1: (・ω・)/ななしさん

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父子、そして家族に不協和音が流れ出したきっかけは何だったのか。

すべての始まりは優一氏が靴作りの勉強のため、イタリア・フィレンツェに単身留学していた今から7年ほど前にまで遡る。

「父と母の離婚にも関係してくるのですが、そのころから家庭内は崩れ出していました」

原因は酒だった。

貴乃花が、急速にアルコールに頼るようになったという。

「もちろんそれまでも飲んでいましたが、父の酒量がもうめちゃくちゃに増えだして。
毎日毎晩、水1滴すら飲まずにワインをボトルで3~4本を空けるみたいな飲み方になって。
ただそれでも、僕たちは最初のうちは心配しながらも“飲みすぎには気をつけてね”というところでした」

だが、貴乃花は酔いに任せて、妻・景子さんに強く“当たる”ことが増えていく。

「'15年の春ごろでしたが、イタリアにいる僕に妹から電話がかかってきたんです。
泣きながら“もう無理だよ”“パパのママへの態度がひどすぎて”と。
妹たちは当時、小学生と中学生でした。
両親の大ゲンカに耐えられず電話をしてきました。
ただごとではないと翌日、飛行機に飛び乗って、父と母の仲裁に帰りました」


母と妹たち、そして父を案じた優一氏は、「修行後もイタリア国内で生活する」予定を変更し、日本へ帰国する。

だが、優一氏が帰国しても家庭内の状況は変わらなかった。

それどころか、貴乃花のアルコールへの依存ぶりと景子さんへの“目に余る態度”はエスカレートし続けた。

「父が母に対して、息子と娘が隣で聞いてられないような、母の人格を否定するような言葉を浴びせることが増えました。
母は普段どおり食事やお酒を給仕しているだけ。
どう考えても普通のモラルとしてありえませんでした。
そういうことが何年もずっと続いたんです。
母はその中で、いつも笑顔で堪えていました」


「あるとき……家族で食卓を囲んでいて。
ダイニングに母ができたて料理を運んできたんです。
すると父が突然キレて、そのアツアツの料理を母に投げつけて。
一歩間違えたら大やけどです」

その瞬間、優一氏の堪忍袋の緒が切れた。

「“ふざけるんじゃねぇ! いい加減にしろよ!”と。
あんな言葉遣い、それまで反論もしたことがない中で、あの瞬間だけです。
それでも、父の態度や行為が改善されることはなかった」


https://www.jprime.jp/articles/-/19981

所長見解:どうなんやろ・・・

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2: (・ω・)/ななしさん

ちょうどそのころ、優一氏は靴職人として日本で活動をスタート。

テレビ番組などにも出演し始めていた。

品川区内の高級住宅街にある実家から徒歩数分のところに部屋を借りて、ひとり暮らしをしていた。

景子さんと妹たちの心身を案じた優一氏は、その小さなワンルームマンションに3人を一時的に匿った。


長男が父である自分に反旗を翻したと感じたのか、貴乃花は怒り狂った。

「父から僕の携帯に嵐のような着信が入るようになりました。
電話に出ると“テメェ! 俺の家族を奪いやがって!”と電話の向こうで怒鳴っていて、とても話し合いができる状態ではありませんでした」

それでも優一氏は父と向き合おうとした。

貴乃花の怒号を聞きながら「今のままでは帰せません」と繰り返した。

「そんなやり取りが何日か続いたんですが、とうとう“お前がケンカを売るなら買ってやる!”といって、父が僕の家までやって来たんです。
お酒が入っていたのかもしれません。
いや、お酒が入っていたのか、いないのかもわからない状態でした」

怒りに身も心も支配されてしまった父と向かい合った場面を、はっきりと覚えている。

「'17年2月12日の夕方でした。外へ出て行くと、父が見たこともない形相で突然つかみかかってきました。
そのまま道端で1時間半くらいつかみ合って……殴られて……。
通りがかった人も、ギョッとして、逃げるように通り過ぎて行きました」

初めて受ける横綱の力は恐ろしいほど強く、優一氏は恐怖を感じた。

「人目につくから家に行きましょう」と優一氏が言った。

貴乃花に髪をつかまれたまま、引きずられるようにして実家の中へ連れていかれ、誰もいない広いリビングに正座させられた。

「さらに理不尽に僕を痛めつけると気が済んだのか、父は“帰れ!”と吐き捨てるように言って、解放されました」

9: (・ω・)/ななしさん
こいつら家族3人で潰し合ってて何なの?

13: (・ω・)/ななしさん
しかしまぁこの人の家系ってバラバラ家族の系統だね

14: (・ω・)/ななしさん
9割くらい嘘混じってそう

81: (・ω・)/ななしさん
>>14
息子はなんかそんな感じしちゃうよなw
自分を良く見せるためにその場しのぎの嘘言うタイプに見えちゃう
まあでも時期的には協会で揉めてる時期と重なるから嘘でもないのだろう

15: (・ω・)/ななしさん
靴を作らない靴職人という新たなスタイル

18: (・ω・)/ななしさん
全部創作なのでは・・・

20: (・ω・)/ななしさん
まあ盛りに盛ってるのはなんとなく分かる

24: (・ω・)/ななしさん
金持ちの家に生まれても
わかんねぇもんだなぁ

32: (・ω・)/ななしさん
大まかには真実だろうけど、相当大袈裟に話をしてるように感じる

37: (・ω・)/ななしさん
貴乃花は周囲の家族を見ると、何となく察せられるよね

実母や実兄とは周知の有り様、で、次は妻や自子たちともまた周知の有り様
家族に縁がないんだろうな、あの一家一族は
自分たちでブッ壊しまくっているよね
何の業だか…

39: (・ω・)/ななしさん
靴が売れないから暴露本で稼ぐのか
ダメ二世のテンプレートみたいな生き方してるなぁ

43: (・ω・)/ななしさん
まともな靴作れるようになったの?

44: (・ω・)/ななしさん
もう靴屋辞めて歌手になったんだぞ

52: (・ω・)/ななしさん
この一族どうなってんの

53: (・ω・)/ななしさん
一生親父で食っていくつもりかと思ったが
もう売り切れ御免の閉店セールか

64: (・ω・)/ななしさん
家族全員と絶縁した男

82: (・ω・)/ななしさん
貴乃花がまあ悪いんだろうなw
親兄弟、子供から見捨てられるって相当やでw
相撲協会からも見捨てられるし、融通気がなさそうな性格がやばそう

84: (・ω・)/ななしさん
実際どうだったのかは知らんけど、週刊誌に親を売るなよ
靴売ってろよ

92: (・ω・)/ななしさん
あれだけ周りが敵だらけになるんだから本人に原因があるんだろうな




引用元: ・貴乃花の息子の靴屋が父の「酒」「モラハラ」「暴力」を告白