事件・事故

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    1: (・ω・)/ななしさん

    詐欺事件で服役している元タレントの羽賀研二受刑者が、被害者の賠償にあてられる不動産の差し押さえを免れるため、妻に財産分与したように装ったとして、警察は、強制執行妨害などの疑いで逮捕する方針です。

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    捜査関係者によりますと、元タレントの羽賀研二、本名、當眞美喜男受刑者(57)は、所有する沖縄県内の不動産の差し押さえを免れるため、おととし、妻に財産分与したように装った疑いが持たれています。

    羽賀受刑者は、未公開株の売買をめぐる詐欺事件で知り合いの男性から3億7000万円をだまし取ったなどとして懲役6年の実刑が確定し、現在、服役しています。

    3年前、裁判所から被害者の男性におよそ4億円を賠償するよう命じられ、その2か月余りあとに財産分与していたということです。

    警察は、男性の告発を受けて捜査を進めていましたが、財産分与は差し押さえを免れるための偽装だったとして、強制執行妨害などの疑いで逮捕する方針です。


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190118/k10011782211000.html?


    所長見解:懐かしいな・・・

    【【誠意大将軍】羽賀研二、また逮捕ってよwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2018年12月8日の午後9時ごろ。

    公演を終えて帰宅したNGT48の山口真帆(23)は、マンションの部屋の玄関先に押しかけた無職男性(25)と男子大学生(25)に襲われた。

    悲鳴を上げると、男らに顔をつかまれ、押されたという。

    男2人は暴行容疑で逮捕されたが、12月28日に不起訴処分となっている。

     
    山口は、2016年1月に青森県から、ひとり新潟県にやってきた。

    憧れの人は、小嶋陽菜(30)。

    アイドルに集中するため、携帯の番号とメールアドレスを変えて、故郷の友達から連絡が来ないようにした。

    NGT48の栄えある1期生。

    そのときには、こんな事件の被害者になるなんて思ってもいなかった。


    「山口は2016年に『ハレンチハレンチ~』と連呼する動画配信が話題になった、美形だけど不思議ちゃんキャラ。2018年7月からは、『チームG』の副キャプテンを務めていた」(48グループに詳しい関係者)

    だが1月8日夜に「SHOWROOM」でおこなった動画配信は、深刻なものだった。

    「殺されてたらどうするんだって思う。生きてる感じがしない」と暴行被害を告発し、号泣したのだ。

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    9日未明にはTwitterで本人がこう明かしている。

    「あるメンバーに(※編集部注 男に対して)公演の帰宅時間を教えられ、またあるメンバーに家、部屋を教えられ、またあるメンバーは私の家に行けと犯人をそそのかしていました」

    さらに、「その(※犯人の男が出てきた)部屋は違うメンバーが住んでた部屋でした」など、NGT48のメンバーが犯人に協力していたと訴えたのだ。

    新潟以外が出身地のNGT48メンバーは、多くが、グループの運営会社が「寮」として部屋を借りている、同じマンションに住んでいる。

    取材を進めると、複数のファンが寮の場所を知っていた。

    「自分も場所を知っています。どうやって知ったか? たまたまです」(男性ファン)

    「5人くらいの、ヤンキーっぽい見た目の男たちが、メンバーが暮らすマンション前で待っているのを見たことがある」(別のファン)


    NGT48では2016年夏、中井りか(21)が自宅から動画を配信中、男性が家の外から「ジャージャー」と大声で掛け声をかける出来事があり、住所がバレていると騒ぎになった。

    また2018年夏には荻野由佳(19)が、「レッスン帰りの夜道で車に連れ込まれそうになった」とテレビで告白した。

    「荻野の事件の後、運営はメンバーを車で家まで送るようになった。
    それでも、ヤカラっぽい男たちはマンション前に待機していた」(別のファン)

    事件の起きる下地は、十分にあったのだ。

    また、インターネット上では、犯人や、山口が言う「犯人に協力したメンバー」について、何人かの実名が飛び交っている。

    だが報道によると、警察の捜査では、犯人が特定のメンバーとつながっていることをうかがわせる情報はなかったという。

    しかし、グループの運営は、メンバーが帰宅時間を教えていたことは認めた。

    10日、運営が出したコメントでは「メンバーの1名が、男から道で声をかけられ、山口真帆の自宅は知らないものの、推測出来るような帰宅時間を伝えてしまった」と説明している。

    事件が明るみに出た翌日は、NGT48の3周年記念ライブだった。

    山口も参加。

    「たくさんお騒がせして申し訳ありませんでした」と、被害者でありながら頭を下げた。

    当日は、山口の親友とされるメンバーの菅原りこ(18)が欠席。

    インターネットで「犯人に協力」が疑われているメンバーの1人が泣き出し、途中退場するなど、混乱の隠せないライブになった。

    「事件を告白したときに、山口はTwitterに『皆さんにngtを嫌いになってほしくないからこの1ヶ月つらくても黙ってた。
    報道でもngtということは伝えないように私がお願いした』(原文ママ)と投稿している」(前出の関係者)

