事件・事故

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    山口真帆(23) 


    暴行事件は12/8

    12/24の握手会動画
    https://twitter.com/MayuyuMorizoo/status/1077326180859039744
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1076735087671033857/pu/vid/720x1280/XjDvBIMsctJAtP2C.mp4

    https://twitter.com/maho_noe_ngt/status/1076684475923292160
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1076684415974072320/pu/vid/720x1280/rYkfxK1cykajoyGZ.mp4

    NGT48山口真帆の暴行事件、内部メンバーが犯罪教唆か「また同じ目に遭う人がいるのに運営は対処してくれない」

    アイドルグループ・NGT48の山口真帆が、自宅玄関先にてファンの男2人から暴行被害を受けていたことをNHKが報じた。

    昨年12月8日、新潟市内の山口真帆の自宅玄関先に25歳の無職と男子大学生が押しかけ、山口の顔を掴むなどして暴行の容疑で逮捕されていたのだ。

    加害者はその後不起訴になりすでに釈放されているという。

    NHKの報道では、警察の調べに対し、男は「山口さんと話がしたかった」などと述べているという。

    これだけだと、ファンの男たちが暴走し、好きなアイドルを襲った事件のように読めるが、被害者である山口真帆本人の告発を見れば、それだけではないことがわかる。

    山口は自ら動画配信サイトSHOWROOMで事件被害に遭ったことをファンに向けて告発しており、NGT48のメンバーが事件に関わっていることを示唆していた。

    山口真帆は8日、SHOWROOMを配信。

    涙を流し、言葉を詰まらせながら、「本当のことを言いたいけど言えない」等と話していた。

    「全部本当のこと言いたいけど、本当のこと言わないと何も解決しないし、私とまた同じ目に遭う人がいるのに……結局この一カ月待ったけど、(運営は)何も対処してくれなくて」

    「クリーンなNGTにするっていったのに、新しいNGTにするって、悪いことしてる奴らだって解雇するって言ってくれたのに、何も対処してくれてなくて」

    「みんなの個人情報だってバレてるし」

    「真面目にやってる子たちが私と同じ怖い目に遭うのはもう耐えられないし」

    「今回私は助かったからよかったけど、殺されてたらどうするんだろうって思うし」

    「取り返しつかなくなったら、もう何も間に合わないのに」

    「生きてる感じがしない……」


    SHOWROOMではトラブルの内容について伏せていたが、Twitterでは「男に暴行を受けた」ことを綴り、それが「あるメンバー」が男たちに彼女の部屋番号や帰宅時間を教えた結果だと書いた。

    別のツイートでは「メンバーが関わってるのも事実でした」ともある。

    新潟を拠点に活動するNGT48のメンバーの一部は、同じマンションの別部屋に住んでいるようだ。

    山口が被害に遭ったのは、劇場での公演を終えて帰宅した時間であり、「あるメンバー」が彼女の行動を犯人たちに伝えていたということだろうか。

    山口はこの事件についてグループをマネジメントするスタッフに連絡し、スタッフによる「クリーンなNGTにする」「悪いことしてる奴らは解雇する」といった言葉を一カ月信じたものの、何の対処もなく現在に至ったであろうことがうかがえる。

    https://wezz-y.com/archives/62790

    所長見解:これは・・・

    【【暴行事件】NGT48・山口真帆さんの握手会の様子がヤバすぎて見てられない問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    シャブ漬け生活をともに過ごした不倫相手と半同棲を続けるのはなぜ?

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    東京タワーも望める、東京・港区の高級マンション。

    その出口から、一人の男性が姿を現した。

    まるでこちらを窺(うかが)うかのような視線を向けるのは、歌手のASKA(60)である。


    覚せい剤取締法違反によってASKAが逮捕されてから約4年半。

    本誌が彼を目撃したのは、執行猶予期間が明けてから2ヵ月後、’18年の11月下旬だった。

    折しも、ASKAは復活を懸けた全国ツアーを始めたばかり。

    ASKAは自宅マンションの地下にあるレストランにスタッフと思(おぼ)しき数名を連れて会食へと向かうところだった。

    ASKAがレストランを出て自宅に戻ってから2時間後。

    最寄り駅方面から、一人の美女が足早にマンションへと入っていった。

    彼女こそ、当時ASKAと不倫関係に陥り、共に覚醒剤に溺れていたTさん(41)だ。

    ’14年の事件後、裁判では一貫して無罪を主張していたTさん。

    だが、彼女の毛髪や尿からは覚醒剤成分が検出され、懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を受けていた。

