ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    忘れた頃に世間に衝撃を与える著名人、芸能人の薬物による逮捕劇。
    その背景には、警視庁や厚生労働省の麻薬取締部による水面下での地道な捜査活動があるわけだが、ここに来て、ある人気俳優の動向が注目されているという。

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    「Xは若い頃から大麻を礼賛する発言を口にしたり、奇行も話題になりました。
    実際に違法薬物の常習的な使用の疑いがあり、警視庁さんだけでなく、ウチも水面下でマークは続けていましたが本腰を入れているという格好です」

    厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部(マトリ)の現役の麻薬取締官は明かす。

    取締官の口から明かされたXは、俳優としてこれまで数多くの映画やドラマで活躍し、アーティストとしての顔も持つ実力派の人気男性タレントだ。
    華やかなキャリアの一方で、確かにそうした“疑惑”も取り沙汰されてきた。

    だが著名人、芸能人の薬物事犯の逮捕については、犯罪行為の取り締まりはもちろん、世間に対する啓蒙的な意味合いや犯罪抑止、いわゆる“一罰百戒”的な側面もあるとされている。

    全盛期に比べて露出が減っているXの存在が注目されているというのも今さらという感じだが、前出の取締官は語る。

    「まず大前提としてXにはいまだに薬物使用の疑いが強いという現実があります。
    特に最近は活動状況も変わって周囲に違法行為を戒める者もいないのか、かなり行動も大胆になっている。
    加えて、逮捕されることになれば、知名度という点で世間に対して大きなインパクトを与えることになるでしょう。
    2020年の東京五輪に向けて、国内のさらなる治安強化は優先課題ですからね」

    もっとも、Xの捜査には超えなくてはいけないハードルもあるという。

    「かねて過激な発言や大胆な行動が目立ちますが、意外と警戒心の強い繊細な面もあって。これまでも自分に捜査の手が及んでいると勘づいて、ギリギリのところで海外に逃げるという行動パターンも見られます。
    そのあたりは厄介なのですが…」(同上)

    東京五輪まで1年半を切り“本気モード”になっている麻取とXとのいたちごっこに決着の日は訪れるのか

    https://news.infoseek.co.jp/article/82fujient1809068280/?ptadid=


    所長見解:あいつやね・・・

    【【薬物疑惑】麻薬取締部が本腰入れた「俳優X」がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年3月でテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了。雑誌「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が発表した2018年度版「一番嫌いな芸人」では3年連続となる1位に選ばれるなど、このところネガティブな話題が続いているとんねるずの石橋貴明。
    『みなおか』終了後にスタートした深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(同)は打ち切りが噂されながらも、なんとか10月以降の存続が決まったようだ。

    「今でこそ『嫌いな芸人』の称号を得ているとんねるずですが、今でもフジテレビにとっては功労者中の功労者。
    特に石橋は同社元会長で現相談役の日枝久氏からの覚えもめでたいことから、同社は『みなおか』終了も石橋に冠番組『たいむとんねる』を用意。
    現在まで低視聴率に苦しんでいるものの、やはり功労者をそんな簡単には切れないようです」(テレビ誌記者)

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    一方、そんな石橋に代わってこのところ露出を増やしているのが、石橋の妻であり女優の鈴木保奈美。
    10月スタートのフジ月9ドラマ『SUITS/スーツ』に出演が決まり、『東京ラブストーリー』以来となる27年ぶりの織田裕二との共演が話題を呼んでいる。

    「しかも、本格的に女優復帰してから初となる“かけもち”で『主婦カツ!』(NHK)にも出演します。
    反対にゴールデンのレギュラー番組が消滅し、なおかつバッシング続きの夫。
    そうなると夫婦としても微妙な関係になるのではないでしょうか」(週刊誌芸能記者)

    そんな石橋だが、コンビの相方である木梨憲武は対照的な活動ぶりをみせている。
    木梨は『みなおか』後、主演映画の『いぬやしき』が公開。また6月からロンドンで個展を開催し、その後は2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。
    一方で本業のお笑いタレントとしての活動は“ほぼナシ”という状態となっている。

    「もはや木梨はアーティスト活動か、好きなハワイに行くことしか興味がないみたい」と語るのは、芸能事務所関係者だ。

    「じつは『たいむとんねる』も、当初はとんねるずの2人にオファーがあったそうなんです。
    ところが、その出演依頼を木梨は拒否し、所属事務所の社長でもある石橋は『だったら、俺一人でやってやるよ』という感じで激怒。
    そんないわくつきのスタートだったそうです。
    結局、『たいむとんねる』の不調は石橋一人の責任になってしまいました。
    今後はウッチャンナンチャンばりにコンビとしての活動は減っていき、そのうち、とんねるずはテレビで見られなくなっていくのではないでしょうか。
    業界内では以前から解散の危機が囁かれ続けてるのは事実です」
     
    孤軍奮闘が報われない石橋の心境やいかに――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1518958/


    所長見解:もういいんじゃないの・・・

    【【解散危機】とんねるず「石橋貴明が木梨に激怒」事件がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    普通の人と言動が異なる“変わり者”は芸能界に多い。
    しかし自ら“変わり者アピール”をして煙たがられてしまう人もいる。
    女優・のん(25)もその内のひとりだ。

    のんは自らを“創作あーちすと”と名乗り、アートブックを出版したり個展を開催するなど精力的に活動している。
    また能年玲奈と名乗っていた2012年には「シネマ報知」のインタビューで、「妹から『普通に働いても生きていけへんな』と言われた」と告白。
    妹からの言葉にのんは、「すごくショックだったけど、納得したんです。あんまり普段の自分は好きじゃない。映像に映っている自分は好きなんですけど」とコメントしていた。

