1: (・ω・)/ななしさん

2014年2月に発覚したゴーストライター騒動によって、現代のベートーヴェンから稀代のペテン師に転落した佐村河内守(55)。

以降、表舞台にほとんど姿を現してこなかった彼が、週刊新潮のインタビューに応じた。


「ずっと家にこもっていました。
民放をつければ僕が映っている。
ヴァイオリンが映るだけでも嫌で、ひどいときは心臓がバクバクして、彼女(妻)も一時は僕と同じくらいでした」

と、佐村河内氏は騒動当時を振り返る。

16年には氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』が公開されるなどの動きはあったものの、引きこもりがちに。

依頼された作曲が“佐村河内だから”という理由でなくなるなどの憂き目にもあった。

「フジテレビから、地獄から復活した人スペシャルみたいな番組に出ませんか、という熱心なオファーをいただきましたが、僕自身まだ反省する時期だったので断念しました」

そして、強調するのだ。

「地下に潜って書きたい。表に出るのは、もう二度とごめんです」

そんな氏はザ・グレート・サスケ(49)という意外な人物の依頼を受け、曲を書いてもいる。

先述の『FAKE』の配給会社を通じて知り合い、“サスケのテーマ”を制作したのだ。

好きだと言ってくれる人が入れば、表には出ずにいいものを作っていきたい――。



「週刊新潮」
http://news.livedoor.com/article/detail/15695759/


佐村河内守氏
no title


所長見解:懐かしい・・・

7: (・ω・)/ななしさん
と、普通にインタビューに答えれるんだね。。

8: (・ω・)/ななしさん
新垣はすっかり表の人になって
表と裏がひっくり返ったね

9: (・ω・)/ななしさん
ホラッチョとバンド組んでほしい(´・ω・`)

12: (・ω・)/ななしさん
テレビ見れるんだ

104: (・ω・)/ななしさん
>>12
これなw

14: (・ω・)/ななしさん
新垣さんなしでも作曲できるのか

15: (・ω・)/ななしさん
おすぎです

24: (・ω・)/ななしさん
もう5年なんや・・・
あの歳は当たり年やったなぁ・・・

31: (・ω・)/ななしさん
>>24
小保方に野々村、M-1の1000倍おもしろかった

28: (・ω・)/ななしさん
そもそも自分で曲作れるのかよ
なんか工程表みたいなのは書けるみたいだけど

41: (・ω・)/ななしさん
この人の分からんところは
新垣と組んでた期間に楽譜の読み方すら学ぼうとしなかった点

51: (・ω・)/ななしさん
三枝某とかが大絶賛してたけど、

新垣氏は「こんなのだれでもかけて売れるとは思えなかった」って言ったのがw

55: (・ω・)/ななしさん
>>51
どっかの評論家がしたり顔で
緻密で一音符たりとも無駄な音がない
これは相当命を削って書いた曲って言ってたな
とんだ赤っ恥だよ

63: (・ω・)/ななしさん
>>55
新垣さんが報酬と引き換えにバイト感覚でサラサラっと書いただけの曲なのに(笑)

52: (・ω・)/ななしさん
反省してたんだw

65: (・ω・)/ななしさん
おい
テレビにバイオリンうつってるのどやって観たんだよ

72: (・ω・)/ななしさん
聞こえない設定さっぱり無かったことにしてるな
新潮が手話出来る記者寄越す訳ないしなw

76: (・ω・)/ななしさん
耳聞こえない設定はまだ続けてるの?

77: (・ω・)/ななしさん
なんだっけ、包帯巻いてないといかんとか
杖がいるとか、
そういう設定はどうなったんだっけ。

84: (・ω・)/ななしさん
下請けってどこの業界にも有るんだなと思ったわ

85: (・ω・)/ななしさん
でもこいつプロデュース力あるやん

91: (・ω・)/ななしさん
マスコミの偏向がペテンの温床



引用元: ・【新潮】稀代のペテン師に転落・佐村河内守氏「表に出るのはごめん」ゴーストライター騒動から5年