~説

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)で、主演の水谷豊(66)演じる杉下右京が通う小料理屋の『花の里』2代目女将・月本幸子役を演じた鈴木杏樹(49)が、3月13日に放送された第19話を最後に卒業。

    3代目女将が誰になるのか注目されている。

    「有力視されているのは和服が似合う笛木優子(39)、同作品には出演歴がない石田ゆり子(49)です」(キャスティングプロ関係者)

    b


    鈴木は2006年のシーズン4で初登場。

    シーズン6にも出演し、シーズン10から2代目女将としてレギュラー陣に加わった。

    「鈴木は情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)も3月末で降板することから、海外移住説や引退説まで流れた。
    しかし、4月1日にスタートした広瀬すず主演のNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』にキャスティングされている。
    『相棒』卒業は、演技に厳しい水谷が、7年間もレギュラーを続けながら“深みがない”とダメ出しをしたからです」(制作会社スタッフ)

    3代目女将候補としては、鈴木砂羽、真飛聖、仲間由紀恵の名前も取り沙汰されていたが、笛木と石田の2人に絞られたという。

    「鈴木砂羽は初代相棒の寺脇康文の妻役、真飛は4代目相棒の成宮寛貴の恋人役、仲間は警視庁広報課長役で出演していますからね。
    いきなり『花の里』の女将では違和感があり、視聴者もドン引きしますよ。
    シーズン14にゲスト出演した笛木は、和服が似合って小料理屋女将に適任です。
    しかし、視聴率が取れる女優かというと疑問符が付く。
    そこで一番手に急浮上したのが石田なのです」(前出・キャスティングプロ関係者)

    テレビ朝日系でいえば、石田は昨年放送された木村拓哉主演ドラマ『BG~身辺警護人~』、この3月30日、31日には2夜連続スペシャルドラマ『名探偵・明智小五郎』にも重要な役で出演した功労者。

    「石田は今まで『相棒』シリーズに出たことがないので新鮮味がある。
    演技力も申し分ない。
    視聴者も、石田の小料理屋の色っぽい女将姿を見たいと思っていますよ」(同)

    ゆり子女将決定?


    http://news.livedoor.com/article/detail/16321925/
    週刊実話

    所長見解:いいね・・・

    【【花の里】ドラマ『相棒』3代目女将役は石田ゆり子説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の浜崎あゆみ(40)が10日、自身のインスタグラムを更新し、その投稿内容に批判の声が上がるなど話題になっている。

    浜崎といえば先日、さいたまスーパーアリーナで行われたライブを終えたばかり。

    公演当日の7日には「今日が浜崎あゆみ21年目最後の日。
    これまでのたくさんのありがとうとごめんねを全部抱えて」と意気込みを語ったが、この投稿がされたのは開演時間と同じ16時。


    実はこの日の公演は約1時間遅れで開始し、理由は「機材トラブル」と発表されていたため、
    ネット上では「開演時間にインスタやってんじゃねーよ!!」という厳しい声が上がってしまった。

    h


    そんな浜崎はこの日、「21周年Party」とつづり、華やかな青い衣装を着たステージ写真を公開した。

    しかし、一部ネット上ではこの衣装に対して

    「最近のあゆは安室ちゃんの衣装みたいな衣装になっとるがな」

    「LINEニュースとか見ると、あゆが安室ちゃんっぽくなってきてる気がして……」
    「衣装もメイクも安室ちゃんに寄せてる」

    「これはひどい!パクリ過ぎ!」

    など、昨年芸能界を引退した安室奈美恵(41)の衣装をパクっているという批判の声が上がっている。


    実は以前にも安室のライブ演出や衣装を真似ているのではないかと話題になっていた浜崎。

    偶然似てしまった可能性もあるが、度重なるパクリ疑惑にファンの反感を買ってしまったようだ。



    ※画像がコチラ


    http://dailynewsonline.jp/article/1770864/

    所長見解:またやん・・・

    【【これはひどい】浜崎あゆみ、ステージ衣装が安室奈美恵のパクリ説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    元祖“毒舌芸人”として再ブレークを果たしたヒロミ(54)に、早くも賞味期限切れ説が取り沙汰されている。

    今年1月にスタートした『アオハル(青春)TV』(フジテレビ系)が6月をもって、打ち切りになる方向で調整が始まったのだ。

    すべては、ゴールデン&プライム帯では絶対にあり得ない番組視聴率。

    局内には、ヒロミに対する失望感が渦巻いているという。

    h


    「MCに抜擢された初回2時間SPこそ、なんとか4.1%をゲットしたが、その後は目を覆いたくなるような惨状です。
    番組平均視聴率は常に2、3%台。
    裏番組の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)などは、普通に視聴率15、6%をキープしている。
    まさにスポンサーが白旗をあげ、裸足で逃げ出すようなありさまなんです」(放送作家)

    その戦犯と名指しされているのがMCのヒロミだ。

    「番組回しが通り一辺倒でつまらない、という評価になっているんです。
    さらに、DAIGOや『Sexy Zone』の菊池風磨、佐藤勝利らがレギュラー出演しているのに、うまく活用できていない。
    よくも悪くもヒロミ1人が悪目立ちしているんです。
    まあ、番組を見れば視聴者が置き去りになっているのがよく分かります」(テレビ局関係者)

    実はヒロミに降板説が囁かれているのは『アオハル』だけではない。

    「現在、レギュラー&準レギュラー番組など9本を抱えていますが、厳しい評価があちこちから伝わっています。
    結果、MCを務める『ウチのガヤがすみません!』(日テレ系)、『東大王』(TBS系)の2本も、秋の改編で消滅する方向で調整が始まったそうです」(芸能プロ関係者)

