ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の近藤真彦が6日、フジテレビ系「MUSIC FAIR」に出演し、「今年こそは」と情熱をかけて取り組みたいものとして「司会」をあげた。
    その理由として近藤は「うちの後輩が頑張っている」と触発されたことを明かした。

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    近藤は「絶対、僕、できないんですけど」と断った上で、「うちの後輩たちがすごくうまくやっているので、ちょっとやりたいなと思ったのが司会」と言って笑って見せた。

    ジャニーズ事務所に所属するタレントの司会といえば中居正広が多くの番組のMCを務め、TOKIOの国分太一がTBSの帯番組でMCを、東山紀之もテレビ朝日系の番組でキャスターを務めている。

    MUSIC FAIRのMC仲間由紀恵は「歌番組とかバラエティー番組とか?」と近藤に尋ねた。
    近藤は「できれば歌番組をやりたい。でもまず、バラエティーから入っていって」と言って共演者の笑いを誘った。

    理由として近藤は「歌番組はかっちりし過ぎてません?
    バラエティーのほうがちょっと崩れていて。
    あと、お笑いの若手の方に助けていただいたりするじゃないですか。
    ただ、絶対できません、僕は」と興味津々ながらも未知の分野に苦手意識をのぞかせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000152-dal-ent


    所長見解:やりそうだよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    嵐ファン、東スポ相手に大暴走 櫻井翔「顔面」記事に...

    「嵐」櫻井翔さん(35)のファンが、東京スポーツの2018年1月5日付記事「嵐・櫻井翔 紅白で"顔面肥大"の謎を追跡」に対し、怒り心頭に発している。

    きっかけは、2017年大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」。
    お茶の間に登場した櫻井さんの顔面が大きく腫れているように見えるとネットで話題になったのだ。
    東スポがこれを「顔面肥大」の見出しで報じたところ――。


    ■紅白出演時に「異変」が

    寝起きのような目、むくんだ鼻、ふっくらとした頬...。
    櫻井さんの「紅白歌合戦」出演時、ネットではいつもと異なる顔立ちに「おかしくない?」「大丈夫かな?」と心配の声が続出していた。
    リハーサルでステージ下に転落したのではないか――。
    額に見え隠れする絆創膏から、そんな臆測まで飛び交ったほどだ。

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    複数のメディアが、

    「放送事故?『NHK紅白』放送後の話題は『安室の顔が白すぎ』『欅坂が失神』『櫻井翔の顔がおかしい』」(ガジェット通信、1月3日付)

    「嵐・櫻井翔『顔面変形』の裏に何があった!? "ステージから転落"の怪情報も......」(日刊サイゾー、1月5日付)

    「嵐・櫻井翔 紅白で"顔面肥大"の謎を追跡」(東京スポーツ、1月5日付)

    とこの話題を取り上げた。

    東スポに見解を聞いてみたら...

    中でも東スポの書きぶりは「顔面肥大」「まさかの"顔面変形騒動"が勃発していた!」「まるでアンパンマン」と強烈だった。

    こんな表現の連発に、ファンの一部は

    「アンパンマン!? 顔面肥大!? 何がアンパンマンなん? 本当に酷い...」
    「デカデカと『顔面肥大』だなんて失礼極まりない お前らの顔面も晒してみろ」
    「顔面肥大ってなんなの ニュースというかもうそれ誹謗中傷じゃないですか」

    とツイッターで怒りをあらわに。

    「翔くんの件について書かれた新聞読んで めっちゃむかついたから大阪支店と本社に電話した」
    「記事に書いてあるとおりです。の一点張りで会話が何1つ成立しなかった」

    と、直接「殴り込み」を図るファンも現れた。

    東スポや大スポ(東スポの関西四国版)の電話番号を貼り付けるツイートも少なくないが、嵐ファンのこうした「暴走」を東スポ側はどう受け止めているのか。
    東京本社の法務広報室長は18年1月5日のJ-CASTニュース編集部の取材に、

