ミーハー総合研究所

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    2017年08月

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の橋本環奈(18)が、21日発売の『週刊プレイボーイ』36号(集英社)に登場。
    撮り下ろしの最新グラビアで美脚を露わにし、大人へと進化を続ける進行形の美をスタイリッシュに見せた。

    ファンによって撮影された橋本の写真が“天使すぎるアイドル”として話題を集めてから3年半。
    主演作『セーラー服と機関銃-卒業-』で日本アカデミー賞新人賞を受賞し、公開中の映画『銀魂』ではぶっ飛んだキャラを演じるなど、現在は注目の若手女優として成長している。

    現在放送中のドラマ『警視庁いきもの係』(フジテレビ系・毎週日曜 後9:00)では、初の連ドラヒロインに挑戦中だが、今回のグラビアではフォトジェニックな一面を披露。
    深夜のプールを舞台に、白いドレスをまとった美しい姿で魅了している。

    同号にはそのほか、モデル・女優の馬場ふみか(22)、フェアリーズの伊藤萌々香(19)、タレントの大石絵理(23)、グラビアアイドルの倉持由香(25)などが登場。
    これまで芸能仕事をまったくやっていない18歳の完全新人・華村あすかが、初仕事にして同号の表紙に大抜てきされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000317-oric-ent

    まぶしく輝く美脚を披露 橋本環奈 『週刊プレイボーイ』36号
    no title


    所長見解:これはいい感じだね・・・
    【【さすが千年】橋本環奈、まぶしく輝く美脚を披露ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    映画『ミックス。』オフィシャルInstagramやTwitterにて21日、“ガッキー”の愛称で親しまれる女優・新垣結衣の写真が公開され、「ガッキーいつもと雰囲気違う」「大人の色気半端ないです!!」と反響を呼んでいる。

    同作で、瑛太と共に主演を務める新垣が演じるのは、恋愛と仕事に挫折して帰郷するアラサー女子。
    亡き母ののこした卓球クラブの再建と、自分を捨てた元恋人ペアを倒すため、元プロボクサーの男(瑛太)とペアを組み、全日本卓球選手権の混合ダブルス部門出場を目指す。

    この度、お披露目されたのは、ハート形の卓球ラケットとハートが記された球を手にしてほほ笑む新垣の写真。
    印象が強いショートボブよりも少し長めのヘアースタイルに黒の衣装、そして落ち着いた色のリップがつやめくメイクなどが相まって、写真に写る新垣は普段のイメージと少し違って見える。

    ファンからは、
    「いつもと雰囲気が違いますね」
    「大人ガッキー 素敵です」
    「やばい…いつも可愛い!可愛い!っていう感じだけどこの写真は綺麗…」
    「大人の色気がダダ漏れ」
    「やっばいこれはほんとに…美しい…」
    などというコメントが殺到。

    さらには
    「可愛いにも程がありますよ公式さん」
    「ほんとに存在してるの!?」
    「こんな美人が存在するなんて信じられない」
    といった声まで上がっている。

    シネマトゥデイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000010-flix-ent
    no title


    所長見解:これはかわいい・・・
    【【検証画像】ガッキー、“大人の色気”ショットに大反響ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「記事が出て1週間がたった8月17日の夜、彼女が名古屋・中日劇場で出演していた舞台『音楽喜劇 のど自慢 上を向いて歩こう』のスタッフや出演者が集まって食事会があったんです。
    上原さんは落ち込んでいるようすはなく、最後まで参加しました。
    それどころか、ふだんよりも積極的に話しかけにいったり、出席者たちと盛り上がっていましたよ」(参加者の1人)

    8月10日発売の『女性セブン』で、14年に自殺した夫・TENNさん(享年35)の“自死の真相”を報じられた上原多香子(34)。
    TENNさんの葬儀は、同年9月に大阪市内でしめやかに執りおこなわれた。
    あれから3年、彼女は“悲劇の妻”であり続けてきたが――。

    「今回、TENNさんの弟が“もう黙っていられない”と、残されていた遺書を公開したのです。
    そこには、彼女が不倫していたことが書かれ、不倫相手の俳優の実名を挙げて、“彼と幸せになってほしい”という衝撃的な言葉が記されていたんです」(スポーツ紙記者)

    遺族はこれまで、自殺の真相について堅く口を閉ざしてきたが、その陰ではさまざまなことが起きていた。

    「じつは、彼が亡くなった数カ月後に、精神的なダメージを受けたということを含めて、ご遺族から彼女に対して損害賠償請求がされたんです。
    金額は3~4千万円と聞いています。
    ご遺族としては、せめて法的なことだけでもきっちりしておかないと、気持ちの整理がつかなかったのでしょう。
    でも、上原さんも応じる気持ちはあったのですが、お金の問題もあって、話し合いが延び延びになって……」(前出・TENNさんの知人)

    さらに遺族の態度が硬化したのは今年5月。
    『フライデー』で上原の“新恋人”が報じられたときだ。
    “新恋人”として報じられたのは、演出家のコウカズヤ(40)。
    みずから劇団を主宰する、新進気鋭の演劇人だ。
    冒頭のとおり、名古屋での舞台関係者との食事会では、明るい表情を見せていたという上原。
    その背後には、この新しい彼と目指す“新生活”があったのだ。

