ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月21日に放送された「ブラタモリ」(NHK総合)に、“5代目”アシスタントアナウンサーとして林田理沙アナが初登場した。

    番組は「今日は京都に来てます」といつもと変わらずタモリの第一声からスタート。
    その後「今日で(放送が)101回目。101回目から担当のアナウンサーが変わりました」と紹介が行われた。

    林田アナは「林田と申します。今日からよろしくお願いいたします」と若干緊張の面持ち。

    「林田なんて言うんだっけ?」とタモリから聞かれた林田アナは「林田理沙と申します」と返答。
    タモリは「理沙! おぉ…いいねぇ…理沙っていいよね」と早くもタモリ独特の世界が展開され、続けてタモリは「なんて呼べばいいの?」と素朴な質問を。

    「よく呼ばれているのは、“林田”をもじって“リンダ”と音読みして呼ばれていることが多いです」と明かすが、タモリからは「リンダ? リンダ? リンダっていうのもな…ちょっと…今日1日考えよう」とこの場での結論は持ち越しとなり、銀閣寺へ向かって歩を進めた。

    途中、樹齢「500年」を「500円?」と聞き間違えたり、「断層崖」を「だんそんがいですか?」と聞き直したり、SNSでは「真面目で優等生感がすごい」「近江さんとは真逆なキャラ!?」「林田さんなかなかやるやん」「これからも楽しめる」「めちゃ美人」と絶賛の声が殺到した。

    「ブラタモリ」アシスタントアナウンサーはこれまで、近江友里恵アナ、桑子麻帆アナ、首藤奈知子アナ、久保田祐佳アナらが担当してきた。

    林田アナは長崎県生まれ神奈川県育ち。
    東京藝術大学では音楽の歴史を勉強していたという林田アナは、趣味にピアノ、特技には絶対音感を挙げている。

    次回の「ブラタモリ」は4月28日(土)夜7時30分より放送、「京都」の後編をオンエア予定。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180421-00144442-the_tv-ent

    「ブラタモリ」 林田理沙アナが初登場
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    所長見解:美人だよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    わずかな沈黙の後、首をかしげ、軽く「トンッ」と音を立てて机に両手を置いた。
    気持ちを切り替えるように、次のニュースを読み上げる。

    小川彩佳アナウンサーが2018年4月19日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で見せたこの仕草には、インターネット上で憶測が飛び交った。
    自身と同じ「テレビ朝日の女性社員」が福田淳一・財務省事務次官からセクハラ被害を受けていたという、他人事ではないニュースを扱った直後だったからだ。


    ■テレ朝の対応「ギリギリセーフだった」

    テレビ朝日は19日未明の会見で、週刊新潮で報じられた福田次官のセクハラ疑惑について、同局の女性社員が被害者だと発表した。

    テレ朝の対応には疑問も指摘されている。
    女性社員は次官と1対1の会食を「1年半ほど前から数回」していたといい、その度にセクハラ発言があった。
    身を守るために会話を録音し、セクハラの事実を報じるべきと、上司に相談した。
    だが、二次被害の心配などを理由に、報道は許されなかった。
    女性社員は黙認され続けるのをおそれ、週刊新潮に連絡した。

    女性社員によるセクハラの訴えが、反故にされていた形となる。

    「報ステ」では、富川悠太アナウンサーがテレビ朝日の対応の是非を問うた。
    ジャーナリストの後藤謙次氏は、「女性記者から相談を受けたときの対応は大いに反省してもらいたい」とする一方、「記者会見をして事実を公表した。これギリギリセーフだった」と擁護した。

    一方、後藤氏はセクハラ「否定」を続ける福田氏を強く批判、さらに麻生太郎財務相の責任についても「非常に大きいと思います。まず任命責任が当然あります」とし、「このセクハラ疑惑については、一貫して次官の立場に立っています。被害者の立場に立ってきちっと対応しようとしているのか」と追及した。

    さらに「財務大臣としてやるべきことは非常にあるのですが、その優先順位や戦略が全然見えてこない」。
    小川アナは後藤氏のほうを向き、うんと頷いた。

    さらに富川アナが「安倍政権のダメージにもなり、安倍さんがいなかったときにこういうことが起きてしまったこともまた...」と言いかけると、後藤氏は「大きいと思いますね」。
    セクハラ問題の放送はここまでだったが、気になる仕草が見られたのはこの後だった。

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    つづく
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000015-jct-soci


    所長見解:美人だよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「中国のガッキー」と呼ばれ、ネットで話題を呼んだロン・モンロウ(龍夢柔)さんが4月18日から北海道限定で放送されている「東急ステイ」の新CMに出演しています。

    「栗子」というニックネームのロンさんは中国・湖南省出身。
    中国のオーディション番組ではグランプリに輝き、モデルやレポーターの仕事もしていました。
    2017年後半にインスタグラムに上げた写真、動画が女優の新垣結衣さんに似ていると、日本でも注目を浴びました。

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    今年に入ってロンさんの人気はさらに高まり、日本のバラエティー番組などにも出演していました。
    そしてこの度「東急ステイ札幌」オープンを記念した北海道限定のCMに出演することが決まりました。