    現在は執行猶予も明けた身なのだが―。

    「実は、ASKAは前妻と離婚後、Tさんと半同棲生活を送っているんです。
    ASKAは音楽的な才能が図抜けている半面、脆くて繊細なところがある。
    常に支えてくれる人間を必要としています。
    覚醒剤に溺れ事件を起こしたことで、二人はある意味で“戦友”のような関係になっている。それだけに、離れることができない状態にあるようです」(ASKAの知人)

    だが、覚醒剤からの更生において、それまでの人間関係の清算は鉄則。

    元厚生労働省地方厚生局麻薬取締部捜査第一課長の高濱良次氏はこう警鐘を鳴らす。

    「ASKAが本気で覚醒剤を断ち切ろうと思っているのであれば、当時の仲間とは完全に縁を切らなくてはならない。
    また薬物に走るきっかけになってもおかしくはありません」

    ミュージシャンとして、再起の道を歩み始めたASKA。

    再び薬物に手を染める“要因”とは、すべて決別するべきなのだが―。

    1月4日発売のFRIDAY最新号では、ASKAの自宅マンションへ向かうTさんの様子など詳細を報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00010001-friday-ent


    所長見解:美人やったよね・・・

    【【衝撃事実】ASKAが愛人Tさんと別れられない理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月18日、久方ぶりに田辺に姿を見せたSさん。

    野崎氏の死後は、ほとんどの時間を東京で過ごしている

    和歌山県田辺市内の小高い丘に建つ1棟のビル。

    ここは、5月24日に怪死した「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)が経営していた、酒類販売会社「アプリコ」が入るビルである。

    12月18日昼1時過ぎ、この「アプリコ」に、帽子にフードを被った新妻Sさん(22)が、二人の代理人弁護士を引き連れて足早に入っていった。

    Sさんといえば、「アプリコ」の経営資金1億円を、野崎氏の遺族に何の相談もなく勝手に引き出していたことが明らかになったばかりだ(本誌11月16日号)。

    事件以来、滅多に田辺には現れなかった彼女が、なんのために会社を訪れたのか。

    遺族の一人が、怒りを露(あらわ)に語る。

    「この日、Sさんが会社に来たのは『臨時株主総会』のためです。
    実は、Sさんはいま、『アプリコ』の代表取締役なんです。
    彼女は一人で株をすべて取得して、代表になってしまった」

    「アプリコ」の役員および株主は現在、Sさん一人だけだ。

    株主総会を開きたければ東京でもできるはず。

    田辺を訪れた理由は別にあるという。

    「株主総会はわずか10分で終了し、会社に関する具体的な話は何もなかったそうです。
    Sさんはただ単に、クルマが欲しかっただけなんですよ。
    幸助が所有していたベンツです」(同前)

    ベンツも当然、野崎氏の財産であり、相続には遺族との話し合いが必要になるはずだ。

    だがSさんはそんなことはお構いなし。

    株主総会が終わると、野崎氏のベンツに我が物顔で乗り込み、高速道路を130~140km/hほどの速度で爆走し、東京方面へと帰っていった。

    相続の話し合いがまったく済んでいない中、暴走を続けるSさんに、遺族の怒りはもはや収まりそうにない。

    遺族の代理人である森本紘章弁護士が語る。

    「Sさんが『アプリコ』の代表取締役になった経緯には、看過できない点が多すぎる。
    遺族に無断で株式をすべて取得しただけでなく、二名いた『アプリコ』の取締役にも、何の通達もせず代表取締役に就任している。
    これは、許されることではありません。
    このまま勝手な行為を続けるようなら、遺族は徹底的に戦うつもりです」

    Sさん側は、遺族の憤りをどう見ているのか。

    本誌は「株主総会」を終えて「アプリコ」を出たSさんの代理人弁護士を直撃。

    だが、一切質問に応じることなく、足早に去ってしまった。

    Sさんについては、最近になり、こんな情報も飛び交っている。

    「膠着(こうちゃく)状態だった怪死事件自体の捜査にも、進展があるようです。
    というのも、和歌山県警が、『’19年早々にドンファン事件で関係者を逮捕する』と、担当記者に匂わせているんですよ。
    その情報を聞きつけたメディアは、逮捕に備えていまのうちにSさんら事件の"登場人物たち"の近影を撮っておこうと、続々と田辺に集結しています」(全国紙和歌山県警担当記者)