    こんなヒロミだが、出演料は意外にもお高いことで有名なのだという。

    「ゴールデン&プライム帯で最低150万円。『アオハル』は1本200万円と、法外な金額をフジに吹っ掛けていたそうです」(前出・放送作家)

    ヒロミが再び干されるのも時間の問題かもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1769722/
    週刊実話

    所長見解:まあね・・・

    【【再ブレイクも】ヒロミに囁かれる賞味期限切れ説。 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    現在、月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート』(フジテレビ系)に出演中の本田翼。

    彼女が出演する『LINEモバイル』のCMも、「とにかくカワイイ」とSNSなどで話題になった。

    中には「あざとすぎる」といった声もあるが、注目を集めたということでは大成功だろう。

    本田に限らず、石原さとみや深田恭子など、絶対的な容姿がクローズアップされ、ときには演技以上に注目されることも多い。

    “美”への興味が高まる昨今、やはり“カワイイは正義”なのだろうか?

    b


    本田に限らず、ここ最近の芸能界を振り返ると、絶対的な容姿が再評価されている例は多い。

    たとえばアイドル界にしても、少し前まではAKB48に代表される“親近感あふれるアイドル”が人気の主流であったが、最近では乃木坂46・白石麻衣のような圧倒的な美貌に注目が集まり、男性のみならず女性からも高評価。

    写真集なども爆発的なヒットを記録している。

    女優界では、石原さとみや深田恭子がまさに好例だろう。

    20代半ばころから「急に可愛くなった」と言われる石原は、ドラマはもちろん、美貌がものを言う化粧品CMなどでも引っ張りだこ。

    出演番組には、「石原さとみの美しさを堪能するために観る」「録画は一生残しておこう」といった声まで聞こえるほど。

    男性からの支持はもちろん、女性から“なりたい顔・理想の顔”として、憧れられることも多い。

    もちろん、女性芸能人の評価は、容姿だけで決まるわけではない。

    女優なら演技力、歌手なら歌唱力のほか、人間的魅力や面白さなども重要な要素となるだろう。

    とはいえ、端的に「ずっと見ていたい」と思える美貌に理屈はいらないし、数万人から勝ち上がった、スカウトされて磨かれた、選ばれし芸能人ならではの強みだ。

    一般でも、メイク動画配信や整形への興味など、“美”に対する憧れがとみに高まっている現在。

    InstagramやTikTokで自分の写真や動画を公開することが増え、“可愛さアピール”への抵抗感も薄れたように思われる。

    本田の『LINEモバイル』CMなどはそれこそTikTok的であると言えるし、あざとさよりも「可愛い!」が勝れば、バズることができる昨今なのだ。

    また、橋本環奈が「奇跡の1枚」で一気にスターダムにのし上がったことからもわかるとおり、絶対的な容姿はSNSやネットによってハイスピードで拡散され、世間に強く訴えかける。

    その人物の内面や実力が知られるには時間がかかるが、“美”が伝わるのは速く、爆発的だ。

    芸能人の美しさ、可愛らしさが評価されることは今も昔も変わらないし、最終的には中身が評価されてこそ、本物の人気者となりえる。

    だが、“美”の瞬間風速が最高潮に達している今だからこそ、“カワイイは正義”という言葉がより一層説得力を持つのではないだろうか。

    一般視聴者としては、彼女たちの絶対的な容姿に癒されつつ、その奥に秘められた深い魅力に触れる楽しみを堪能したい。


    ▼画像
    https://contents.oricon.co.jp/special/img/52000/52822/detail/img400/1554804245661.jpg
    https://www.oricon.co.jp/special/52822/ 


    所長見解:そやね・・・
    【【正論】カワイイはやっぱり正義説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    浅野ゆう子、浅野温子との「W浅野」不仲説について語った

    女優の浅野ゆう子(58)が10日放送の「梅沢富美男のズバッと聞きます!浅野陣内柳葉30年ぶり大集合 今さから話せるSP」(水曜・後9時)に出演。

    「W浅野」と人気を呼んだ女優・浅野温子(58)との不仲説について語った。

    1988年同局系で放送されたドラマ「抱きしめたい!」では2人の本気のけんかシーンが話題となり不仲説も上がった。

    d


    ゆう子は“本気のビンタ”を振り返り「あれは、あっちゃんと(撮影前に)話し合いまして、本気でたたいたら痛いし、アングルもあるから本気でたたかなくてもいいかってなっていた。
    私、素直で真面目なんで約束した通り、こういう感じで(軽く)やったら、(あっちゃんから)おもいっきりビンタが入りまして、この女って思った」と当時を回顧した。

    スタジオの陣内孝則(60)は「(ドラマを)見ていて、この2人ってすごく信頼関係のある女優同士だと感じていた。
    ただ、どっちの顔で(ビンタが)終わるかで、片方が怒って(楽屋に)帰るって」との声があったことを暴露しつつ、「芝居を見ていたら、お互いに信頼関係がないとあれだけの丁々発止の芝居はできない」と2人の絆を語った。

    ゆう子は、温子について「すごい好き。親友というよりも一緒に作品を作り上げてきた戦友。私にとって本当に大切で、撮影であっちゃんが石田(純一)さんと仲良くしていると悔しい。ジェラシーを感じた」と当時を懐かしんでいた。


    浅野ゆう子と浅野温子
    https://hochi.news/images/2019/04/10/20190410-OHT1I50198-L.jpg

    https://hochi.news/articles/20190410-OHT1T50253.html

    所長見解:懐かしい・・・

    【【W浅野】浅野ゆう子、浅野温子の不仲説の件・・・ 】の続きを読む

    このページのトップヘ

      ↑このページのトップヘ