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    1: (・ω・)/ななしさん

    引き留められるかと思ったら、あっさり「いいよ」と言われた……。

    1月6日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、指原莉乃(26)は秋元康(60)に卒業を相談した際のやりとりをこう明かした。

    平成の終わりと共にグループを去る彼女の一方で、“お前はまだいるのか”なんて囁かれてしまうメンバーも……。


    辞めない指原の“先輩”と“同期”

    そういう意味では、業界的には卒業は既定路線だったといえる。

    だが、思わぬところで波紋を呼んでいるという。

    「アイドルとしての人気はトップで、バラエティタレントとしての実力もある指原が卒業してしまうわけですが、では芸歴が彼女と同期かそれ以前からいる古株メンバーはどうするの、という話ですよ。
    グループのお局と化してしまっていて、本人たちも肩身が狭いのではないですか」(同)

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    先述のとおり、指原はグループ5期生。

    先輩かつ現役のメンバーを挙げれば、05年デビューの1期生の峯岸みなみ(26)を筆頭に、
    3期生の柏木由紀(27)、4期生の大家志津香(27)がいる。

    そして指原の同期の宮崎美穂(25)も健在だ。

    オーディション形式での募集は3年前の“16期生”が最後となっているから、いかに古参であるかがわかる。

    もっとも4人が全員、お局扱いかというと話は別で、「配信でソロ曲を出したり、柏木はまだ“仕事”をしているほうではないですか。
    グラビア活動も継続していて、昨年12月の『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)でも表紙でした。
    なんでも表紙起用数では歴代トップのタレントだそうですよ」(同)

    そういう意味では、峯岸も除外されてよさそうなものだが……。

    「一時期こそバラエティに使われていましたが、最近見ないでしょう? 
    総選挙の順位も、12年の14位をピークに、17年は19位、18年は32位と一気に下がった。
    それでも『現役続行』を宣言してましたけれどね。
    大家は『池の水ぜんぶ抜く』(テレビ東京系)のレギュラーに起用されたものの、パッとしない。
    宮崎にいたっては、一般の方は名前も知らないのでは」

    3人はなぜ卒業しないのか――なんてヤボな事を聞くのはやめよう。

    反対に、運営側から“クビ”を言い渡されることはないのか。

    「はっきりいえば、居ても居なくてもグループとしては変わりません。
    それに、皆、事務所は大手なので、無理に卒業させることもしにくいと察します。
    宮崎はホリプロだし、大家、ついでにいえば柏木もワタナベエンターテインメントで、峯岸は尾木プロ。
    そして彼女たちは、AKB最盛期には稼ぎ手になった功労者でもあるわけです」

    アイドルの座にしがみつき、踊り歌う姿もまた美しい……のかも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00554808-shincho-ent


    所長見解:辞めてもな・・・

    【【指原卒業】どんどん肩身が狭くなる AKB古参メンバーの3人がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの松嶋尚美(47)が21日放送のTBS医療バラエティー番組「名医のTHE太鼓判!3時間SP」(月曜後7・00)に出演。

    精密検査で74歳と診断された肺年齢が劇的に改善されたことが明かされた。

    松嶋は1日20本の喫煙を26年間続けていたこともあって、慢性閉塞性肺疾患(COPD)を患っていたことが発覚。

    “肺年齢74歳”“余命13年”というショッキングな数字がはじき出されていた。

    今回、番組では「肺の病気を遠ざける」という研究結果が出された“リンゴ”を、松嶋に摂取してもらうことに。

    1日1個3週間のリンゴ生活を続けた。

    リンゴには「リンゴポリフェノール」という抗酸化物質が含まれており、これが気管支などの炎症を抑える効果があるとか。

    結果、呼吸が安定し、肺年齢が若返るのだという。

    1日1個という常識的な設定もあり、松嶋は難なく3週間のリンゴ生活をクリア。

    ついに結果発表の日を迎えることとなった。

    検査結果はなんと「61歳」。

    リンゴ生活前と比べると実に13歳の若返りに成功したのだ。

    これには松嶋も小躍りするほどの喜びを見せていた。

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    呼吸器内科の大谷義夫医師もこの結果には「予想以上」と驚きを隠せず。

    「まだ3週間じゃないですか。続けていただければ、もっと実年齢に近づくんじゃないかなと思います」とアドバイスしていた。

    ちなみにリンゴの食べ方は、栄養のある皮や種周りを無駄なく食べられる「輪切り(スターカット)」がいいようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15905268/

    所長見解:禁煙やね・・・

    【【余命13年】松嶋尚美、○○を3週間食べ続けて劇的な若返りがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    海老蔵と勘九郎 共演NGの亀裂!冷戦3年にあった格下放言事件

