ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

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    1: (・ω・)/ななしさん

    19日生放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に、幻冬舎編集者・箕輪厚介氏が初出演した。

    1985年東京生まれの箕輪氏は、ホリエモンこと実業家・堀江貴文氏(45)や実業家・落合陽一氏(30)らの著書を何度も編集しており、数多くのベストセラーを生み出す敏腕編集者。

    箕輪氏は「ホリエモンは本は、自分で1文字も書かないんで」と爆弾発言を繰り出すと、「語り下ろしも最近やってない。(堀江氏の)『多動力』は30万部くらい売れましたけど、僕がカフェでほとんど書きましたからね。毎月ホリエモンの本が出版されるなんてありえないじゃないですか」とびっくり発言を続けた。

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    これにMC・ふかわりょう(43)は「えっ、アイツ書いてないんですか!?」と“わざとらしく”驚がく。
    続けてふかわから「それでも本が売れるというのは、どういう魅力があるからなのでしょうか」と質問を受けた箕輪氏は「ホリエモンがSNSやこの番組なんかでしゃべった言葉を単純に1個のタイトルで整理し直すということですね。それで需要有るんだと思いますよ」と返答。
    「ホリエモンのエッジの聞いた発言を1つのテーマで串刺しにすると。それを1500円で、1時間で読めればまあいいじゃないかっていう話しですね」と解説した。


    スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/14888615/


    所長見解:そうだろうね・・・
    【【大暴露】ホリエモンのベストセラーは「本人は1文字も書いていない」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    DA PUMPのISSA(39才)が極秘結婚していたことが明らかになった。
    お相手は美容サロンのオーナーを務めるメイクアップアーティストの一般女性だ。

    沖縄のドン・ファン――。
    6月3日、『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演したDA PUMPのISSAは、司会の爆笑問題の太田光(53才)にそういじられると、「違いますよ!」と笑みを浮かべながらも、しどろもどろ。
    田中裕二(53才)に「今、彼女は?」と振られれば「今、いないです! 本当にいないです!」と大焦りだった。

    「ぼくみたいな人と結婚すると、女性が大変だと思うんで…。帰ってこないじゃないですか」
    そう自虐的に語ったけど、あれれ、それってホント?

    ISSAは現在、絶賛ブレーク中だ。
    DA PUMPとして今月、3年8か月ぶりの新曲『U.S.A.』を発表すると、“いいねダンス”がダサカッコいいと話題になり、公式ミュージックビデオの再生回数はなんと1000万回にも達した。

    「メンバーの不祥事や脱退などがあり、ISSAさんはDA PUMPの看板を下ろそうと思った時期があったそうです。ただ、“自分には歌って、踊ることしかできない”と活動を続け、久々にヒット曲に恵まれました」(音楽業界関係者)

    ISSAといえば名うてのモテ男で、かつて何度もメディアを騒がせてきた。
    同郷の上原多香子(35才)のほか、柴咲コウ(36才)、宮沢りえ(45才)、あびる優(31才)、伊東美咲(41才)、藤井リナ(33才)など、数々の美女との恋の噂があり、“平成の火野正平”と呼ばれたこともある。

    「ISSAさんがモテるのは端正な顔立ちのうえ、どこか危険な香りがするから。
    しかも、ああ見えてマメですし、共演者やスタッフへの気遣いもしっかりできる男です。
    だからモテるんでしょう」(テレビ局関係者)

    2011年12月には沖縄育ちのモデル・福本幸子(36才)と婚約。
    しかし、AKB48の増田有華(26才)との“お泊まり愛”が報じられ、2012年12月に婚約破棄となった。
     
    それから約6年――浮いた話は聞こえてこず、冒頭のように「彼女はいない」と言い切っていたISSAだが、こんな仰天情報を入手した。

    「ISSAさんは昨年、都心の一等地にマンションを購入したんです。
    そこで女性と一緒に暮らしています。彼女とはもう籍を入れているんです」(ISSAの知人)

    ひた隠しにしていたお相手は芸能人ではなく、美容サロンのオーナーを務めるメイクアップアーティストのAさんだ。

    「大手ファッションブランドのメイクを担当し、その後、フリーランスになった人で、アーティストの写真集やPV、広告でのメイクも手がける売れっ子です。
    白い肌に端整な顔立ちが印象的な女性で、大島優子さん(29才)に似ています。
    またもや!というくらいキレイな人ですよ。
    A子さんは左手薬指に指輪もしていて、幸せそうですよ。
    きっとISSAさんの再ブレークを誰よりも喜んでいるでしょうね」(広告業界関係者)