    ライブで頭を下げたのも、グループを思うがゆえの行動だった。

    だが、これで一件落着、という軽い事件ではない。

    指原莉乃(26)のツイートで、記事を締めくくりたい。

    「メンバーはこれからも応援してください、としか言えないと思う(中略)、運営側はそうあってはいけない。
    現状のままで応援してもらえるわけがないし、そんなこと思っているスタッフはいないと信じたいけど、このままで応援してもらおう! というのはおかしい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190115-00010000-flash-ent


    所長見解:怖いな・・・

    【【NGT48暴行事件】山口真帆の住所はバレバレだった問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これで不起訴とかおかしいやろ

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    https://mainichi.jp/articles/20190114/dyo/00m/200/018000c


    所長見解:怖い・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    STAP細胞はあります――。

    彗星のごとく現れた割烹着のリケジョ・小保方晴子氏(35)は、論文に疑義が呈された後の会見で、こう言い放った。

    しかし、彼女が目下生きるのは“実験”とは真逆の“虚構”の世界なのだ。

    2014年(平成26年)1月。

    小保方氏が発表した「STAP細胞」は、世界中の注目を集めた。

    しかし、「発表からわずか2カ月後、共同研究者に論文撤回を呼び掛けられ、小保方さんは一転、“疑惑の人”に。
    加えて、研究の根幹をなす画像が博士論文からの流用だったことまで発覚し、7月には論文が取り下げられるのです」(全国紙記者)

    騒動後、長らく雲隠れを続けていた小保方氏は、2年の月日を経て、初の著書『あの日』を刊行。

    さらに、18年3月には『小保方晴子日記』を上梓した。

    著書の中で、16年6月から小説の執筆に取り組み始めたと明かし、すっかり文筆家気取りの小保方氏。

    だが、この騒動に犠牲者がいたことを忘れてはなるまい。

    「論文撤回直後の14年8月5日、小保方さんの最大の理解者だった笹井芳樹先生が研究所で自殺したのです。
    笹井先生は最後まで彼女のことを信じ、彼女宛の遺書には〈STAP細胞を再現して下さい〉と書かれていたといいます」(同)

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    「STAP細胞はありましたか」小保方女史へ笹井未亡人からの質問

    小説を書く前にSTAP細胞を再現する気は本当にあるのか。

    恐らく、小保方氏にこの質問が出来るのは、故・笹井芳樹氏の妻を措いていまい。

    神戸市にある閑静な住宅街に未亡人を訪ねたところ、

    「小保方さんの著書は読んでいませんし、彼女のことは、もう視野の中にもありません」

    とした上で、こう話してくれた。

    「主人は彼女を信頼していましたし、当時はバタバタの中にいたこともあって、STAP細胞はあると信じてしまっていたんじゃないかと、今は思っています」

    かつて夫とともにSTAP細胞の存在に期待を寄せていた彼女だが、

    「やっぱり色々考える時間もあったので……」

    と、心境の変化があったことをほのめかすのだ。

    もっとも小保方氏個人を責めるつもりはないといい、

    「彼女は、ユニットリーダーという立場だったから、研究を一生懸命やろうとしたけど、付いて行けなかった。
    それで、もしかして、夢中になって間違えちゃったんじゃないかなとも思います」

    とはいえ、小説の執筆については、

    「小説を書くことは別にいいと思いますよ。
    でも、そこまで力が、文才があるかって言われたらどうなんですかね。
    真に小説として、例えば東野圭吾さんのような面白さがあるのか。
    結局、話題性ですよね」

    と首を傾げる。

    「彼女は(瀬戸内)寂聴さんとの対談でもSTAP細胞があるようなことを言っていたそうですが、それならば小説を書く前に実験をやっていただきたい。
    STAPがあると言うのだったら、それを証明するべきだと思います。
    実験は、日本じゃなくても出来るんですから。
    もし、彼女に会ったら、なんで実験をやらないのと聞いてみたい」

    平成のコペルニクスとなるか、はたまた“俗物”として終わるのか。

    小保方氏は未亡人の質問に何と答えるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00554762-shincho-soci 


    所長見解:そうやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    新潟県を拠点に活動しているアイドルグループ「NGT48」のメンバー山口真帆(23)が10日、3周年記念公演に参加した。

    昨年12月、新潟市の自宅マンションの玄関先に押しかけたファンの男2人から顔をつかまれるなどの被害を受けたとして、県警が2人を逮捕していたことが9日、分かり、心配の声が上がっていた。

    オープニングの曲披露では姿を見せなかったが、山口は公演途中に柏木由紀とのユニットで登場。

    観客から大歓声を浴びた。

    パフォーマンス後に「ありがとうございます。この度はたくさんお騒がせして申し訳ありません」と頭を下げた。


    事件は昨年12月8日午後9時ごろ発生。

    捜査関係者によると、山口は公演を終えて帰宅した際、自宅マンションの玄関先に押しかけた、いずれも20代の無職の男と大学生の男から顔をつかんで押されるなどの被害を受けた。

    ケガはなかった。

    県警は翌9日に2人を逮捕。

    「好意を持っていた。話をしたかった」などと供述したという。

    男2人は暴行の容疑については否認。

    その後、不起訴になり釈放された。

    山口は自身のツイッターで被害を受けたとつぶやき、ファンの間やネット上で衝撃が広がった。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/10/kiji/20190110s00041000265000c.html

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