事件・事故

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    1: (・ω・)/ななしさん

    現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』で見せた、“とよばあちゃん”の演技が話題となっている女優の高畑淳子(64)。

    その息子の高畑裕太(25)が、舞台で芸能活動を再開させることが明らかになった。

    裕太は、2015年の連続テレビ小説『まれ』に出演後ブレイク。

    その天然キャラを活かしてバラエティ番組でも活躍していたが、2016年8月23日、映画撮影のために滞在していた、群馬県前橋市のビジネスホテルの女性従業員に暴行を加えたとして逮捕された。

    8月26日には母親の淳子が謝罪会見を開き、当初30分ほどで終了する予定だったが「すべての質問にお答えしたい」という淳子の意向で、スタンドマイクの前に立ち、64分間にわたって取材陣からの質問に答えた。

    「高畑淳子さんは号泣しながらも記者からの質問に答え、裕太の芸能活動再開について“(復帰は)してはいけないことだと思っています”と話していましたね」(芸能レポーター)

    同年9月9日までに、裕太と被害者側の間で示談が成立。

    同日、裕太は不起訴処分となった。

    その後、所属事務所は裕太とのマネジメント契約を解除し、芸能活動は無期限休止に――。


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    2017年9月発売の『女性セブン』(小学館)では、裕太の近況を掲載。

    遺品整理のアルバイトをして社会復帰をしている姿が伝えられた。

    さらに、昨年6月、『週刊女性』の取材に応じ、「舞台に出演して芸能界に復帰するそうですが?」という質問に、「そんなことは全然ないですよ。復帰なんてできませんよ」と、芸能活動復帰はないと話していた。


    そんな高畑裕太が、来月の舞台で復帰するというのだ。

    「東京・下北沢の小劇場B1で、8月16日から始まる舞台『さよなら西湖クン』に出演することが明らかになったんです。
    あの衝撃の暴行事件からわずか3年足らずで、表舞台に復帰することになりました。
    これには業界関係者からも、“高畑淳子さんが会見と言っていたことが違う”“甘すぎる”“被害者がいる事件なのにいくらなんでも早すぎるのでは?”といった疑問の声が上がっています」(テレビ局関係者)

    舞台での復帰にあたり、高畑裕太は、事件について何か語るのだろうか――?
    https://taishu.jp/articles/-/67060?page=1 



    所長見解:復帰すんのか・・・

    【【あれから3年】高畑裕太が芸能活動復帰ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「俳優としては、誰もが認める実力派でしたが、世間の反発は大きく、友人らも距離を置きはじめています。
    一方、『将来、ΛV監督をやらないか』という、仰天のオファーがあったという話があります」(芸能リポーター)

    2月に強制性交容疑で逮捕。

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    実刑判決が出て、刑務所に収監されることに怯えているという新井浩文被告(40)。

    「コワモテのイメージが先行していますが、所詮は芸能人。
    『リアルアウトロー』がいる刑務所では、性犯罪者はいじめの対象になりやすい。
    最近は、目黒の雀荘に出入りしている姿も目撃されています」(芸能事務所関係者)

    第2の人生は驚くような転身か!?

    (週刊FLASH 2019年7月23・30日号)


    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00010000-flash-ent

    ▼画像
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/07/17160321/arai_1.jpg

    所長見解:もうね・・・

    【【あの人は今】強制性交容疑で逮捕された俳優・新井浩文の現在・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    h


    50代主婦の女だって(笑)

    二度と誹謗中傷などの投稿はしないだとさ

    嘘つけ(笑)

    所長見解:そらあかん・・・

    【【悲報】堀ちえみさんのブログにタヒね ←書類送検www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の中森明菜(53)がまた消えた。

    明菜は体調不良のため、2010年から活動を休止し、2014年の大晦日の「紅白歌合戦」(NHK)から活動を再開したものの、2017年末のディナーショー以来、また表舞台から姿を消したまま。

    とはいえ、危ういところも明菜の魅力。

    それを広く世間に知らしめたのは、ちょうど30年前の自殺未遂事件だった。

    封印されていた「真相」に迫る。


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    1989年7月11日夜、東京・六本木の自宅マンションに帰った近藤真彦(54)は全身の血が凍り付いたのではないか。

    浴室に恋人の明菜が血まみれで倒れていたのだから。


    明菜は左腕の内側を刃物で切っていた。

    近藤の自宅で命を絶とうとしたのである。

    近藤は24歳で、明菜は23歳。

    ともに人気アイドルだったので、空前の騒ぎとなった。


    「動機については当時、『所属事務所の研音との不協和音』や『家族問題』などとも言われましたが、これらは近藤へのダメージを和らげるための配慮でしょう。
    やはり理由は近藤との関係しか考えられなかった。
    当時の近藤はモテたから、いろいろな女性から秋波を送られていた。
    その中には明菜がライバル視していた松田聖子もいた。
    近藤との関係がぐらぐらと揺れ動いていることに明菜は苛立ち、不安定な状態だった」(ベテラン芸能ジャーナリスト)