    ふたりが暮らすマンションからAさんが経営するサロンまでは、徒歩15分くらいの距離だ。

    「職場が近いですし、オーナーでもあるので、仕事の時間が調整しやすいようです。
    忙しいISSAさんのために夕飯を作って、帰りを待つことも多いようです。
    すでに親しい人には報告済みで、部屋ではA子さんの愛犬も一緒に暮らしています。
    ISSAさんも犬好きなので、楽しく過ごしているみたいですよ」(前出・知人)

    ある日、ISSAは男友達と朝方の3時まで飲んでいた。
    どこにも寄らずに、まっすぐ帰ったその部屋には明かりが灯っていた。
    家で待っている人がいるのも、“いいね”!


    ※女性セブン
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00000001-pseven-ent&p=1

    Aさんが待つ自宅に帰るISSA
    no title

    ISSAの結婚お相手 美容サロンオーナーのAさん
    大島優子似の美女 左手薬指にはキラリと…
    no title


    所長見解:モテるな・・・

    【【DA PUMP】ISSAの極秘結婚相手がコチラwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    11人対10人なのに、数的優位はあまり感じられなかった

    PKのチャンスをしっかり決めた香川だけど、その後はトーンダウン。
    強気な仕掛けも少なかったし、存在感は示せなかった。

    立ち上がりに相手が退場でひとり少なくなり、そのファウルで得たPKで先制点を挙げることができた。
    警戒すべきハメスは途中出場だったけど、ほとんど走れていないし、エースのファルカオも最後は足がつりそうになっていた。
     
    これだけ日本に有利な条件が揃っていたんだから、勝たなくてはいけない試合でもあったよ。
    この日のコロンビアの状態を見れば、もっと点差をつけてもおかしくはなかった。
     
    トータルで見れば、PKを決めた香川をはじめ、乾も柴崎も、相手が10人なのに、そこまで存在感を示せていたわけではない。
    後半の途中から出場した本田も、大迫の決勝点をお膳立てしたCK以外、見せ場はほぼなかった。
     
    11人対10人のゲームなのに、数的優位はあまり感じられなかったのが正直なところだ。
    そのうえ、主軸のハメスが万全のコンディションではなかったんだから、コロンビアは“9人の戦い”を強いられていたとも言えるよ。
     
    それだけに、ハメスが入ってから日本はチャンスが増えて、実際に勝ち越しに成功できた。それでもフィニッシュの場面で余裕がなかった。
    宏樹も決定機の場面でシュートを大きく外していたけど、力みすぎていたよね。
     
    とにかく、強気な仕掛けが少なかった。
    香川なんて、PKを除けば、相手のペナルティエリア内で目立ったプレーを何度見せられたのか。
    直接FKを狙えるような危険なエリアでのファウルも少ない。
    チームとしてポゼッションはできていて、パスは回せるけど、それは11対11のシチュエーションでやって初めて評価されることだよ。

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    攻撃面の迫力不足が、最後に尾を引かないといいね

    攻守両面で大きな働きをした大迫は、間違いなくこの日のヒーローだ。
    1点をリードして、相手がひとり少ないのに、同点に追いつかれるまで、追加点を奪えない、奪いに行こうとする姿勢も見せられないところに問題がある。
    出足は良かったのに、コロンビアを必要以上にリスペクトしていたような気がしてならない。
     
    どこか及び腰になっていたのではないか。
    前半から大胆に攻め立てれば、相手は後半、もっと疲れたはずだし、日本は楽にゲームを進められたと思うよ。
     
    攻撃面の迫力不足が、最後に尾を引かないといいよね。
    最終的に得失点差でグループリーグ敗退となれば、このコロンビア戦を悔いることになるだろう。
    あと1点でも取っておけばよかった、と。そうなっても遅いよ。
     
    もっとも、大迫のパフォーマンスは、幾つかのシュートミスを除けば概ね満足のいくものだった。
    間違いなく今日のヒーローだ。
    打点の高いヘディングシュートで日本を勝利に導いただけでなく、ハメスに決定的なシュートを打たれたピンチの場面では、身体を張って防いでみせた。
     
    序盤と後半に訪れたビッグチャンスをしっかりと決めていれば、パーフェクトだった。
    でも、立ち上がりのあのシュートをブロックされたからこそ、そのこぼれ球を拾った香川のシュートが相手のハンドを誘い、レッドカードが出て、PKも取れた。
     
    もし大迫がゴールを決めていれば、1-0だけどコロンビアに退場者は出ていない。
    同数での戦いなら、結果はどうなっていたか分からない。
    そう考えると、大迫のシュートミスに文句は言えないね。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042508-sdigestw-socc