    しかしこれらの変人アピールに対してネット上からは、

    「あーちすとって…。ひらがなとか無理だわ」
    「サブカル拗らせた、ちょっと可愛い大学生といった雰囲気」
    「事務所に売り出して貰ってたのに、自分の実力を勘違いして天狗になっただけのイタイ人だよね」

    といった声が上がっている。
    今回はのんのように、変わり者アピールが鼻につく芸能人たちをご紹介しよう。

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    ●GACKT

    シンガーソングライターのGACKT(45)も、自分変わってますアピールが多い芸能人。
    2013年に映画の記念イベントへ出席したGACKTは、「3時間くらいしか睡眠をとらないけど、悪夢というか予知夢を見る」「知らない人が出てくることが多くて、数年後に出会うことがある」と変人キャラを装っていた。

    この発言にネット上からは、「真面目に予知夢を語ってるところが痛々しい…」「クラスに1人はいる不思議ちゃんキャラだね!」といった声が。
    また、今年6月には「4年ぶりにパンを食べた」「米は20年食べていない」とInstagramで告白。
    こちらのアピールには、「パン食おうが食わなかろうが勝手にしろよ」「パン食べてるところ自撮りしてるって想像したら笑いが止まらなくなった」などの声が溢れ返っている。


    ●鬼束ちひろ

    GACKTと同じくシンガーソングライターの鬼束ちひろ(37)は、一時期のキャラ作りに疑問の声が上がっていた。
    特に13年頃は伝説として語り継がれている。

    鬼束は同年に『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演した際、なんの脈略もなく「Who are you?」「This is a Pen!」といった不可解な発言を連発した。

    また同時期の鬼束はデビュー当時と違ってアイメイクやチークが濃く、見た目からして奇抜。
    当時、彼女の変化に戸惑う声も多かったが「なんかキャラ作ってるっぽいな」「面白く見せなきゃ! って無理してる感じがあった」とのツッコミも。
    現在の鬼束は、ラジオ番組で「夫に1日5回ぐらい『結婚して』って言ってます」とラブラブぶりを明かすほどの“回復”をみせている。


    ●吉高由里子

    女優・吉高由里子(30)の変わり者アピールに飽き飽きしている人もいるようだ。
    吉高のTwitterは独特で、「2秒前に違うことしようと思って歩いてたのに2秒後には違う予約して向かってた」「心に足が生えたような感覚で生きていきたい 身体を追い越してっちゃうような 心で動きたい なっ」などとツイートしている。

    しかしこれらのツイートは不評で、「変人を装う凡人にしか見えない」「“奇想天外なことをする私”に酔ってる感じだね」などの声が。
    17年放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した吉高は、くりぃむしちゅー・上田晋也(48)から「独特な性格」と言われた際に「訂正して!」と笑いながら発言。

    この反論に視聴者からは、「本当は嬉しいんじゃない? “人と違う私ドヤァ”って感じじゃん」「ハイボールは好きだけど吉高由里子は嫌い」といった声が上がっていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1522188/


    所長見解:そんなもんでしょ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビから遠ざかって久しい歌手の中森明菜が、意味深な言葉を口にしているという。
    一部女性誌によれば、彼女は「今年は、もう無理かも」とメッセージ。
    唯一ファンが接することができた年末のディナーショーも危ぶまれているというのだ。

    「明菜は年3回、ファンクラブ会員用に会報を出すのですが、最新8月号のメッセージは絶望的なほどマイナス。
    また休業に逆戻りするのではないかという声も出ています。
    彼女は下降モードに入ると坂道落下的に悪くなる。
    会報でのメッセージは、そう思えてしまいます」(音楽ライター)

    明菜の会報は手書きでファンに送られるのも特徴だ。
    そこに個性的な字体で『さみしいねぇ…ほんとォーに…みんなに…会いたい…でも…無理かもぉー』と、今後の活動を示唆する表現がある。
    さらに『最近では…むかしの…映像とか…色んなところで…見れるでしょ!!』と、妙に寂しさを感じさせる文言を女性誌は伝えている。

    「明菜はお騒がせな人ですが、とにかくファンを大事にすることで知られる。
    だから姿を見せない分、会報で書くことがすべてなのです。
    仕事の話もなく明るい内容でないということは、今年は活動しない可能性もある。
    これまでの彼女のパターンからいっても十分あり得る話です」(同・ライター)

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    男性関係で“またもや”精神的ダメージか

    明菜は2016年に7年ぶりの年末ディナーショーを全国7都市10ステージを行い完売。
    そのあまりの人気ぶりから、昨年末は14都市で計18ステージに拡大し、これも即日完売。
    今年はディナーショーだけでなくNHK『紅白歌合戦』への出場も期待されていた。

    「彼女は芸能プロに所属せず、レコード会社と契約しているだけ。
    実質、個人事務所の社長であり、制作責任者でもある。
    そのため彼女が仕事をしたくなければ、それで活動休止。
    14年にはゲストながら紅白にも出演、順調に復活していた。
    また何か“つまずき”があったのかもしれません」(レコード会社関係者)


    所属先がない以上、明菜の今後は読めない。

    「レコード会社に伝わっている話では、彼女には私的マネジャーのような男性が存在。
    彼女より10歳ぐらい若い元音楽制作マンだそうです。
    同棲中で事実上のカレ氏でもある。
    ただ、この夏、金銭でモメてゴタゴタ。
    それで精神的ダメージを負ったという話も出ています。
    彼女は、これまで何度も公私混同のマネジャーを付けてトラブルになっている。
    『やはり、またか』なんです」(前出の音楽ライター)

    ディナーショーも紅白も幻で終わるのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1512519/


    所長見解:いい歌手なのにな・・・

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