1: (・ω・)/ななしさん

原作は、神戸大空襲を体験した故・野坂昭如さんの同名小説。
父が出征中に空襲で母を亡くした14歳の少年・清太が、4歳の妹節子と共に生きようとした姿をリアルに描き出し、戦争の愚かさと哀しさを訴える「いのちの物語」だ。

昭和20年9月21日夜、神戸三宮駅構内で清太(辰巳努さん)は息を引き取る。
所持品はドロップの缶だけ。
遺体を片付けていた駅員がその缶を放り投げると、中から小さな遺骨がこぼれ落ち、草むらに季節外れの蛍が舞い上がる。

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3カ月前の6月9日、神戸は大空襲に見舞われ、清太は心臓の悪い母(志乃原良子さん)を先に避難させ、幼い妹節子(白石綾乃さん)を連れて後を追う。
遅れて避難所の学校に着いた清太だったが。そこには、変わり果てた母の姿が。
母はそのまま息を引き取り、清太は節子と共に西宮にある親戚の家へ移るが、叔母(山口朱美さん)は次第に清太たちに厳しい言葉を投げつけるようになる。

毎日小言を言われ、ご飯も満足に食べさせてもらえない生活に耐え切れなくなった清太は、家出を決意。
節子と2人で池のほとりの横穴で暮らすことにするが……というストーリー。

https://news.mynavi.jp/article/20180413-616008/


所長見解:見れないよね・・・

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5: (・ω・)/ななしさん
僕は死んだっていきなり言ってなかったっけ?

15: (・ω・)/ななしさん
やっぱり今回も途中で挫折した
ジブリは最後まで見ることが出来ない

16: (・ω・)/ななしさん
基本的に赤い背景は死んだ後の清太達の視点

22: (・ω・)/ななしさん
この映画だけは無理、二度と見れない

535: (・ω・)/ななしさん
>>22
救いがないからね。


それが戦争なんだよね。

26: (・ω・)/ななしさん
これがとなりのトトロと同時上映だったという地獄

28: (・ω・)/ななしさん
娘が出来たらもう辛過ぎて見れない

32: (・ω・)/ななしさん
ドロップおいしい

39: (・ω・)/ななしさん
誰も救われねぇ……

42: (・ω・)/ななしさん
清太さんな

あんたもう大きいねんから 助け合いいうこと考えてくれな

あんたらは お米ちっとも出さんと

それで御飯 食べたいいうても そらいけませんよ

通りません

ちょっと つづけて ご飯 食べさせたったら

まあ 口が肥えてしまいよってからに!

なんや そんならおばさんが ズルイことしてるいうの

えらいこというねえ

43: (・ω・)/ななしさん
こんな鬱アニメよく見る気になるな、一回見たらもう見たくない

45: (・ω・)/ななしさん
娘が出来たら見れないよね

61: (・ω・)/ななしさん
三ノ宮駅で死んだ

81: (・ω・)/ななしさん
泣きそう

82: (・ω・)/ななしさん
晩飯腹一杯食って風呂入って金時かき氷食いながら見てたら自分が嫌になってきた

107: (・ω・)/ななしさん
残り二つの謎は何?



引用元: ・火垂るの墓、三大疑問 「清太はどうなったの?」