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    「コウさんは、彼女の不倫が原因でTENNさんが自殺したことも知ったうえで、彼女と付き合い始めたんです。
    だから今回の報道が出ても気持ちに変わりはなく、しっかりと彼女を支えていくつもりですよ」(コウの知人)

    上原が食事会で見せたようすは“カラ元気”ではないと、彼女の知人も話す。

    「彼女は、報道に動じていませんよ。いつか出るものと思っていましたから。
    もちろん、TENNさんには申し訳ないという気持ちはあるでしょう。
    でも、前に進むしかないという気持ちのほうが大きいんです。
    いまの彼女には、コウさんの存在が支え。
    彼と再婚するつもりで、周囲にもそう話していて、それが励みになっているんです。
    じつは7月上旬に、“妊娠”の兆候が出て、産婦人科にも通ったそうです。
    どうしても子供がほしいという気持ちなんでしょうね。
    ただ、TENNさんのご遺族からしたら、“何を浮かれて……”と思われるのは、しかたないかもしれませんね」

    待ち受けるのは茨の道か――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170822-00010002-jisin-ent


    所長見解:なんかすごいね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気モデルでタレントのローラ(27)が所属事務所に対し、実質20年間の専属契約で不当に拘束されているとして、契約終了を求める申し入れ書を送付していたことが21日、分かった。
    ローラ側は、ボランティアのために拠出した2000万円の使途が不明になっているとも主張。
    信頼回復は「不可能」としており、独立を巡る法廷闘争に発展しそうだ。

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    ツイッターのフォロワー数が400万人を超えるローラが「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼を返して」と“謎のツイート”を投稿してから2カ月。
    沈黙を貫いていたローラが、ついに動いた。

    申し入れ書を送付したのは、2007年のデビュー時から所属する芸能事務所「LIBERA(リベラ)」。
    ローラは弁護士を代理人に立て、専属契約を終了する協議に応じるよう求めている。

    問題視しているのは、ローラがテレビで一躍脚光を浴びた直後の2010年7月に契約した内容。
    ローラの知人によると、有効期間が満10年と「芸能界でも相当長期な契約」(芸能プロ関係者)であるのに加え、期間満了の3カ月前までに契約更新しない意向を伝えても、事務所の了承がなければ、さらに10年間更新することができる内容になっている。
    「事務所の一方的な意向で実質20年間、不当に拘束できるわけで、これはさすがに公序良俗に反し無効であるというのが、彼女が相談した代理人の見解だった」という。

    現在、仕事などで渡米中のローラは友人らに「このままでは自分自身が壊れちゃう」と明かし、帰国した際に精神科に通院したことも。
    その原因は「デビュー時からずっと一緒に仕事をしてきたマネジャーや信頼していた女性役員など、5人ほどのスタッフがこの数年で次々と退社したことです。
    事務所社長と意見が対立した人がみんな辞めてしまい、信頼できる人がいなくなってしまった」(友人)という。

    ローラ自身も米国での仕事などで社長とは意見が対立。
    知人によれば「ボランティアのために使ってほしいと拠出した2000万円の使途が不明になっているなど信頼回復は不可能な状態」で、契約終了の協議を申し入れることになった。

    所属事務所はこの日、本紙の取材に「担当者が不在のためお答えすることができません」とコメント。
    一部では、昨年の同社の売り上げ推定8億円の9割がローラ関連だったとされるだけに“独立オッケー”と簡単にはいかないのが実情だ。

    ◆ローラ 1990年(平2)3月30日、東京都生まれ。
    父はバングラデシュ人、母はクオーター。
    雑誌「ViVi」の専属モデルを経て、CMやバラエティー番組などで活躍。
    タメ口キャラで人気となり、頬に手を当てる“オッケー”ポーズも流行。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000070-spnannex-ent


    所長見解:これはひどいね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    フリーアナウンサーの川田裕美が、20日放送のテレビ朝日系のバラエティ番組「アメトーーク!」(よる11時半~)に出演。
    この日は「アイスがなきゃ生きてイケない芸人」とし、川田アナは独自のあずきバーの食べ方を披露。
    「画期的」などと好評を得ている。

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    無類のあずき好きという川田アナのあずきバーの食べ方は、“ホットミルクに10秒ほどつけて食べる”というもの。
    あずきバーの噛みにくいコーティングが程よく溶けて食べやすくなるという。

    視聴者は「画期的」「すぐに実践したい」「その発想はなかった」「今度やってみたい」「おいしそう」と反響を寄せていた。

    また、あずきバーの井村屋公式Twitterでも、川田アナの食べ方を引用しつつ「女神!」と絶賛している。

    また、川田アナのアイディアに派生して視聴者からほかにも「あずきバーを溶かしてお汁粉にするとおいしいらしい」「専用マシンがあるのだけど、あずきバーをかき氷にしてる」という意見や「でもやっぱりカチコチなのを含めてあずきバー」「あのかたさからスタートするのが好き」という声もあがっていた。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1708738 


    所長見解:小豆好きだねー・・・
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