    「海老蔵さんと勘九郎さんは5年4カ月前の歌舞伎座での『陰陽師』公演以来、共演はありません。
    舞台や映画、ドラマなどの共演オファーは多数来ているようですが、話が進んでいないのが現実です」(歌舞伎関係者)

    来年5月の十三代市川團十郎白猿の襲名を発表した市川海老蔵(41)と、今年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の主演を務める中村勘九郎(37)。

    実父を同時期に亡くし、自らの子供も襲名、また大河ドラマの主演経験など共通項の多い歌舞伎界のプリンス2人。

    彼らの間に“深刻な溝”ができているという。

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    「海老蔵さんの屋号『成田屋』は成田山新勝寺に由来していますが、その成田山節分会の豆まきに今年は5年ぶりに海老蔵さんが登場します。
    通例、大河ドラマの主役も登場しますが、今年の『いだてん』では阿部サダヲさんが出席。勘九郎さんの名前はありません」(別の歌舞伎関係者)

    2人の間にいったい、何が――。

    成田屋と中村屋の因縁は2人の祖父の代に遡ると話すのは、歌舞伎に詳しい作家・中川右介氏だ。

    「そもそも、十一代目團十郎と十七代目勘三郎は犬猿の仲でした。
    公演は基本的に別々に行っていましたが、同じ歌舞伎座に出ることになった際、楽屋を巡ってけんかになったのです」

    双方の父親、市川團十郎(享年66)と中村勘三郎(享年57)が亡くなった13~14年ごろは、海老蔵と勘九郎は特に親密だった。

    2人の間でプライベートな交流がうかがえるのは、3年前の海老蔵の誕生日、15年12月6日付が最後だった。

    《さっき勘九郎くんと藤原竜也くんからおめでとう電話が。
    嬉しかったな。一緒に舞台やテレビしたいです》

    共演したい、と綴っていた海老蔵だが…

    前出の歌舞伎関係者は言う。

    「2人の間に亀裂が入ったのは、両家の海外公演にまつわる海老蔵さんの一言だったと聞きます」

    それは、勘九郎が14年7月に弟・中村七之助(35)、中村獅童(46)らとともに、亡き父が心血注いで築き上げた「平成中村座ニューヨーク公演」を成功させた話題が出たときだったという。

    「海老蔵さんが周囲に『平成中村座? こちとらオペラ座だ!』と“軽口”を叩いたというんです。
    その話が、廻り回って勘九郎さんの耳にまで届いてしまった。
    勘三郎さんの志を揶揄したと怒り心頭の勘九郎さんは先輩である海老蔵さんに直接、文句を言ったというんです。
    みんな驚いてました。
    勘九郎さんが声を荒らげるのは、息子への教育以外は聞いたことがないほど、ふだんは温厚な方。
    その勘九郎さんが、意を決したというんですから……」(前出・歌舞伎関係者)

    海老蔵としても、言い分はある。

    海老蔵は、07年に父・團十郎さんとともにパリ・オペラ座での初の歌舞伎公演を成功させている。

    「“こっちは由緒あるフランスの宮殿で初めて歌舞伎をやったんだ”という自負からの言葉だったわけで、本人に聞かせようと言ったわけではなかったと思います。
    ただ、2人は距離を置くようになりました」(前出・歌舞伎関係者)

    “格下”放言の舌禍は周囲にも波及したと話すのは、舞台関係者。

    「本人同士の感情に加え、周りの人々が特に気を使うようになりました。
    いまや2人は『成田屋』と『中村屋』の家長。
    これ以上、お互い悪影響が及ばぬようにといった配慮から、共演させないようにしていると聞いています。
    2人は17年の俳優祭『六歌仙容彩』の際、一列に並んだ端と端に立ったことはありますが、舞台上で直接の会話はありませんでした。
    今回の襲名披露で共演することで、2人の“冷戦”関係に良い変化が出ることを周囲は願っているようです」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1703800/


    所長見解:そうなの・・・

    【【歌舞伎】市川海老蔵と中村勘九郎 共演NGのヤバ過ぎる理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「修業時代の優一さんは本当に礼儀正しい青年で、真面目にコツコツと靴作りを学んでいました。だから、世間を騒がせているあの人だとは信じられなくて……」

    そう語るのは、靴職人・花田優一(23)のイタリア・フィレンツェでの修業時代をよく知る人物。

    派手な私生活に加えて度重なる納期の延長、連絡をしても音信不通など、今や職人としての資質までも問われている優一。

    その被害は広がり続けている。

    沈痛な声で、編集部へ電話をかけてきた60代の男性・Aさんもその1人だ。

    「初めて会ったときの印象は、若いのにしっかりとした好青年そのもの。
    2年前に20万円を支払ってオーダーすると『完成は約1年後』と、言われて楽しみにしていました。
    ですが、いくら待っても連絡がこない。
    納期もずるずると延ばされていきました」