    2018年を賑わせたドン・ファン事件が、再び大きく動き出しそうだ。

    ちなみに、野崎氏の墓はいまだに建っていない

    http://news.livedoor.com/article/detail/15820368/
     FRIDAYデジタル


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    所長見解:どうなるんやろ・・・

    【【未解決事件】紀州のドン・ファン怪死事件 新妻Sさん(22)は今・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    なんだよこの車・・・

    所長見解:すごいな・・・

    【【超絶悲報】迷惑すぎる車の結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    今年は2つの大きな逃亡事件が世間を騒がせた。

    4月に平尾受刑者が、8月には樋田被告が逃走した。

    偶然にも2人が逃げた先は西。

    遡れば、2007年、リンゼイ・アン・ホーカーさん死体遺棄容疑で指名手配される中、約2年7か月逃げ続けた市橋達也受刑者(39)も最初に千葉から西の名古屋や福岡へ向かった。

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    なぜ逃亡犯は西に向かうのか。

    少年鑑別所や刑務所等で約1万人の犯罪者を心理分析した犯罪心理学専門家の東京未来大学教授・出口保行氏(60)は「西には大阪を起点に広島、福岡がある。
    足を延ばせば名古屋、北陸にも逃げられる。
    逃亡犯にとって選択肢がたくさんあって動きやすい」と分析。

    逆に「東京は西に逃げられるが、東は仙台しかない。東京は袋小路」と指摘した。

    西日本の地理的特徴が、逃亡犯にとって好都合だという。


    また、逃亡するには「匿名性が高いことが重要」と出口氏は説明する。

    匿名性とは隠れやすさのこと。

    人の多い大都市であれば、人混みに紛れることができて、自然と匿名性は高くなる。

    いかに隠れるかが重要な逃亡ではもっとも大切な要素だ。

    反対に「人や情報、隠れる場所がない田舎に行くのは逃亡犯にとって自殺行為」だという。

    過疎地だと人間は目立ち、匿名性が低くなってしまう。


    西へ逃げる理由は、県民性も関係しているとの見方もある。

    県民性研究の第一人者で“県民性博士”の矢野新一氏(69)は「東と西はやっぱり違います。東は武士の文化で、西は商人の文化。東よりも西はフランクです」。

    実際にその土地の人間に溶け込むのに必要な目安について「東京は3代、大阪は1代」とする。

    西は新しいもの好きで開放的な文化が特徴なのだという。

    「県民性をよく表した面白い実験がある」と矢野氏。

    青森県と大阪府の中高年女性それぞれ20~30人を青森県同士、大阪府同士で30分間、話をさせた。

    もちろん全員初対面。

    その結果、青森の人たちは全く話さない一方で、大阪の人たちは仲良く会話した。

    矢野氏は「大阪の人はフランクで詮索しない」と分析。

    逃亡犯はこの接しやすい土地柄を逆手に取るのだという。

    一方で矢野氏は、東京は県民性の観点からも逃亡するにふさわしくないと説明する。

    「よその人間に『東京なんて住む所じゃない』と言われると『おまえが勝手に来たんだろ』と東京人は怒る。東京はよそ者、他人に厳しい」。

    例えば、東京は営業マンが客先を回る時、約束の日以外に行くと怪しまれる。

    その一方で大阪は「よく来たね」と褒められるという。

    日本の厳しい警察の包囲網をかいくぐる逃走犯。

    今日もまた、西へ向かっているかもしれない。


    ◆樋田被告の事件経過

    8月12日に大阪府富田林署から逃走。接見室の隔離用のアクリル板を蹴破ったとみられている。その後、四国に渡り、お遍路を装いながら四国を転々とした。本州に戻った際には自転車日本一周を装い、記念撮影にも応じるなどしていた。9月29日に山口県周南市の道の駅で窃盗容疑で現行犯逮捕された。

    ◆平尾受刑者の事件経過

    4月8日に愛媛県松山刑務所大井造船作業場から脱走。広島県尾道市の向島の別荘などに潜伏した後、泳いで本州側へ渡り上陸。4月30日に広島駅の近くで逮捕された。捜査関係者によれば、同受刑者は福岡県に逃れる予定だった。9月28日に松山地裁で懲役4年の判決が言い渡された。

    https://www.hochi.co.jp/topics/20181227-OHT1T50169.html

    所長見解:あったかいからやろ・・・

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