1: (・ω・)/ななしさん

幸福の科学「清水富美加」の初主演映画 “満員御礼”背景に信者のノルマ


「幸福の科学」の大川隆法総裁は、赤の他人になり切って好き勝手に喋る「霊言」と「映画製作」が十八番。

現在、出家した女優、千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(24)の出家後初主演作となる映画が公開されている。

劇場は、ほぼ満員状態なのだが、やはり、そこにはカラクリがあるという。

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2月22日に封切られた映画のタイトルは、「僕の彼女は魔法使い」。

大川総裁の製作総指揮で、全国210館で上映されている。

その内容は、清水扮する白い魔法使いが赤い糸で結ばれた運命の相手と手を携えて、黒い魔術師に立ち向かうという他愛もないラブストーリー。


※画像がコチラ


宗教ジャーナリストの藤倉善郎氏が解説する。

「これまで以上に、教団用語連発の映画でした。
例えば、大川総裁のことを指す“エル・カンターレ”という言葉が、映画のなかでは“神さま”という意味で使われていたり。
その理由は、“清水富美加と結婚させられそうになったから”と教団をやめた大川総裁の長男、宏洋(ひろし)さんが映画製作にかかわらなくなったからかもしれません。
彼は映画を一般人への布教にも利用しようと、あえて教団用語を使わないようにしていましたから」



グルグル回転菩薩

とはいえ、当然、主に信者向けの映画ではあるため、幸福の科学にはチケット購入のノルマがあったという。

元信者によると、「名簿上、300人くらいが所属する支部を例にとると、支部長はだいたい3千万円分のチケットを捌くことを本部から要求されます。
でも、それはプレッシャーをかける目的で、実質的なノルマはその半分。
そこで、もし1千万円をクリアできないと、支部長は左遷される可能性があります」

そのため、支部長は所属の信者に必死の売り込みを図るという。

「個人で1千万円以上のチケットを購入すると、教団内で“大黒天”として扱われます。
大量のチケットを抱えた信者は、同じ劇場で、繰り返し繰り返し映画を鑑賞し続ける。
その鑑賞法は、“グルグル回転菩薩”と呼ばれています。
最初は、信心深く手を合わせてスクリーンを向いていても、だんだんと飽きてきて、大抵はウトウトしてしまいますけどね」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00557816-shincho-ent 



所長見解:大変やね・・・

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4: (・ω・)/ななしさん
きれいな子だったよね
今もきれいだけどさ…もったいない

7: (・ω・)/ななしさん
AKBの握手券どころの金額じゃないな

12: (・ω・)/ななしさん
ちょっと見てみたい気がする

13: (・ω・)/ななしさん
やたらここって金もってそうなんだけどなんで?

15: (・ω・)/ななしさん
これならどんなクソ映画でも大ヒット
昔はよく劇場用アニメ作ってたけどな

18: (・ω・)/ななしさん
昭和を感じるポスターやな

27: (・ω・)/ななしさん
買うまではわかるけど何回も見る必要あるんか(笑)

28: (・ω・)/ななしさん
ノルマって宗教じゃなくて自爆営業じゃんwww

36: (・ω・)/ななしさん
この子が次の教祖になるの?
長年の信者は面白くないだろうな。

37: (・ω・)/ななしさん
アイドル時代と違って満面の笑みだな

43: (・ω・)/ななしさん
こうやって笑ってたらいきなり事件起こしたからなオウムは

47: (・ω・)/ななしさん
この勢いで日本アカデミー最優秀作品賞を取ってほしい!

51: (・ω・)/ななしさん
千眼ちゃんかわええな

53: (・ω・)/ななしさん
清水富美加に直接誘われたら入信してしまうかも

70: (・ω・)/ななしさん
言霊と映画制作が十八番って
これもう芸人だろ

83: (・ω・)/ななしさん
あんなに可愛かったのになぁ

88: (・ω・)/ななしさん
儲けるとは、信者と書く

93: (・ω・)/ななしさん
あのままいけば売れっ子女優になれたと思うな
馬鹿な女だ



引用元: ・清水富美加主演「僕の彼女は魔法使い」満席御礼!大黒天、グルグル回転菩薩などハードリピーター支える