    二人はともに人気者だったが、収入はCDの売り上げで勝る明菜のほうが上。

    このため、明菜は近藤が夢中だったカーレースの経費を援助していたという。

    明菜は相当、近藤に入れあげていたのである。

    ただし、近藤のほうはというと・・・。

    芸能界の恋愛に限らず、若い男女にありがちな構図だった。

    その後、事態は明菜が考えていなかっただろう方向に進む。

    幸い明菜は一命を取り留めたものの、近藤が芸能生活のピンチに立たされたのだ。

    「恋人を自殺未遂に追い込んだ男」という最悪のレッテルを貼られてしまったのである。

    自殺未遂後の明菜は休養に入ったが、近藤もまた仕事どころではなくなった。

    「明菜を復帰させなくてはならないが、近藤も活動できるようにしなくてはならない。
    このため、明菜の事務所の研音、所属レコード会社のワーナー・パイオニア、近藤が所属するジャニーズ事務所で話し合い、『明菜に記者会見をさせる』ということになった」(会見を生中継した当時のテレビ朝日関係者)

    会見日時は同じ1989年の大晦日午後10時に設定された。

    「年を越さないうちに区切りをつけてしまったほうがいい」という判断からだった。

    また、同じ時間帯の「紅白歌合戦」に一泡吹かせたいというテレ朝の思惑もあった。

    とはいえ、実はテレ朝にはほかに乗り越えなくてはならない壁があった。

    この時間帯はジャーナリスト・田原総一朗(85)が司会を務める討論番組の放送枠だったのだ。

    硬派な田原の番組が、芸能スキャンダル絡みの記者会見によって削られてしまう形になる。

    田原の了解が不可欠だった。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16756019/
    デイリー新潮

    所長見解:変な記者会見やったな・・・
    【【闇深問題】中森明菜「自殺未遂事件」封印されていた真相がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年12月、新潟を拠点に活動するAKB48系列のアイドルグループ「NGT48」の山口真帆(23)が暴行された衝撃的な事件。

    その事件で、山口が芸能活動を休止せざるを得なくなったなどとして、山口が当時所属していた事務所が、男性ファンの2人に3000万円の損害賠償を求めた裁判の第1回口頭弁論が、7月10日、新潟地裁で開かれた。

    現役アイドルがマンションの自室前で暴行され、同じグループのメンバーの関与まで疑われた前代未聞の事件を巡る裁判ということで、アイドルファン以外の注目も集まっている。

    10日の裁判に出廷したのは、事務所の代理人弁護士2人だけで、被告側の姿はなかった。

    事務所の代理人弁護士は、報道陣の取材に対し「暴行の態様や因果関係などが争点となる。
    最も重要なのは真実の発見だ」と話し、「事件に他のメンバーは関わっていない」と強調した。

    裁判を巡っては司法関係者の間で、耳を疑うような話が飛び交っているという。

    「事件と直接関係があるわけでありませんが、NGT48の超大物メンバーとファンの“あられもない過激写真”が存在するとささやかれているんです。
    しかも、その写真を所持しているのは犯行グループだとされています。
    彼らは訴訟前、周囲に写真の存在をほのめかしたとも噂されているんです。
    万が一、裁判が自分たちに不利に進んだ場合、形勢逆転のための切り札として、この過激写真を裁判に提出するのではないかともいわれているんです」(司法関係者)


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    写真の存在が噂される“超大物メンバー”とは、いったい誰なのだろうか?

    「バラエティ番組でも活躍し、NGT48を支える主要メンバーの1人だといわれています。
    過激な写真は数枚存在するとされます。
    その中の1枚は、バスローブを着て、胸があらわになった姿とも聞こえてきています……。
    さらにはもっと過激な写真もあるのだと……。」(別の司法関係者)

    被告の男性ファン2人は、請求の棄却を求めて争う姿勢を示しているという。

    「争う姿勢を示しているということで、今後その写真が裁判に提出される可能性も本当にあり得ますよ……。が高くなりましたね。
    もし問題の写真が流出するとなれば、被告である男性ファン2人には、さらに非難が殺到するでしょう。
    彼らには厳罰が下されるべきです」(前出の司法関係者)

    第2回口頭弁論の期日は今のところ未定、9月20日に進行協議(非公開)が開かれる予定だ。

    次回の公判で問題の写真が証拠として提出されることになるのだろうか――。


    過激写真の全詳細が書かれた週刊大衆7/22・7/29号をご覧ください。
    https://taishu.jp/articles/-/66975?page=1

    所長見解:誰なん・・・

    【【これはヤバい】NGT48の裁判でメンバーの過激写真流出「バスローブを着て、胸が露わになった姿」がコチラ・・・】の続きを読む

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