者が次々に現れ、波紋が広がっている。


    池上さん自身は、J-CASTニュースの取材に対し、「特定の先生が言ったことを自分の意見として言うことはありえない」と全面的に否定した。

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    ■八幡和郎さんのフェイスブック投稿がきっかけ

    きっかけは、池上さんの番組内でのことがツイッターで話題に上り、八幡さんが2018年9月9日、フェイスブックでこのことの感想を書いたことだ。

    それによると、八幡さんは、池上さんの番組の取材で時間をかけて意見を述べたが、「池上の番組の方針で、番組では八幡さんの意見ではなく池上の意見として紹介しますがご了解いただけるでしょうか」といった内容のことを言われたという。

    これに対し、八幡さんは、「私が言ったことをいっさい使ったりよく似たことを池上に言わせないように」などと番組の申し出を断ったといい、「こんなのがジャーナリストのような顔してるのがおかしい」と疑問を投げかけている。

    池上さんの解説は人気があるだけに、この投稿は、大きな反響を呼んだ。
    10日夕現在で、「いいね」が2000件以上も付くほど注目を集めている。


    そして、ほかの識者らからも、自分も同様な経験をしたと共感の声が次々に書き込まれている。

    出版社出身で健康サポート会社社長の宮下研一さんは、八幡教授のフェイスブックに「全く同様の経験があります」とコメントを寄せた。

    宮下さんは、あるテレビの取材で、関連するホームページの中身を丁寧に説明したところ、「池上の方針で池上の意見として」紹介したいと最後に言われたという。
    このようなことは失礼だと思い、すぐに申し出を断ったそうだ。



    ● 「番組では、私個人の意見は言わないスタンス」

    また、ジャーナリストの有本香さんも、「これは私も経験ある。何年も前だけど。今もそうなのね」とツイッターでつぶやき、元大蔵官僚で嘉悦大学教授の高橋洋一さんも、相手が池上彰さんの番組とは明言していないものの、「オレも似た経験あるぞ」とツイートしている。

    池上さんの番組について最初に発言した八幡和郎さんは10日、J-CASTニュースの取材に対し、こう話した。
      
    「何年か前に電話でやり取りしたことで、記憶に間違いがあってはいけないと表現をぼかしましたが、皆がおかしいと思っていたんだと分かりました。
    『池上の意見』にするというのは、異常な形であることは間違いないと思います」


    これに対し、池上さんは同日、次のように取材に答えた。

    「特定の先生が言ったことを自分の意見として言うことは、あってはならないことだし、ありえないことだと思います。
    番組スタッフがリサーチのため電話することはあると思いますが、私は、これまでに一度たりとも、そのようなことはしていません。
    そもそも、私の番組では、先生の意見を紹介したりはしていますが、私個人の意見は言わないスタンスでいます」


    今回の騒ぎを受けて、池上さんの番組があるテレビ全局のスタッフについて調べてもらっているといい、八幡さんの投稿については、「どの番組のどういうことが分からないと、コメントしようがないです」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000013-jct-soci&p=2


    所長見解:そうだったのか・・・

    【【批判続々】池上彰氏、疑惑に「あってはならないし、ありえない」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    北海道で2018年9月6日未明に発生した最大震度7の地震を受け、芸能人への「不謹慎狩り」が発生した。
    女優の長谷川京子さんが6日、インスタグラムにアップした誕生祝いの写真を「失礼な事をした」と削除、謝罪したのだ。

    ファンと交流を楽しむはずのSNSが、大災害が起きると一転、厳しい検閲にさらされる。
    なぜ昨今、こんな現象が続いているのか。
    専門家はネット上にひそむ「ソーシャル・ジャスティス・ウォリアー」の存在を指摘する。


    ■長谷川さん「空気の読めないものをあげてしまった」

    長谷川さんは2018年9月6日、女優の井川遥さんを含めた4人で食事している様子の写真を、インスタグラムにアップ。
    知人の誕生日を祝う会だったようで、「これまたHappy Birthday!! さだちゃん&まき姉 #happybirthday#井川遥」と投稿した。

    インスタのコメント欄では、北海道で6日未明に発生した最大震度7の地震で被災した人がいるのに不謹慎だ、という趣旨のコメントも。

    長谷川さんはこうした声に配慮したのか、7日のインスタで

    「昨日、わたしが載せていただいた写真で不快な気持ちになった方がいたと思います。
    北海道では大きな災害があり、労りの言葉なく、空気の読めないものをあげてしまったこと、現地で大変な思いをされている方に失礼な事をしてしまいました。
    申し訳ありませんでした」とお詫びした。

    続けて

    「写真のものは随分前に撮影したもので、ここ数日行われたものではありません。
    一緒に写っている方にも迷惑をかけてしまいました」と説明。

    その上で、

    「これからは今まで以上に、このような事が起きないよう注意していきます。
    そして、災害に遭われた方たちに心よりお祈りを。
    少しでも早くて事態が落ち着き、穏やかな生活に戻れますように...」

    と被災地の1日も早い復興を願い、件の写真を削除した。

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    SNSなどのウェブサービスに詳しいITジャーナリストの高橋暁子氏は、2018年9月7日のJ-CASTニュースの取材に、今回のようなケースは「不謹慎狩り」にあたると指摘した。
    不謹慎狩りとは、芸能人が大災害の発生時にSNSで楽しそうな投稿をすると、「被災した人がいるのに不謹慎」と批判を浴びる現象だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000017-jct-ent&p=2

    続きます


    所長見解:あるよね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    スペイン北部アストゥリアス自治州のラニャドイロ村にある小さな教会で最近、15世紀のマリア像が派手な色彩で修復され、スペイン各紙の話題をさらっている。
    修復前は木目がそのままの彫像だったが、今は鮮やかなピンクやスカイブルーで塗られ、殺到する批判に対し、修復した近所の女性マリア・ルイサ・メネンデスさんは「私はプロではない」と地元紙に反論した。

    メネンデスさんは教会の責任者の許可を取って修復した。
    「私はこういう作業が好きだし、私のできる範囲で色を塗った。
    私にとってはすてきな色だし、近所のみんなも気に入ってくれている」と述べた。

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    スペインでは2012年にも北東部アラゴン自治州ボルハの教会で、約100年前の古いキリストのフレスコ画を近所の素人の女性が塗りつぶすような修復を行って騒ぎになった。
    スペイン美術保護協会(ACRE)は「こんなことを繰り返されて誰も気にしないのか。
    祖先の遺産を目の前で破壊されるのを傍観して、一体どういう社会なのか」と怒りの声明を出した。
    ボルハの教会は修復で有名になり、観光客が殺到している。

    http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0180909at10_p.jpg


    所長見解:色目が・・・

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