    優一の靴作りに不安を募らせるAさん。

    進捗を確かめるべく、今月上旬に都内のホテルで彼と再び対面した。

    「作業状況を事前に聞いたときは『もうちょっとで……』と言ってたのですが、結局靴は持ってきてくれなくて。
    理由を尋ねたら『思っているものが作れなかった』の一点張り。
    驚いたことに『今日はお金を持ってきました。でも、待っていただけるならこのまま作ります』と、さらなる納期延長を提案されました。
    今回の件で、優一さんが嘘つきなのはよくわかりました。
    私のように、騙された人がたくさんいるのだと思います」

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    職人にあるまじき行為を繰り返す優一。

    靴作りの技術を教えたかつての師は、この状況をどう思うのだろうか-――。

    そこで本誌は、イタリア・フィレンツェにある工芸・デザインなどの専門学校「アカデミアリアチ」で優一を指導していたアンジェロ・インペラトリーチェさん(81)に現地取材を試みた。

    これまで沈黙を守り続けてきたアンジェロさん。

    だが彼を知る人物を通じて話を聞くと、初めてその重い口を開いた。

    「ユウイチのことはもちろん知っているよ。
    彼は2年ほど私のクラスに通って、授業を受けていたからね」

    実は、これまで優一は修業時代を振り返るたびに「工房で師匠に学んだ」と語っていた。

    17年3月放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、

    「日本に帰ったけど、今でも自分はアンジェロの弟子です」

    と師弟関係を強調していた。

    だが、話を聞く限り、優一は工房ではなく専門学校でアンジェロさんの授業を受けただけのようだ。

    師弟関係について確認すると、“師匠”の口から次の言葉が。

    「ユウイチは私の弟子とはいえない。教師と生徒の関係だよ」

    恩師の証言で暴露された“デタラメな履歴書”。

    先生と生徒というアンジェロさんとの関係を、優一は“師匠と弟子”と偽っていたのだ。

    「2年や3年の修業だけで一人前になれると思うか? 
    それは個人次第だから一概に何年修業が必要とはいえないよ。
    ユウイチは熱心に勉強していたが、まあ裁縫の技術に関してはもっと経験を積んだほうがいいと思う」

    優一の勤勉さについては、認めていたというアンジェロさん。

    ――納期延長を繰り返す優一さんの姿勢はどう思いますか?

    「靴作りは時間がかかるものだからね。
    時には納期が遅れることだって当たり前なんだ。
    納得のいくものを作ろうと思ったら、思ったよりも時間がかかることはあるんだよ……」

    アンジェロさんは最後まで元教え子をかばい続けた。

    だが、前出の修業時代をよく知る人物は言う。

    「優一さんは、自伝などでアンジェロ氏を気難しい人物として書いていますが、内面はとても優しい方。
    最初は師匠に無視されたというエピソードも披露していますが、そもそも教師と生徒の関係でそんなことはありません」

    幼少時代から彼を知る、元貴乃花親方・花田光司氏(46)の後援会関係者はこう語る。

    「元親方は家を空けることが多いので、基本的に育児は河野景子さん(54)に任せっぱなし。
    彼女は『いつでもあなたの味方よ』と優しく育ててきましたが、裏目に出てしまいました。優一さんのわがままぶりを周囲の大人が注意しても『他人が俺に指図するな』と、聞く耳を持たなかったようです」

    一連の事実確認をするべく本人へ質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。

    前出の『アナザースカイ』では、

    「師匠の弟子として恥ずかしくない靴を作りたいという一心でやってますね」

    と、真剣に語っていた優一。

    その姿をアンジェロさんに見せる日は果たしてくるのだろうか――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010001-jisin-ent


    所長見解:知ってたね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    有吉ゼミに登場しました、モデルで実業家の神田うのさんの姿にネットが騒然としております。

    かねてから顔の様子がちょっと印象が違うと噂されておりましたが、今回どうやら番組で割とアップよりの映像が多く使われていたようで、その違いに視聴者が驚いた様子でもあります。

    以前も彼女はこの問題にかなりシビアになっていただけに、今回どのような反応をするのでしょうか。


    神田うのさんと言えば

    さて、神田うのさんの公式の肩書は「ファッションモデル」及び「女優」。

    現在は数々のファッション商品を手がけるプロデューサーとして活躍しており、子供の送迎にヘリコプターを使うなど突拍子もない行動も度々話題となっておりますセレブタレントです。

    そんな中、有吉ゼミに登場した彼女の姿が衝撃的だったようです。

    顔おかしくね?(´・ω・`)

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    所長見解:パンパンやね・・・

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