    「読者からの問い合わせの内容やそれに対する本紙の見解等についてはコメントを控えさせていただきます」

    と回答するにとどめた。

    それにしても、櫻井さんに何があったのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000014-jct-ent


    所長見解:別人みたい・・・
    【【紅白異変】嵐ファン、櫻井翔「顔面肥大」記事に殴り込みってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    草なぎ剛が、5日放送のバラエティ番組「『ぷっ』すま」(テレビ朝日系、毎週金曜深夜0:50)にて、付き合いたい女性芸能人を明かした。

    この日の放送では、「男たちの新春トークスペシャル!」と題し、お笑いタレント・陣内智則をゲストに迎え、草なぎ、ユースケ・サンタマリアが本音トークを繰り広げた。

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    「もし芸能人と1か月付き合えるとしたら?」が話題になると、草なぎは「ゆりやんレトリィバァ」と即答。
    陣内から疑いの目を向けられると、「結構ポチャッとしてる人好きなの。本当に。(渡辺)直美ちゃんとか」と本気であることを強調し、「筋肉女子とか流行ってるじゃん。カッコイイんだけど、ちょっとお腹がこう(ポッチャリ)なってたほうがいい」とふくよかな女性がタイプだと話した。

    しかし納得いかない様子の陣内はほかの答えを求め、「柳原可奈子ちゃんとか。本当に。ブルゾンちえみ」と草なぎは次々と理想の女性を挙げていったが、「芸人ばっかりやん!」と陣内からツッコまれていた。

    また、結婚についてのトークでは「どういう流れで結婚することになるんですか?僕そういう感じにならないんですよね」と結婚を決意するタイミングがわからないという草なぎ。

    それでも「ずっとひとりでは寂しい。例えば美味しいものを作っても、『なんでこんな美味しいもの作って一人で食べてるんだろう』って思う」と寂しさを感じる瞬間があるよう。
    結婚の条件を聞かれると、「僕のことを本当に好きなのか」と答えたが、「それは最初の5年と15年目じゃ変わってくるのよ」と既婚者ユースケから深い言葉を受けていた。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1738955 


    所長見解:マニアだね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「こんな相撲協会なら、なくなってもかまわない。
    潰して新しく作るべきだと思っています」

    元横綱・日馬富士による貴ノ岩暴行事件から、1ヵ月半が過ぎた’17年12月下旬。
    都内のホテルに姿を現した貴乃花親方(45)は、そう心境を吐露した――。

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    日本相撲協会との対立が続いているなか、渦中の貴乃花親方はいま何を考え、今後、どのような方法で彼らの「闇」を暴いていくつもりなのか。
    本誌は、12月28日に開かれた相撲協会臨時理事会の直前に親方と会ったという支援者に接触。
    5時間にわたった「秘密会合」のすべてを明かしてもらった。

    「親方がいま一番心配しているのは、貴ノ岩の将来です。
    『ちゃんと相撲界に戻れるのか』『絶対に守ってあげないといけない』と言っていました。また、『マスコミに追われ、病院にも思うように行けない』とも嘆いていました」

    ‘17年10月25日に起きた暴行事件について、貴乃花親方は貴ノ岩本人から事情聴取している。
    その詳細は、日馬富士が開いた会見や相撲協会が発表した内容とは、かなりの食い違いがあるという。

    「事件当日、貴ノ岩を呼び出したのは母校の恩師である鳥取城北高校の校長とのことです。石浦の父親ですね。
    白鵬と日馬富士は、最初からヤキを入れるつもりだったようです。
    呼び出しの理由は、白鵬に持ちかけられた八百長を貴ノ岩が拒否したからだと、親方は見ています」

    もはや自身の処分や相撲協会の理事長選挙には興味がないという貴乃花親方。
    ただ、白鵬にモノが言えず、ひたすら問題を隠蔽する相撲協会の体質が変わらないのであれば、自身が知る協会の「悪行」を告発する準備もあるようだ。

    1月5日発売のFRIDAY最新号では、貴乃花親方による「爆弾発言」を詳しく報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180105-00010000-friday-spo


    所長見解:逆襲してほしいね・・・
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