    所長見解:たしかに・・・

    【【W杯初戦感想】セルジオ越後「番狂わせでもなんでもない。この日のコロンビアなら勝って当然だ」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    サッカーW杯ロシア大会で日本がコロンビアを2―1で破る奇跡の勝利を挙げた日本時間19日深夜、東京・渋谷は歓喜のあまりサポーターたちが大暴れ。
    痴漢が出現し、女性が襲われるなど、収拾がつかない異常事態となった。
    混乱状態に陥った夜の渋谷を本紙が徹底取材した。

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    渋谷のスポーツバーは予想外の勝利に盛り上がった。
    前半3分にコロンビアのサンチェスがハンドで退場になると、「あいつ、帰国したら射殺されるぞ」と優勝候補ながら1次リーグで敗退した1994年米国大会後、オウンゴールを理由に射殺されたDFアンドレス・エスコバルの悲劇を思い出したのか、心配するサポーターも。

    あるクラブでは約400人がテレビ観戦。
    店の責任者によれば、今回の入場者数は4年前のブラジル大会より大幅に減少したという。同責任者は「前回のW杯は1000人くらい入ってウハウハでした」。
    それほどまでに期待されていなかった中での勝利に、店内は喜びと熱気に包まれた。

    サポーターたちがそれぞれの店を飛び出して向かった先は渋谷の象徴・スクランブル交差点。
    W杯ではすでに恒例になった交差点のバカ騒ぎは今回も同様だった。
    センター街側の騒ぎぶりは、遠目から見ると大量のゾンビの群れのような迫力がある。
    近づくと、「パリン!」「パリン!」とアルコールの瓶が道路に叩きつけられて割れる音が響き、渋谷はサポーター暴徒化の様相を呈した。

    横断歩道では信号が青になるたびに、ユニホームを着たサポーターらがハイタッチを開始。それに紛れて悪質な痴漢行為も多発。
    女性に群がるゾンビ化した男たちも現れた。

    彼氏と渋谷の店へテレビ観戦に来た大学2年の女性は、駅へ向かうために横断歩道を渡った時、将棋倒しに巻き込まれ、下敷きになった。

    この女子大生は「かなり押されて人が乗ってきて踏まれたので、靴が脱げた。ズボンの中に指を入れられた」と半泣きで彼氏に訴えた。
    それを聞いた彼氏はダッシュで靴を捜しに行き、靴は見つかった。

    前回大会で横行した女性の胸を触る“パイタッチ”も確認された。
    ジャンプしながら「ニッポン! ニッポン!」と叫ぶ円陣の中にいる女性の胸を、おもむろに近づきわしづかみにする痴漢も現れた。
    片方の腕で胸を守り、もう片方の腕でハイタッチしていた女性もいる。

    過激化した一部の男性サポーターは、交差点近くの地下道入り口によじ登り、赤い発炎筒をたいて喜びを表現した。

    負けたとはいえ、コロンビアサポーターもバカ騒ぎでは一歩も譲らない。
    宇田川交番周辺では、黄色のユニホームを着た30人余りがサルサの音楽を鳴らして酒盛りに興じていた。
    体形が“ボンキュッボン”の美女同士が抱き合って熱いベロチュ~を路上で披露するなど、負けてもラテンのノリを見せつけた。

    しかし、目つきの据わりだしたマッチョな南米男性らは両手を広げて、通りすがりの自動車を無理やり止めると、持っていたアルコールを後部座席の男性に強制的に飲ませた。
    続いて今度はなんとハンドルを握るドライバーにまで酒を飲ませようとする暴挙に。
    目と鼻の先に交番があるため、ドライバーも交番を指さして「交番! 交番! 飲めない!」と必死に攻撃を振り切った。

    ただし、過去の大会時に比べると盛り上がりのボルテージは低めだったという。
    以前は騒ぎのピークが3時間以上も続いたが、この日は1時間もすると人の数は減っていった。
    スクランブルの斜め横断を禁止してシステマチックな交通整理で対応した警察も、早期に斜め横断の規制を解除するなど安定モードの“試合運び”だ。

    センター街の衣料品店では、閉店時間を延長して日本代表ユニホームを販売したが、アテが外れた。
    「勝ったから売れると思ったけど、5着も売れなかった。1か月前から販売しているけど、全然売れてない。在庫がさばけるくらいには売れてほしいが…」とこぼしてシャッターを閉めた。

    列島が真に「熱狂」するのか否かは、日本時間25日午前0時のセネガル戦の結果次第だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14891953/


    所長見解:行くなよ・・・

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