    CMのPR担当者によれば、ロンさんの起用は「札幌でのプロモーションを検討し始めた2月初めごろ、日本でも海外でも活躍されており、インターネットなどで話題の人物として取り上げられていることを知ったのがきっかけでした」と言います。

    東急ステイもロンさんも、他に似ているものはあるけれど、自身にしかない個性や魅力があり「自分らしさ」を伝えていきたいという思いが重なったことも起用の理由だそうです。
    ロンさんにとっては、初のCM撮影。北海道では、雪の量や魚介の新鮮さに驚いていたそうです。
    撮影の合間にCMで話す日本語の発音を練習。
    努力家な一面も見せました。

    このCMは北海道限定ですが、ロンさんのキュートな姿をテレビで見たいという人は全国にいます。

    残念ながら「全国放送への拡大・別CMへの起用はいずれも未定です」とのことですが、東急ステイでは地方出店を加速させていること、さらに日本および海外のお客様が増えていることから「日本でも海外でも注目されているロンさんをCMに限らず様々な形でご出演いただくことを今後も検討していきたいと考えています」とのことでした。

    ロンさんはこの春から日本の会社が窓口となり、日本での芸能活動を開始し、現在も日本に滞在中。
    日本での音楽デビューを目指しているそうで、今後の活躍にも期待です。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00010000-bfj-ent


    SNSで話題の中国人モデル、栗子(ロン・モンロウ)初のCM出演 東急ステイCM「東急ステイ札幌OPEN 2018」篇&メイキング
    https://www.youtube.com/watch?v=IzKbCBiGLZM



    「東急ステイ」の新CMより ロン・モンロウさん
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「イチローをリリースする時が来た」― 地元コラムニスト主張
     
    今年6シーズンぶりに古巣マリナーズに戻ってきたイチロー外野手。
    負傷者が相次いだチームに3月上旬に電撃復帰すると、ファンから大歓迎を受けた。
    スプリングトレーニングでは右ふくらはぎの違和感や頭部死球などのアクシデントに見舞われたが、開幕をメジャーで迎えるとスタメン出場。
    19日(日本時間20日時点)で11試合に出場している。

    そんな44歳のベテラン外野手について20日(同21日)、地元紙「シアトル・タイムズ」電子版が「我々はみんなイチローが大好きだ、しかし、マリナーズが彼をリリースする時がやってきた」との見出しで特集記事を掲載した。
    記事を執筆したのはコラムニストのラリー・ストーン氏。
    ベン・ギャメルが復帰したマリナーズ外野陣について「5人は多すぎる」と指摘し、「もしマリナーズがイチローをロースターに留めるためさらなる動きをとるとすれば、それは彼らがノスタルジアに浸り、勝利よりも売上を気にかけているということだ」と手厳しく報じている。

    同氏はイチローの今季の打撃が打率、出塁率、長打率ともに.212と低迷していることに触れる一方、不安定な守備があったことも指摘。
    「彼がリーダーシップ以外でチームに発揮できる内容をピンポイントで示すことは難しく、
    それもベテラン編重かつ長きに渡りプレーオフから遠ざかっているチームにおいては充分とは言い難い」と綴っている。

    ストーン氏は記事の中で「これは決してイチロー・バッシングのコラムではない」と説明。「彼のキャリアと偉業に私は深く感嘆している。私の人生における野球取材でも、彼は最上の思い出となっている。
    彼がここまで長い間MLBで生き抜くために全力を尽くしてきたことに、敬意の念を抱いている。
    マリナーズにフィットし、若手にプロとはなんたるかの模範となったことに感謝もしている。

    イチローは初年度で殿堂入りを果たすに値する選手であり、マリナーズの球団史におけるレジェンドだ」と、その功績を称えている。

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    ・マリナーズGMは厚い信頼も…ストーン氏「悲しいことだが、時は来た」

    その上で「彼を糾弾するために言っているのではない。それでも終焉の時が訪れたということなのだ。これは自然の摂理なのだ。異常なのは44歳になってもいまだプレーができるということなのだ」とレポートした。

    先日は地元メディア「710AM ESPN SEATTLE」電子版が、マリナーズのジェリー・ディポトGMがイチローへ厚い信頼を示している様子を紹介。
    同GMは記事の中で「イチローやケン・グリフィー・ジュニアと同等の功績を残してきた選手が、彼らが名声を得た期間を共にしたチームに復帰するとなったら、その場合、ヤンキースやマーリンズ時代のような『外野の控え』とかいうそんな簡単な話にはならないんだよ。

    シアトルでは“あの”イチローなんだから。
    彼らはどのチームでプレーしようが素晴らしいことに変わりはないけど、このマーケットにおいて、彼らとは離れられない何か特別な共鳴が存在するんだ」と語っていた。

    一方で、同GMは「いずれは5人の外野手を抱えるというような贅沢はできなくなるからね。そして、選手たちがどのようにフィットしていくかを見極めなければならないんだ。
    今はまだその時じゃないよ」とも話している。

    ストーン氏が「悲しいことだが、時は来た」と主張しているイチローの去就。
    マリナーズは大きな貢献と実績を積み上げてきたレジェンドに対して、シーズン中に何かしらの決断を下すことになるのだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00122702-fullcount-base


    所長見解:帰ってきて・・・
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